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雪歩「季節も人も変わりゆきますが・・・」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/21(火) 21:01:56.06 ID:FcA+oEfv0

雪歩「季節も人も変わりゆきますが・・・」

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雪歩(変わらない想いが、ここにあります)

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雪歩(始まりは、あの朝の事)




[ 2020/12/29 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

律子「今年もまた雪歩が出る時期になったわ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/28(土) 23:18:25.29 ID:OGmXUFKA0
P「雪歩?」

律子「プロデューサー知らないんですか?丁度今くらいの時期に出てきて
    床やら柱やら食いつぶしてしまうんですよ」

P「んー…知らないなあ」

律子「ほら見てくださいこの床」

P「うわ…意外と大きい穴を開けるんだな…」

律子「許せないわ…!」




[ 2020/12/24 11:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

【アイマス】「うっうー!雪歩さん、お疲れさまでしたぁ!」

1 :ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/22(日) 01:58:51.05 ID:eVBdjDC2O
お仕事を終えた帰りのバスの中

そう言って笑ったやよいちゃんはとっとも可愛かったです

二人だけのお仕事はあまり無いから、なんだか新鮮でした




雪歩「エッチだってしたのにふざけんなよ!」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 13:36:09.91 ID:nrEj+E5m0
雪歩「はあっ・・・あんっ・・・んっ・・・」

P「雪歩・・・っ!」パンパン

雪歩「あぁっ・・・・・・もっと・・・」

P「くっ・・・もうダメだ・・・出る・・・!」

雪歩「ああっ、来て・・・来て下さい・・・!」ギュ

―――――

――――

―――

P「はぁ・・・はぁ・・・今日も良かったよ・・・」

雪歩「はい、私もです・・・」




雪歩「私のぷちどるですぅ!」 地獄詩人ヘルポエマー「ぽえ~」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/18(火) 20:18:05.94 ID:CWM4aZXW0
雪歩「おはようございますぅ!」

P「おはよう。なんだ雪歩今日は元気だな、いいことでもあったか?」

雪歩「はい!昨日ゆきぽの妹を見つけたんですぅ」

ゆきぽ「ぽえ~」ガクブル

P「え?ゆきぽに妹なんていたのか?」

雪歩「はい!鳴き声もそっくりなんで間違いないですぅ!」

P「へ~。今いるのか?」

雪歩「はい!でも人見知りみたいで中々入ってこなくて・・・・」

P「どれどれ・・・・」ガチャ

地獄詩人ヘルポエマー「ぽえ~」

P「 」




[ 2020/12/21 18:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P 「そろそろ契約更新か」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 14:39:39.28 ID:dd063xEo0
律子 「プロデューサー今年の更新についてなんですけど……」

P 「ああ、そろそろだもんな、いいよ去年と一緒で」

律子 「すみません、助かります」

小鳥 「更新ってアイドルの子たちの契約更新ですか?」

P 「ええ、あずささんを除いてみんなまだ未成年ですからね、親御さんに会ってお話をするんですよ」

小鳥 「律子さんが謝っていたのは?」

P 「問題なく更新が済めばいいんですけどね」

小鳥 「あ、なるほどちょっと大変そうな家庭もありますもんね」

P 「そういう家は俺が行ってお話をしようかと」




P「あの玲音と料理番組だって?」【安価】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1400413551/

1 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/05/18(日) 20:46:02.00 ID:5Q1vtxaao
小鳥「ええ、先方からのオファーで、ぜひうちの子たちとやりたいと」

P「いいじゃないか!またとないチャンスだろう」

小鳥「ええ!なので早速だれに行ってもらうか決めようと思うんです」

P「そうだな、>>2>>3でいいんじゃないか?」

※原則被ったら安価↓でいきます

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/18(日) 20:47:20.28 ID:z5Ldt9sj0
千早

4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/18(日) 20:48:30.39 ID:o+x2lhPx0
春香




P・真美「ゆきぴょんなう!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1396968073/

1 : ◆kcyZIFYucg 2014/04/08(火) 23:41:17.02 ID:1/f4U3WDO
真美「ゆきぴょんをぎゅーぎゅーしたいな じたじたするのを押さえ込んでぎゅーってしたいYO
腕噛まれるのもアリっしょ→ 噛んでいいよゆきぴょん」


真美「おっは→」ガチャ

雪歩「あ、おはよう真美ちゃん!今日は早いんだね」

真美「まーね!ゆきぴょんだけ?」

雪歩「うん。私が一番早かったみたい」

真美「…ほーぅ」ニヤッ

真美「それならば…ゆーきーぴょんっ!」ガシッ

雪歩「ひゃうっ!?ま、真美ちゃん!?///」アワアワ

真美「久しぶりにゆきぴょんエナジーをチャージするぜ!ゆきぴょんは柔らかくて抱き心地がサイコ→ですなぁ!」ムギュー

雪歩「は、恥ずかしいよ真美ちゃん、こんな、事務所で、み、皆来ちゃうよ?」ジタジタ

真美「まーまー、見せつけてやればいいっしょ→」スリスリ

雪歩「う、うぅ…!///」カアアア

真美「……」

真美「!」ティン

真美「…んっふっふ~、どーしても離してほしいって言うのなら…この真美に!噛みついてみるがよい!」バーン

雪歩「えぇ!?」ドキーン

真美「ほらほらー、早くしないと皆来てゆきぴょんのはずかちい姿がコーキューのベンゼンにさらされちゃうぜ?」ウリウリ

雪歩「こ、公衆の面前…?噛むなんて、そ、そんなこと出来ないよぅ…」

真美「でも両手は真美が押さえつけてるから使えないっしょ→、脱出したいなら早く噛みなYO!」

雪歩「うぅ…!」アムッ

真美「!」ピクン

雪歩「こへへいひの…?」アグアグ

真美「……」

真美(ゆきぴょん可愛すぎる)




雪歩「伊良部総合病院の神経科?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1395055868/

1 : ◆JjxDNGokTU 2014/03/17(月) 20:31:08.27 ID:CVOK/lDE0
小さな会場 //



結論から言うと、見誤った。



雪歩「……きゅう」バタッ

P 「ゆ、雪歩!?」

最近だいぶマシになってきたと思い志願したファンとの握手会。
だがやはり永らく染みついた性質は抜けないようだった。

最初の方はまだ何とかなったが、時間が経つにつれ積み重なっていった恐怖、
そしてそれを押さえつけたストレスによって、徐々に体が言うことを
きかなくなってしまい、今、こうして倒れてしまったのである。


雪歩「や、やっぱりむり~……」


この身体に染みついた恐怖症。異性との接触や交流などによって発症し、
怖くてどうしようもなくなってしまう症状、即ち――




雪歩「お、男のひとぉ……」ガク






そう、「男性恐怖症」である。









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