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モバP「飛鳥が構ってくれないから他のアイドルといちゃいちゃする」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492219586/

1 : ◆1vv9w0SP82 2017/04/15(土) 10:26:26.04 ID:cSXMv1kDO
総選挙ステマ兼飛鳥といちゃつくスレです。

とってもクールで可愛いこがいるんで、みんな二宮飛鳥に投票します。
あなたは二宮飛鳥に投票できます。確実。
それは、有益です。"asuka"を愛します。


2 : ◆1vv9w0SP82 2017/04/15(土) 10:27:16.14 ID:cSXMv1kDO
P「飛鳥、飯でもどうだ?」

飛鳥「食事かい、生憎にも針は重なっているね」

飛鳥「キミが食べたいものがあるなら、ついていこうか」

P「食べたいものか……」

P「飛鳥?」

飛鳥「すまない、レッスンが入っていたのを失念していた」

飛鳥「失礼するよ」




佐々木千枝「あわ、あわわわわわ・・・!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492348234/

2 : ◆tWcCst0pr6pY 2017/04/16(日) 22:15:35.97 ID:SlKOughm0
佐々木千枝「あわ、あわわわわわ・・・!」

赤城みりあ「ど、どうしたの?千枝ちゃん。そんなに慌てて・・・?」

龍崎薫「どうしたのー?」

市原仁奈「何か、あったでごぜーますか?」

千枝「え、えっと、それが・・・!」

櫻井桃華「とりあえず、落ち着いて下さい、千枝さん。はい、深呼吸ですわ」

千枝「う、うん。すーはー、すーはー・・・」




赤城みりあ「げんこつやまの~たぬきさん~♪」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492235222/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/15(土) 14:47:03.15 ID:ZyeOetZe0
みりあ「おっぱい飲んで~ねんねして~♪」



P「ストップ!今のところをもう一度お願いできるかな?なんかちょっと気になるところがあるんだ」


みりあ「気になるところって何?」


P「もう一度聴けばわかるかも」


みりあ「うん!わかった!」


みりあ「おっぱい飲んで~ねんねして~♪」


P「ストップ!気になったところがわかった!声に張りが感じられなかったんだ」


みりあ「張り?」


P「ああ、もうちょっとお腹から声を出すような感じに大きな声を出して」


みりあ「わかった!みりあもう一度やってみる!」




【モバマスSS】渋谷凛は何故ミニカーを咥えるに至ったのか

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491189786/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/03(月) 12:23:06.98 ID:c0Ys6QNRO
ツイッターで見かけた凛がミニカーを咥えると言う、
天才としか思えない発想の画像に影響された三時創作SSです。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/03(月) 12:23:38.18 ID:c0Ys6QNRO
凛(事務所のドアをガチャッと開けながら入ってくる)

凛「おはようございまーす…、あれ、まだ誰も居ないのかな?」

凛「珍しいな…、ちひろさんも居ないし…(部屋の周りキョロキョロ)」

凛「このソファーの周りに散らかってる年少組のおもちゃ箱の中身がソファーに散らばってるのを見ると、
子供達は居るみたいだけど……」

凛「もう…、遊んだら片づけなさいっていつも言ってるのに…」
(ブツブツ呟きながらおもちゃ箱に、積み木、みよと名前の書かれたミニカー、人形等を放り込んでいく)

凛「ふう…こんなもんかな…(片付いたソファーに座って)」

凛「ふわぁあああ……、期末テストが近いせいか昨日は夜遅くまで勉強してたからかな…?? 眠気が酷い……」

凛「花粉が出て来たせいか、花粉症で鼻が詰まって眠りが浅くて寝不足だし……」(鼻グズグズ)

凛「ちょっと横になって休ませて貰おう……(目を擦りながらソファーに横になると、ほどなく爆睡しはじめた)


凛「zzz……、zzz……」






二宮飛鳥「ラブレターの話をしよう」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490873701/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/30(木) 20:35:01.39 ID:2FcmIGFg0

改変ネタ

キャラ崩壊は気にしない



2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/30(木) 20:36:26.09 ID:2FcmIGFg0

モバP「え?ラブレター!?飛鳥って書いたことあるの!?」

飛鳥「一応ね……だが先に言っておくけど心温まるような話じゃない」


飛鳥「言うならそう、これはボクの過ち。いわば罪の告白だと思ってくれ」

モバP「罪って……おまえ何をやったんだよ」

飛鳥「これはボクがこのプロダクションにきて最初の夏の話さ」





晶葉「できたぞ助手! アイドルを催眠状態にするスイッチだ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490794213/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/29(水) 22:30:13.39 ID:0tg6C26z0


 ・下品です。


晶葉「できたぞ助手! アイドルを催眠状態にするスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! 良識も常識もかなぐり捨てて、ただただ己の目的のために平然と他者に犠牲を強いるゥ!!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! 科学の発展に犠牲は付き物! 例えこの道が冥府魔道であろうと我が歩みが止まること能わず!」

