ヘッドライン

冬馬「今日はついに961プロのオーディションか……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 12:53:03.20 ID:ID7NaU+40
冬馬「うぅ……緊張するぜ」

冬馬「歌も踊りも自信あるが……ヴィジュアルっていまいちピンと……」

冬馬「……」

冬馬「これに合格したら……アイドルの道が切り拓ける」

冬馬「大丈夫だ!俺は今日この日のために必死に努力してきたんだ」

冬馬「これで落ちるわけがねえ!」

冬馬「……」

冬馬「いける、絶対いけるんだ。アイドルになるんだ……!」




【アイマス】P「目指せ!」 涼「トップアイドル!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1394098647/

1 : ◆JjxDNGokTU 2014/03/06(木) 18:37:27.21 ID:ZfK1L4WJ0
レッスンスタジオ//


~~♪ ~~~~♪



P 「そこ! サビ前の動作流さない!」


涼 「はい! ……もっと! たーかめて果てなく こころーの、おーくまーで」


P 「腹から声出す!」


涼 「っ、とかしつくして!」


P 「そう!」


涼 「うーずまくさなかに おちてぇーく とぉーきめぇきー……」







冬馬「俺でもヒーロー」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1390927699/

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/29(水) 01:48:19.17 ID:3ZzC6KE10
翔太「ねえ冬馬くん」

冬馬「なんだ?」

翔太「冬馬くんが子供の頃なりたかったのって何なの?」

北斗「お、俺も気になるな。それ」

冬馬「なんだよ急に」

翔太「いいじゃん。教えてよー」

北斗「まさか特になりたいものもなかったのにあの歌を歌っていたのか!?」

冬馬「作詞も作曲も俺じゃねぇ!」

冬馬「で…なりたかったものだって…?」

冬馬「ヒーロー…かな…」




[ 2020/12/04 06:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

春香「帰ってきた天ヶ瀬兄弟」 千早「と嫁、千早」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1379902683/


1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/23(月) 11:18:04.26 ID:/BrFXFSvo
春香「…………」

千早「と嫁、千早」ドヤッ

春香「千早ちゃん?」

千早「なに?」

春香「いつ、誰のお嫁さんになったの?」

千早「春香?それはなんのジョークかしら?Pの嫁に決まってるじゃない」ドヤァァ

春香「…………」イラッ

千早「千早はPさんの嫁、はっきりわかんだね」

春香(私、我慢できるかな……いつか、千早ちゃんをぶっ叩きそう……)


――――――――
お久しぶりです。
トリ忘れたのでトリはついてないです。すいません。

Pとあまとうは兄弟設定です。
改めてよろしくお願いします。







P「北斗、時間あるか?」北斗「ありますよ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1379088661/

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/14(土) 01:11:01.98 ID:XO4TLdoR0
【ある日、事務所】

P「あー、やっと終わったー」

北斗「お疲れ様。お茶飲みます?」

P「あ、悪いな」

北斗「いえいえ」

伊織「……って、何で961の男爵が事務所に居るのよ!帰りなさいよ!」




冬馬「おっぱいを…揉ませてくれ…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1412766146/

1 : ◆5m18GD4M5g 2014/10/08(水) 20:02:36.52 ID:cE9c1yYW0
北斗「先生…、冬馬はあとどれくらいですか?」

医者「あと数時間って所でしょう…」

北斗「そんな…」

医者「手は尽くしましたが…」

翔太「冬馬君…」

冬馬「………」ピッ ピッ




P「流局……流局……」冬馬「流れるなよ……頼む!来い!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/19(火) 19:37:32.34 ID:DsGyNxRk0
冬フェス前日の夜

冬馬「よっしゃああああああ!!!!ツモ!チュウーレン、だぜ!!」

P「うわぁぁ!ハコった!ちくしょう!お前イカサマしてないか!?」

冬馬「してねぇよ。それにバレないイカサマは立派なテクニックだ。文句言われる筋合いは無ぇな」

P「くそぅ絶対してるだろ……汚いなさすがあまとうきたない……」

北斗「俺は何とか首の皮を繋いだか……流れてたらちょっと危なかったな」

黒井「明日の晩飯は貴様のおごりだからな」

P「そこをなんとか!そこをなんとか!」

北斗「なりませんよ。そう言うルールですから☆」

P「なんてこった……」

翔太「麻雀ってよく知らないけど、見てても面白そうだよね~。やってみよっかな」

黒井「やるのは構わんが、物や金を賭けたりしてやるのだけはやめろよ」

P「飯おごらせてる黒井社長が言っても説得力が皆無ですよ」




P「貴音と仲直り大作戦!」冬馬「なんだそりゃ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 18:08:07.22 ID:jJ9rXQ5m0
北斗「何したんですか?その子に」

黒井「そうだぞ、謝るなら早い方が良いだろう」

P「もう俺が、何かしでかしたってのが前提なんですね……いやそうだけどさ」

翔太「ほらやっぱりそうじゃん!」

P「いやほら、この前って貴音の誕生日だったんだよ」

冬馬「あぁ、そういやお前の所の天海春香も仕事の時に言ってたっけか」

P「あぁ確かラジオで共演した時か、そうそう春香は手作りのケーキ持って来てたな」

北斗「で、当然プロデューサーさんも何か用意したんですよね?」

P「いや、それが……」

北斗「そこですか……」

冬馬「とにかくそのなんだ?仲直り大作戦って……アンタが直々に頼みに来るって事は……」

北斗「あっ……(お察し)」

P「そう!サプライズステージだ!」




P「ヘーイ!パスパス!」冬馬「ウホッ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/24(月) 13:50:33.18 ID:KGKwQZD40
黒井「ブロッキング! 冬馬ボール!」

冬馬「ど阿呆が。俺達を止められると思うなよ」

響 「くっそー! 球技は得意なんだけどなぁ」

北斗「落ち着いて、落ち着いて一本いこう!」

美希「やよいー! 投げるのー!」

やよい「はーい! それっ!」ヘナッ

雪歩「あっ」

翔太「いただきっ!」

P「ナイスカット! 俺がフリーだぞ!」

翔太「冬馬君!」

P「えっ……おい!」

12月の中旬。俺達P.Kジュピターは萩原雪歩の誕生日ライブに備えて特訓を続けていた。

雪歩はファンクラブの幹部でもあるため、メンバーの気合も十分だ。




P「俺達んとこ来ないか?」美希「あふぅ!!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23(金) 21:00:08.74 ID:4UVeVan50
テッテッテッテッテレレレレー

北斗「あふぅふぅ!」

テッテッテッテッテレレレレー

黒井「Woooあふぅ!」

テテッテッテッテッテレレレレーレッレ

翔太「ぁふぅー!」

冬馬「ワンナイッ!カーニバル胸の奥!」

北斗「ズキ☆ズキと音たてるエンジェル!」

P「今日は美希の誕生日……もう765プロには……帰りたくない!」

北斗「エンジェル☆」

テッテッテッテッテレレレレー

美希「あふぅ!!!」




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