ヘッドライン

モバP「俺、結婚してますよ?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1439457235/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/13(木) 18:13:55.27 ID:n2Jy0HRbO
ちひろ「え゛え゛っ!?」

凛「う、嘘でしょ!?」

モバP「嘘じゃないよ、ホラ」(指輪をみせる)

凛「ホントだ…」

ちひろ「ど、どんな人なんですか?」

モバP「も~ホントに可愛いんだぜ~?料理は上手だし、俺に尽くしてくれるんだぜ~」

凛「ひょ…ひょうだったんりゃ…」

ちひろ「凛ちゃんショックでちょっとろれつ回ってなくなってる…」

ガチャ




高垣楓さんと愉快な仲間たち

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1556626476/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/30(火) 21:14:37.28 ID:680UoHff0

 楓さんときどき肇 ところによりパッションな短編集だよ




【モバマス】菜々「ウサギって寂しいと死んじゃうって言うじゃないですか~」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21(月) 14:40:13.07 ID:6DVbHSCd0
P「その話良く聞くけど確か……」

菜々「確かに寂しさからか活力が落ちちゃうウサちゃんもいますけど本当は自己管理能力が低いからそれで死んじゃうってのが真実みたいですけどねぇ」

P「まぁペットの時点で自己管理なんか出来る訳が無いんだがな……で、それがどうした?」

菜々「そうなんです。菜々もウサミン星人、つまりウサちゃんなんですよっ」

P「ん?」

菜々「ってことでぇ……菜々のこと管理してくれませんか?」



あべななさんじゅうななさい





武内P「私が童貞ではなかったせいで」

1 : ◆SbXzuGhlwpak 2019/01/13(日)20:42:53 ID:iMs
注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの





凛「プロデューサーって童貞でしょ?」

武内P「いえ、違います」

凛「――――――え?」

武内P「あの、渋谷さん。お年頃なのでそういった話に興味があるのはわかりますが――」

凛「ちょ、ちょっと待って! もう一回、もう一回訊くからちゃんと答えてね!」

武内P「は、はぁ」

凛「プロデューサーは――童貞です」

武内P「いえ、違います」

凛「」

武内P「それで渋谷さん。そういった話に興味があるのは自然なことですが――」

凛「嘘だ……そんなはずない……」フラフラ

武内P「女性が男性に面と向かって今のようなことを尋ねるのは、たいへん傷つけかねない……渋谷さん? どこにいかれたのでしょうか」



渋谷凛




加蓮「菜々が1位……今回のトップはウサミン星人かー」凛&奈緒「」

1 :名無しさん 2019/01/02(水)13:57:14 ID:anX

セリフを見返してたら加蓮は菜々さんの年齢に気付いてないんじゃ? と思ったのがきっかけ

※菜々さんの設定や年齢、アイドルについて独自の解釈をしています

2 :名無しさん 2019/01/02(水)13:58:17 ID:anX

----事務所----


加蓮「宇宙人なのにスゴイよねー、アタシにもそういうの必要なのかなー」


凛「……」


奈緒(……加蓮はもしかして、菜々さんのウサミン星は設定だってこと知らないのか……?)


加蓮「そうだ! ポテト星からやってきたカレレン星人とかいいんじゃない?」


奈緒(凛、さっきの加蓮のセリフどう思う?)


凛(加蓮のことだし菜々……さんの設定や年齢なんてとっくに気付いてるんじゃない?)




晶葉「アイドルを融合させるマシンだ!」モバP「アイドルフュージョンアップ2!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484314559/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/13(金) 22:36:00.22 ID:876zUgnr0

 事務所

モバP「気づいたら師走を駆け抜け、年始か……」

卯月「>>1が年末の忙しさでひいこら言っている内に、気づけば年が明けましたね~」

モバP「ウルトラマンオーブも素晴らしい最終回を迎え、俺のテンションはウルトラマンマックスだった」

凛「終わった今は?」

モバP「ジャグジャグさん成分が足らなくて泣きそう」

未央「そっちっ!?」

ちひろ「最初はみんなで『うわ、何この不審者……』って、感じだったんですけどね」

晶葉「役者の青柳さんの圧倒的な演技力に、徐々に明かされるジャグラーの過去、ガイへの愛憎」

モバP「気づけば、ジャグジャグさんなしでは生きていけない身体に……」

未央「その言い方、やめて」

凛「私らは青柳さんに勝てないの?」

卯月「キャラクターとご本人のギャップが、人気に拍車をかけている感じはありますが」

モバP「アマゾンプライムがなければ即死だったぜ……!」

ちひろ「いつからアマゾンの勢力に入ったんですか?」

モバP「ウルトラマンさん達のご活躍を見れる以上、俺はいつだってアマゾンに魂を売り渡す……!」

晶葉「なんて迷いない瞳なんだ……!」






池袋晶葉「なに、眼鏡の修理をしてほしいって?」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26(月) 04:54:05.61 ID:s/o3u4eS0
P「ああ、できないか?」

晶葉「……プロデューサー。私は発明家であって修理屋じゃないんだぞ」

P「それでも晶葉なら何とかできるだろ? 頼む! ほら、このとおりだ!!」

晶葉「とは言われてもね、君。これはさすがにプロでも修復不可能じゃないのか」

P「そこをなんとか!! 晶葉のことだ、タイムふろしきみたいな発明品もあるんだろ? それでちゃちゃっと……」

晶葉「あのね、プロデューサー。いくら万能な科学でも出来ることと出来ないことがあるんだよ。壊れた眼鏡を元に戻すなんて、非科学的な……」

P「……くっ、じゃ、じゃあ、眼鏡作ってくれよ!! それなら科学的だろ!!」

晶葉「なっ!? む、無茶言うな!! そういうのこそ私の管轄外だ! 眼鏡屋にでも任せてろ!!」

P「頼むよ、晶葉……これがないと仕事にならないんだって……なぁ、実はなんかあるんだろ? 一時的に視力の良くなる薬とか、度を自由に調整できる単眼鏡とかさ……」

晶葉「とは言われてもなぁ……んー……ん? ……待てよ、眼鏡……眼鏡か……」

P「……なにかあるのか?」

晶葉「ああ、少し、昔作った発明品で心当たりがあってな」

―――

晶葉「あった、あったぞプロデューサー! これだ!!」

P「おお、眼鏡!! ……と、なんだ、そのピンバッジ」




モバP「もしもアイドル達がお隣さんだったら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/11(日) 21:48:59.15 ID:XHJfrb2G0
ちひろ「お隣さん……ですか?」

P「えぇ、ふと思いついたんです」

ちひろ「一体どういった内容で?」

P「何だかんだで自分を信頼してくれて懐いてくれてるじゃないですか」

ちひろ「アイドルとプロデューサーですからねぇ」

P「あんな可愛い子達に懐いてもらえるのはやっぱり男としては嬉しいワケで」

ちひろ「……それで、お隣さんだったらどうしたいんです?」

P「もしも彼女たちがお隣さんで、自分と長い付き合いだったりしたらどういう風になるかなー、と」

P「家族というのも考えたんですがやっぱり血のつながってない方がロマンがあるので」

ちひろ「まぁ……妄想だけならタダですし、聞かせて頂きましょうか」

P「はい……まずはこんなイメージで……」

カチッ

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