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雪歩「は、初めての一人焼肉に挑戦ですぅ……!」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/09(土) 21:28:55.78 ID:S1WX6QSk0
店員「ご注文お決まぁっしゃっしゃー」

雪歩「と、とりあえず生中、じゃなくて! タン塩3人前と烏龍茶お願いします……」

店員「しゃーっせんこちゃー食べほーっだカースおひとーさーいちーまーまでっとなってゃーす」

雪歩「あ、そうなんですか……じゃあタン塩1人前と烏龍茶で」

店員「ごかーにーさせーさっさー! たっしょーいっちゃっちゃ! ウーロンおひとっちょろしーしょっしゃー?」

雪歩「は、はい、大丈夫ですぅ」

店員「かしかーしゃっしゃーすぐお持つわちゃっしゃー!」

雪歩「うう、思ってたより面倒なシステムですぅ。」




[ 2017/10/15 08:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「雪歩が俺だけは平気とかぬかすから」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06(水) 19:17:49.17 ID:PoejwhmkO
P「俺が直々に男の恐さを思い知らせてやる」




[ 2017/10/03 15:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

響「がなはる、って何だ?」春香「さあ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/01(金) 20:50:57.68 ID:/azs1d7j0
響「ピヨ子のパソコンいじっていじっていじり倒してたら出てきたぞ」

春香「何のファイルなんだろ」

響「んー、鍵かかってて見れない……」カチカチ

春香「ここまでやっといてなんだけど覗き見はよくないんじゃないかな……」




春香「おはよう、我那覇!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/14(月) 03:55:30.99 ID:Xkh40PgZ0
響「えっ? お、おはよう……春香」

春香「あれ? 今日は『はいさーい』って言わないの? 我那覇」

響「え、いや……っていうか」

春香「ん?」




高槻「高槻やよい、22歳です。」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 21:00:51.11 ID:cl/Kmlgr0
P「え?やよいが倒れた?」


伊織『ええ。今朝弟君から連絡あってね。今、新堂と一緒に様子を見に来てるんだけど…』

伊織『かなりの高熱で、思ってたより良くないわね』

P「わ、わかった…俺もすぐにいくよ」

伊織『待ちなさい』


伊織『やよい、あの様子じゃ、きっと今週いっぱいの仕事は無理よ。先に仕事の調整して頂戴』

伊織『それは、あんたにしかできない事でしょ?』

伊織『あんたがこっちに来ても何の役にも立たないんだから。どうせ来るなら全部片付いてからにして』

P「でも…」

伊織『しつこいわね!こっちは私に任せてって言ってるの!』


P「…わかった。すまん、そっちを頼む、伊織」

伊織『ええ。…律子、そこにいる?ちょっと電話代わって』




P「淫雪歩」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/30(水) 12:43:51.36 ID:aIhQLrMAO
雪歩「えへへ…」

真美「いーねー雪ぴょん兄ちゃんのお膝ひとりじめ!」

亜美「付き合ってからというものいっつもそんな感じだよね→」

真美「あっはは、実はお膝だっこに見せかけて合体しちゃってたりして☆」

P「そ、そんな訳ないだろ!なあ雪歩!?」

雪歩「はいっ…そうれす…んっ」モゾモゾ

P「おふっ」




[ 2017/09/10 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

雪歩「足下には細波が」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 23:50:00.59 ID:X9jTdM6s0
P「お疲れ、寒い中よく頑張ったな。残りの撮影はまた明日だ」

貴音「お疲れ様です」

雪歩「お疲れ様ですぅ」

P「二人とも大丈夫か? 晴れてるとはいえ、真冬の海で水着なんてやっぱり」

雪歩「いえ、平気です。海には入りませんでしたし、休憩中ストーブで暖は取れましたから」

貴音「それよりも、そろそろ日も中天にかかります。早く旅館に戻って食事と致しましょう」

P「はは、でもその前に二人は露天風呂で温まって来い。唇ちょっと青いぞ」

貴音「むぅ……」

雪歩「空腹は最高のスパイスですよ、四条さん」

P「そういうことだ。さ、戻るぞー」




P「貴音が最近食べない?」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/30(水) 02:15:17.60 ID:8fo/OsgS0
響「うん、昨日は一緒にご飯食べに行ったんだけど」

P「苦手な食べ物だったとか?」

響「前に行ったのと同じ焼肉屋さんさー。その時は店長さんが謝りに来るくらい食べてたぞ」

P「そりゃまた……で、昨日は?」

響「ご飯とかお肉とかお箸で摘みはするんだけど、その度に溜息ついてそっと元の場所に戻すんだ」

P「あの貴音が、ねぇ」

響「自分心配になって何度も聞いたんだけど、なんでもありません、って」

P「モノマネへったくそだな」

響「うがー! 今そういう話してないでしょー!?」

P「ごめんごめん。でも原因が分からないかぁ、俺の方でも一応聞いてみるけど答えてくれない気がするなぁ」

響「プロデューサーがそんな弱気でどうするの! とにかく、なんとか貴音を元気付けてあげてよね!」

P「一番仲の良い響で駄目ならどうしようも……」

響「つべこべ言うなー!」

P「あいた! け、蹴るなよぉ!」




千早「ゆ、ゆきぴょん!」 雪歩「えっ!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/23(日) 15:50:30.38 ID:OQ1Et0fF0
雪歩「千早ちゃん、今なんて・・・」

千早「ご、ごめんなさい萩原s・・・ゆきぴょん!」

雪歩「ひぃっ!」

千早「私、萩原s・・・ゆきぴょんともっと仲良くなりたいと思ったの」

雪歩「い、今でも十分仲良しだよ、千早ちゃん」


千早「それよ!」

雪歩「ひぃっ!」




【ミリマス】真「プロデューサーに構ってもらいたいんだよ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1503979079/


1 : ◆SESAXlhwuI 2017/08/29(火) 12:58:00.07 ID:vy71wVdY0

菊地真(以下、真) 「……あれ、雪歩?」


萩原雪歩(以下、雪歩) 「プロデューサー、おはようございますぅ!」トコトコ


ミリP(以下、P) 「雪歩、おはよう……今日は朝から元気だな?」

雪歩 「はい!朝から茶柱が三本も立ってて……」

雪歩 「今日はなんだかいい日になりそうな気がしますぅ!」エヘヘ

P 「そうか……うん、元気そうで安心したよ」

音無小鳥(以下、小鳥) 「女の子の笑顔は癒されるわねぇ……よいしょっと」


雪歩 「あっ、お茶なら私が淹れてきますよ?」

小鳥 「そう?それじゃ、ちょっと熱い目のお茶でもお願いしちゃおうかしら」

雪歩 「はい、任せてください!」





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