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モバP「座薬の正しい挿れ方」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1550320365/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/16(土) 21:32:46.19 ID:K7FUZodE0
ある日のこと、モバPは風邪をひいてしまい自宅で寝込んでいた。


モバP「くそ、俺としたことが。まさか風邪になってしまうとは」

モバP「はぁ……最近忙しかったからな。でも大丈夫、ちゃんと内科に行って座薬をもらってきたから、これですぐに良くなるはずだ」

モバP「ではさっそく……」オケツプリン


座薬「やぁ!」

モバP「よし、座薬イントゥゥゥーーーー!!」





速水奏「初めてのバレンタイン」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/15(金) 16:59:30.35 ID:SiZSEBAa0
P「よし、みんな集まったな」

伊吹「何の話だっけ?」

法子「お仕事の話だよね?」

奏「珍しい組み合わせよね」

有香「確かに…そうですね」

拓海「また恥ずかしい衣装着させられるんじゃねえだろうな?」

P「はいはい、今から話するからな」

P「…えーっと、お前達5人に料理番組の仕事が来た。バレンタイン特番のな。色んなアイドルがバレンタインチョコを作って審査員に味見してもらって、一番美味しいチョコを作るのは誰か?って企画だ」

伊吹「料理するのかぁ…アタシ全然やらないんだけど」

拓海「アタシもだ」

奏「あんまり料理はやらないけど…得意な方だと思うわ」

有香「チョコ作りとか経験ないんですけど…」

法子「あ、私は大丈夫だよ!」




[ 2019/02/14 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
[タグ] モバマス 速水奏

志希「嘘発見機を使って遊ぼう♪」P「断る!」ピッ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1548591144/

1 : ◆hAKnaa5i0. 2019/01/27(日) 21:12:24.96 ID:/tGj/8410
(事務所)

カチャカチャカチャ...
キュッ...バチバチバチバチ!
シュゥゥゥ...カチッ ピュイッ ハロ-♪
テテ-ン!

志希「よーし。かんせーい」フゥ

P「お疲れ様。ここしばらく熱心に何か工作してたみたいだけど何を作ってたんだ?」

志希「嘘発見機。精度は100%」

P「さらりと恐ろしいものを作っているね」

志希「だってさー、プロデューサーがアタシのラボを強制封鎖しちゃうんだもん。薬が作れないだもん。薬が調合できないならば工作するしかないじゃない」

P「人格を変える薬を作ってばら撒いているからだろ。自業自得だ」

志希「反省してるって」

P「反省の結果がこれかい」

志希「YES。志希ちゃんのExcellenceな創造性を腐らせずフル活用した発明品だよ~♪」

P「すごいなぁ」ガシッ

志希「待ってよ。没収しようとしないでよ」ガシッ

P「これはきけんな代物だ。事務所内で使用することは禁ずる」グイグイ

志希「待って! 乱用はしないから! プロデューサーにしか使わないから! 許してよ!」グイグイ

P「俺に使うつもりなんだろうがァ。処分だこんなもん!」グイグイ

志希「嫌~! まだまともに使ってもないんだから1回だけでも使わせてよ~!」ググググ

P「1回使ったらとんでもない被害が出るから駄目だっつの! 核爆弾と同じだ! 手を離せ! 事務所の平和のためだ!」グイグイグイ

志希「いに゛ゃぁぁぁァッ!!」ググググ





速水奏「記憶消失薬」

1 :名無しさん@おーぷん 2019/01/11(金)18:12:57 ID:bCA
登場人物
・速水奏
・宮本フレデリカ
・一ノ瀬志希

備考
・地の文(奏目線)あり
・元ネタあり

2 :名無しさん@おーぷん 2019/01/11(金)18:14:36 ID:bCA
私のアイドルとしての活動は、順調だった。しかし、多忙の反動で趣味の映画鑑賞に割ける時間は無いに等しくなっていった。

以前に見逃した映画がようやく地上波で放映されるということで、私は柄にもなく高揚していた。

時刻は映画が始まる、夜九時十五分になろうかという所。番組前のコマーシャルも、まるで上映前の映画の予告集を見ているかのように思えた。

・・・と、そんな気分でコマーシャルを見ている最中に、思わぬ横槍が入った。




【モバマス】周子「スマブラに誘った」

1 :名無しさん@おーぷん 2019/01/06(日)13:41:09 ID:7px
LIPPSがただひたすらゲームするだけの話

2 :名無しさん@おーぷん 2019/01/06(日)13:41:46 ID:7px
周子「お、スマブラ開いてるやーん。皆やろー」

美嘉「スマブラ?ゲーム?」

周子「プロデューサーさんが事務所にスイッチを置いてってるんよ。ソフトはスマブラSPが入ってて自由に遊んでいいんだってさ」

フレ「いつもテレビの前に人だかりができてるもんねー。開いてるのってなんか珍しいかも?」

奏「そうね。こんな機会めったにないもの。たまには私たちも童心に帰ってゲームで遊ばせてもらいましょうか」

周子「じゃあ決まりだね、スイッチをつけてっと…」ピッ




速水奏「はー……」モバP「はー……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1546751465/

