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モバP「雪の降り積もった日」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518097798/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/08(木) 22:49:58.47 ID:lozrH7lNO
泰葉「おはようございますー。はぁ、寒かったぁ…」


P「お、おはよう泰葉。最近寒い日が続いてるからなぁ。ほれコタツ入れ」

泰葉「はい。…ん。あぁ~……」ホワァ

イヴ「熱いお茶もありますよ~♪」


泰葉「あ、ありがとうございます……ほふぅ」ズズ…

杏「イヴ、杏にもおくれ」


イヴ「は~い♪Pさんもいりますかぁ?」

P「じゃあよろしく」

泰葉「…………」ズズ…

イヴ「~♪」

泰葉「………ほふぅ」

杏「ふわぁ…」ウトウト

P「………」カタカタ

泰葉「………?」アレ?

泰葉「…!えっ!?なんで事務所にコタツがあるんですか!?」

P「いまさら!?」




【モバマス】美嘉「右の頬を打たれたら、左の頬も差し出しなさい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516437914/

1 : ◆bL5b7ovQmQ 2018/01/20(土) 17:45:14.72 ID:mLJY2VW30
美嘉「ねえねえみりあちゃん」


みりあ「なあに?美嘉おねえちゃん?」


美嘉「アタシ昨日取材の仕事だったんだけどね」

美嘉「そこでこんな質問をされたんだ~」

みりあ「なになに~?」

美嘉「『好きな食べ物は何ですか?』ってさ」

みりあ「すきなたべもの?」

美嘉「みりあちゃんならなんて答える?」

みりあ「う~ん、う~んと....」

みりあ「みりあは、お母さんの作ってくれたご飯ならなんでも好きです!って言うかな?」ニコニコ

美嘉「はぁ~~~~~~~~~~~~~~~~んっ!!!!!」ギューッ

みりあ「ふふっ、美嘉おねえちゃんくすぐったいよぉ~!」キャッ

美嘉「いい子だなぁ~~~~!!!!!みりあちゃ~~~~~~ん!!!!」ペロ

みりあ「も~~う美嘉ちゃん!」キャッキャ




モバP「自宅でみりあ主催のお泊り会」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511101451/


1 : ◆JBqI9RdT/Q 2017/11/19(日) 23:24:12.04 ID:0sQAtN8K0
▼前作
モバP「悩んでいる奈緒の気晴らしに付き合う」

▼関連SS
モバP「仁奈が旅行券を握り締めてやってきた」

茄子「お仕事は終わりましたか?プロデューサー」

モバP「蘭子の買い物に付き合うことになった」



モバP(以下P)「よし...掃除も終わったし、みりあたちがいつ来ても問題ないだろう」

P「しかしみりあのお願いが、うちでお泊り会がしたいとは...意外だったな」

P「まあ、来てもらうからには楽しんでもらおう」

P「夏休みで、時期も丁度いいし....あれもあるし」

P「近々事務所に持っていこうと思っていたけど...ふふっ、喜んでもらえるといいな」




みりあ「お姉ちゃん!」薫「に!」仁奈「なるですよ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510381242/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/11(土) 15:22:02.51 ID:4zCdJT7Y0
P「…」カタカタカタ



みりあ「ん~…」

仁奈「みりあちゃんどうかしやがりましたか?」

みりあ「んーとね?妹が昨日いっぱい泣いちゃって…ふぁ…」コシコシ

仁奈「そういえばおねーさんでやがりましたね!」

みりあ「うん!」

仁奈「やっぱりタイヘンでごぜーますか?」

みりあ「うん!だけどすっごい可愛いから平気だよ♪」

仁奈「カワイイでやがりますか?」

みりあ「そうなの!みりあがね!顔をつんつんってするとパァァって笑ってくれるんだー♪」

仁奈「いいなー!仁奈も見てーです!」

みりあ「今度写真撮ってくるね!」

仁奈「おー!楽しみですよ!」

みりあ「えへへっ♪」




市原仁奈「ゆきー!」赤城みりあ「雪だー!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510754532/

1 : ◆t6XRmXGL7/QM 2017/11/15(水) 23:02:13.06 ID:Nog6c7JO0
モバマスSS
なにもかんがえないでください

2 : ◆t6XRmXGL7/QM 2017/11/15(水) 23:02:44.39 ID:Nog6c7JO0
仁奈「ゆきだー!!」


みりあ「雪ー!」


仁奈「すげーです!真っ白でやがります!まっしろ!」

みりあ「つめたーい!!つめたいつめたいつめたーい!」

仁奈「みりあちゃんみてくだせー!それー!」

ぼふー。もぞもぞもぞ。ばふっ!!

