ヘッドライン

【向井拓海についてどう思いますか?】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1578614831/

1 : ◆A4u5oWtzb2 2020/01/10(金) 09:07:11.38 ID:/F5s96SxO
【向井拓海についてどう思いますか】

里奈「んー、それはー……もちろん……らぶぽよ~~☆きゃー!言っちゃったー!はずかちっ☆」

【彼女はリーダーとして相応しいですか?】

里奈「え?アハハ☆リーダーじゃなくて、頭☆」




【モバマス】クラリス「神はすべてを赦すであろう」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1535251358/

1 : ◆Vysj.4B9aySt 2018/08/26(日) 11:42:38.70 ID:eeAjl94DO
――児童福祉施設みたいなの

イヴ「みんなー、今日もアイドルのおねーさん達が来ましたよー!」

ワーイ

クラリス「では一緒にお歌を唄いましょうね」

ハーイ

ライラ「それが終わったらご飯でございます。今日はカレーと聞いていますよ」

ワーイ、カレーダー





♪~

ヴォロロロロ

キキー

拓海「おっ、クラリスさん達やってるな」

涼「なぁ、拓海。本当に着いて来てよかったのか?」

夏樹「アタシ達じゃ子ども達を怖がらせたりしない……か?」

里奈「だいじょーぶ!そのタメでもあるぽよ」

涼、夏樹「?」




【モバマス】『ブロー上等! 炎陣の爆速レイディオ』第54回 提供: 346プロダクション

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525694426/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/07(月) 21:00:26.52 ID:uZWBZ9NZ0

「みくたちの思いが、みんなにまっすぐ届いたらいいにゃ!」

「"Nothing but you”、5月23日発売!」

「9時です!」


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/07(月) 21:01:06.29 ID:uZWBZ9NZ0

「ブロー上等! 炎陣の、爆速レイディオ」

https://m.youtube.com/watch?t=27s&v=EjPUDwWdSqU





炎陣と事後話【モバマス】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519764885/

1 :墓堀人 ◆2C5kzhFqI. 2018/02/28(水) 05:54:45.87 ID:XLXsyCGW0
タイトル通りちょっとえっちな炎陣のSSです
今回はP×ドル

2 :墓堀人 ◆2C5kzhFqI. 2018/02/28(水) 06:02:20.47 ID:XLXsyCGW0
夏樹「ハァ………ハァ……」


P「はぁー……はぁー…」

夏樹「……ハァ……………ん~~~~!!…っはぁ!」ドサッ

P「はぁー……どした、そんな伸びきって」

夏樹「え?……いやぁ、やったやった~ってな」

P「………気持ちよかったか?」



夏樹「…………………ぷっ…アハハハハッ!!」




みく「ドッキリじゃなくてもはや衝撃映像にゃ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515686895/

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/01/12(金) 01:08:15.85 ID:j/AJYOGm0
みく「ドッキリ?みくに?」

ちひろ「いえいえ、安心してください」

みく「ほんとに?そう言って油断させてから本マグロ突っ込んだりしない?」

ちひろ「しませんて」

みく「ほんとのほんとに?」

ちひろ「ほんとのほんとに」

みく「ほんまに?」

ちひろ「ほんまですからその天地魔闘の構え解除してください」

みく「…あと1回だけちひろさんを信用するにゃ」スッ

ちひろ「あれ、私意外と信用薄い」

みく「みくにじゃないならどういう事?あ、みくが仕掛け人って事かにゃ」

ちひろ「今から説明しますね。まずはこちらのモニターをどうぞ」ピッ

みく「どこかの控室が写ってるにゃ」

ちひろ「今からここにプロデューサーさんとアイドルがやってきます」

みく「ふむふむ」

ちひろ「当然アイドルの方は部屋の中を盗さモニタリングされているとは知りません」

みく「盗撮って言いかけたよね。まぁ事実盗撮だけど」

ちひろ「収録も終わり控室に戻って一安心。部屋の中はプロデューサーさんと2人きり」

ちひろ「気が緩んだアイドルは気心の知れた相手と2人だけ。今日はもうこの後お仕事も無いので油断もとい気が緩みます」

みく「ちょいちょい言い方が不穏」

ちひろ「てな感じで、普段お茶の間では見せないアイドル達の素の姿をご覧頂こう。という企画です」

ちひろ「あ、もちろんプロデューサーさんは仕掛け人側ですので」

みく「ふむふむ…あれ?この企画にみくの必要性は?」

ちひろ「お茶の間に流してOKな絵面か否かジャッジしてください」

みく「ヒヨコのオスメス判別するみたいなノリで!」

ちひろ「ほら、普段見せない意外な一面ってグッと来るじゃないですか」

みく「永遠に隠し続けて欲しかった一面だったらどうするの」

ちひろ「あ、そろそろ最初の娘が来る頃ですね。ではよろしくお願いしますね」ガチャッ バタンッ チーヒッヒッ

みく「ちょ!みくまだ「やる」とは言ってないのに!」

みく「…仕方ないにゃあ。これもお仕事だもんね。あ、胡散臭いオッサン入ってきたにゃ…ってPチャンか」




モバP「ラヴリーステップ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514952764/

2 : ◆RfwyoP3XQY 2018/01/03(水) 13:14:41.55 ID:T+rrvaIc0
事務所

ほたる「はぁ……」


P「随分と辛気臭いため息だな」

ほたる「あ、プロデューサーさんおはようございます」

ほたる「大した話じゃないんですが……」

ほたる「ここに来るまで電車が遅延して、エスカレーターで押されて転びそうになって」

ほたる「自動ドアに拒否されただけですね」

P「お疲れ様。そういう時もあるさ」

ほたる「いえ、慣れてますから」

ガチャ

里奈「ちょりーす。お、プロデューサーこんちゃーす☆」


P「おはよう。早いな」

里奈「早く目が覚めちゃったー早く来た分寝坊した時勘弁して」

P「寝坊した時間によるな」

ほたる「……」

里奈「あ、ほたるんもこんちゃーす」




春菜「はるにゃつき!」夏樹「に、にゃあ……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508564619/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/21(土) 14:43:40.23 ID:mdqemxXK0
前作はこちらです

