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春香「千早ちゃんの背中にスイッチが付いてる」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/09/26(日) 23:55:12.95 ID:YcM/lLoBO

春香「おはようございまーす。あ、千早ちゃんだ」

春香「千早ちゃ…あれ?」

春香「千早ちゃんの背中にスイッチが付いてる。しかも取ってつけたようなおもちゃのスイッチが、なんだろう」

春香「押してみよう、ポチッと」

千早「!」

千早「やる気スイッチ、発動!」

春香「えぇ?」

千早「わたくし、歌のレッスンに行って参ります!」

春香「千早ちゃん、どうしたの!?」








千早「ハッピーバースデートゥーユー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 00:25:42.85 ID:Uv9GoMMZ0
優「ねえ、お姉ちゃん、宿題教えてくれない?」

千早「ええ、いいわよ」

優「これなんだけど…」

千早「数学ね、これはこの公式を応用すると…」

優「…あ、できた!さすがお姉ちゃん!」

千早「ふふ、褒めても何も出ないわよ」

優「んーん、お姉ちゃん歌も上手だし運動も得意だもん!」

優「きっと、お姉ちゃんにできないことなんてないよ」

千早「もう…さ、きりがいいところで晩ご飯にしましょ」

優「うん!」




[ 2021/06/11 17:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

雪歩「あ、あの!お帰りなさいプロデューサー!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 21:17:11.28 ID:9MTdhYurO
P「雪歩か!?どうして俺の家に?」

雪歩「えへへ、今日のご飯も頑張って作ったんです。食べて下さい」

P「お、おい雪歩・・・まさか最近いつの間にか机に置いてある料理って」

雪歩「えへへ、プロデューサーに喜んで欲しくて」

P「な、なに考えてるんだ雪歩!国民的アイドルが不法侵入なんてスキャンダルにも程があるだろ!!」

雪歩「あ、あの・・・迷惑でしたか?その・・・最近、ライブもレッスンも指導にきてくれないから・・・」

P「なあ雪歩、もう何度も言ってるだろ?俺は雪歩の担当を外れて、他の女の子をプロデュースしているんだ。もう雪歩のプロデューサーじゃないんだよ」

雪歩「聞きたくない」

P「えっ?」

雪歩「疲れてるんですよねプロデューサー、また来ます。今日はすいませんでした」




P「真美・・・ッ!子宮(おく)に射精(だ)すぞ・・・ッ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 01:26:41.44 ID:q1YjcS350
――――

P「はぁ・・・。またやってしまった・・・。」

真美と関係を持ち始めて2ヶ月。
プロダクションの皆の目を盗み
こうして週に2回は肌を重ねている。

真美「もぉ、兄ちゃん・・・エッチの後に背中向けて寝るのは
    レディーに失礼だよ。」

P「あ、あぁ。すまない、ちょっと考えごとを。」

真美の誘惑に耐え切れず手を出してしまったが
本来であれば大人である俺が、しっかり我慢するべきだったんだ。




真美「まこちんがエッチなことする時ドSになる…」

1 :※ガチ百合描写があるので苦手な方はそっ閉じ推奨で 2012/07/25(水) 18:49:39.93 ID:5iz49bIx0
真「真美、今日真美の家に行っていいかな?」

真美「うん、いいけど…」

真「それじゃ仕事終わったらいくから」

真美「あっでも今日は亜美がいるんだけど…」

真「平気平気、今日は普通に遊びに行くだけだよ」

真美「そっか、それならいいよ」

真「じゃあボクは仕事行くね」

真美「うん、行ってらっしゃい」

ガチャッバタンッ




千早「私には……乳首しかありませんから」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/09(木) 22:37:29.38 ID:OnLa84ie0
千早「……」ペターン

あずさ「……」バヨーン

貴音「……」ボヨーン

律子「……」タユーン

響「……」ポヨーン




春香「千早ちゃん、その生えてるものってもしかして……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/26(日) 00:52:03.34 ID:gQcrp3gn0
千早「クリ……七彩ボタンよ」

春香「なーんだ、七彩ボタンかあ!…って明らかに大きさがおかしいんだけど!?」

千早「七彩ボタン肥大症にかかったの」

春香「嘘でしょ!?ねぇ、嘘だよね!?」

千早「まあ、全部、嘘ですけれど」

春香「やっぱり嘘かあ……じゃあそれは一体何なの?」

千早「知りたい?」

春香「うん」

千早「ショッキングな彼よ」

春香「」




千早「ジュピターのプロフィールってスリーサイズ掲載されてるのね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/08(土) 17:30:38.76 ID:PShEKp8J0
千早「くだらない、誰も男性の胸の大きさに興味なんて……」

千早「……」

千早「ちょっと見てみようかしら」カチカチッ



天ヶ瀬冬馬 81-65-80



千早「!?」




P「伊織よ、死んでしまうとは情けない」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/21(金) 08:28:37.04 ID:8kA9dCyT0
伊織「ジュース買ってきなさいよ」

P「は?」

伊織「『は?』じゃないわよ!喉渇いてんだから早く行きなさいよ!」

P(……)

P「…せっ!」ドゴッ

伊織「ぐぅっっ!!!???」

伊織「っひ…ぁ…ぅ…」ガクガク

伊織「」ピクピク

P「はぁ…みぞおちにトーキック一発で失神かよ。これだからお嬢様は」ヤレヤレ




千早「いたっ」ドーン

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/16(土) 03:08:11.92 ID:nFWm5Niq0
千早「す、すみません!よそ見をしていて・・・けがはないですか?」

ダイジョーブ「ハーイ!ワタクシ、ダイジョーブト申シマス。アナタ、アイドルデスネ?」

千早「え、ええ・・・」(ダイジョーブって怪我がないということなのかしら)

ダイジョーブ「チョットコチラヘキテクダサーイ!」

千早(怪しいわね・・・)「す、すみません私今から用事がありまして・・」

ダイジョーブ「ウッ・・・痛イ・・お腹ガ・・」




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