ヘッドライン

真「見つめ合うと」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/06(水) 17:11:59.52 ID:PfKl9t8Ri
真「プロデューサー」

P「どうした?」

真「この前、アイドル達を見つめてみたんですよ」

P「ほう」

真「やっぱりみんな可愛いなぁ、なんて思いながら」

P「そうだな」

真「そしたら、突然みんなからキスされたんです」




[ 2018/02/20 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

千早「風邪をひいたわ」真「…ゾクゾクするよ!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1364934672/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/03(水) 05:31:13.35 ID:pZyOsRLv0



雪歩「3回に分けて注ぐといいんですぅ、そうそう…」

真「こ、こ、こう!?」

雪歩「そう、ゆっくり回しながら…」

真「ゆ、ゆ、ゆっくり……回しながら……」

雪歩「うん、上手だよ…その調子…」

真「……ふぅ!!よし、これでどうかな雪歩!?」

雪歩「完璧だよ、真ちゃん!」

真「ありがとう雪歩~!これでまた一歩理想の女の子に近づいた気がするよ!!」

雪歩「う、うん…。でもお茶なら、私がいつでもいれてあげるのに。」

真「じゃあ、ボクのお茶は雪歩にお願いしちゃおうかな~。で、雪歩のお茶はボクがいれてあげる!」

雪歩「えへへ、嬉しいなぁ。」

真「じゃあさっそく、飲んでみて!」

雪歩「……、うん、おいしい。」

真「へへっ、やーりい!」

雪歩「本当においしいよ、真ちゃん。」

真「ホント!?雪歩にそう言われると自信つくなぁ!」





P「今日の昼飯はうどんだな」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514205092/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/25(月) 21:33:13.16 ID:w12yMnLuo
<某うどん店にて>

=春香の場合=

P「すまない春香。時間がないから、さっと食って次の仕事にいくぞ」

春香「いえ!気にしないで下さいプロデューサーさん!」

春香「それにしても、こういうお店は始めてきたかも」

P「そうなのか?なら一緒に頼むから、何か食べたいうどんはあるか?」

春香「えぇっと、そうですねぇ……。プロデューサーさんは何にするんですか?」

P「俺か?俺はぶっかけのつもりだけど」

春香「ブッ!ぶかっ…!ぶっきゃきぇ!?」

P「おいおいどうした春香、何かあったのか?」

春香「ああぇえと…!ぷぷプロデューサーしゃん!ぶ、ブッカケ(小声)って…?」

P「ぶっかけうどんのことがどうした?うまいぞ?」メニュー ユビサシ

春香「あ…、ちゃんとしたメニューなんだ…。」

P「春香?大丈夫か?」

春香「いぃいぃいいぇえ!だだだ大丈夫でしゅ!あは、あはは……」

P「???」


終始、顔真っ赤な春香さんでしたとさ




真「もう10年経つんですね」 P「そうだ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/24(月) 22:31:40.34 ID:PNrEIRG20
真「私が765プロに入ってもう10年ですか……」

P「真が僕から私って言うようになって何年経ったか……」

真「覚えてませんよ……随分前のことですから」

P「真だけじゃないな……変わったのは」

真「そう……ですね。人も多く変わりましたよ・プロデューサーさんも白いのが増えましたし」

P「……ほっとけ」




P「真」雪歩「真ちゃん」

3 :>>1 こちらでも。改めてありがとうございます 2012/09/24(月) 23:05:50.47 ID:uvGegU580

-移動中-

P「しかし、今日も暑いな…」

P「1つ目と2つ目の現場が近いから歩きにしたが、タクシーを呼べばよかったな」

P「二人とも大丈夫か?」

真「はい、ボクは大丈夫ですよ」

雪歩「はいですぅ……ふぅ、ふぅ…」




[ミリマス]真美「仮に、仮にだよ」雪歩「うん」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513365906/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/16(土) 04:25:06.66 ID:mfr81ECi0
※百合注意
※キャラ崩壊注意
書き溜めあり

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/16(土) 04:26:40.58 ID:mfr81ECi0
真美「仮に、ゆきぴょんが女の子が好きだとするじゃん?」

雪歩「え?男の人はまだちょっと苦手だけど別に女の子が好きなわけじゃ」

真美「仮にだってば。それで、仮に女の子が好きだとして、年上と年下どっちが好き?」

雪歩「ええと…、ちょっと答えられないかな」




小鳥「妄想ノートの整理でもしようかしら」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1353954017/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(千葉県) 2012/11/27(火) 03:20:17.44 ID:qX0yBK+Zo
とある日の午後 765プロ

小鳥「はー……終わったー」

小鳥(あれだけあった仕事をちゃんと終わらせるなんて、さすが私ね!)

小鳥(……おかげで今日はほとんど妄想できず。ああ、妄想したい妄想したい……)

小鳥(えっと、これが終わったら次は、プロデューサーさんと律子さんに書類を渡して……)

小鳥(あっ、今日は二人とも夕方まで帰ってこないのよね。他の仕事は……)

小鳥(うー、社長がいないとこっちは無理ね。しばらくは休憩も兼ねて待機かしら)

小鳥(……ということで、事務所に誰もいない今、やることはただ一つ――)


小鳥「妄想タイムとしゃれ込むわよー!」




雪歩「ア○ル」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/22(火) 23:05:36.87 ID:0/5aAn9d0
ガチャッ

真「おっはよーございまーす!今日も清々しい朝ですねっ!」

シーン…

真「あれ?誰もいないのかな?うーん…ちょっと早く来過ぎちゃったかな?」

ユラァ…

真「あ、雪歩いたんだね!おはよう!

雪歩「…………」

真「雪歩?」

雪歩「アナル」

真「…えっ?」




真「いつになったら僕を家に招待してくれるんですか!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/22(火) 06:11:22.05 ID:H9SfVFL3O
P「そのうちな・・・はー忙しい忙しい」

真「ムー・・・」



真「へへっ!社長に言ったら住所教えてもらっちゃった!!明日はオフだから押しかけようっと!!」

律子「真・・・声だだ漏れよ・・・」




P「俺はハイタッチがしたいのにやよいがローキックしてくる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:05:36.20 ID:mz9wV69d0

P「や、やよい!今日こそいくぞっ!はい、た~っ…」

やよい「ろーきっく!」ゲシッ

P「あぎゃぁぁぁぁあああ!!!!!」

やよい「……ぷ、プロデューサー!今日も頑張って下さいっ!」ダッ




P「……痛い…………ちくしょうっ……!」ジンジン

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:08:23.00 ID:hQ+bDtqB0
素直になれないやよいかわいい

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/11(火) 00:11:21.81 ID:DJ4IjxV00
ゃょぃっょぃ




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