ヘッドライン

やよい「うっうー! 貴音さんのお口が私の手にー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 08:59:20.69 ID:4+KpbaSY0

モゾモゾ

やよい「……?」

手<メンヨウナ

やよい「はわ! 右手の手のひらに穴が開いてますーっ!」

春香「ええ!? 大丈夫、やよい? 怪我しちゃったの!?」

やよい「えへへ、大丈夫です! でもこれ、なんかお口みたいな形してますー」

春香「口? 一体なんで口が手のひらに……」

手<ラーメン

やよい「もしかしたらこれー……貴音さんのお口かもですーっ!」

春香「あ、本当だ。四条さんの顔から口が無くなってるね! のっぺらぼうみたい」

貴音(面妖な……)




春香「プロデューサーさん妹ですよ!妹!」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/05(土) 01:40:47.71 ID:/+R5y9Hri
P「響、最近元気がないな。何かあったのか?」

響「…びしい」

P「え?」

響「自分寂しくて仕方がないぞ…もうこんな年なのに」グスッ




P「アイドル達にいきなりカンチョーしたらどうなるか反応を見たい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 21:37:12.77 ID:ja4A7kCs0

P「よし、決めた。 今日はカンチョーに徹しよう」

あずさ「あら、おはようございますプロデューサーさん」

P「あ、おはようございます。 あずささん」

あずさ「うふふ……」ニコニコ

P「あずささん……」

あずさ「はぁい? 何でしょうか?」

P「何だか今日は一段と……綺麗ですね」

あずさ「えっ……//// そ、そんな……」カァァ…

P「あずささんのこと、好きになってしまいそうです……」

あずさ「そ、そんな、急に、その……」カァァァ

P「あずささん……」ジーッ

あずさ「や、やですよ……そんな見つめられたら……」クルッ

P(よし、後ろを向いた……! 今だ……!)

あずさ「プ、プロデューサーさん、私……その……ずっと貴方のゴガヒャアアアアア!!?!」

P「よし……」 シュゥゥゥ…




やよい「如月、ですか?」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/12(木) 01:00:48.25 ID:l7OBQhZZ0
4月8日 日曜日

春香「お花見楽しかったですね、プロデューサーさん♪」

P「まさか夜まで続けるとは思わなかったけどな……。もうすっかり暗くなってるじゃないか」

響「楽しい時間はあっという間、って本当だな!」

美希「せっかくみんなが揃ってのお花見なんだから、ミキ、このくらい楽しんだって罰は当たらないと思うなー」

小鳥「そうねー。とはいえ、そろそろ片付けましょうか。月曜日から学校っていう子も多いでしょうし」

亜美「あー、ガッコ→始まっちゃうのかー。ユ→ウツだよー」

真美「仕事だからって休んじゃ駄目かな、兄ちゃ→ん」

P「駄目に決まってるだろ。ほらほら、さっさと片付ける!」

一同「はーい」




貴音「わたしが、やよいで!」やよい「私が、貴音」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16(月) 04:57:01.21 ID:9VTMUVnL0
P「……」

P「えっ?」

やよい(貴音)「言葉の通りでございます」

貴音(やよい)「わたしが、貴音さんになっちゃたんです!」

P「……」

P「…やよい?」

貴音(やよい)「なんですかぁ?」

P「……」

P「…はい」スッ…

貴音(やよい)「たーっち!」スッ…

P&貴音(やよい)「いぇい!」パァン…

P「……」

P「…面妖な」




やよい「牛肉100g、さんじゅう…ひゃく…せん…??」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/24(火) 18:33:43.89 ID:/IkGLDK2O
やよい「ぷ、プロデューサーさん」ヒソヒソ

P「ん?どうかしたか?」

やよい「このお店、値段間違えちゃってます」ヒソヒソ

P「え?」

やよい「お肉は高くても100g100円なのに、あのお肉…」

P(ああ、松坂牛か…)

やよい「きっとお店の人が間違えて書いたに違いありません」

P「いや」

やよい「こっそり教えてきます!」

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P「ってな事があったんだが」

千早「(´;ω;`)」

春香「(´;ω;`)やよい…」




P「俺は人の心が読める」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/18(土) 19:08:51.15 ID:tBVqN7Wq0
P「お疲れ、春香」

春香「あっ、お疲れ様です!」

春香(うぅ…早くトイレに行きたい…)

春香(でも…プロデューサーさんとお話し出来るならちょっとぐらい我慢しても…)

P「我慢するのは身体に毒だぞ?」

春香「そ、そうですよね…行ってきます!」ダダッ



春香「あれ?」




千早「プロデューサーから童貞のニオイがするわ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/13(木) 00:40:55.65 ID:OdgQ7WsK0
春香「ちちち千早ちゃん!いきなり何言ってるの!?」

やよい「(どーてー?どーてーって何でしょうか?)」

千早「いいえ春香、間違いないわ。プロデューサーは隠そうとしているみたいだけど微かに童貞のニオイが漏れ出してるもの」

春香「(童貞のニオイって・・・)」

春香「いやいや千早ちゃん、プロデューサーさんだって大人なんだからそんなわけ・・・」

やよい「(どーてー・・・プロデューサーに聞けばわかるかな?)」

やよい「プロデューサー!プロデューサー!」

P「ん?なんだやよい?」

やよい「プロデューサーはどーてーなんですか?」

アイドル「!?」

P「ふぁ!?どどどどどどど童貞ちゃうわ!!!!!!?」

アイドル「!!!!?」

アイドル「(この反応は・・・)」




春香「やよいが『ちょっと背伸びパンツ』穿いてた…」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/03(水) 17:09:24.52 ID:4GKa+nkv0

P「これだから衣装はこれで、更衣室は向こうにあるから着替えてきてくれ」

春香「はーい、いこっ、やよい」

やよい「はい!」

春香「よいしょ…ねぇ、やよ…!!」

やよい「なんですか?」

春香「そっ、その下着…」

やよい「あっ、これですか?この間、真美と一緒に買いに行ったんです!」





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