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【ミリマス】ミリP「TSVの抱き枕事情」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518270505/


1 : ◆SESAXlhwuI 2018/02/10(土) 22:48:26.05 ID:eKLDbfgQ0

ミリP(以下、P) 「よーし!これで書類作業も一段落!」ノビー

P 「疲れた……音無さんと青羽さんがいないと、こんなに辛いのか」

P 「今度、二人に何か奢ろうかな……ふわぁあ」

P 「……徹夜が、響いたかなぁ」アフゥ

P 「あんま寝てなかったもんなぁ……時間は?」

P 「荷物受け取らないといけないんだっけか……それまでなら寝れるな」

P 「……よし!」スタッ





【ミリマス】百合子「ぷ、プロデューサーさんに構って欲しくて」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517736452/


1 : ◆SESAXlhwuI 2018/02/04(日) 18:27:32.78 ID:Orm8Ywu30
【公式で美咲→小鳥が【音無先輩】になったので【音無先輩】呼びで統一します】


七尾百合子(以下、百合子) 「…………」ジーッ


ミリP(以下、P) 「……?」チラッ

百合子 「!!」サッ

P (本で顔隠された)

P 「はぁ……」

青羽美咲(以下、美咲) 「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」

P 「ああ、いえ……ちょっと耳貸してもらっていいですか?」

美咲 「?」スッ




P「Wonderland Warsの世界での皆」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516976558/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/26(金) 23:22:38.85 ID:zqBxHI6Ho
このSSは、765プロASと株式会社セガ・インタラクティブ(セガR&D1)の
アーケードオンライン協力対戦ゲーム・Wonderland Wars(ワンダーランド ウォーズ、略してWLW)
のコラボSSです。
両方の知識があると楽しめると思います。
Wonderland Wars公式ページ: sssss://wonder.sega.jp/



2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/26(金) 23:23:42.21 ID:zqBxHI6Ho
=とあるゲームセンター=

小鳥「むっ…!っ…!」ヒュッヒュッ
キラメケ!ワガセンコウノヤイバヨッ!

P「…。」カチャカチャ
キサマノカゲヲイタダク!

キャアッ!
小鳥「ああっ!?そんなところから!?」

P「…。」ヒュッヒュッ
オラァッ!
キャアァァ!!
モットオレヲタノシマセロ!

