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高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「1月のカフェで」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484644918/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 18:21:58.91 ID:nicmFjmH0
――おしゃれなカフェ――

北条加蓮「――そしたら、いつも着てるセーターがこう、がばーって抱きつくみたいに襲い掛かってきてねー」


高森藍子「そ、それからどうなったんですかっ」ドキドキ


加蓮「あ、これ夢だ。絶対夢だ、って気付いたの。気付いたら逆に、放っておいていいかなーって思っちゃって」

加蓮「なすがままにしたらどうなるのかなー、って、逆に興味が湧いちゃった感じかな」

藍子「ふんふん」




[ 2017/01/18 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

ちひろ「年末ビンゴ大会」 P「景品が決まらない」 安価

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1448020681/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/20(金) 20:58:01.84 ID:/IkB4vxd0
ちひろ「プロデューサーさん、今年も残り一ヶ月と少しですね」


P「一年が短く感じますね」

ちひろ「今年も年末ビンゴ大会するんですか?」

P「しますよ。でも…うーん」

ちひろ「何か問題が?」

P「景品ですよ。流石に3回もすると…」

ちひろ「そうですねー」

P「うーん」




佐久間まゆ「ありすちゃんが観察するそうです」高森藍子「何をですか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482557616/


1 : ◆rha/UmkIZ2 2016/12/24(土) 14:33:36.54 ID:ExB2cbdw0
結構短め
オチなしヤマなし
若干のキャラ崩壊あり

ゆるふわ3人娘シリーズ12作目です

1作目
高森藍子「料理を教えて欲しい?」橘ありす「はい」

前作
橘ありす「プロとして心構えを学びます」佐久間まゆ「心構えですか?」

ほんのちょっとだけ今回に関係ある話
佐久間まゆ「ありすちゃんの弱点を探します」高森藍子「弱点?」

もう年も終わりますね。

2 : ◆rha/UmkIZ2 2016/12/24(土) 14:34:54.03 ID:ExB2cbdw0
橘ありす「フレデリカさんはこの事務所で1番の謎です」

まゆ「確かにいつも自由ですから何をしているかとかは分からないですよね」

五十嵐響子(私にとってはこずえちゃんや茄子さん達の方が謎なんですけど……)

ありす「そこでフレデリカさんの生態を明らかにして対策を立てます」

まゆ「対策?」

ありす「……フレデリカさんはいつも私をからかいますから、その対策です」

藍子(少し前にまゆちゃんも似たようなことしてましたね)

>>1の過去作参照(ダイマ)




モバP「ポジパとピクニック」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483886468/

2 : ◆5Zs67o7uls 2017/01/08(日) 23:41:52.99 ID:zCxUN8/n0
P「ただいま戻りましたー」
未央「ただいまー」


藍子「あっ、プロデューサーさんに未央ちゃん!おかえりなさい〜」


茜「プロデューサーに未央ちゃん!!お疲れ様です!!!!!!」


未央「ありがと!あーちゃんに茜ちん!明日は!」

P「待て、未央。帰ってきたら手洗いうがい」

未央「はーい」




高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「手がかじかむ日のカフェで」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483521883/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/04(水) 18:24:43.61 ID:moWOjiVs0
――おしゃれなカフェ――

高森藍子「加蓮ちゃん。あけまして、おめでとうございます」フカブカ


北条加蓮「あけましておめでとー。今年もよろしくね、藍子」


加蓮「……って、それもう言ったでしょ? カウントダウン、藍子の家でやったんだから」

藍子「そうですけれど、ここでも言いたくてっ」

加蓮「同じこと、初詣の時とか事務所に行った時にも言わなかった?」

藍子「加蓮ちゃんだって、今年もよろしくって毎回言ってくれますっ」

加蓮「だって藍子につられてさー……」

藍子「私だって、加蓮ちゃんを見たら言わないとって気になっちゃいますっ」

加蓮「……」

藍子「……」

加蓮「お互い様ってことにしちゃおっか」

藍子「お互い様ですねっ」




[ 2017/01/05 08:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

高森藍子「プロデューサーさん、一緒にお風呂入りませんか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482994647/


