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千歌「曜ちゃんが絶倫なのを何とかしたいんです」 真姫『はぁ……』


2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2018/03/16(金) 23:33:51 ID:LtW7guRg
千歌「どうすればいいんでしょうか」


真姫『知らないわよ……』


千歌「真姫ちゃんの恋人って絶倫だったりしないんですか?」


真姫『あのね、絶倫なんてそうそう居ないわよ』


千歌「えー………」


真姫『………ちょっと待ってなさい』ピッ



千歌「………まさか真姫ちゃんにこんなことを相談する日が来るとは……」




千歌「ふたりって、恋人とどんなえっちしてるの?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2017/04/21(金) 01:31:14 ID:UQzzm.N2
千歌「ね」


鞠莉「はっ?!」


花丸「急になに!?」


千歌「いやあのさ……その、ちょっとね、曜ちゃんがね、その……」


花丸「あー」


鞠莉「何となく察したワ」


千歌「話が早くて助かる……けどなんか複雑」




曜「見て!イルカの真似ー!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1473853551/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/14(水) 20:45:51.95 ID:BjprVN+x0
・サンシャインSS
・地の文あり
・ようちか、ようよし中心

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/14(水) 20:47:26.28 ID:BjprVN+x0
大きな声に顔を上げてみれば、曜が一瞬のうちにプールに飛び込むところだった。

大きな水しぶきが上がるかと思ったが、そうでもなかった。
それよりも、曜の動きに、水に飛び込むその身体に、無邪気に笑うその笑顔に、意識を奪われていた。

曜「ね、善子ちゃん!どうどう?似てた?」

善子「そ、そんなのわからないわよ。」

ぶっきらぼうに言った自分に、そっかと困ったように笑う。
本当はもう1回見たい。それくらい輝いて見えた。

でも、もう一度なんて頼んだら変だと思われはしないだろうか。

善子「こ、今度は技とか、見てみたい、かも。」

他の技ならいいだろうと、恐る恐る頼んでみた。

曜「ほんと!?よーっし、この渡辺曜にお任せください!」

曜はおどけた調子で走り出す。

入念に身体を伸ばし、台にのぼる。真剣な顔つき。

タンッと乾いた音ともに空中に跳び上がった曜は、くるくると回転し、再び静かに水に消えた。

善子「す、すごい…。」

思わず呟いてしまう。自由に宙で回転する曜は、なんだか天使みたいだと思った。

曜「えっと、今のがこういう技でね、次にやるのが――」

ざぶざぶと泳いで戻って来て、自分の顔が晴れてきたのに気が付いたのだろう。
曜が勢いづいて説明してくれる。

しかし自分は、相変わらず最初の1回のことを考えていた。
飛び込みのことはよくわからないけれど、あの1回が一番好きだった。

何の技も含んでいない、ただ跳んだだけ。
それだけなのに、やたらと惹かれた。

曜はというと、自分にビデオカメラを託し、いつの間にかフォームの確認を行っていた。
こうなってくると、もはやただの自主練習である。

善子「まったく、曜さんは…。」

何となくふわふわした気持ちを抱えながら、カメラを構えた。




聖良「千歌さんからLINEですね」

1 : ◆0r2MuZL2Q. 2018/09/19(水) 18:12:40 ID:FxBnJ5HQ
ちか:かんかん!

Sarah:みかん

ちか:かんかん!

Sarah:みかん

ちか:かーんかーん!

Sarah:み

Sarah:か

Sarah:ん

ちか:せーらさん

Sarah:はい?

ちか:すき

Sarah:笑

Sarah:光栄です




梨子「あ、千歌ちゃん!おはよう」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1466056574/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/16(木) 14:56:14.53 ID:dkTwxV5r0

そこそこのキャラ崩壊があります。注意

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/16(木) 14:57:04.94 ID:dkTwxV5r0

千歌「あー梨子ちゃん、おはよ」

梨子「?なんか元気ない?…悩み事でもあるの?」

千歌「うーん…悩みっていうかなんていうか…」

梨子「わたしでも話くらい聞いてあげられるよ?言ってみて?」


千歌「うん…あのさ…梨子ちゃんは…わたしのからだ…どう思う…?」



梨子「へ?」

千歌「…このあいだ…Aqoursのホームページのプロフィール…更新したでしょ?」

梨子「そうだね、スリーサイズを新しく載せたんだっけ」





ダイヤ「千歌さんの、あの日」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465650809/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/11(土) 22:13:29.71 ID:fXiJrCaF0


タイトルに反して下ネタはなしです

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/11(土) 22:14:38.30 ID:fXiJrCaF0
―登校―


梨子「うぅ…あつ~い…こんな中、この坂道をのぼって通学なんて…」

曜「ほんとに…こうも暑いと、夏バテとか心配だよね~。みんな体調くずしてないかな」


梨子「あ、そういえば千歌ちゃん、昨日ちょっと元気なかったみたいだけど、もしかして夏バテかな…」

曜「んー…たぶん違う…かな、千歌ちゃん、あの日がけっこう辛いみたいでさ」

梨子「あ、そうなんだ。じゃあきっと今日も…」


曜「うん…おそらく…、おっ、噂をすれば前方に千歌ちゃん発見」


「」ヨロヨロ





千歌「ねー、なんで鞠莉さんはルー語でしゃべるの?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1464959933/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/03(金) 22:19:43.23 ID:SUWua/Y/0

鞠莉「ルーゴ?ホワッツ?」

千歌「日本語と英語が混じってるってことだよー」

鞠莉「……そうねー……ねっ、ちかっちはわたしの話し方、どう思う?」

千歌「鞠莉さんらしくてわたしは好きだよー!ハーフで金髪で、明るい鞠莉さんにぴったり!って感じするし!」

鞠莉「ふふっ、センキュー♪……実はわたしね、アメリカに住んでたころは、ハーフってことがすっごく嫌だったの」

千歌「えぇー!?なんでー?かっこいいのにー」

鞠莉「幼いわたしはね、周りのみんなと違うってことがすごくバッドなことみたいに思ってて…」





果南「だいすきは♪」千歌「もうかくさないー♪」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1464674999/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/31(火) 15:11:07.02 ID:eJEnoRbm0

―部室―


千歌「でねー!勢いつき過ぎて海に落っこちちゃったんだよー!ばしゃ―んって!!」キャッキャッ

果南「もー気をつけなきゃだめだよー?っとと、あんまり暴れたら落ちちゃうよー」アハハ



ルビィ「////」

花丸「…」



まるルビ(な、なにが起こってるの…?)






果南「恋になりたい?」千歌「アクアリウム!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1464591801/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/30(月) 16:04:41.95 ID:fYyyDP5Q0
千歌「おーい!果南ちゃーん!」

果南「おー?」

千歌「すっごいこと思いついたんだよ!みんなで水族館にいくんだよ!」

果南「また唐突な…今度は何たくらんでるのさ…?」

千歌「今度のPVだよ!水族館をテーマにした曲だから、水族館でPVとるの!みんなで下見して、PVにふさわしい場所を探すの!」

果南「あれ、意外とまともな提案かも…なんか面白そうじゃん」

千歌「でしょー!みんなにも話してみようよ!部室いこ!」

―――――




ちかなんがただ駄弁るだけ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1534869142/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/22(水) 01:32:23.17 ID:GWPyGfCk0
ちかなん
超絶短い

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/22(水) 01:33:24.90 ID:GWPyGfCk0
千歌「果南ちゃーん。ちょっと聞いていい?」

果南「ん?なに?」

千歌「なんで人を好きになるんだと思う?」

果南「うーん、難しい事聞くなぁ」




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