ヘッドライン

雪歩「じい」P(雪歩がめっちゃ見てくんじゃん)

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514146253/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/25(月) 05:10:54.49 ID:5v3u0HI80
雪歩「じぃ~」

P(見てる。俺という俺を見てる)

雪歩「じぃぃ」

P(なんだ。なぜ見てくんよ雪歩。俺がなにかしたってのか)




[ 2018/02/08 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「目が覚めたら女の子になってる!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1427466121/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/27(金) 23:22:01.92 ID:ZIHdQApr0



P「んぅ……?」パチッ


P「ふわぁ……寒っ」ブルッ

P「……うん? あれ?」

P「ここ、どこだ……? は? 公園? え、なんで?」

P「っていうか、声が……んん? なんでスーツ着て……っていうかサイズがぶかぶか……」

P「えっ、ちょ、まさか……!?」ゴソゴソ



P「俺、女の子になってるのか!?」





>>3 女の子になっていたPの年齢は? (3歳以上、20歳以下で)


>>6 女の子になっていたPの体型は?
・普通
・ぽっちゃり
・千早
・むちむちエロボディ
・ロリ
・人外娘




3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/27(金) 23:23:11.04 ID:PKqMQcZmO
16

6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/27(金) 23:23:41.16 ID:Yhx3JosEO
えろぼでぃ

8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/27(金) 23:25:40.97 ID:u0KLt/Q8o
>体型
・千早

あのさぁ…




春香「雪歩、何か怒ってない…?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517028782/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/27(土) 13:53:02.89 ID:Gl5agvUF0

765事務所



春香「ふー、今日もお疲れ様だね雪歩ー」

雪歩「ううん、春香ちゃんこそー」





千早「風邪をひいたわ」真「…ゾクゾクするよ!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1364934672/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/03(水) 05:31:13.35 ID:pZyOsRLv0



雪歩「3回に分けて注ぐといいんですぅ、そうそう…」

真「こ、こ、こう!?」

雪歩「そう、ゆっくり回しながら…」

真「ゆ、ゆ、ゆっくり……回しながら……」

雪歩「うん、上手だよ…その調子…」

真「……ふぅ!!よし、これでどうかな雪歩!?」

雪歩「完璧だよ、真ちゃん!」

真「ありがとう雪歩~!これでまた一歩理想の女の子に近づいた気がするよ!!」

雪歩「う、うん…。でもお茶なら、私がいつでもいれてあげるのに。」

真「じゃあ、ボクのお茶は雪歩にお願いしちゃおうかな~。で、雪歩のお茶はボクがいれてあげる!」

雪歩「えへへ、嬉しいなぁ。」

真「じゃあさっそく、飲んでみて!」

雪歩「……、うん、おいしい。」

真「へへっ、やーりい!」

雪歩「本当においしいよ、真ちゃん。」

真「ホント!?雪歩にそう言われると自信つくなぁ!」





P「おめでとう雪歩。大人になったな。」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/24(月) 00:06:40.02 ID:R7FBXpn90
~12月24日 夜~

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/24(月) 00:07:18.18 ID:R7FBXpn90
雪が降っていた。

細やかな白い結晶が風にのせられて舞い踊る街角。

クリスマス一色に染められた街路を、浮かれた雰囲気の人達が行き交う。

人の波から少し離れた場所に立地している765プロの事務所でも今日は普段の仕事の色は消えうせ、かわって賑やかなパーティが開かれていた。

窓から漏れる蛍光灯の光と騒ぎ声。

正に世はお祭り騒ぎだった。




p「ママのお誕生会?」P「うむ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/23(日) 15:57:10.41 ID:F8lpYJvDO
p「やるー!」

P「よしよし、一緒にママをびっくりさせような!」

p「うん!」

P(ククク…まだ俺の壮大な計画に気づいている者は居まい)

雪歩「ただいまですぅ」

P「雪歩おかえりー」

p「おかえりー」

雪歩「ただいま、pちゃん」

P「俺は?俺は?」

雪歩「はい、ただいまですPさん」

P「家の嫁さんは今日も女神だなぁ」

P(待っていろよゆきぽ…ククク)




ミリP「よし、千早と初詣に行くぞ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515065687/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/04(木) 20:34:47.71 ID:IkrkuFooo
美咲「あ、プロデューサーさん! えへへへ、明けましておめでとうございます!」

