ヘッドライン

律子「あなたを拘束します!」P「な、なんだと!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 13:59:28.71 ID:374liS1d0
北斗「765のプロデューサーさんが監禁された……?」

黒井「確かな情報なのか」

冬馬「情報屋から聞きだした。間違いねぇ」

翔太「誰から聞いたの?」

冬馬「緑の姉ちゃんだ」

黒井「音無君からなら間違いないだろうが……」

北斗「なぜそんなことを……」

冬馬「なぜって決まってるだろ」

冬馬「俺達のユニット活動を阻止するためだ」

冬馬「P.Kジュピターのよ……!」




翔太「えっ!ドーナツが半額!?」北斗「あぁ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/01(月) 17:48:57.16 ID:WYRU2EgB0
九月の某日

冬馬「100円セールじゃなくて半額かよ。すげぇな」

翔太「何が半額なの!?ハニーディップあるの!?」

北斗「落ち着け翔太。ほら、これがチラシだ」

翔太「貸してっ!」

冬馬「チラシまで持ってくんなよ……」

北斗「事務所の掲示板に貼ってあったから拝借してきたんだ」

冬馬「芸能事務所になんでドーナツのチラシが貼ってるんだよ」

北斗「社長の趣味じゃないか?」

冬馬「……まぁそんなとこだろうな」




冬馬「天海春香……天海春香……」シコシコ

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/20(金) 20:37:12.398 ID:G/lTdcPn0HAPPY.net
どぴゅるるる!

冬馬「はぁはぁ……また、やっちまった……」

コンコン!

冬馬「!」ビクッ

AD「ジュピターさん、出番でーす」

冬馬「は、はいっ!」




[ 2020/01/11 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

黒井「今日から君はわが社のプロデューサーだ」P「はい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1412417361/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/04(土) 19:09:32.02 ID:57m9tUx50

黒井「さて、堅苦しい挨拶もここまでにしておいて、さっそくだがこれから君に仕事を与えようと思う」

P「仕事、ですか。しかし、私はこのプロダクションの内情を何一つ知っていないのですが」

黒井「知る必要があるかね?」

P「その方が、業務を円滑に進められると思います」

黒井「一般論だ、それは。わが961プロでは、そんなことにも対応出来ない人材に用は無い」

P「わかりました。これから仕事をしていくうえで、随時学んでいくので問題ありません」

黒井「ウィ、よろしい。では仕事内容だが」




黒井「君に二人のアイドルのプロデュースを一任しようと思う」





冬馬「今日はスパイスからのカレーを作るぜ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1413041881/

1 : ◆5m18GD4M5g 2014/10/12(日) 00:38:11.84 ID:QM723tI90
冬馬「ビデオ撮れてるかマネージャー?」

静「バッチリよ!」

冬馬「来週の料理番組のためにカメラの前で料理を作る練習をしないとな」

冬馬「コホン、よし…」




春香「プロデューサーさんと冬馬くんは兄弟だよ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371643721/


1 : ◆aHGz2Nt3qM 2013/06/19(水) 21:08:41.94 ID:ukwCHrWAO
真美「あまとうと兄ちゃんが兄弟?」

亜美「こりゃスクープですな」

春香「別に隠してたわけじゃないみたいだけどね」

亜美「鬼ヶ島兄弟ですな」

P「地獄兄弟みたいに言うんじゃないよ」

真美「あまとうと兄弟なんて面白い事を言わないなんて水臭いですなー」

P「別に隠してたわけじゃないけどお前らには隠してた方が良かったかもな……」

亜美「そういえばジュピターも居たよね?」

真美・亜美「「んっふっふ~」」

P「亜美、さっき律子が呼んでたぞ?真美は音無さんが迎えにくるからな」

真美・亜美「「え~」」




春香「プロデューサーさんと冬馬くんってなんか似てない?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371434605/

1 : ◆aHGz2Nt3qM 2013/06/17(月) 11:03:25.12 ID:q9X1DpPAO
千早「そうかしら?」

春香「なーんか似てる気がするんだよね」

千早「どこらへんが?」

春香「顔とか?プロデューサーさんいつもメガネだけど外したらけっこう似てる気がするんだけど」

千早「そうかしら?」

春香「ねぇ、なんか千早ちゃん不機嫌じゃない?」

千早「別にあまとうごときがプロデューサーに似てると言われてムッとしたなんて事はないわよ」

春香「ムッとしてるんだ……って言うか千早ちゃんあまとうって呼んでるんだ……」




P「春香が散歩してるとしよう」千早「はい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/02(火) 20:29:54.55 ID:NV/YfjBF0
P「まあ、まず一回転ぶよな」

千早「そうですね」

P「で、誰もいないのに頭コツンてやって「てへへ」ってやるじゃん」

千早「やるでしょうね」

P「で、何事もなかったかのように立ち上がって歩きだすじゃん」

千早「はい」

P「で、前方に犬の糞みつけんだよ」

P「そして、踏まずに見つけたことを心の中でガッツポーズするんだ」

千早「まあ、するでしょうね」




響「貴音の尻枕はふかふかさー……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/18(日) 19:18:01.60 ID:4JTIVvk80
貴音「響、そろそろ収録にいかないといけませんよ」

響「ん~……もうちょっとだけ」モフモフ

貴音「そんなに、わたくしの臀部が心地良いのですか?」

響「うん、なんだか落ちつくんだ」

貴音「まったく、響は甘えたがりですね」

響「優しさに包まれてる気持ちがする……」スリスリ

貴音「ふふっ仕方ありませんね、あと5分だけですよ」

響「うん」




春香「そういえばプロデューサーさんのこと何も知らないね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/29(木) 00:04:34.66 ID:5ahcAIQC0
春香「結構長く一緒にいるけれど家族構成も出身地も知らない・・・」

千早「たしかに特に気にしたこともなかったわね・・・」

春香「いまさら本人に聞くのもなんかね」

春香「いったいここにくるまでどういう人生送ってきたんだろう?」






[ 2019/08/07 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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