比奈「ひなお? ひななお?」奈緒「ひなななお!」菜々「虹色ドリーマーです!」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/21(土) 14:44:58.51 ID:mdqemxXK0
……346プロダクション、中庭……


夏樹「Rockin' Emotion……♪」ジャジャーン…


夏樹「ふぅ……」キュッ

夏樹「うーん……ソロギターなんだし、もうちょいアレンジしてもいいか。たまにはボサノバに寄せるのも悪くない」

夏樹「となると……柑奈とも相談してみるか。アコギならアイツに聞いて損は無いし」

夏樹「ちょっとチューニングも弄って……」キリキリ

……ァー…………

夏樹「えーっと……」ポンポーン

……ニャー……

夏樹「…………うん?」キュッ

ニャー、ニャー

夏樹「……猫?」




モバP「ミツフジ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505227001/

1 : ◆BoSt6wfla6 2017/09/12(火) 23:36:41.76 ID:88lojs+6o

アイドルマスターシンデレラガールズのssになります。


一応アイドル一人につきプロデューサーが一人ついてる設定です。


2 : ◆BoSt6wfla6 2017/09/12(火) 23:37:09.91 ID:88lojs+6o

CGプロ・事務所

藤原肇「これで……よしっと」


藤居朋「あれ、肇ちゃんだ」


肇「朋さん! おはようございます」

朋「おはよー肇ちゃん! こんな朝早くにどうしたの?」

肇「少し、この子のお世話をしに」

朋「この子ってこのお花のこと?」

肇「はい!」

朋「これってアレよね、キキョウよね?」

肇「ふふっ。正解です」




拓海「ゼェ……」亜季「ハァ……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1503005924/

1 : ◆R4LxbbyKhE 2017/08/18(金) 06:38:45.25 ID:DRotArcl0
【モバマス・デレステSS】です


――――プロダクション正面入口前

里奈「あれ? あそこに見えるのたくみんとあっきー? ねー、二人共なにしてるぽよー!」

拓海「見て……分かるだろ里奈ァ! 競争、してんだよぉ!」ゼェゼェ

亜季「そうで、ありまーす!」ハァハァ

里奈「えぇー、こんな暑い中で走ってダイジョブな感じなのー!」

拓海「……正直、どうだ亜季?」ゼェゼェ

亜季「ゴールを決めずに走り、だしましたから、そろそろなにか幻覚が見えて来そうでありますな……」ハァハァ

拓海「同感、だ……! なら丁度いいから里奈のとこをゴールにすっぞ! 先に到達したほうが勝ちでいいよな!」

亜季「その提案に喜んで乗りましょう! ならば、お先に!!」ダダダッ

拓海「あっ! この、待ちやがれ!!」ダダダッ

里奈「あれあれ? なんか、二人共こっちにくる系?」

拓海「里奈! そこ動くなよ! しばらくゴールになってろ!!」


2 : ◆R4LxbbyKhE 2017/08/18(金) 06:39:18.40 ID:DRotArcl0
※向井拓海


※大和亜季


※藤本里奈




【モバマス】P「土をかぶったプリンセス」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1500116797/

1 : ◆77.oQo7m9oqt 2017/07/15(土) 20:06:37.85 ID:+jykf0ly0
地の文メイン。
独自設定あり。
未熟者ゆえ、口調等に違和感があるかもしれません。
どうかご了承ください。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/15(土) 20:07:35.46 ID:+jykf0ly0
1.

誕生日、ってのを手放しで喜べなくなったのは、一体いつからだったろう。二十歳になったときは酒と煙草の解禁に小躍りしたものだが、それ以降は歳を重ねる、ともすれば死に近づく自分が嫌になる気持ちの方が強かったように思う。

生まれ落ちてから三十を数えた年は、年初からロクなことがなかった。
前年末に買った宝くじは四桁の当たりすらなかった。政権が代わって酒税と煙草税が上がった。春頃についでとばかりに消費税も上がった。さして給料が上がる訳でもない昇進を果たし、責任が増した。好きな球団はクライマックス・シリーズに進むこともできなかった。
挙げ始めれば止まらないほどに散々だった。

三十になるその日、誕生日を祝う人はいなかった。親元から離れて十年以上が経っていたし、自分で家族を作る努力もしていなかった。男やもめの職場の同僚には、そんな可愛げのあることをしてくれる奴はいなかった。交友のある人たちもまた同様だ。

ただ、たまたまのプレゼントをしてきた友人がいた。昔からの付き合いのある男だ。こちらの誕生日を祝う意図はなかったんだろうが、奇しくもそれはその日だった。
渡されたのは、一枚の薄っぺらな紙。
履歴書だった。

「人手不足なんだろ? こいつ、雇ってやってくれねえかな」




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