小鳥「んなーっ!やられたぁー!」

P「音無さん、あきらかに俺が森入ったのわかったでしょう?」

小鳥「いやー…、イケルかなと思ったんだけどなぁ…。クスン」

P「さ、今度は右レーンで待っててあげますからね」

小鳥「クゥーっ!そんな安い挑発になんか乗らないんだから!」

~~~~~~~~~~~~~




[ 2018/01/28 08:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

響「大丈夫?」P「ん~……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1388331375/


1 : ◆eYw0lnfieY 2013/12/30(月) 00:36:15.19 ID:GboZZw/f0
【頭が頭痛で痛い】

P「だいじょばない……」

響「年末だからって呑み過ぎなんじゃないかー?」

P「二日酔いはこんな痛みじゃない……」

響「あっそ……自分はわかんないけど。風邪とかだったらうつさないでね?」

P「努力する」

響「一応自分別の部屋で寝るけどなんかあったら呼んで?」

P「すまん」

響「ん………………………………」

P「?」

響「あとちょっとだけいてあげる」

P「…………ありがとう」

響「どういたしまして」




【ミリマス】志保「抱きしめられるって、どんな感じなんだろう」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516200955/


1 : ◆SESAXlhwuI 2018/01/17(水) 23:55:56.22 ID:0a7PiXdg0
―北沢家―

北沢志保(以下、志保) 「…………」ゴロン

志保 (結局、プロデューサーさんから抱き枕の事聞きだせなかったな……)

志保 「…………」ムー

志保 「……あなたはどう思う?」

黒猫のぬいぐるみ 「…………」

志保 「……ごめんね、答えられるわけないよね」

志保 「……おいで?」スッ

ぬいぐるみ ダキッ

志保 「……抱きしめられるって、どんな感じなんだろう」ギュゥ





【ミリマス】音無小鳥「妹美奈子ちゃんの可能性?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515256313/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/07(日) 01:31:53.92 ID:9e0AQ4es0
P「いいとおもいませんか?」


小鳥「いきなりどうしたんですか」



P「いや、この前ミックスナッツの公演があったじゃないですか」


「ええ。お客さんもとても盛り上がってて大成功でしたね」


P「はい。で、ミックスナッツの練習を見ててふと思ったんですよ。美奈子にある妹属性の可能性に」


小鳥「もう少し具体的にお願いします」




紬「あなたは私のことを愛しているのではなかったのですか!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514483979/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/29(金) 02:59:39.89 ID:1E1nahyP0
紬「はぁ、はぁ…」

エミリー「紬さん! すごい…最高のライブでした!」

紬「エミリーさん…」

歩「いいや、これは最高と言うより…えーと、えーと…うん! 最高のライブだった!」

紬「歩さん…ありがとうございます…うち、うち…」

P「紬! 最高のライブだったな!」

紬「これが最高…つまり私にはこれ以上の出来は望めないと言いたいのですか?」

P「なんなん?」




【安価】P「シアター組にもカバー曲をですか?」【ミリマス】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514468738/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/28(木) 22:45:38.85 ID:sGQfJLKU0
小鳥 「はい。最近、シアターの子達もメディアの露出が増えてきて、ファンも増えてきていますので」

小鳥 「それで、ファンの方々から先輩たちみたいに彼女たちのカバー曲も聞いてみたいという声も増えて」

P 「そういうことでしたか。でもカバーといっても、利権やらなにやらで、すぐにじゃあやるぞというわけには」

小鳥 「そうですよね。今思えば一事務員の私までもがカバー曲を披露しているなんて驚くことですし」

P 「ただ、カバーCDを出すわけじゃなくて、俺だったらこの曲を歌わせてみたいなってものはありますよ」

小鳥 「そうなんですか。ぜひ聞かせていただけませんか?」

P「ではまずは >>3から」

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/28(木) 22:49:21.74 ID:GvpmRw6QO
うみみ




P「今日の昼飯はうどんだな」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514205092/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/25(月) 21:33:13.16 ID:w12yMnLuo
<某うどん店にて>

=春香の場合=

P「すまない春香。時間がないから、さっと食って次の仕事にいくぞ」

春香「いえ!気にしないで下さいプロデューサーさん!」

春香「それにしても、こういうお店は始めてきたかも」

P「そうなのか?なら一緒に頼むから、何か食べたいうどんはあるか?」

春香「えぇっと、そうですねぇ……。プロデューサーさんは何にするんですか?」

P「俺か?俺はぶっかけのつもりだけど」

春香「ブッ!ぶかっ…!ぶっきゃきぇ!?」

P「おいおいどうした春香、何かあったのか?」

春香「ああぇえと…!ぷぷプロデューサーしゃん!ぶ、ブッカケ(小声)って…?」

P「ぶっかけうどんのことがどうした?うまいぞ?」メニュー ユビサシ

春香「あ…、ちゃんとしたメニューなんだ…。」

P「春香?大丈夫か?」

春香「いぃいぃいいぇえ!だだだ大丈夫でしゅ!あは、あはは……」

P「???」


終始、顔真っ赤な春香さんでしたとさ




【アイマス】冬馬が少し大人になる話

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514205027/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/25(月) 21:30:27.74 ID:g49r0dIz0
黒井「・・・冬馬。お前はまだ童貞なのか?」

冬馬「は?いきなりなに言ってんだよ社長」

黒井「これは真面目な話だ。お前の童貞臭さはジュピターの活動にとってマイナスイメージになりかねんからな」

冬馬「いやちょっと待てよ!なんでそこに俺の童貞が関係あるんだよ!」

黒井「考えても見ろ。お前のファン層は一番そういったことに敏感そうな年齢が集まっている」

黒井「北斗は間違いなく非童貞。翔太はそもそも童貞の方がいいと言って来るファンの方が多い」

冬馬「まあ、わからなくはないな」

黒井「だが、お前のファンはお前に対して恋愛に近い感情を持って応援しているのだぞ」

黒井「お前とどんな風にデート出来たらいいかとか妄想しているファンもいるだろう」

黒井「そのお前がTVやライブで童貞丸出しのリアクションをするたびにファンが幻滅するに違いない」

冬馬「・・・言いたいことは分かるけどよ、アイドルが恋愛って訳にも行かないしどうしようもないんじゃねーか?」

黒井「ふん。言われんでも分かっている。だから冬馬、お前はこれから私が使っている秘密クラブに行って来い」

冬馬「は?」

黒井「そこで童貞を捨ててワンランク上のアイドルになってこい。あそこは完全に秘密性の場所だからパパラッチの心配も無い」

冬馬「いや、ちょっと待てよ!いきなり風俗行って来いってあんまりじゃねーか!」

黒井「ジュピターをトップアイドルにしたくはないのか?言い訳が必要なら北斗と翔太のためだと思え。これは命令だ」

冬馬「うっ、それを言われたら文句は言えねーけどよ・・・」

黒井「・・・せめてもの情けだ。最上級の相手を用意しておいた」




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