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【デレマス】年の離れた妹談義

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1442668676/


1 : ◆yz988L0kIg 2015/09/19(土) 22:17:56.10 ID:z0XKmTN9O
・世界観はアニメ準拠(22話終了後)
・アニメに出てないアイドルの設定は捏造してます。





文香「ビタミンC」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526128830/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/12(土) 21:40:30.72 ID:RrOmRxVI0
地の文多め
百合要素あり

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/12(土) 21:41:13.55 ID:RrOmRxVI0
「うーん、疑似発色かもね~」


 顎に人差し指を当てながら、志希さんは比色管を覗き込みました。
 猫のようにくりくりとしたその瞳が、桃色に染まった水の向こうからありすちゃんを捉えます。


「うわっ!……って、ぎじ……?なんですかそれ?」


 比色管を取り落としそうになりながらも、なんとかありすちゃんは持ちこたえました。
 志希さんが貸してくれたゴム手袋のおかげかもしれません。

 というのも、事の始まりは15分ほど前に遡ります。







文香「事実は小説よりも奇なり」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526173314/


1 : ◆6QdCQg5S.DlH 2018/05/13(日) 10:01:55.21 ID:Gw9FEXII0
前の
夕美「陽が照る花畑を目指して」

ふじともとか、茄子さんとか、みくにゃんとか出ます
寺生まれのPさんは今回も出ません

2 : ◆6QdCQg5S.DlH 2018/05/13(日) 10:03:36.22 ID:Gw9FEXII0
みく「ふにゃぁ……美味しかったにゃぁ……」


朋「ねー、本当にとろけるように甘くて……美味しいパフェだったわ……」


みく「うんうん!」

みく「テレビで見たときから気になってたから、今日食べれて本当によかったー」

みく「朋チャン! ついてきてくれてありがとにゃ!」

朋「どういたしまして」

朋「……ま、あたしも楽しめたしね、ふふっ!」

みく「にゃははっ!」

朋「さて、これからどうしよっか?」

朋「まだ帰るには早すぎるし……」

みく「どっか行きたいとこある?」

みく「みくの行きたい場所に一緒に来てくれたから、今度はみくがついてくよ?」

朋「あ、ほんと?」

朋「でも行きたいところねぇ……んー」

朋「……あ、本買いたいかも」

みく「本?」

朋「そろそろ新刊出るころだったと思うし」

みく「ふーん」

みく「……退屈そうにゃ」

朋「正直ね」




【モバマス】文香「あさましさましまし」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526138577/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 00:22:57.81 ID:ll+fgD9c0
文香(今日は叔父さんの書店で、一人で本棚整理です・・・)スッスッ


文香(脚立を使いながら、本の位置を確かめ、出したり仕舞ったりします)

P「こんちはー」ガチャッ

文香「いらっしゃいま・・・プロデューサーさん。どうしてここに?」

P「たまたま近くに寄る用事があってさ。今日は一人で店番しているって言ってたから、ちょっと様子を見に」

文香「そうですか・・・ありがとうございます」ペコリ

P「別に感謝されるような事じゃあ・・・」

文香(『ちょっと様子を見に』・・・何だか嬉しい言葉です)

文香(きっと、ふとした瞬間に私を思い出してくれたのでしょう。ただそれだけで、ここまで足を運んでくださったのです)

文香(それだけプロデューサーさんにとって私は、身近な存在なのだと思うと、心が浮足立つのを感じます)

P「いやぁ、書店で働いている文香は絵になるなぁ」

文香「そ、そうでしょうか・・・」

P「うん。アイドルの衣装を着てる時も可愛いけど・・・働いてる文香も、何か生き生きしてて、魅力的だ」

文香「そ、そうですか・・・ありがとうございます」カァァ

文香(プロデューサーさんの言葉は、恥ずかしいけれど、嬉しくて、本棚整理をする私を張り切らせました)セカセカ

P「お、おい。そんなに同時に何冊も取ったら危ないんじゃないか?」

文香「大丈夫です、慣れていますので。書店で働く文香ですので・・・」フンス

P「でも・・・」

文香(そんな見栄が仇となり)

文香「あっ・・・」グラッ

文香(私は体を床に、強かに打ち付ける事となりました)バターンッ




[ 2018/05/13 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

まゆ「元始、女性は太陽であった。」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1423800473/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/13(金) 13:21:19.34 ID:FetPf//t0
まゆ「Pさんはどうしてプロデューサーを始めようと思ったんですか?」


P「ん?いきなりどうした?」

まゆ「いえ、少し気になって。」

凛「そうだよ、プロデューサー。」


P「うおっ、凛までいたのか。」

凛「面白そうな話が聞こえてきたからね。」

P「でも、そんなに面白いこともないぞ。」

まゆ「いいんですよ。」

まゆ「まゆはPさんのことなら何でも知りたいんですから。」




夕美「大人っぽくなりたいよ!」ババ-ン!

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525703272/

1 : ◆hAKnaa5i0. 2018/05/07(月) 23:27:52.86 ID:n3xoNI8Q0
(ある日)

P「…」ペラペラ

カチャ

夕美「おはよう。プロデューサーさん。今日は外暑いよ~」

P「おはよう夕美。冷蔵庫に麦茶入ってるよ」

夕美「わーい♪」テチテチテチ

P「…」ペラペラ

カチャ...
トクトクトク...

夕美「…何を読んでいるの?」グビグビ

P「モデルの雑誌」

夕美「アイドルのじゃないんだ」プハ-

P「うん。今度『10代の大人っぽい女の子』のコンセプトで写真集を出そうかって企画があがってるんだよ。で、そのイメージを何となく考えてるわけ」

夕美「ふうん。誰が写真集に出るのかな」

P「美波と奏は決定。あと1、2人は未定。もしかしたらあの2人だけになるかも」

夕美「え?」

P「ん?」

夕美「待ってよ。プロデューサーさん」

P「何だい」

夕美「私はどうかな!」カッ!

P「うん?」

夕美「私はっ! どうっ! かなっ!」ピョ-ン! ピョ-ン!

P「うん」

夕美「うん、じゃなくて! この清楚大学生こと! 相葉夕美ちゃんはいかがでしょうか!」ババ-ン!




【R-18】鷺沢文香「ふたなりペ○スが疼きます…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1447497784/

1 : ◆6KpX/R5eJs 2015/11/14(土) 19:43:04.45 ID:B9aTzCH3O
・モバマス、性的描写あり、閲覧注意
・P及び男性キャラは出てきません。女の子たちがいちゃいちゃしているだけです


前作
【R-18】鷺沢文香「ふたなりペ○スが生えてしまいました…」




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