ヘッドライン

P「もしも告白されるなら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/18(日) 22:17:12.55 ID:sBqLWg7RO
――765プロ事務所

P「もしも告白されるなら…」ボソッ

小鳥「えっ?」

P「ねぇ、小鳥さん?もしも…もしもアイドル達から告白されるなら…どんな感じになるんですかね」

小鳥「あ~。あの娘たちもお年頃ですからねぇ。ふふっ。プロデューサーさんったら、気が気じゃないんですね。
この間も、同じような妄想してましたもんね」クスクス

P「えぇ。万が一、俺が彼女達から告白されるとしたら、どんな風に告白されるか以前のも参考にしてもう一度考えてみたんですよ」

小鳥「ふふっ。プロデューサーさん、相変わらずそういうの考えるの好きですね」




小鳥「あれ、プロデューサーさん、耳掃除怠ってませんか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/07(木) 16:55:03.78 ID:kLX5TXkd0
小鳥「はい、ここに頭をおいて横になってください」

P「いや、悪いですよ」

小鳥「プロデューサーさんが良くても
   アイドルの子達はそういうのすっごく嫌がるんです」

P「確かに……」

小鳥「っということで、これもお仕事の1つと思って耳掃除、受けてくださいね?」

P「すみません、お願いします」

小鳥「いえいえ、ふふっ、それじゃ始めますね」チャキ


小鳥さんに膝枕で耳掃除してもらいたい!




[ 2017/10/15 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(2)

亜美「手のツボマッサージ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507723838/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 21:10:38.57 ID:MQMo/z8/o
初SS
書き溜めしてるので早めに終わる予定。
「手のツボ」とかで画像検索しとくとちょっとだけ幸せな気分になれます。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 21:12:42.64 ID:MQMo/z8/o
P「で、それが何だって?」

亜美「手のツボ一覧表だよ兄ちゃん!」

P「まぁ病院関係者なら見る機会も少なくないか」

亜美「そだねー、パパの机の上に置いてあったのをちょっと借りてきたのさー」

P「ちゃんと返しておけよ。大事なものかもしれないからな」

亜美「わかってるよー。というわけで兄ちゃん、亜美がツボマッサージしたげるよ~ん」

P「本当か?他意がなければ是非お願いしたいんだが・・・」

亜美「え?鯛なんてどこにもないよ?」

P「『他意』な。マッサージ以外になんかしでかさないかってこと」

亜美「そんなんするわけないじゃーん。亜美だよ?」

P「亜美だから確認しているんだよ?」




小鳥「音無小鳥がなかまになりたそうにそちらをみている」P「…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/27(水) 18:36:35.52 ID:43PfJ1Xz0
小鳥「なかまにしますか?」

P「仕事してください」

小鳥「もうおわりましたー」

P「…俺は終わってないんですよ」

小鳥「お手伝いしたいですけど残念ながら私にはできそうにもない書類ですね」

P「ま、俺の仕事ですから」

小鳥「事務員ってこういうポッとした空き時間ができることがよくあるんですよ」

P「そうですか」

小鳥「…うわー!やーらーれーたー!」バタッ

P「…」

小鳥「なんと、音無小鳥は起き上がって仲間になりたそうにそちらを見ている」

小鳥「なかまにしますか?」

P「お仕事します」

小鳥「ノリが悪いですよー!プロデューサーさん!」




[ 2017/09/29 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「765プロ最高のツンデレと言ったら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 05:09:35.05 ID:urzOP9JL0
P「律子ですよね」

小鳥「えっ」

P「えっ?」

小鳥「ちょっと言っている意味がわからないです」

P「……音無さんは誰だと思うんですか?」

小鳥「当然、伊織ちゃんでしょう」

P「は?」

小鳥「あ?」

P「あ、じゃあ喧嘩します?」

小鳥「いいですよ、望むところで

春香「千早ちゃんだと思います!」バタンッ

P・小鳥「お?」

春香「あ、やります? 戦争します?」




P「アイドルが全員やめてしまった……!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 20:55:16.73 ID:t3Q8OULK0
P「ああ、どうしよう……」

小鳥「お、落ち着いてください!」

P「これが落ち着いていられっか!」

小鳥「あの。心当たりは?」

P「あります。……それが」

P「美希がですね、いつもの様にベタベタしてくるので」

小鳥「してくるので?」

P「俺とお前は、立場上そういうことしちゃいけない」

P「どうしてもしたけりゃ、アイドル辞めてからこい。そしたらいいよ、って言ったんですよ」

P「それを皆に聞かれてました」

小鳥「あっちゃぁ……」




高槻「高槻やよい、22歳です。」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 21:00:51.11 ID:cl/Kmlgr0
P「え?やよいが倒れた?」


伊織『ええ。今朝弟君から連絡あってね。今、新堂と一緒に様子を見に来てるんだけど…』

伊織『かなりの高熱で、思ってたより良くないわね』

P「わ、わかった…俺もすぐにいくよ」

伊織『待ちなさい』


伊織『やよい、あの様子じゃ、きっと今週いっぱいの仕事は無理よ。先に仕事の調整して頂戴』

伊織『それは、あんたにしかできない事でしょ?』

伊織『あんたがこっちに来ても何の役にも立たないんだから。どうせ来るなら全部片付いてからにして』

P「でも…」

伊織『しつこいわね!こっちは私に任せてって言ってるの!』


P「…わかった。すまん、そっちを頼む、伊織」

伊織『ええ。…律子、そこにいる?ちょっと電話代わって』




小鳥「おセ○クス!おセ○クス!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505047208/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/10(日) 21:40:08.69 ID:jD8Cthcn0
9/9 765プロ事務所

小鳥「おセックス!おセックス!今年も無かったおセックス!」

千早「もう、始まっちゃったわね」

春香「去年よりも一時間もはやいね」

あずさ「はやく、音無さんを地下室に連れて行きましょう」




真美「お菓子持ってなかった人には問答無用でイタズラする」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 22:11:20.53 ID:dHiqy0HE0
真美「今日はそういう日だからね。仕方ないね」

真美「あ、あそこにいるのは>>5!」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 22:13:04.27 ID:oYvUZB5s0
如月千早




ページランキング