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【デレマス】肇「よしっ、うどんを作ろう!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1592218802/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/15(月) 20:00:02.95 ID:n8Y+KyrDO
モバP(以下P)「え?」

ちひろ「え?」

肇「え?」




[ 2020/06/15 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
[タグ] モバマス 藤原肇

モバP「頼子、〇〇と仲良いんだよな」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1391922417/

1 : ◆m1/9P3R/Ihfa 2014/02/09(日) 14:06:57.77 ID:epcMwQzq0
モバP「頼子、〇〇と仲良いんだよな」

Pが頼子さんから他のアイドルとの交友関係を聞くSSです
Pとのイチャラブ要素、アイドル同士の百合っぽい関係もややあります
複数回投下する予定ですが、投下感覚はそれなりに空きます
次回作の予定が変わってごめんなさい





依田芳乃「さんしゃいん……」

1 :名無しさん@おーぷん 20/05/26(火)03:03:33 ID:Ssz

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSSです
・描写について、複数のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります
・パッション強めの内容ですので、閲覧の際はご留意ください




[ 2020/05/26 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

藤原肇「まだ眠そうですね」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1585909072/

1 : ◆WO7BVrJPw2 2020/04/03(金) 19:17:53.27 ID:b/59r0tJ0

――夕暮れ

モバP(以下P)「ごめんな、肇」

藤原肇「Pさんが謝ることじゃないですよ」

P「いや。俺がしっかりしていれば、こんなことにはならなかった」

肇「そんな……それを言ったら、私があんな提案をしなければ……」

P「無理を言ったのは俺だ。あの時引き返していれば、こんなことには……」

肇「自分を責めないでください、それなら私だって同罪です」

P「……ほんの少し……一人にしてしまうな」

肇「……大丈夫です。Pさんの、アイドルですから……」

P「……そうだな。あぁ、そうだ」

チャリ…

P「これを渡しておく……」

肇「……わかりました。お預かりします」

P「わかっていると思うが」

肇「ええ、使用はこのボタンのみ。なにがあってもこちらの鍵は使いません」

P「いい子だ。それと……やっぱり持ってけって」ガサッ

肇「受け取れないって言ったじゃないですか」

P「……相変わらず、頑固だな」

肇「お互いさまですよ……Pさんが目覚めた時に、お願いします」

P「……わかったよ。そうだな、起きたら……飯を食べよう。たくさん、すきなだけ……」

肇「Pさん……?」

P「すまん……もう、目が開かないんだ」

肇「……」

肇「分かりました。待ってます、だから」

肇「起きたら、一緒にご飯を食べましょう……」



P「じゃ、すまんがちょっと寝るな」

肇「ちゃんと温かくしてくださいね」

P「ジャケットくらいはかけるよ。毛布でも車に積んでくればよかったなぁ」

肇「では私は、ちょっと出てきます」

P「おー、車の鍵だけ頼むな」






[ 2020/04/04 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「え?洋館の調査ですか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1370099281/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/02(日) 00:08:01.60 ID:qq5E4yup0

モバマスSSです。それから青鬼要素が含まれています。

もし、既出でしたらすぐにいってください。

それから、書き溜めていないんで更新スピード遅いですけどご了承。

一応、洋館に行くメンバーはモバPを除いて3人です。

その三人を安価で決めようと思います。

一人目は>>2

二人目は>>4

三人目は>>6

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/02(日) 00:09:19.04 ID:gYWwOEzCo
荒木先生いいスか。

4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/02(日) 00:10:05.49 ID:UnQJM0RVo
小梅

9 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/02(日) 00:16:20.65 ID:V8ITCQ4po




藤原肇もデートはしたい

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1580022794/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/01/26(日) 16:13:15.02 ID:eEyX7Fuh0

 「補講やらは特に無かったよな」

 「はい」

 「なら四時に迎えに行く。その後は直でボーカルレッスンだ」

 「分かりました」

 「ここまでで何かあるか、肇?」

 「ところで、凛さんが先日デートをしたそうです」


打ち合わせ室に他のアイドルや同僚達の姿は無い。
事務室の方から控え目に響くコール音だけが場を満たしている。
机上のスケジュール表を意味も無く一度裏返し、俺は話を続けた。