1 : ◆WO7BVrJPw2 2019/01/06(日) 14:11:06.14 ID:C/BBEQ9m0

速水奏「遅いわね」

モバP(以下P)「遅いな」

奏「何か手はある? Pさん」

P「……最寄りの新幹線の駅を調べてくれないか」

奏「嫌よ。私だけ返すつもりでしょう」

P「なら次のPAに入って自分で調べる」

奏「その前に下道に降りちゃった方が早いんじゃない?」

P「降りられればいいんだけどな」

奏「次のインターまで35kmね」

P「時速15kmくらいで動いてるし、渋滞を抜ければ」

奏「あら。渋滞なくても最寄りの新幹線の駅まで1時間半ですって」

P「は? えっ、いま何時だ」

奏「午後9時過ぎたわ」

P「……」

奏「東京への新幹線は10時が最終みたい」

P「……随分と調べる手際がいいじゃないか」

奏「ふふ、ありがとう」

P「含みを持たせたんだけど気づかなかったか。間に合わなくなる時間まで黙ってたろ」

奏「気づいたわ。でもそうじゃなくて、新幹線の手段をとって欲しくなくて黙っていただけ」

P「ははは、言いやがったなこの小娘」

奏「ふふふ」

P「ははは……どうすんだこれ」





[ 2019/01/06 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(3)

【モバマス】奏「奏お姉ちゃん?」

1 :名無しさん@おーぷん 2018/12/15(土)14:53:05 ID:2P9
※ディーヴァファイト公演ネタです。古過ぎます。多少のキャラ崩壊が見られます。ご注意ください。
 蒸機公演もテイルズ公演も楽しいですよね。

奏「えぇと、どういうことかしら紗南ちゃん?」

紗南「次のお仕事でさ、あたしと奏さん共演するじゃない?」

奏「そうね。紗南ちゃんが好きそうなゲーム?みたいな公演よね?」

紗南「そうそう! ディーバマスターになるべく鍛錬を続ける主人公と!」

奏「その師匠、ディーバマスターが私だったわね」

紗南「ハマり役だよねっ! それで、あたしその中で奏さんのこと「カナデお姉ちゃん」って呼ぶじゃない?」

奏「多分このお姉ちゃんは歳上の師匠に対する敬意だと思うのだけど……?」

紗南「そうかもだけど、ほら? 役に入り込むって意味でもやってみたいなって!」




紗南「だから、しばらくの間奏お姉ちゃんって呼ばせて!」




文香「162’sとおしゃれ大作戦」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506780769/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/30(土) 23:12:50.09 ID:pCN/ue1G0
162cmである
文香、奏、美嘉によるオリジナルユニット162’sのssです
他にも162cmはいるけど気にしたらいけない

美嘉「162’sと勉強会」


読まなくても問題ない前作

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/30(土) 23:14:28.32 ID:pCN/ue1G0
文香「お待たせしました……」


美嘉「あっ、来た来た」


奏「私たちも今来たところよ」


文香「今日は私のために集まっていただいたのにお待たせしてしまい申し訳ありません……」

美嘉「今日は文香ちゃんおしゃれ大作戦だからね★頑張っちゃうよー」

奏「それじゃ行きましょうか」




【モバマス】魔法少女ハヤミン第2話!「2人目の魔法少女?マジカルミナミン!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1541150876/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/02(金) 18:28:25.11 ID:fDT/+qYx0
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キ-ンコ-ンカ-ンコ-ン

担任「はい、今回はここまで。気をつけて帰れよー」
 
ワイワイガヤガヤ

女子A「速水さん、もしよかったらこれから私達と喫茶店行かない?」

女子B「美味しいケーキのお店見つけたの」

奏「ごめんなさい、私は早く帰らないといけないから」

女子B「そっか……」

女子A「じゃあまた今度行こうね!」

奏「ええ。それじゃ」スタスタ

女子B「またダメだったね……」

女子A「うん、私たちもいこっか」

奏(私が魔法少女になって2週間が経った)スタスタ

フレデリカ「ねえねえ!」

奏(周囲に魔法少女だとバレることはなく、時々現れるバクシーを倒しているだけで特に変わらない日常を過ごしている)スタスタ




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