ヘッドライン

雪歩「私の物にならないなら、いらないです」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/26(月) 23:45:57.29 ID:7naDyewp0
小鳥「ごめんなさいっ・・・これ以上は・・・・」

P「そっか・・・まだ怖い?」

小鳥「ちょっと・・・・まだ怖いかな」

P「そっか、小鳥のペースに合わせるから焦ることないよ。」

小鳥「すいません・・・」

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P「それじゃ、今日は帰るよ」

小鳥「泊まっていかないんですか?」

P「帰って資料まとめないと、さ それに毎日一緒に来てたら皆に疑われちゃうでしょ?」

小鳥「そうですね・・・」 シュン

P「それじゃ お邪魔しました~」

小鳥「気を付けて帰ってくださいね!」




P「アイドルスマター」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 19:19:10.66 ID:3xtvM6aHi
にゅるにゅる


あずさ「本当に、これが気持ちいいんですか?」

P「おぉふ……最高ですよ」


にゅるにゅる


あずさ「ふふっ、プロデューサーさんのココ、ビクビクしてますね」

P「はうっ!」




P「アイドル達を口説き落としてみる」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 16:39:08.86 ID:hhhcjPmAP
春香「おはよーございまーす!」

P「は、春香…。おはよう。」

春香「あ、プロデューサーさん!おはようございます!…どこか具合でも悪いんですか?」

P「えっ!?い、いや、そんなことはないぞ。ただ……」

春香「そんなこと言ったって元気ないじゃないですか。いつもと違うのバレバレですよ?」

P「ははっ、バレバレ…か…。やっぱりそういうところ春香らしいよなぁ。」

春香「え?そ、そんな、いつもプロデューサーさんが頑張ってくれてるのでたまには疲れてる時もあるかなーって思っただけで!」

P「いつも…見てくれてるんだな。やっぱり優しいな、春香は。」

春香「えぇっ!い、いやいやいや、いつも見てなんかいないですよ!あ、いや、それはその…見てないわけじゃない…ですけど…。」

P「……」ダキッ

春香「ひゃぁっ!」

P「……その優しさに甘えて、少しだけこうしていてもいいか…?」

春香「ふ、ふわっ!……え、えーっと…は、はい……。」





雪歩「穴掘り楽しいですー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 03:01:04.03 ID:KjYfXOm90
俺「あんあんはげしいのおおらめえええ」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 03:07:37.07 ID:Xh/iaevO0
ふぅ…
前立腺堀りマスターアイドルの雪歩ちゃんはよ…!




[ 2019/10/10 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

雪歩「お邪魔します、真ちゃん!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/11(土) 02:33:31.50 ID:oKiF9AKoO
仕事終わりの土曜日の夕方

ボクの部屋に遊びにきた雪歩は、いつもよりハイテンション

「このヌイグルミ可愛いね!」

「ボクには似合わないんだろうけどね」

「そんなことないよ!」

だと良いけどね

「真ちゃんもとっても可愛いんだから!」

雪歩くらいだよ
そう言ってくれるのは


※ガチ百合を書きます
それ系が苦手な方は回れ右なの!





P「二人っきりになると態度が違う……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 08:29:55.57 ID:QJAXeDYu0
律子「はぁー……ちゃんと責任持って仕事して下さいよプロデューサー」

P「すいません」

律子「もー、これで何度目ですか?」

P「……3回目」

律子「だからメモをしっかりと──」

小鳥「はは、それじゃあお先に失礼しますね律子さんプロデューサーさん」

律子「あっ、はいお疲れ様です」

P「お疲れ様です……」

バタン


律子「もー、なんでしっかりやんないんですかー、プロデューサーのバカバカバカ」

P「ごめんごめん」

律子「プー、そんなのじゃあダメです……チューしてくれないと許しません♪」

──────────

P「はっ!?……夢か」




【アイマス 】P「pixivの漫画を真美にも教えたら…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1569686059/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/29(日) 00:54:19.38 ID:3pjiXKdG0
真美 ツ-ン

P「な、なぁ…」

真美 プイッ

P「どうしたんだよ…真美…」

真美「ふんっだ」

P「いや、マジでどうした?」




P「な……なんでこんなところでオ○ニーしてるんだあいつ……」

182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 21:28:43.79 ID:njECeMfr0
P「……? 小鳥さん何か言いました?」

小鳥「い、いえ!なにも!」

P「そうですか……?顔が赤いですけど暑いですか?」

小鳥「大丈夫です、大丈夫ですから!」

P「はぁ、そうですか」

P「無理はしないでくださいね、小鳥さんに何かあったら大変ですから」

小鳥「あ、ありがとうございます」




P「アイドル達にいきなりカンチョーしたらどうなるか反応を見たい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 21:37:12.77 ID:ja4A7kCs0

P「よし、決めた。 今日はカンチョーに徹しよう」

あずさ「あら、おはようございますプロデューサーさん」

P「あ、おはようございます。 あずささん」

あずさ「うふふ……」ニコニコ

P「あずささん……」

あずさ「はぁい? 何でしょうか?」

P「何だか今日は一段と……綺麗ですね」

あずさ「えっ……//// そ、そんな……」カァァ…

P「あずささんのこと、好きになってしまいそうです……」

あずさ「そ、そんな、急に、その……」カァァァ

P「あずささん……」ジーッ

あずさ「や、やですよ……そんな見つめられたら……」クルッ

P(よし、後ろを向いた……! 今だ……!)

あずさ「プ、プロデューサーさん、私……その……ずっと貴方のゴガヒャアアアアア!!?!」

P「よし……」 シュゥゥゥ…




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