1 : ◆6X9N3xfEM. 2016/12/29(木) 15:57:27.70 ID:CATEQVaIO
※デレマス
 温泉街の土産物屋で何を買おうか悩んでいるうちに夕方になってしまい慌てて戻ろうとするも、慣れない下駄で階段を歩きにくそうにしている藍子ちゃんの手を取り山間に沈む夕日をながめながら仲良く旅館に帰りたい。


2 : ◆6X9N3xfEM. 2016/12/29(木) 15:59:24.23 ID:CATEQVaIO
♪~

軽やかな音楽が部屋の中に鳴り、給湯器がお風呂の準備ができたことを知らせてくれます。

「プロデューサーさん、お風呂沸きましたよ」

私がそう言ったとき、Pさんはデスクに座ってパソコンに向き合っていました。

「ああ、先に入っていいぞ」

私は仕事をしているPさんに歩み寄って声を掛けます。

「お風呂、一緒に入りませんか?」




[ 2016/12/30 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

高森藍子「スイーツバイキング」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482500820/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/23(金) 22:47:00.54 ID:GQK7n8f6o

※後半に行くにつれてキャラが崩れます

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/23(金) 22:47:33.97 ID:GQK7n8f6o

藍子「今日はスイーツバイキングのあるカフェにやってきました」


藍子「ここのバイキングはショーケースから好きなケーキを選んで注文する形式のようですね」

藍子「制限時間は一時間。ケーキは一個ずつ注文、飲み物も飲み放題みたいです」

藍子「じゃあバイキングセットをお願いしまーす」

店員「はい。では今から一時間スタートです」

藍子「ありがとうございます。さて、どのケーキにしましょうか…」

藍子「ショーケースには15種類くらいケーキが並んでいます。どれも美味しそうです」

藍子「おっ!これは柚を使ったタルトですか!季節限定で店長一押し」

藍子「うん、じゃあこれにしましょう…おや?」

藍子「こちらのモンブランも美味しそうですね。くるくる巻かれた栗のクリームの上に何か乗っていますね」

藍子「甘栗のようですが黄色くなくて濃い茶色ですね」

藍子「すいませーん!このモンブランの上に乗っているのは何ですか?」

店員「それはマロングラッセですよ。フランスの栗の砂糖漬けですね」

藍子「へえー。なんだかとっても甘そうです」

店員「確かに甘いですけれどその分クリームはさっぱりして丁度いいですよ!」

藍子「ほうほう。気になりますね…」




[ 2016/12/30 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

北条加蓮「藍子と」高森藍子「瑞雪の聖夜に」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482571837/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/24(土) 18:31:14.71 ID:O4s0DnVc0
聖夜の日の舞台で、「アイドルとして」の贈り物はめいいっぱいに届けた。
あと、もう1つ。
「私」が、届けに行こう。
灰色に埋もれてしまっている、かつての居場所へ。



――車内(運転手は藍子の母親)――

ブロロロ...

高森藍子「お疲れ様です、加蓮ちゃんっ」


北条加蓮「お疲れ様、藍子」


加蓮「……はー……」

藍子「ふふ。すごいステージでしたね」

加蓮「ホント。最後はフリータイムだーって、もうすごいことになってたよね」

藍子「まるでお祭りみたいで……見ているだけで、興奮しちゃいましたっ」




[ 2016/12/25 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

北条加蓮「藍子と」高森藍子「18時のカフェで」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482486746/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/23(金) 18:52:26.96 ID:ZWByS45t0
――おしゃれなカフェ――

<ボーン、ボーン...

高森藍子「それで――あ、時計が……。もう6時なんですね」


北条加蓮「もうそんな時間なんだ。……え? さっき藍子と一緒にミルクティーを注文した時って、3時だったよね……?」


藍子「3時……でしたよね? それから、おやつのお話になったからよく覚えています」

加蓮「そして今は6時と」

藍子「……6時ですね」

加蓮「……つまり、いつもの」

藍子「あうぅ……。またやっちゃいました。ごめんなさい……」




[ 2016/12/25 02:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
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