ヘッドライン

P「山形でのライブも無事終わったから飯でもいくか」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/30(月) 14:16:44.84 ID:C5LhLdKWO
真「やったー!P!僕断然、焼肉がいいです!」

真美「兄ちゃん!焼肉だよ!米沢牛だよ!」

貴音「・・・」

P「・・・貴音は?」

貴音「冷たいらぁめんを所望します・・・」




[ 2019/03/26 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「春香」春香「千早ちゃん」千早「プ ロデューサー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/21(土) 22:37:42.59 ID:dghCWGWK0
P「春香が好きだ」

春香「千早ちゃんカワイイ」

千早「プロデューサー…」


みたいな




P「ねこ拾ってきた」律子「返してきなさい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 21:31:17.16 ID:x+NEmCY6O
P「えー」

律子「えーじゃありません。ここじゃ飼えませんしちゃんと返してきてください」

P「こんなにかわいいのに、なぁ律子」ナデナデ

律子「な!?」

P「ほらほらここが気持ち良いのか律子」ナデナデ

律子「や、やめてください!」




[ 2019/03/25 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「音無さんがちっちゃくなった……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/21(土) 01:29:58.35 ID:HsJB0AiJ0

ことり「……」

P「な、なぜこんなことに」

律子「黒ずくめの人にもらった怪しい薬を、間違って自分で飲んじゃったらしいですよ」

ことり「ほんとは、まことちゃんにのませようとしたんです……」

P「どうするかな……」

律子「自業自得です。まあ、しばらくすれば元に戻るでしょう」




[ 2019/03/25 06:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「僕の千早は胸がある」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1459161536/

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2016/03/28(月) 19:38:56.45 ID:xBharFQc0

※ このssにはオリジナル設定やキャラ崩壊が含まれます。

===

 早速で悪いが、一つばかり訂正せねばならないことがある。
 
 如月千早には確かに胸があったが、彼女自身は別に僕の所有物でもなんでもない。
 
 なので、「僕の千早」というのは、誤りだ。ここに訂正を宣言する。




真美「お姫ちんとイチャイチャしてゆきぴょんを嫉妬させよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/21(火) 00:11:46.08 ID:NNr31RKQ0
雪歩「四条さん、お茶どうぞ~」

貴音「これはありがとうございます、雪歩。ではさっそく頂きます」ズズッ

真美「お姫ちんお姫ちーん!」

貴音「おや……どうしたのですか、真美?」

真美「真美にもお茶ちょーだい!」

雪歩「あっ、それじゃあ、真美ちゃんの分もいれようか?」

真美「あー、ううん、いいよ。ありがとね、ゆきぴょん!」




優「おねえちゃんというひと」 ・ 千早「姉という存在」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456331728/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/25(木) 01:35:28.58 ID:7/aa6EoM0
※2つのSSが短かったので1つのスレにしました。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/25(木) 01:36:55.53 ID:7/aa6EoM0
 優「おねえちゃんというひと」


ぼくにはおねえちゃんがいます。

おねえちゃんはおうたもじょうずで、なんでもできるすごい人です。

おかあさんやおとうさんのつぎくらいにすごい人かもしれません。

それにくらべてぼくはなにもできません。

ぼくはまるでだめなにんげんです。




[ 2019/03/23 22:25 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

P「アイドルの作文」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/04(水) 21:30:08.01 ID:Vvw6x+k60
P「小学校で書いた作文を雑誌の取材で披露だと?」

真美「そーなんだよー」

P「なんでそんなへんてこな企画を…」

雪歩「アイドルを身近に知ってもらうためのもの、らしいです」

P「本人にとっては黒歴史みたいなもんだろうけどな」

亜美「じゃあさじゃあさ、ここで発表しちゃわない?」

春香「え…。確かに全員持ってきてはいるけど…」

P「じゃあトップバッターは春香だな」

春香「はぇ!?…うう、わかりましたよぉ」

>>5タイトル >>10本文

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/04(水) 21:34:53.16 ID:AN2Z8Tzb0
下半身丸出しじゃいかんのか?

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/04(水) 21:41:20.14 ID:JLjf+Guw0
何でみんなズボンやスカート履くのかな?




[ 2019/03/23 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

春香「プロデューサーさんのデート現場に遭遇してしまった」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451642945/

1 : ◆fRt7uZpaTbO/ 2016/01/01(金) 19:09:05.52 ID:BmLd5teI0
このような拙作を目に止めていただき感謝感激恐悦至極の次第です。
注意事項
駄文注意
下記溜めはしていないのでゆっくり投稿
以下本文

その日、春の麗らかな気温の下で久々のオフを満喫するために私はショッピングに出かけていました。

……といっても特に欲しいモノがあったわけでもないのでただ適当にブラブラと歩き回っていると、道路の向こう側に見慣れた後ろ姿……というかプロデューサーさんの姿を見つけました。

そういえばプロデューサーさんも今日は仕事午前中だけで半オフだって言ってたっけ……こんなことならデートに誘えばよかった……ぬかった!

いやいや、まだ遅くはないぞ私、これから偶然を装って……いや本当に偶然なんだけど、デートに誘ってしまおう。

春香『あ、プロデューサーさん、こんなところで会うなんて奇遇ですね!』

なんて声をかけて自然と買い物に付き合ってもらって、そのあと一緒にディナーなんて……えへへ、そうと決まったら早速……っとと、お店に入ったけど、プロデューサーさんの目的のお店ってここだったのかな?

えっと……ここってジュエリーショップ?なんでプロデューサーさんジュエリーショップなんかに……

あ、出てきた、あれ?荷物が増えてないってことは何も買わなかったのかな……?

まぁいいや、えへへ、待っててくださいねプロデューサーさん!

う、でも交通量多いから道路横断なんてできないし……うわーん、また赤信号だよ!

 ◇◆◇

うぅ、見失わないですんだけどなかなか追いつけなかったよ……

えへへ、でもついに追いつきましたよプロデューサーさん!

春香「プロデューサーさ……うぇっ!?」

ぷ、プロデューサーさんが知らない女の人と会ってる!?

遠目だから細かいところはわからないけど、すっごい美人だっていうのはここからでもわかる……って、えぇぇええ!?

春香(プ、プロデューサーさんなんで腕なんて組んでるんですか!?しかも満更でもなさそうな顔で!)

ぐぎぎ……どういうことですかプロデューサーさん!私たちというものがありながら……っ!

春香(こ、これは765プロのみんなに報告するために追跡しなくては……!)




真「キミの、モンタージュ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1364217787/

1 : ◆K8xLCj98/Y 2013/03/25(月) 22:23:08.38 ID:kj2COS900

春香「雰囲気が好きなんだよねぇ」

真「うん、いいお店だね」

 ボクは765プロという事務所に所属して、アイドルをやっている。
 その事務所から電車で2駅ぐらいのところにある喫茶店に、友人のアイドル・春香と一緒にやってきていた。

店員「こちら、メニューになります」

真「あ、ありがとうござい……」

店員「……? あの、なにか?」

真「い、いえっ! なんでもっ」

 店員さんからメニューを受け取ろうとして、手が何度も空を切った。
 春香が苦笑いをして、メニューをかわりに受け取る。





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