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【シンデレラ×sideM】輝子と夏来の昨日の料理

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1447362874/

1 :ゲス女P ◆fXWHHov2fGrr 2015/11/13(金) 06:14:34.93 ID:kU6Zqmpu0

 ※カップリングかもしれないし、普通に友達かもしれない。
  どっちでも好きなように解釈すればいいと思うよ!




『昨日の料理・キノコハンバーグ』
投稿日:2015年ヒャッ月ハー日
投稿者:ベースのナツキ
カテゴリ:料理




星輝子「………………」

榊夏来「………………」

輝子「………………」

夏来「………榊、夏来です………」

輝子「………ほ、ホシ、ショーコです………フヒ」

夏来「………………」

輝子「そ、それから………シイタケくんも………」っシイタケ



輝子「コンニチワ、シイタケデス。キョウハヨロシクー(裏声)」っシイタケ



夏来「………………」

輝子「………………」

夏来「………ふふ」

輝子「………フヒ」





【モバマス】藍子「え!?体に相性なんてあるんですか!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1593864006/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/07/04(土) 21:00:07.01 ID:lRvkeQSq0
キャラ崩壊注意



未央「ほへー」パラパラ

藍子「未央ちゃん何読んでるんですか?」

未央「美嘉ねぇの『お悩み相談室』だよ。今日のお悩みはこれだってさ」ペラッ


『彼氏との体の相性がよくないみたいです……どうしたらいいですか?』


藍子「……ほへー」

未央「ティーン雑誌だけあってデリケートなお悩みだよね。私だったらどうするかなぁ……」

藍子「あの、未央ちゃん」

未央「うん?」

藍子「体の相性ってなんですか?」




[ 2020/07/05 14:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

渋谷凛「ゴースト レイト」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1593869583/

1 : ◆TOYOUsnVr. 2020/07/04(土) 22:33:03.95 ID:4if+2Hlr0

嫌な空気の夜だった。真綿で首を絞められているかのように呼吸がしにくかった。
空にはどんよりと重たい雲が浮かび、月も星も見えない。
現在私がいる場所が神社というのもあって、言いようのない気味の悪さが漂っていた。
唯一の光と言えば本殿の賽銭箱の上で、ちかちかと明滅している頼りない電灯のみで、それがいっそう私の気分を落ち込ませる。
胸の内に滞留しているもやもやとした不快な何かを乗せるように、はぁ、と息を吐いた。

「こういう日も、あるよ」

背後から、優しく温かい声が届く。「うん」と力なく返事をして見やれば、そこには柔らかな笑みを浮かべたスーツ姿の男、アイドルである私のプロデュースを担当してくれている彼、プロデューサーがいる。

「失敗は誰にでもあるし、普段は簡単にできることがどうしてか上手くいかない、なんて日もある」
「うん」
「だから気にするな、とは言わないけど」

彼は一歩を踏み出して、私の隣に並ぶ。
そうして「凛」と短く私の名前を口にして「ちょっと話そうか」と続けた。

私が肯定も否定も返さずにいると、彼はそれを肯定と受け取ったのか本殿の方へと歩き出して、石の階段に腰かける。
自身の隣の空間をぽんぽんとしているのを見るに、こっちにきて座れ、ということらしい。
素直に私はそれに従って、彼の隣に腰かける。
ややあって、彼が口を開いた。

「凛はさ、こういうこと考えたことある?」
「……?」
「もし、自分をプロデュースしているのが俺じゃなかったら……違う人だったら、って」
「ない、けど」

けど、プロデューサーが担当しているのが私じゃなかったら、ということなら、ある。
喉元まで出てきた言葉をぐっと飲みこんで、再び私は「ない」と繰り返した。

「俺はね、あるんだ。凛がもっと、才能も実力もコネクションもある人に担当されていたら、って」
「……」
「そうしたら、きっと凛はもっともっと早くに曲をもらっていただろうし、大きなライブも俺と一緒に活動するより一年は早くできたんじゃないか、とか。……そういうこと、何年か経った今でも未だに思う」
「…………そっか」

私が思っていたこととほぼ同じこと彼が言うものだから、びっくりしてしまう。が、同時に温かい気持ちにもなる。
なんだ、似た者同士だ。

「でも、こうも思うんだ」
「ん?」
「やっぱり凛をプロデュースするのは俺がいいな、って」
「……生放送で、失敗しちゃうアイドルでも?」
「もちろん」

少し照れくさそうに彼は口角を上げて「凛じゃなきゃ嫌だぜ」と平常とは異なる口調で、私の肩を小突いてくる。
それだけの単純なことなのに、気付けば私の気分は随分と軽くなっていて、魔法みたいだ、と思う。
すっかり晴れやかな気分になった私は、軽い冗談のつもりで「私は別に、プロデューサーじゃなくてもいいかな」とおどけて彼を小突き返した。