みりあ「わー!ちょうちょだー!!」

みりあ「みりあもやるー!」

ぼふっ。もぞもぞもぞもぞ、わしわし、がしがし、ぎゅっ

仁奈「うおー!犬だー!すげー!」

みりあ「あはははは!!」

仁奈「あはははははは!!!」




武内P「今日はぁ、ハピハピするにぃ☆」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509708830/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/03(金) 20:33:50.46 ID:9zaCrVBXo
きらり「……」


武内P「あの……どうでしたか、諸星さん」

きらり「……」

武内P「すみません、何か仰ってください……諸星さん」

きらり「今日は、莉嘉ちゃんと、みりあちゃんを、よろしく、お願いします」

武内P「はい、今日のレッスンは……はい……あの、本当にすみませんでした……」




モバP「ちゅーちゅーあいり」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508266803/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/18(水) 04:00:15.63 ID:kZaAK+Te0
のんびりと書いていきます

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/18(水) 04:14:52.64 ID:kZaAK+Te0
P「……」カタカタ…


ガチャッ


莉嘉「Pくーん!」


みりあ「プロデューサー!」


P「おー、今日も元気だな、どうした二人とも」

みりあ「あのねあのね、みりあたちプロデューサーに聞きたいことがあるの!」

莉嘉「そーそー!教えてよPくん!」

P「おう、答えられることなら答えるぞ、なんだ?」

みりあ「えっとね…」


莉嘉「Pくんってキスしたことある!?」




周子「Pの父性で事務所がやばい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497168981/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/11(日) 17:17:00.64 ID:HbLFES5c0
みりあ「パパー♪」


P「よしよし、どうした?」

みりあ「えへへ、なでなでして~♪」

P「甘えん坊だなあ」ナデナデ

みりあ「パパにいっぱい甘えちゃうもーん♪」



桃華「」


ありす「」



みりあ「パパ~お膝の上座りたーい!」

P「しょうがないな…よいしょっと」

みりあ「パパのお膝好き~♪」

P「よしよし…」ナデナデ




みりあ「夕焼けでお話!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504807916/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/08(金) 03:13:05.19 ID:x4E+raDk0
P「…」

ヒュウウウ…



みりあ「プロデューサー!」


P「んおお、どうしたみりあ?」

みりあ「プロデューサーとお話したいなーって!」

P「…そっか」

みりあ「いーい?」

P「いいよ、下行こうか」

みりあ「ううん!ここがいい!」

P「ここで?」

みりあ「うん!そのー…笑わない?」

P「笑わない」

みりあ「夕焼けを見ながら話すといい感じになるんだって!」

P「…莉嘉だな?」

みりあ「えへへー正解!」

P「んじゃ、見ながら話そうか」

みりあ「うん!」




[ 2017/10/16 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)

【モバマス】十一年後の名探偵

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465162158/

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2016/06/06(月) 06:29:18.79 ID:AVFEXgvo0
モバマスssです。

が、以下の件に付き、気になる方は閲覧注意でよろしくお願いします。

オリキャラ出てきます。

特定のアイドルが死んでます。

グロ、エロは無いですが、仄めかす描写はあります。

書き溜めは無いので、書いた端から出して行きます。




2 : ◆Q/Ox.g8wNA 2016/06/06(月) 06:29:58.73 ID:AVFEXgvo0
先生、さよーならー!」

「おう、気をつけて帰れよ、お前らーっ?!」



小学校の校門の前に立つ男性教師に笑顔であいさつしながら、小学生の集団が校門を走り去って行く。


その様子を少し離れた電信柱の陰から眺めていた人物が、
咥えていた煙草を地面に落とし火を踏み消した。


友達同士で談笑しながら笑顔で下校する子供達とそれを見送る教師は、
その跡をつけるコートの人影には気づいていなかった。

一人、また一人と子供達が自分の家に帰るために集団下校から離れていく。

最期に一番近所に住む少年が、

「じゃあなー、赤城ーっ」

と、手を振りながら去って行くと赤城ゆりあは一人になった。




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