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雪歩「プロデューサーと二人」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 23:12:02.69 ID:/DdIjRQ60
P「なあ、雪歩」

雪歩「何ですか、プロデューサー?」

P「今日はオフだ。知ってるか」

雪歩「はい」

P「オフってのは体を休めるためにあるもんだぞ」

雪歩「それくらい知ってますぅ」

P「ならいいんだが…」ズズッ

P「ふぅ、雪歩の入れるお茶は上手いなあ」

雪歩「ふふっ、ありがとうございます」




[ 2018/06/20 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

貴音「雪歩が仲間に加わった!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/22(木) 09:36:19.28 ID:uF2q/NvT0
貴音「……」スック

雪歩「あ……」スック

貴音「……」

テクテク


テクテク

貴音「」ピタッ

雪歩「わぷっ」ドンッ

貴音「……雪歩?」

雪歩「は、はいぃ……ぶつかっちゃってごめんなさい……」

貴音「いえ、それは構わないのですが……」

雪歩「……?」

貴音「何故先ほどから、私のうしろを付いて来るのですか?」




白菊ほたる「……どうしよう」萩原雪歩「どうしたんですか?」

2 :名無しさん@おーぷん 2018/06/17(日)20:59:35 ID:hIN


ほたる(どうしよう……)

ほたる(今日は初めて行くスタジオだけど、プロデューサーさんが一緒に来られないのに……)

ほたる(心配するプロデューサーさんに大丈夫です、って言って地図を貰ったのに……)

ほたる「地図を落としちゃうなんて……」

ほたる「しかも不幸な事にスマホの充電も切れちゃって……」

ほたる「うぅっ……。も、もしも間に合わなかったら……」

??「何かありましたか?」

ほたる「えっ……?」

??「あ、ごめんなさい……。泣いてるように見えたのでつい……」

ほたる「あっ……すみません……。行かなきゃいけない場所があるんですけど、地図を落としちゃって……」




P「そろそろ初美希の季節だなぁ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 19:06:38.02 ID:R8BgRirM0
雪歩「え?」

P「ここまで冷え込むと、降り始めてもおかしくないよな。そう思わないか?雪歩」

雪歩「あ、あの……今、何て?」

P「ん?だから、そう思わ」

雪歩「その前です」

P「ここまで冷え込むと、降り始めても……」

雪歩「……何が降るって言ったんです?」

P「初美希」

雪歩「えっ?」

P「初美希」




真「雪歩がカンフーにハマった」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526217012/

2 :あああ 2018/05/13(日) 22:12:08.88 ID:FObC8TzfO
P「か弱い美少女から足蹴にされたい同盟スか?」

ディレクター「んだ。我々のぉ↑同盟には、それに合致するめんこい子ぉがいないん↑ですよ↓。7↓65↑さんわや、誰かおらんスすか?」

P「そいだば、ワーんとこのゆ↓ぎ↑ほなんてど↓ーで↑すか?」

演出家「あー!んだんだ!ゆぎほちゃんならウチさイメージにぴったしぃ合います。ディレクター、なんとかおねげします」

ディレクター「んだ。ゆ↓ぎ↑ほちゃんなら我々のぉ↑同盟にピッタシの人物だびょん。彼女さ主演にするべしぃぁ。7↓65↑さん、お願いします」

P「あ↓りがと↑うございます。したっけぇ、ゆ↓ぎ↑ほさ、スケジュール確↓認↑し↓て、またご連絡します。では、失礼します」

バタン

P「んっシャイアああああ!エセ東北弁が功を奏したぜ!待ってけれ、ゆぎほぉぉぉぉ!!あ、東北弁うつった。んほぉぉぉぉぉぉぉ!!」ダバダバ




P「P感謝デー?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/11(水) 21:54:53.81 ID:mzNx3o0xO
――765プロ事務所
――AM10:00

P「おはよー」ガチャッ、

「「「お帰りなさい!!」」」

やよい「アナタっ♪」ギュッ

伊織「にひひっ♪パパっ♪」ギュッ

雪歩「せ…せんぱい///」トテトテトテ、キュッ

小鳥「おにいちゃんっ♪」ニコニコ

P「!?!?」




P「例えばこんな765プロ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 00:06:55.40 ID:lMA9sHEUO
――765プロ事務所
――AM10:00

P「…」ハァ...

小鳥「プロデューサーさん?ため息なんかついて、どうしたんです?」クスッ

P「あのですね?小鳥さん」

小鳥「はい。何ですか?」ニコニコ

P「たとえば…たとえばですよ?」

小鳥「?」キョトン

P「小鳥さんが一日スク水を着て事務をするなんて、どうでしょうか」

小鳥「…」

小鳥「…へっ?」




貴音「新装開店 麺や貴音」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/29(日) 22:13:01.11 ID:LPMbImuZ0
律子「営業先からただいま戻りましたー」ガチャ

律子「……」

律子「はあ、このセットいつになったら撤去するのかしら。事務所で応対もできないし、テレビも見れないなんて本末転倒じゃない……」

律子「なんだか企画も動いてないみたいだし、一度ガツンと言ってやろうかしら」

P「ガツンと言ってもらおうじゃないか」

律子「わわっ!?」

律子「ぷ、プロデューサー……いつからそこに?」

P「事務所内って意味なら最初からいたぞ。悪かったなあ、企画も動かせないダメプロデューサーで」

律子「いえ、さすがにそこまでは言ってな……」

P「話は中で聞こうじゃないか。さあ。さあさあさあ」

律子「ちょっ、プロデューサー!? 押さないで……きゃっ!?」バサッ


貴音「いらっしゃいませ、お待ちしておりました」

律子「えっ」




貴音「765らあめん 麺や貴音」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/01(日) 23:48:58.43 ID:bHtO35rX0
貴音「……」ズズ…

貴音「風味よし。これならば期待できるでしょう」

真美「お姫ちん、何してんの→?」

貴音「おや、真美ではありませんか。まだ開店前ですよ」

P「それ以前に立ち入り禁止って札かけといたはずだが」

真美「だってなんか変な匂いするんだもん! そのボコボコいってる鍋、何やってるのさ?」

P「ん、そんなに匂うか? 慣れちまってわからなかったな」

貴音「臭みを消すための野菜を控えましたからね……これは申し訳ないことをしました」

真美「別にいいからさ→、何やってるのか教えてYo!」

貴音「これはらあめんのスープ……豚骨でスープをとっていたのですよ」

真美「え? うわ→本当だ、真っ白じゃん!」




貴音「創作らあめん 麺や貴音」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 06:04:12.33 ID:5RKokNoE0
春香「おはようございまーす! ……あれ?」

真「どうしたのさ春香、入口で立ち止まったら事務所に入れないじゃないか」

春香「えっと……765プロの事務所ってこんなに狭かったっけ?」

真「え……? 本当だ、何か足りないような」

春香「あっ! いつも美希が寝てるソファーとか、テレビもなくなってる!」

真「っていうか、リビング自体がなくなって壁になってるね……ん、のれん?」パサッ




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