ヘッドライン

P「やよいを一年ぶりにπタッチしたらやわらかくなってた」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 00:35:49.55 ID:ugOp+9svO
P「デカくなった?」

やよい「はい!」

P「ふーん」

やよい「他にご用はありますかぁ?」

P「いや、特に無い」

やよい「それじゃあレッスンに行ってきまーっす!」

P「頑張ってなー」

千早「おはようございます」




[ 2019/05/23 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

【アイマス】響「やよ・ぐりるす?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/14(木) 02:07:24.00 ID:LGeeWvzm0
やよい「はい!!」

響「やよって、ぷちの?」

やよ「ウッウー」

やよい「違いますよ!!私です!!」ポイー

響「……ごめんやよい、ちょっとよくわからないぞ」




春香「安価で願いを叶える魔法のランプ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/20(水) 13:37:38.73 ID:0R9/1f8l0
P「変なランプがファンの人から届いたんだが・・・魔法のランプなんだとか」

P「磨いても何も起こらない、胡散臭いな、捨てておこう」

P「……ってゴミ箱が一杯じゃないか!なんでこんな時に限って・・・一回空にしないとな」

P「ランプはここにおいといて・・・っと、イソイソ」

ガラッ

春香「おはようございまーす!……ってあれ?だれもいないのかな?」

モクモクモク

春香「ってきゃあっ!?」

魔人「汝の願いを一つだけ叶えてやろう」

春香「……え?今なんて……」

魔人「汝の願いを一つだけ叶えてやろう」

春香(なんなのこの人!?とにかく適当にごまかさなきゃ)

春香「それじゃ……>>5で」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/20(水) 13:40:26.00 ID:BoQIL1lOP
こんなドッキリをしかけたプロデューサーさんを消し飛ばして!




伊織「お尻の穴からマシュマロが出てきたわ……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/03(水) 22:12:58.03 ID:uO4RXl620

伊織「これで私もトップアイドル……」




春香「千早ちゃんの一本背負い…すごく綺麗……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/04(土) 22:16:31.91 ID:J4Q0qAYD0

ー765プロ事務所ー

春香「おはようございまーす」

千早「………」

春香「どうかしたの千早ちゃん?」

千早「来ないで」

春香「え?」

千早「それ以上近づかれたら私……」




やよい「ね、お姉ちゃんに話してみなさい?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 04:05:25.39 ID:biwIbOCh0
ζ*'ヮ')ζ < きっと大丈夫だよ!




[ 2019/05/17 23:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「やよいに監禁された……」

1 : ◆wlIePOyksV3F 2013/03/27(水) 13:11:40.63 ID:6Sh7pT1F0
P「ここは……?」

ぼんやりとした意識の中、除々に視界がはっきりとしていく。
ゆっくりとあたりを見回しここが何処であるか確認する。

P「何処だ……ここは」

意識が覚醒していくにつれて焦りが生じてくる。
目が覚めたら全く知らない場所にいた。
それだけだったらまだよかったのかもしれない。酔っ払って記憶を無くして町を彷徨ってしまった程度の笑い話になったかもしれない。
だが、自分の周りの景色は、日常とかけ離れたものだった。


視界の全ては真白だった。


「ぐっ……!?」

身を動かそうとして初めて自分が拘束されていることが分かる。
身動きが取れないが決して苦しいほどの締められてもいない。絶妙な締め加減だ。

「俺は、いったい……」

必死に気を失う前のことを思い出そうとする。
しかし、その思考を遮るように明るい声が響いた。

「うっうー!おはようございます!」




P「アイドル達を理不尽に叱ってみる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 22:26:39.26 ID:0RhepzyHP
P「あまり甘やかしすぎてもダメだと聞いた」

P「確かに最近アイドルたちの真剣みが薄くなってきた気がするし」

P「自分たちの悪い所を見直させるにはもってこいだ」

P「俺は恨まれるかもしれないが、これもあいつらのためだ」

P「褒めて伸ばす時代は終わったかもな。試してみる価値はありそうだ」

P「というわけで最初は>>5だ」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/22(金) 22:28:00.90 ID:wVpM0Ww/0
いおりん




やよい「うう、どーしよう……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 23:12:58.72 ID:Y5KTbnXL0
P「おはよう、やよい。どうしたんだ?」

やよい「おはようございます、プロデューサー」

P「なんだなんだ、元気が無いじゃないか。何か悩み事でもあるのか?」

やよい「は、はい。そうなんですが、うう……」

P「俺には言いにくいことか?だったら他の人にでも」

やよい「いえっ!大丈夫です!実は昨日から――」




貴音「千早振る」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/09(火) 01:18:29.37 ID:OYIQXWqAO
三線:我那覇響

貴音「本日はようこそお越しくださいました」




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