ヘッドライン

P「きらりがめっちゃキスしてくる」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/15(火) 00:48:40.55 ID:OSQTvshU0
きらり「おっはよー! Pちゃんおっはよー☆」


P「おはよう、きらり」

きらり「Pちゃん今日もはっぴーですかー☆」

P「ああ、はっぴーだよ」

きらり「おけおけ☆ きらりもばっちしだよー」

P「それは良かっ―――」

チュウウウゥゥゥ

P「んぐ…………」

きらり「にゃは☆ 今日もいっしょにお仕事がんばるにぃ☆」

P「…………そうだな。頑張ろうな」




[ 2019/10/02 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

武内P「桃太郎」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1569111780/

1 : ◆SbXzuGhlwpak 2019/09/22(日) 09:23:00.35 ID:uIP4O5m+0
注意事項

・武内Pもの

・桃太郎形式なので、アイドルの呼び名が「犬」「猿」「雉」など読む人によっては不愉快な場合があります

・菜々さん世代未満は置いてけぼり





昔々あるところにおじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは山へしばきに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。


花京院「やはりエジプト山か……いつ出発する? わたしも同行する」

今西部長「花京院……!」

「「行くぞ!」」

菜々「は~い。行ってらっしゃーい」

菜々「さて。おじいさんがいない間、菜々がしっかり家を守らなきゃ」

菜々「まずは洗濯洗濯」

菜々「むむーっ。この汚れなかなか落ちませ――――ア!」


おばあさんが川で洗濯をしていると、どんぶらこと大きな桃が流れてきました。


菜々「アイタタタタタタッ」


しかしおばあさんは洗濯に力を入れすぎて四十肩を再発し、それどころではありません。
あまりの痛みに肩をおさえてうずくまる前を、大きな桃はどんぶらこ、どんぶらこと流れます。

やがて桃は川岸に流れ着きました。
美味しそうな匂いをかぎつけたのか、一匹の犬が姿を見せます。


凛「ふーん。この中に姿はまだ赤ん坊とはいえ、全裸のプロデューサーがいるんだね。……まあ、最高かな」





渋谷凛


今西部長


安部菜々





きらり「きらりんビーム☆」カッ!

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/14(日) 21:58:43.13 ID:tp4p8mLv0
諸星きらり(17) 身長:186.2cm



きらり「にょわわー☆ おっしごとおっしごとー!」

P「ははは、きらりは元気だなぁ」

きらり「うぇへへ~、きらりはPちゃんといっしょのおしごとでとってもうれしいんだにぃ☆」

P「そうか? ありがとな」

きらり「んーっ! きらりんパワーぜんかいでがんばるにぃ!」

P「機材は壊すなよ?」

きらり「んもーっ、わかってるもんっ! むーっ!」




モバP「誰々さんはマルマルバツバツ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1560876408/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/06/19(水) 01:46:48.90 ID:SBa6CTgLO
アイドルマスターシンデレラガールズのssです。




【モバマス】P「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 17:41:17.78 ID:3qt7F3lS0
P「我が主よ、風が大いなる神託を授けにきたぞ……!(蘭子、大変だ! ビッグニュースだぞ!)」

蘭子「ほう……それは真か? して、どのような神託を?(え? 本当? なになに!?)」

P「我らの運命を左右する重大なる宣告故、心して聞くが良い……(ホントに凄い大事なことを言うからね、落ち着いて聞くんだぞ)」

蘭子「!……うむ(うん……!)」

P「では……」

蘭子「……」ドキドキ

P「……」

蘭子「……」ワクワク

P「……いや、だがまだその刻ではない、か?(あー、でもやっぱりどうしようかなー)」

蘭子「……友よ、無意味な戯れは止めなさい(もー、やめてよそういうのー)」


美嘉(……なに言ってんのこの人たち……)




モバP「新人プロデューサー同士で話し合い、ですか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 20:49:23.03 ID:xoAL5rd90
社長「あぁ、そうだ」

P「急な話ですね……どうしてまた」

社長「なに、簡単な話さ。私の知り合いも新人アイドル達を積極的に発掘していてね」

P「なるほど……?」

社長「彼らのところの事務所にも、新人のプロデューサーがいるのだよ」

社長「君もアイドル達との触れ合いの中で思うことがあるだろう?」

P「ないといえば嘘になりますけど」

社長「だから、同じように新人アイドルをプロデュースしている若手プロデューサー同士で話し合えばなにか新しい発見があるのではないかと思ってね」

P「そうですか……うーん……」

社長「まぁ、無理強いはしないがね。 今度の土曜日、私の行きつけのバーにいくといい」

P「えっ、社長はどうするんですか?」

社長「プロデューサー同士の話し合いに私が出て行ってどうするんだね、もう」




モバP「幸子、特訓だ。特訓するぞ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 14:33:10.46 ID:8Beoh/af0
幸子「いきなり何を仰るんですか?」

P「いいからやるんだ。>>5の特訓しよう」

幸子「あの、ボクの話を」

P「>>5だ!!」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 14:33:52.76 ID:6Nn/yftp0
腹パン




モバP「きらりんパワーがひろがった!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04(月) 21:03:07.16 ID:CW5dqxYD0
モバP「ちひろさん、どういうことですか!?」

ちひろ「どうもこうもありませんよ」

ちひろ「諸星さんって普段、どういうコミュニケーションをとってますか?」

モバP「ハグとか多いですよね、よくみんなに抱きついてます」

ちひろ「そうです、それこそが今回の原因なんです」




モバP「退屈だな…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 23:55:04.26 ID:+gjuUuTh0
P「たまの休日ともなるとやる事が無いなあ」

P「寝るのも飽きたし何かしようか」

P「と言うだけで結局何もしない」

P「………………」

P「誰かから誘いの電話でもこればこの重い腰も上がるのに」

P「まあそんな都合のいい事も起こるわけない…ん?」

トゥゥルルルルル トゥゥルルルルル

>>5から電話

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 23:56:46.21 ID:HeJ6jAEZ0
まゆゆ




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