ヘッドライン

ありす「お願いが、お願いがあるんです!」 奈緖「……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530374908/

1 : ◆YBm93b2VSc 2018/07/01(日) 01:08:28.66 ID:r1XZIobz0
神谷奈緖メインのSSです。ギャグです。

3 : ◆YBm93b2VSc 2018/07/01(日) 01:10:44.15 ID:r1XZIobz0
 それは事務所でゆったりとしている日の事であった。

久しぶりというほどでも無い休日に、特にやる事も無し、かといって家に引きこもっているような気分でも無かったあたしは、早々に家を出て事務所に足を運んでいた。

扉を開ける。誰も居ない。まあ、皆が暇なわけでは無いか。それにまだ早い時間だし。

ホワイトボードを見やれば、レッスンや仕事の合間に何人かは此処に寄るだろう事も分かったし、取り敢えずソファに身を委ね、本を読んで過ごす事にした。




池袋晶葉「逆柱の女」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530421231/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 14:04:22.67 ID:2gba+AqL0




~事務所~


高垣楓「ふふ~♪」ナデナデ

池袋晶葉「・・・」

楓「えへへ~♪」ムギュー

晶葉「・・・///」



神谷奈緒「なんかこう、されるがままの晶葉ってのは新鮮だな」

渋谷凛「そうだね」

本田未央「うんうん!」

晶葉「いや・・・ど、どうすればいいんだ私は///」


奈緒(可愛い)

凛(可愛い)

未央(可愛い)

 




加蓮「叱られたい」奈緒「(まためんどくさいことを…)」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526828269/

1 : ◆hAKnaa5i0. 2018/05/20(日) 23:57:49.80 ID:U4GG2fJq0
(事務所)

ドタドタドタ!

P「ゴラァ! 柚ッ! 俺の焼きそばに青海苔一袋入れやがったなァ!!」ガシッ!

柚「な、ナンノコトデショウ?」シドロモドロ

P「きちんと俺の目を見て言いなさい。それから俺の歯を見ながら言いなさい。青海苔が隙間に挟まって大変なことになってるぞ」ニ-ッ

柚「あはは♪」

P「午後のレッスンはスペシャルコースね」

柚「そんなッ!」ガ-ン!

P「性根を叩き直してもらってきたまえ。マストレさんには連絡しておくから」

柚「ま、待って! わざとじゃないから! プロデューサーサンに喜んでもらおうとしただけだから!」

P「うん。頑張ってきなさい」

柚「取りつく島もない! 鬼だよ! 慈悲を柚にかけるべきだよ!」ガシ-!

P「ええいうっとおしい。歯磨きしてくるから覚悟を決めておけ! 柑橘系!」

柚「嫌だァァァ!!」ブンブンブンブン!

加蓮「…」




【モバマス】ちひろ「不公平だと思うんです」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1367330324/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/30(火) 22:58:45.43 ID:0kiBAMFu0
モバP「急にどうしたんですか?」

ちひろ「プロデューサーさんは私の売り出してる物を色々買ってってくれますよね?」


モバP「まあ、アイドル達のためですからね。スタドリとかエナドリとか」

ちひろ「おかげ様で私の財布は常に潤っているのですが……」

モバP「(ちひろさんにとって)良いことじゃないですか」

ちひろ「だから不公平なんです。プロデューサーさんが潤ってないじゃないですか」

モバP「アイドル達の晴れ姿を見て精神的には十分潤ってますけどね」

ちひろ「ええ、そういうのは置いておいて……」

モバP「何気に酷いですね」

ちひろ「まあまあ。と、いうわけで、プロデューサーさん」財布を出す

モバP「はい?」





ちひろ「貴方のこれからの人生を買わせて下さい」

モバP「訳が分からないですよ」




モバP「渋りん」 凛「違う。しぶりんだよ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525096389/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/30(月) 22:53:09.55 ID:AuCkEg+I0
卯月「ゴメンね、凛ちゃん……」

凛「……」

卯月「私、ダンス苦手で……」

凛「……」

卯月「さっきから何度も同じ所で失敗しちゃってて……。せっかく凛ちゃんが一緒に練習してくれてるのに……」

卯月「……ゴメンね」

凛「……」

凛「かまわんよ」

卯月「え?」

凛「というか、もともと覚悟してたし」

卯月「そんなぁ~」

凛「だから……」

卯月「……?」

凛「卯月が納得いくまで付き合うよ」

卯月「凛ちゃん!」パァァ!