「えー」

わざとらしく悲しそうな顔を作って、プロデューサーは立ち上がり「さて、そろそろ宿に戻ろうか」と歩いて行く。

その後ろ姿を最後に、プロデューサーは、消息を絶った。




[ 2020/07/05 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

佐藤心「はぁとのドライビングテクに酔いしれな☆」千川ちひろ「安全運転でお願いします」


51 :名無しさん@おーぷん 20/07/04(土)21:59:22 ID:cI1
事務所

モバP(以下P)「じゃあちひろさん、俺そろそろ営業に出るんで後お願いします」

ちひろ「はい♪ 頑張ってくださいね」

P「はい。行ってきます」

心「おっつスウィーティー☆」

P「お疲れ様です、心さん」

心「お疲れ様☆ 営業だっけ? 頑張れよ☆」

P「もちろんですよ」

心「行ってらっしゃい♪」

P「行ってきます!」

心「……うひっ」

ちひろ「なんですか、気持ち悪い……」




[ 2020/07/05 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマス】P「猫を飼い始めたんですよ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1593862877/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/07/04(土) 20:41:17.16 ID:7jKqaIFBO
P「5歳の猫なんですけどね。もう最強に可愛くて」

ちひろ「いいですねぇ。写真とかないんですか?」

P「もちろんありますよ、動画も。観てくださいこれ」

ちひろ「きゃー茶トラ! 可愛いー!」

P「でしょう」

ちひろ「動画は? 早く観せてください!」

P「ちょっと待ってくださいね」

ちひろ「……はっ!」

ちひろ(後ろからすごい圧を感じる)


凛・まゆ・響子・藍子「……」ゴゴゴゴゴ


ちひろ(あれはPラブ勢の一角!? なんであんなに真に迫って……あっ、そうか! 犬や猫などのペットは恋愛の敵!)

ちひろ(ペットを愛ですぎて、恋人を作る気がなくなるというのはよく聞く話。だから危機を感じてるのね)

P「ほら、ちひろさんこれですよ」

ちひろ「きゃーー! お腹見せてるー! ボールで遊んでるー!」

P「可愛いでしょう」

ちひろ「めちゃくちゃ可愛いです。また写真動画撮ったら見せてもらえますか」

P「いいですよ」

ちひろ(でもプロデューサーさん、気をつけてくださいね。猫に気をとられ過ぎるとアイドルたちがヤバいですから)

ちひろ(……というのを声にして忠告したほうがいいんだろうけど)

P「ふふ、いやあ本当に世界一可愛い。今日は早く帰らないとな」

ちひろ(この状態じゃ、どれだけ言ってもメロメロね)




【R18モバマス】大和亜季「みりりこ!」【近親3P孕ませ】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1593852511/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/07/04(土) 17:48:31.61 ID:6qBI0ReU0
正式タイトル名は
「ミリタリー系爆乳アイドルと肉弾戦したら股間のリコイルショックが収まらなくて困る困らない」
です

※近親相姦・3P・妊婦・ボテ腹・母乳・筆下ろし要素あり






「ほら、亜季――ココが好きなんだろう、お前は」

すっかり目を奪われてしまった。

五センチも無いドアの隙間からはしっとり露を帯びた

妖しい嬌声が途切れる事なく漏れてくる。

覗いたその先では一組の男女の痴態が繰り広げられていた。

弾けるほどの健康体である筋骨逞しい男は、組み敷いている女にしきりに囁く。

彼女の名は知っている。大和亜季――俺の担当アイドルだ。

つい先日、持て余して仕方ない恋情を彼女に告白したばかりだった。

「あぁん……! 兄さん……!」

俺は理解が追いつかなかった。

亜季が「兄」と呼ぶその男は不敵に笑うと、彼女の濡れたクレバスに

その黒く猛々しい剛砲をあてがい、再び奥まで穿ち抜いた。

彼女のはそれを容易く中まで迎え入れた。

男のは妖しい花弁をめくりあげながら荒々しいマシンガンピストンを繰り返す。

そしてその度に彼女は普段からは想像がつかないほど切な気な快悶を漏らし続けた。




ありす「いちごパスタ大作戦成就の為、栃大よ。私は帰ってきた!」

1 : ◆Vysj.4B9aySt 20/07/03(金)12:09:40 ID:qre
ドドドド

桃華「わ、わっ……何語とですの?」

千枝「えっと……あのね」





「栃木大学でいちごの勉強を教えに行くって、ありすちゃんが……」

桃華「またいつもの発作ですの?」




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