ヘッドライン

雪歩「真美ちゃん、そこに正座して」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/13(金) 01:50:07.51 ID:FFQsHmD40.net
雪歩「あのね真美ちゃん・・・イタズラっていっても、やっていいことと悪いことがあるよね」

真美「・・・」

雪歩「そりゃあ私だってこんなこと言いたくないよ?」

雪歩「でもね・・・>>3されたら私だって怒るよ、さすがに」

3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/13(金) 01:50:51.62 ID:7zkKYR1/a.net
東京湾埋葬




雪歩「春香ちゃんとPが堕ちるまで」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 18:32:13.77 ID:qtLatiAO0
春香「ん…」

春香(ここは…?私は…)

春香(私は、たしか、事務所に…)

春香(プロデューサーさんと一緒で)

春香(雪歩の淹れてくれたお茶を一緒に飲んでて…)

春香「頭…ガンガンする…」

春香(それから…眠くなって、プロデューサーさんに抱きかかえられて)

春香(そのままプロデューサーさんも私に寄りかかって来て…)

春香「プロデューサーさん…?」ボー

春香(あれ…なんで私裸なんだろう…?)

春香(ここはどこなんだろう…)

春香(あし…くさり………まるで……)




P「春香!良いニュースと悪いニュースがあるぞ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/01(金) 21:10:34.17 ID:xFIddheH0
春香「へー、何ですか?」

P「まずどっちから聞きたい?」

春香「んー、じゃあ良いニュースからでお願いします」

P「ああ、良いニュースはな、>>5だ」




春香「浮気だなんて酷いよ、千早ちゃん!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1436184745/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/06(月) 21:12:35.57 ID:AUsi9MuB0
千早「いえ、違うの春香・・・そういうつもりは・・」

美希「そうなの、浮気なんかじゃなくって千早さんは美希に本気なの」あふぅ

千早「み、美希・・!あのね、みk・・」

春香「ォオノォォオレェェェエ!!」




雪歩「落としだま」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451612927/

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/01(金) 10:48:47.70 ID:hR5JqMzV0
1月1日 午前10時ごろ 765プロ事務所

亜美「ササッ」

真美「ササササッ スチャッ」

亜美「エージェントマミ、応答せよ」

真美「ザッ、コマンダーアミ、よく聞こえる」

亜美「765プロの正面ドアを解錠せよ、オーバー」

真美「了解した」カチャカチャ

ピン

真美「鍵クリアー  …鍵って英語でキーだよね?じゃあキークリア?」

亜美「かな?ダァヒラキャス」ガチャ ギィー

真美「事務所ドア、オープンマイハート」

亜美「亜美真美スマイルチャージ」

真美「どうでもいいけどタイトルであらすじバレてるよね亜美」

亜美「本当に心底どうでもいいね真美」




真「二人の幸せのために」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1455196907/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/11(木) 22:21:47.67 ID:n3AMBxtn0

「――ごめん……。ボクの“好き”と雪歩の“好き”はやっぱり違うみたいだ。今更こんな事を言うなんて、ボクは酷いやつだよね……。…………別れよう、雪歩。」

「…………冗談……だよね……?」

そう言って笑おうとする雪歩の顔はひどく引き攣っていて、今にも泣き出しそうに見えた。




雪歩「響ちゃんと嵐の夜」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/10(月) 21:41:55.98 ID:oCR7G9Zm0
響「さーいぬ美、ネコ吉、モモ次郎、あとみんなも!ご飯できたぞ~!

ワニ子「グルゥウ」

オウ助「ヤンバルクイナァー」

ウサ江「キッ キィー」

響「ふっふーん!でしょでしょ!今日はいつもよりちょーっと奮発してみたんだ!」

響「へへ、じゃあ自分も食べよーっと」


 …プルルルルル プルルル…


響「っと、電話だ はいもしもし我那覇ですけど…」

雪歩「…ひ、響ちゃん…?」ザーーーザー

響「あれ、その声は雪歩?珍しいね自分に電話なんて」

雪歩「お願い…た、助けて…」ザーーー…




愛「ママと雪歩先輩が入れ替わった?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1340548756/

1 : ◆dj46uVZbVI 2012/06/24(日) 23:39:16.45 ID:rtc921pT0
舞「あっ、ユッキー! こっちこっち!」

雪歩「舞さん! お久しぶりですぅ」

舞「そんな畏まらなくていいわよ。ユッキーには愛がいつもお世話になってるからね」

雪歩「いいえ、こちらこそ愛ちゃんに迷惑かけてばかりですから」

舞「そう? あの子甘えん坊だから、振り回されてたりしない?」

雪歩「愛ちゃんは元気なぐらいがちょうどいいです。こっちも元気になりますから!」

舞「まぁそれなら母親としても一安心なんだけどね。あっ、そうそう! ユッキーが出した詩集面白かったわよ? 前茶記念日だっけ?」

雪歩「ありがとうございますぅ。でもそれ煎茶記念日っていうんです」

舞「そだっけ? ごめんごめん」

雪歩「いえ、紛らわしいタイトルつけた私が悪いんですぅ……」

舞「そこまで言ってないわよ」




雪歩「萩原雪歩 17歳です男の人が大好きです!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/15(金) 01:12:27.35 ID:3t7y7Yzu0
P「雪歩、ちょっといいか?」

雪歩「はい、何ですか?」

P「いや、ちょっと聞いて欲しいものがあってな」

雪歩「何でしょうか」

P「これなんだが、一体何なんだ」カチャ

『萩原雪歩 17歳です男の人が大好きです!♪』

雪歩「や…こるは…ちが…プロデューサー…ちが…」

P「…騙しやがってこの淫売が。なぁーんだ全部設定か。そっかー」

P「綺麗じゃない雪歩は俺に何ももたらさない。俺だけを慕う雪歩以外必要ない」

雪歩「ひっ…!!嫌っ…!来ないで!来ないで!助けて…誰か助けてぇええ!!」




[ 2019/05/22 18:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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