P「悪逆非道! 悪逆非道!」

晶葉「ふはははは! 非難をさえずるだけの口だけ番長が! アイドルを催眠状態にして何をするつもりだこの変態め! フリスビーに飛びつく犬畜生が如く、尻尾を振って受け取るがいい! そら、催眠スイッチだ!」

P「わんわんお! わんわんお!」

晶葉「おお、素晴らしいキャッチだぞ助手! さすがの私もまさか本当に口で受け止めるとは思わなかった! ドン引きだ! ちなみに助手! そのスイッチは電池の関係で一度しか使えないぞ!」

P「なにぃ!? これが過ぎたる力の代償か! ちなみに晶葉! 催眠状態中にあったことはもちろん覚えていないんだよな!?」

晶葉「ああ、もちろんだ! 一切合切なにも覚えていない! それはすでに証明済みだ!」

P「晶葉! あんたは最高だ! あんた何なんだ!」

晶葉「聞くまでもないだろう? マッドサイエンティストだ!」

P「ちなみに催眠状態を解除する方法は!?」

晶葉「スイッチをもう一度押すだけだ! では行くがいい、助手よ! 可能性の限界点へ!」

P「いざ行かん! 人類の革新が為ェ!」




【モバマスSS】P「アイドルに脚を撮らせてほしいとお願いする」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489951199/

1 : ◆P1ZZk9vB9M 2017/03/20(月) 04:19:59.75 ID:bgaFc89zo
※アイドル含め変態の饗宴です。苦手な方は注意
※直接的な描写はありません
※パロネタ注意


~事務所~

モバP(以下P表記)「脚なら何とか撮らせてくれると思いません?」

ちひろ「何言ってるんでしょうかこの人は」


P「いやこれだけ魅力的なアイドルが多い事務所じゃないですか」

P「その中でアイドルに手を出さないようにするには鋼の精神が必要ですが俺には無理です」

ちひろ「さらっと爆弾発言をしないでください」

P「ならばせめてアイドルの脚を撮った写真でチョメチョメすれば欲求不満も解消できて万事解決」

ちひろ(しかしそういうことなら・・・)

ちひろ「・・・プロデューサーさん」

P「すいません通報とか報告とかは勘弁してくださいなんでもしまむら」

ちひろ「私にも一枚噛ませてください」

P「え?」

ちひろ「アイドルのみんなの脚の写真だけを集めた写真集とか作りたいですねえ」

P「・・・売るつもりでは」

ちひろ「そんなまさか、個人的に楽しむに決まってるじゃないですか」

P「もしやちひろさんも・・・脚フェチですか?」

ちひろ「Exactly(そのとおりでございます)」

ピシガシグッグッ




莉嘉「願いの叶う魔法のアイテム」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1488521895/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/03/03(金) 15:18:16.15 ID:jxrfs2HG0
謎理論がありますがこまけぇこたぁいいんだよ!の精神でご覧いただけると幸いです。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/03/03(金) 15:18:46.76 ID:jxrfs2HG0
「にしても、売れてませんよねえ」

「ちひろさん、泣きたくなるのであまりそういうことを言わないでください」

「あ、すみません」

そう、はっきり言ってうちのアイドルは売れていない。

だけど決して魅力がないというわけではないんだ。贔屓目に見てるわけではない…と思う。

ただ、あそこがファンを独占しているんだ。

「でも、みんなあそこに負けてるとは思えないんです。」

「ええ、俺もそう思います。」

「なんで売れないんでしょう。なんで勝てないんでしょう。」

少数ながらも個性豊かなあのプロダクションのアイドル達は、俺たちがプロダクションを立ち上げる頃には

すでに全員トップアイドルとして活躍し、今日まで続くアイドルブームを作り上げていた。

おそらく原因はそこにあるのだろう。もはやアイドルといったらあそこのプロダクションといった風潮すらある。

新規のファンはみんなあそこに流れる。それどころかそれ以外のアイドルファンは情弱、

マイノリティ気取りなんてふざけた考えもネットじゃ珍しくない。

その上他のアイドルはテレビにもあまり出られないためファンもこぼれない。

人気なのが人気の理由…この現象になんか名前があったような…まあいいか。




赤城みりあ「結婚可能年齢が18歳以上になるらしいよ!」橘ありす「はい」

五十嵐響子「プロデューサーの誕生日を祝いたい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486997319/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/13(月) 23:48:39.46 ID:SeYV/WAz0
地の文 たまにはアイドルに祝われてもいいじゃない、プロデューサーだもの みつお

五十嵐響子(今日はプロデューサーの誕生日なので何かプレゼントしたんですけど……)


響子(プロデューサーって趣味を仕事に持ち込まないから何がいいかわかんないんですよね……)


P「響子の今日のスケジュールは~~~~


響子「…………」


P「響子?聞いてるか?」


響子「あっ!?ひゃい!聞いてます!!」


P「お、おう……何か考え事か?」


響子「い、いえ!何も考えてないですよ!何にも!!」


P「うん、スケジュールのこと考えような?」


響子「え!?Pさんのスケジュールですか!?」


P「なんで!?!!?」





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