ヘッドライン

貴音「今日の夕餉も、真美味でした」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/18(木) 16:20:34.92 ID:eZsNVkUc0
美希「ふっふふっふーん♪」

美希「『今日のレッスンはすっごく楽しかったの! 明日も頑張るの~』っと」ポチポチ

美希「……あっ、響もつぶやいてるの。どれどれ」

響『おーい、ハム蔵ー、どこ行ったんだー』

美希「ふふ、ツイッターで聞いても出てこないの。響らしいけど」

美希「他に誰かつぶやいてないかなー」

美希「……おっ、珍しく貴音がつぶやいてるの。なになに」

貴音『今日の夕餉も、真美味でした』

美希「」




雪歩「甘くて、甘い、雪解けの水」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/12(金) 23:50:12.05 ID:ebzU9QwX0
P「んー…」ノビー

P「ひと段落したし、少し休憩するか…」

雪歩「あの、プロデューサー。お茶、どうぞ」

P「お、さんきゅ…」ズズー

P「ふぅ…なんて言うか雪歩のお茶は落ち着くなぁ…」

雪歩「そ、そうですか?ありがとうございますぅ」

P「礼を言うのは俺の方さ、ありがとな」

雪歩「えっと、あの…どういたしまして///」




[ 2018/09/17 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「ここが雪歩の部屋かぁ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 23:30:53.05 ID:PbwiNn1FO
雪歩「あの…狭いですけどゆっくりしていって下さい」

P「おじゃましまー…雪歩」

雪歩「はぅっ…なんですか!?」

P「この壁一面に貼られてる俺の写真はなんだい」

雪歩「え、えへへ…私の宝物です」

P「へえ」




[ 2018/09/17 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「パンティをずり下げる能力に目覚めた」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/07(木) 20:14:33.90 ID:lm7/ZWzW0
某日都内某所車内 pm3:00

P「…」ペラッ

P「はぁ…いいよなぁマンガの中はさ」

P「手が幻想殺しだったり腕が伸びたり…」

P「俺もなんかこういう能力とか欲しいなぁ………こどもっぽすぎるか」

P「…でもやっぱりあこがれるよなぁ…」

美少女「はぁ…なんでプライベートまで女装で…」テクテク

P「たとえばあそこで歩いてる美少女に向かって…」

P「こう手を向けて…ふんってやったら風でもおきてパンツが見れたりしないかな…」

P「………」

P「えいっ!」クンッ

P「…なるわけないか」

美少女「…!?え!?なんで勝手にパンツが落ちてっ!」ズリッ

美少女「ぎゃ…ぎゃおおおん!」ワタワタ

P「………今の…俺が?」




千早「私の答え」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1399481207/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/08(木) 01:46:47.58 ID:5pdovTaho

 春香が死んでから、もうすぐ1日が経つ。






小鳥「今日のネタはゆきまみでいきましょう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/05(水) 00:54:59.43 ID:xzTbic4Z0
小鳥「『ねーゆきぴょん、チューしていい?』イタズラっぽくニヤリと笑う真美ちゃん」

小鳥「しかし意外にも雪歩ちゃんはマジに受け取ってしまうのであった!」

小鳥「『いいよ、真美ちゃんなら……』目をつぶってそっと身を委ねる雪歩ちゃん」

小鳥「真美ちゃんはまさか本気で受け取られるとは思わず赤面してドギマギ!」

小鳥「動かない雪歩ちゃん、真美ちゃんはドキドキしつつ雰囲気に押されて顔を近づける……」

小鳥「だがなんと! 全ては雪歩ちゃんの計算通りだったのであーる!」

小鳥「真美ちゃんが動いたのを感じ取った雪歩ちゃんはここで一転攻勢をかけ……」

真美「……ピヨちゃんなにいってんの?」

小鳥「うぎゃああああああああああああ!!!き……か……れ……た……」ドサッ

真美「うあああ!! ちょ、ちょっとピヨちゃん! 死んじゃだめだよお!!」ユサユサ




真「今日は一日雪歩と一緒のスケジュールか…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/23(日) 16:10:29.58 ID:bJN+ysvC0
―事務所―


ガチャ

真「ふぁぁ…」

P「お、真。おはよう」

真「おはようございます…プロデューサー…」

P「大して朝早くもない時間なのに眠そうだな…」

P「まぁいい、今日の予定が少し変わったからボードで確認しておいてくれ」

真「変更?何かあったんですか?」

P「先方に日程のズレが出たみたいでな。明日と今日の午前を入れ替えた」

真「なるほど」




雪歩「プ、プロデューサー!いつからそこに!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 08:46:05.81 ID:jgwDTuAY0
雪歩「……雪歩、ステージでそんなにすくんじゃだめなの」

P「おーい雪歩ー、仕事の打ち合わせを……ん?」

雪歩「……水面の白鳥は足下必死でも、いつか華麗に羽ばたくの」

P「ああ、またアレか……」

雪歩「ミスミスミスタードリドリラー!頑張れ自分、負けるな自分!」

P(この前は見てないフリして事なきを得たからな。今は退散してあとでまた声かけよう)

雪歩「譜面は友達、怖くない……」




[ 2018/08/29 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

雪歩「ごまえーごまえー♪」 真(かわいい)

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1535124618/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/25(土) 00:30:18.63 ID:6WaFucZ50




雪歩「ごまえーごまえー♪」

真(雪歩が歌の練習してる、かわいい)


雪歩「がんばーって、ゆきまっこ♪」


真「…ん?あれ?」


雪歩「のんすとっぷでいってみましょ、ゆきまこ」

真「えっ、えっ?」





※ゆるい脱力系ゆきまこが続きます
キャラ、喋り方崩れが苦手な方はここで引き返すピヨ




【アイマス昔話】「おばあさんと街コン」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1534839434/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/21(火) 17:18:53.18 ID:lpSP5emkO
……

…むかしむかしあるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました

小鳥「あらぁ、いま空から千早ちゃんの声が聞こえた気がするけれど、私の気のせいかしらぁ?」

…き、気のせいです、きっと

小鳥「それで、おじいさんはどこにいるのかしら?」

……

……

…おばあさんが一人で住んでいました

小鳥「一人だわー、一人でおばあさんになってしまったわー」

お、おばあさんは毎日寂しく暮らしていました

小鳥「寂しいわー。川上から大きな桃が流れてきてその中から渋い感じのナイスミドルが出てこないかしらー」

というわけで、おばあさんは川に洗濯に行くことにしました




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