【モバマスSS】奈緒「迷宮無しの名探偵……なーんてな」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523131681/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/08(日) 05:08:01.89 ID:18qSfHb/0
――これまでのあらすじ


奈緒『あたしは、高校生アイドルの神谷奈緒だ』

奈緒『幼馴染で同じアイドルの北条加蓮と遊園地に遊びに行って、緑ずくめの人物の怪しげな取引現場を目撃した』

奈緒『野次馬根性で取引を見るのに夢中になっていたあたしは、背後から近付いてくる、もう一人の仲間に気付かなかった』

奈緒『あたしはその人物に毒薬を飲まされて、目が覚めたら……』



ナオ(奈緒)『体が縮んでしまっていた!』

ナオ『神谷奈緒が生きていると奴らにバレたら、また命を狙われて周りの人間にも危害が及ぶ』

ナオ『同じアイドルの池袋晶葉博士の助言で正体を隠すことにしたあたしは、加蓮に名前を聞かれて、とっさに『神山ナオ』と名乗り、一般家庭の加蓮の家に転がり込んだ』

ナオ『このくだり毎回必要なのか?』





【モバマスSS】奈緒「小さくなっても頭脳は同じ……だといいんだけど」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522678577/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/02(月) 23:16:17.35 ID:3uFV+OEj0
――これまでのあらすじ


奈緒『あたしは、高校生アイドルの神谷奈緒だ』

奈緒『幼馴染で同じアイドルの北条加蓮と遊園地に遊びに行って、緑ずくめの人物の怪しげな取引現場を目撃した』

奈緒『野次馬根性で取引を見るのに夢中になっていたあたしは、背後から近付いてくる、もう一人の仲間に気付かなかった』

奈緒『あたしはその人物に毒薬を飲まされて、目が覚めたら……』



ナオ(奈緒)『体が縮んでしまっていた!』

ナオ『神谷奈緒が生きていると奴らにバレたら、また命を狙われて周りの人間にも危害が及ぶ』

ナオ『同じアイドルの池袋晶葉博士の助言で正体を隠すことにしたあたしは、加蓮に名前を聞かれて、とっさに『神山ナオ』と名乗り、一般家庭の加蓮の家に転がり込んだ』

ナオ『加蓮にあたしが神谷奈緒だってバレないようにするには、毎日大変だけどな……』


……
…………




凛「かわいそうなプロデューサー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 17:21:31.53 ID:QXWNkY360
―事務所―

ガチャ

凛・卯月「「おはようございます」」

シーン

凛「……あれ、誰もいないのかな」

卯月「プロデューサーさん、今日は居るって言ってたのにね……あ」

凛「え?どうしたn……あ」

P「……」グッタリ

凛「……机に突っ伏して寝てる」

卯月「うーん……やっぱり疲れてるみたいだね」

凛「そうだね……100人以上プロデュースしてるし……疲れない方がおかしいよ」

P「……」

卯月「大丈夫かなぁ」




モバP「人狼ゲームじゃとぉーーーッッッ!!???」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518257912/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/10(土) 19:18:32.44 ID:fj8WFKgp0
☆注意☆


〇デレマスのキャラ達で人狼ゲームをします

〇ゲームの仕様上、暴言などが多少含まれます

〇解説等はあまりしないので、ルール等を予め知っておくことを推奨します

〇初心者COです(戦歴70戦程度)


以上が許せる寛大な精神を持って読んでいただけたら幸いです。(特に人狼経験者には)





【モバマス】三船美優「ファム・ファタールとおしっこ革命」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514806454/

1 : ◆K1k1KYRick 2018/01/01(月) 20:34:15.31 ID:nhy0bn3P0
明けましておめでとうございます。
おしっこに注目した美優さんとプロデューサーのシリアスSSです。
注意点は複数Pが出る事とおしっこです。
それではどうぞ。

2 : ◆K1k1KYRick 2018/01/01(月) 20:35:00.17 ID:nhy0bn3P0
「ふー疲れた」

自宅に帰って来たプロデューサーを、一人の淑やかな美女が出迎える。

彼女は三船美優、結婚して一年となる彼の妻であり、特別な担当アイドルだ。

「お疲れ様、貴方」

「いやぁ、××プロダクションの会議の長さは異常だね。
 長いと噂で聞いてはいたけれど中々本題に入れずに往生したよ」

「ふふ。それで、今度の仕事は?」

「ああ、ちゃんと用意してある。
 ライブと歌番組がメインになるけれど、いくつかグラビアの仕事も挟んでるよ」

「グラビア、ですか……恥ずかしいな……」

美優はいつかのアニマルコスプレを思い出して

恥ずかしそうにセーターに包まれた自身の胸に手を当てた。

セクシーな虎の衣装を着て以来、節目節目に彼は

露出の多いグラビア仕事を取ってくるようになった。

しばらくそんな仕事が来なかったので油断していた彼女は頬を赤らめた。

「美優、安心して。君はどこに出しても恥ずかしくない素敵な女性だ。
 プロポーションだって維持しているんだから、君はもっと自分の体に自信を持って良い」

「もぅ……それで、どうします? ご飯にします? お風呂にします?」




ページランキング