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千早「優かわいいよ優」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/20(金) 21:48:19.78 ID:uRmrnOx10
・千早幼女時代

千早「優かわいいー。」ギュー

優「お姉ちゃん…苦しいよ。離して…」

千早「やだ。離さないもん。」

優「えい!」コチョコチョ

千早「きゃー!」

優「今だ!にげろー!」

千早「こら!待ちなさい!」

優「待たないよー。」

千早「ッ!!優!危ない!車が来てる!!」

優「えっ」




亜美「兄ちゃんだいしゅきぃ~」エヘー

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/20(金) 21:00:13.07 ID:bnEKgRB80
事務所


亜美「おっはよ→ん」

P「おはよう亜美、今日は亜美一人か?」カタカタ

亜美「そだよ→、真美はダンスレッスンに直で向かうって。事務所には兄ちゃんだけ?」

P「おう、音無さんは外回りしてくるらしい、すぐ戻るって言ってたけど」カタカタ

亜美「そっか~。いやぁそれにしても今日は暑いですな→」

P「夏真っ盛りだからな、日射病にならないように気を付けろよ?」カタカタ




[ 2019/01/20 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

真美「兄ちゃん、なんか顔色悪いよ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/18(水) 19:25:45.69 ID:MXevHvqx0
P「ん?そうか?」

真美「うん、疲れてない?大丈夫→?」


P「んーそう言えばちょっと体がだるいような・・・」(ホントは凄くだるいんだけど心配かけたくないし今は黙っとこう)
P「そうだなー真美達に毎日からかわれてるせいかもなー?」チラッ


真美「い、いやー、それはそのーだねー・・・」


P「今日なんてメガネを取られて追いかけようとしたら壁に頭ぶつけたんだよなー、いやー痛かったなー」棒読み




[ 2019/01/19 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

やよい「歌っていれば、どんなことでも乗り越えられるかなーって」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/19(木) 22:18:47.77 ID:lL39dDY40

「……ぅん! ……うぅ……でないぃ……くぅ……」


こんにちはー! 私、高槻やよいって言います!
私は今、とある事情があって、765プロ事務所の女子トイレの中にいるんですよー!


「も、もやしすら……食べてなかったからかなーって……ん~~!」


それは、ずばりうんちです!
ちょっと恥ずかしい話なんですけどー、1週間ぶりに、その……
うんちが出そうなヨカンがしたので、こうして閉じこもっていれぅのでしたっ!


「……~~!」


ぷるぷる


「……っくはぁ! で、でない……はぁ、はぁ……」




P「貴音が質問厨になった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/19(木) 02:50:33.79 ID:lL39dDY40

貴音「あにゃたしゃま。なぜらぁめんとはこのように美味なのでしゅか?」 ズルズル

P「……」

貴音「あにゃたしゃま?」 ズルズル

P「あ、あぁすまん。なんと言ってもチャルメラみそはな……」

P「硬めで伸びにくい中太麺、ホタテを隠し味に使った味噌スープ、香りとコクのスパイスをブレンドした秘伝タレ……」

P「こういう要素が絶妙に混じりあってるから旨いのさ……でも、食べながらお喋りするのはやめような?」

貴音「承知しました。ですが、それはなぜですか?」

P「……」

P「どうしてこうなった」




小鳥「あずささん律子さん、お茶どうぞ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/17(火) 20:47:14.88 ID:cKfOvb/CO
あずさ「ありがとうございます~」

律子「いただきます、小鳥さん」

小鳥「今日は暖かいですね」

あずさ「お花見日和ですね~」

律子「お二人はもうお花見しました?」

あずさ「はい。家族と一緒に」

小鳥「私は代々木公園に」

律子「お、誰とですか?」

小鳥「1人でお散歩に…」

あずさ「あら~」

律子「ひ、1人が気楽でいいですよね」




P「あずささんの腋汗がやばい」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/18(水) 23:00:37.96 ID:JdK84OaE0
P「あずささんどうしたんですか? 腕を組むなんて珍しいですね」

あずさ「え、えぇと…なんでもないです」

あずさ「ち、ちょっと化粧室いってきますね…」

P「わかりました でももうそろそろ収録再開するんで急いでくださいね」




[ 2019/01/18 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

P「如月千早のあの…ない胸がいいんだ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/18(水) 21:47:49.17 ID:G7JdYD+S0
P「抱くと折れてしまいそうなきゃしゃな体がいいんだっ!!」

P「ヒザをつけるとももに隙間のできる足がいいんだ!!」

P「片手でつかみきれてしまう…あの細い腕がいいんだ!!」

P「ほんとにあれで歩けるかどうか分からないほど細い足がいいんだ!!」

P「貴様なんかに……貴様なんかに分かってたまるかーっ!!」

律子「……分かるわけないじゃないですか……」




[ 2019/01/18 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(2)

真美「アイドル達の胸を」亜美「揉んでみよう!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/15(日) 12:07:30.01 ID:ywpDybLD0
P「面白そうなことを考えるじゃないか亜美、真美」

真美「げっ!兄ちゃん!」

亜美「ええい、ばれてしまっては仕方ない!消えてもらおう!」

P「まぁ落ち着け、俺は邪魔しない、ただ俺にもその様子を見せてくれないかと思ってね」

真美「なーんだ」

亜美「それくらいなら全然オッケーっしょ」

P「そうか…ありがとう」




美希「美希のミッドナイトラジオコーナーなのーー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/05(木) 01:17:21.68 ID:Dlmwzd600
美希「みんなーこんばんわ、なの!」

美希「ところで美希、すっごく眠たいの……あふぅ」

美希「それでも頑張るつもりだよ。今夜も楽しんでいくのーー!!」




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