ヘッドライン

P「やよいが中二病になった…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/08(土) 16:05:52.48 ID:gj0s+on30
ハーッハッハッハッ  これより開幕するは我が天使達による殺戮の宴!
すでに定められた運命より逃れる術はない。者共、恐怖に打ち震えよ!!

(訳:「中二病でも恋がしたい!」とそんなに関わりのない、やよいメインのSSです。
書き溜めは終わっているので、ちまちま投下していきます)




やよい「よろしくお願いします如月プロデューサー」 千早「はわっ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 22:22:32.04 ID:gLOC4m2c0
P「千早、ちょっといいか?実はしばらく今日入ってくる子のプロデュースを頼みたいんだ」

千早「そんな困ります。私だってやらなければいけないことがあるんです。他をあたってください」

P「とは言っても俺も律子も忙しいし小鳥さんは・・・」

小鳥「・・・クソワロタ・・・っと」タタンカッ!

P「なっ?それに俺はこの中で千早が一番後輩の面倒見がいいと思ってるんだ。だから頼むよ
俺が一段落つくまでレッスンを見てやるだけでいいんだ」

千早「そんな、私人に教えられるほど」

P「実はもうここに来てるんだ・・・おーい」

千早「だから私は・・・」

やよい「あの・・・今日からここでアイドル始めます高槻やよいといいます!
えと・・・よろしくお願いします!!如月プロデューサーさん!!」

千早「はわっ!?」




やよい「今日は水曜恒例松坂牛祭りですよー!」ウッウー!

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 02:27:40.44 ID:XC0YicuP0
ζ*-ヮ-)ζ「もうたべられないれす~…」ムニャムニャ











Σζ*'ヮ')ζ「はわっ!?」

ζ*;ヮ;)ζ「うぅ~夢でした……」グスン


かわいい




[ 2020/05/07 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

やよい「プロデューサー、私、病気かもしれないですぅ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 10:40:04.29 ID:k9q7yd3E0
やよい「おまたから血が出てくるんですよぅ…」




[ 2020/05/05 09:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(2)

やよい「私のオセロに触るな!!」 P「!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/25(日) 10:05:43.19 ID:Da0Wi1g10
やよい「触れたな、貴様!!」

P「か、片づけようと思って……」

やよい「はっ……また私。うぅ……すいませんプロデューサー」

P「う、うん。気にしなくていいよ。でもいきなりどうして?」

やよい「オセロになると人が変わっちゃうんです……こないだ、伊織ちゃんとも」




やよい「お金ください」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/20(土) 00:34:28.32 ID:wtqtYhSgP
やよい「お金ください」

P「ど、どうしたんだやよい?そんな怖い顔をして」

やよい「お金ください」

P「そんなに困ってるのか?なら……ほら、これくらいでいいか?」

やよい「……ありがとうございました」



やよい「お金ください」

春香「あれ?やよい?」

やよい「お金ください」

春香「も、もう……でも仕方ないよね、家族いっぱいで大変そうだし……よかったらこれ使って?」

やよい「……ありがとうございました」




[ 2020/05/02 22:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「伊織の額に限界が来てる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 22:42:21.01 ID:X6hnyWzn0
やよい「い、伊織ちゃんの額が、赤く発光してる……?!」

P「太陽の光を反射しすぎたんだ!」

真美「ど、どういうこと、律っちゃん?!」

律子「伊織の額は一年365日、ずっと太陽の光や電気の光を反射し続けているわ……」

P「伊織の額は光を完全に反射するんじゃなく、一部を蓄積する仕組みになっているんだ」

亜美「限界って……つまり……」

律子「溜まりに溜まった光が凝縮された高エネルギー体になってるの。このまま密度が上がって行けば、もうすぐ……」




P「伊織の額は……メルトダウンを起こす」




宮尾美也「ロコトコロ、ですか~?」

1 :名無しさん@おーぷん 20/04/24(金)21:36:01 ID:Cdm
松田亜利沙「そうです! ハッチポッチを見返して、思いついたゲームなんですよ。というか、ありさも出たかったです!」

春日未来「おもしろそう!」

高槻やよい「うっうー! 楽しみです!」

宮尾美也「そうですな~」




P「ほうらやよい。500円をあげよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/28(日) 08:38:24.08 ID:wz1fiZ3Y0

やよい「え!?」

P「500円をあげるよ。ほら、遠慮しないで」

やよい「で、でも……500円なんて大金、受け取れないですー」

P「大丈夫。これはね、いつも頑張ってるやよいへのご褒美なんだから」

やよい「……ゴホウビ……」

P「そうだよ。さあ、これで卵でも買いなさい」

チャリンチャリン

P「それじゃあ、俺はこれで」タタッタ

やよい「あ……行っちゃった……」




真美「亜美が悪い」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/28(水) 20:57:28.25 ID:lNWypBrr0
真美は悪くないもん。

ケンカになったのは何でだったっけ。
たしか、真美だけはるるんのお菓子を食べてズルいとかそんな感じだったと思う。

いつもなら、ケンカをしても次の日の朝にはいつも通りなんだけどさ。
今朝は遠くで竜宮小町のお仕事だから真美が起きる前にりっちゃんの車で亜美はお仕事に行っちゃって仲直りが出来なかったんだ。
だから、ちょっとモヤモヤする。




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