P「明けましておめでとうございます、青羽さん。今年もよろしくお願いします」

美咲「はい、よろしくお願いします! それで早速なんですけど……。
   じゃーんっ! 社長さんからお年玉を預かってます!」

P「本当ですか! おお、すごい! こんなにたくさん……!」

美咲「普段がんばってくれてるから、って言ってましたよ!」

P「あはは、ありがたいですね。あとで社長にお礼を言っておかないと。
 青羽さんも、ありがとうございます」




【グリマス】萩原雪歩「ココロをつたえる場所」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514721021/

1 : ◆kiHkJAZmtqg7 2017/12/31(日) 20:50:21.48 ID:bbgcA4Fi0
ミリマスの地の文ssです。LTP12の四人がメインのお話になってます。

2 : ◆kiHkJAZmtqg7 2017/12/31(日) 20:51:26.48 ID:bbgcA4Fi0
「765プロライブ劇場ラジオ、今日は『ココロがかえる場所』CD発売記念特集をお送りしました。お楽しみいただけましたか?」

「ロコたちのセンスとパッションが余すことなく詰め込まれたスペシャルな一枚になってますから、マストでチェックしてくださいね!」

「また、わたくし達が主役の公演も予定されていますわ。もちろん、新曲も盛りだくさんでお送りしますのよ? 詳細は劇場のホームページをご覧になってくださいな!」

「CDでちゃーんと予習して、桃子たちに会いに来てねっ! お兄ちゃんたちに会える日を、楽しみにしてまーす!」

「そ、それでは名残惜しいですが、そろそろお別れの時間ですぅ。お相手は、萩原雪歩と」

「二階堂千鶴と」

「ロコですっ!」

「……と、周防桃子でお送りしました。ばいばーい!」

 BGMがゆっくりとフェードアウトし、全員が一斉に息を吐いた。もっとも、その大きさや込められた感情はそれぞれに違っていたけれど。四人の中で最も小さく、事もなげに呼吸を整えた桃子が、一番に席を立った。

「お疲れ様でーす。桃子、先に荷物取ってきちゃうね」

「あ、それならロコも行きます!」

 二人の声と、ロコが少し慌ただしく席を立つ音が防音壁に囲まれたスタジオに独特な響きを残す。そんな様子を見て、千鶴は椅子に深く腰掛けなおした。

「それでは、わたくしはここに残っていますわ。何か連絡があるかもしれませんから。……雪歩ちゃんはどうしますの?」

「……えっ? あ、えっと、私も残りますぅ。二人とも、いってらっしゃい」

 少し反応が遅れた雪歩の声が、そそくさと出て行ってしまった二人に届いているかは少しばかり怪しいだろう。一仕事終えた感慨に浸っているのは自分だけだと気づいて、彼女は小さく苦笑した。

「雪歩ちゃん、改めてお疲れ様ですわ。率先して進行してくれたから、わたくしも話しやすくて助かりましたわ」

「ううん、こちらこそ……みんな、私なんかよりずっと堂々と話してて、見習わなきゃなって思いました」

「あら、そうだったかしら? 普段は確かに控えめな方かもしれませんが、今日はパーソナリティとしてしっかりとまとめていたように感じましたわよ?」

「いえいえ、私なんてまだまだぜんぜん…………ふふっ」

 このままだとお互い意地になって褒めては謙遜するやり取りの繰り返しになってしまうな、と二人して笑った。
 机の上に散らばったレターやメールを印刷したコピー紙を片付けていると、スタジオの扉が開く音がする。現れたのはスーツに身を包んだ男性……プロデューサーだった。

「二人とも、そっちは大丈夫だから支度して先に車に戻るようにロコと桃子にも伝えてくれ。俺も局のスタッフさんに挨拶したらすぐに行くから」

「わかりました。それでは、お先に失礼しますぅ」

「スタッフの皆様、本日はありがとうございました!」




【アイマス】雪歩「サンタさんから、抱き枕のプレゼントですぅ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514110427/

1 : ◆SESAXlhwuI 2017/12/24(日) 19:13:47.40 ID:bo7HM5bv0

ガチャリ

P 「ただいまー!……って言っても、誰もいないんだけど」

P 「ふぅ、クリスマスイブだってのに仕事忙しかったな……」

P 「ま、雪歩が楽しそうだったから良いか!」

P 「ん?なんか変なのが」ガサゴソ

P 「……あれっ、この包み……」

P 「……仕方ない、明日渡すか」




雪歩「君のままで」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/23(日) 20:31:20.13 ID:wZ/Q9GI30
「誕生日おめでとう、雪歩」

ベッドの上で仰向けのまま、呟くように言った。無機質な声だった。

部屋に自分以外の人間は居らず、その声は目覚ましの音に掻き消される。

その日じゃないから。本人の前じゃないから。

寝起きの頭で適当な理由を付け、目覚ましを止めて洗面所に向かう。




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