 「定例ライブもそろそろだからな。不安な箇所は一つずつ均していこう」

 「そうですね……今度の曲はブレスのタイミングが難しいです」

 「俺からもトレーナーさんに言っておく」

 「ありがとうございます、Pさん」



 「さて、肇からは何かあるか?」

 「凛さんが、担当さんとデートを楽しまれたそうです」





[ 2020/01/27 07:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)
[タグ] モバマス 藤原肇

肇「プロデューサーと同室…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1575643758/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/12/06(金) 23:49:18.95 ID:cbsbKZ/10
どうも

モバマスのSSです。誤字・脱字等あるかもしれませんが予めご了承ください。

※作者の妄想注意※

※キャラ崩壊注意※

※がっつりR-18※

一応前作

モバP「どうしてこうなった。」


今作とは一切関係ありませんので読まなくても大丈夫です。




[ 2019/12/07 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマス】パブロフの肇【山紫水明】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1574856675/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/27(水) 21:11:15.68 ID:FAVnkbSE0
~寮・リビングにて~

みく「それにしても、名古屋公演最高だったにゃ~。みくたちも負けないように大阪公演頑張らないと!」

奏「ふふっ、ありがと。今度は私たちが魅せてもらう番ね、お手並み拝見かしら」

志希「あたしはもうしばらくぐったりしたいなー。志希ちゃん電池切れー」

紗枝「うちは大阪にも出してもらえるさかい、また励ませてもらいますえ。がんばりましょなぁ、みくはん」




【デレマス】ロマツア水戸黄門

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1568209258/

1 : ◆kHP27SAHvY 2019/09/11(水) 22:40:59.28 ID:wg+u9lfr0
伊集院惠「ここが……備前の国ね」

相馬夏美「もう備前か~備前岡山藩と言えば池田家よね?」

江上椿「えぇ、藩祖は小早川秀秋公とされていますが、現在は池田家、池田光政殿が治めていますね。以前お会いした事がありますが、聡明かつ実直そうなお人柄で、学問に非常に力を入れている方でした」

惠「なるほど……城下町の活気も納得が行くわね」

夏美「確かに、みんな素朴でいい人そうだもの♪」

椿「備前といえば備前焼きが有名ですね。備前焼きは…」

芽衣子「椿さま~、土の焼き物は後にして、お魚の焼き物食べようよ~。岡山に着たのに瀬戸内の魚を食べないなんて切腹ものだよ~」

椿「もうっ、芽衣子さんってば……」




モバP「夏休みの宿題?この時代にまだ存在したのか…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566070412/

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2019/08/18(日) 04:33:32.61 ID:4t+bIjp60
凛「そりゃあ存在するよ。当然でしょ」

モバP(以降P表記ハァ~!?)「いやぁ、てっきりもう俺らの時代で死滅した文化かと」

凛「是非死滅して欲しかったけど残念ながらまだこうして脈絡と続いてるんだ」

P「事務所で勉強みたいなことしてるから何かと思えば」

凛「勉強くらいするよ。私を何だと思ってるの?」

P「クンスカ犬」

凛「体積減るくらい嗅いであげようか」

P「ヒィッ」

凛「丁度よかった。プロデューサーって前に学生時代成績良かったって脳内妄想語ってたよね」

P「イマジネーションじゃねえよ事実だよ」

凛「ちょっとこの辺がよく分からないんだけどさ、どう?あ、駄目元で聞いてるだけだし無理に意地張らなくてもいいからね?」

P「それ貸せマッハで全部解いてやるわ」

凛(計画通り)ニタリ

P「ん、出来たぞ」

凛「チキンラーメンより早い」

P「クカカカ、この程度の問題あふれる知性で返り討ちにしてやったわ」

凛「ありがと。助かったよ」

P「どういたしました」スタスタスタ

凛「ふふ、課題1つ片付いたね」

凛 「…」

凛「……」

凛「あれ、私今密着ドキドキ個人授業のチャンスをドブに捨てた?」



P「そっか、もうとっくに夏休みだもんな。社会人になると夏休みなんて概念無くなるから忘れてたわ」

P「よし、他のみんなの様子も見てみるか。基本的にウチはみんな良い子ばっかりだから特に心配は無いと思うけど」




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