ヘッドライン

貴音「運命には抗えぬのです」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1382983022/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/29(火) 02:57:02.64 ID:kWQTiV4f0
似非ファンタジーアイマスSSです。
どうぞ宜しくおねがいします

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/29(火) 02:58:23.15 ID:kWQTiV4f0
ナムコ皇国とクロイ帝国の戦争は熾烈を極めていた。
両陣営共に決定打を欠き、時間だけがただただ過ぎて行くばかりである。なにか決定打は無いのか、兵士たちも疲労していくばかり、このままでは共倒れだ、そんな声が聞こえ始めていた。
長きにわたって続くこの戦いを終結に導くためナムコ皇国の上層部は有る男に依頼を出した。なんでもその男は凄まじく強い兵士を匿っているようで、その兵士は一騎当千の力を持っているとされていた。




春香「プロデューサーさん!大泥棒ですよ!大泥棒!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407927362/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/13(水) 19:56:12.23 ID:vVDKdDYBo



私の名前はハルルパン三世。

かの有名な怪盗、アルセーヌ=ルパンの孫
の知り合いがやっているお店の近くに住む由緒正しき大泥棒。

わたハルルパンさんに盗めないモノはありません…なんでも盗んでみせますよ!




雪歩「真ちゃん私ね、実は男の子が大好きなの」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1403339444/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/21(土) 17:30:44.81 ID:PveWLRr+0
真「えっ」

雪歩「……」

真「あ、そ、そうなんだ……」

雪歩「……」

真「もしかして、相談したいことって……」

雪歩「……」コクン




雪歩「ミッドナイトレディオショー」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1400687181/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/22(木) 00:46:21.17 ID:+Ukst9Cm0
雪歩とモバマスの二宮飛鳥ちゃんのお話です

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/22(木) 00:47:20.24 ID:+Ukst9Cm0
こんばんは、萩原雪歩です。

アイドルデビューして約一年、プロデューサーや周りの人の協力のおかげでいまや有名なAランクアイドルです。

そんな私と二宮飛鳥ちゃんのお話をしたいと思います。




真美「ゆきぴょんのバースデー!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1387862615/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/24(火) 14:23:35.33 ID:ribnivffo
真美「やっほーゆきぴょん、お誕生日おめでとー!」

雪歩「あ、ありがとう真美ちゃん……えっと……」

真美「んっふっふ~、どうしたのかなゆきぴょん? 何か言いたげだけど……」

雪歩「真美ちゃん、もしかして家からずっとその格好で来たの?」

真美「うん! 真美のサンタコスで道行く人たちの視線を独り占めだよ!」

真美「でもねゆきぴょん、これはゆきぴょんをビックリさせるために……っくしゅん!」

雪歩「!! だっ、大丈夫? 真美ちゃん」

真美「さむさむさむさむさむさむさむさむ」ブルブル

雪歩「と、とりあえず上がって! 私の部屋、暖房ついてるから! ほら!」




真美「それでさ、兄ちゃんがね」 亜美「ふむふむ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377154565/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/22(木) 15:56:05.31 ID:55/OQ5b20

真美「よく頑張ったねって、頭撫でてくれてさ」

亜美「うんうん」

真美「その……なんていうか」

亜美「嬉しかったんだ?」

真美「ちょ、そんなわけないっしょー! た、ただ優しいとこあるんだなって思って」

亜美「全く、真美は相変わらず兄ちゃんにお熱ですなー」

真美「だ、だから違うってば!」

P「真美ー、そろそろ仕事の時間だぞ」

亜美「ほらほら、真美の未来の旦那様が呼んでますぞ」

真美「もー……いってきます」

亜美「ほいほい、いてらー」

バタン



亜美「…………」




P「別に寒くはないがアイドルで暖をとる」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/04(金) 18:43:58.61 ID:KVxCenjw0
P「俺は完璧主義だから事務所の人全員に抱きつきたい」

P「雪歩と真、美希と音無さんはまだ抱きついていなかった」

P「というわけで、いまから美希に抱きつこうと思う」

P「ちなみに美希はソファーでお昼寝しようとしている」

P「Let's go」




P「中学生組に保健体育の授業を受けさせる!」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/18(火) 02:07:26.96 ID:zndYLdseO
P「日中の暑さもいくぶんか和らぎ、徐々に秋めいてまいりました。こんばんは、実況のPです」

小鳥「解説の音無です」

P「さて音無さん。ついに始まりますねぇ」

小鳥「ええ。765プロ秋場所、と言ったところでしょうか」

P「そうですねぇ。それではここで、本日のルールをご説明いたします」

1.中学生組(伊織、美希、やよい、真美、亜美)に保健体育の授業を受けさせる(講師役は雪歩)

2.別室からその様子を観て楽しむ




雪歩「ゆっくり進んで、歩いていこう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/12(水) 22:21:44.05 ID:WvoWygfO0
雪歩「プロデューサーは今日はずっと事務所なんですかぁ?」

P「あぁ、今日はずっと事務所で業務だ」

雪歩「そうなんですかぁ」

P「雪歩も今日は久々の休みじゃないのか?」

雪歩「はい」

P「事務所にでなくても、家でゆっくりしててもいいんだぞ」

雪歩「はい……けど、台本も読みたかったので……」

P「ふーん、そうなのか」

雪歩「はい」




[ 2019/02/28 22:35 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

千早「私、春香のことが好きかもしれない」 雪歩「そっか」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/29(木) 23:29:05.87 ID:+VLe5LLh0
千早「あの…萩原さん」

雪歩「ふたりきりなんだから雪歩でいいのに」

私は二人きりなのに『萩原さん』と呼ばれたことが何故か無性に悔しくて
ちょっと冷たい口調でそう言ってしまいました。

千早「雪歩…」

雪歩「私のこと嫌いになった?」




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