ヘッドライン

千早「……」真「……」

2 :代行ありがとうございます 2012/11/22(木) 20:12:42.24 ID:NGWVKm+U0
千早「どうしたの?」

真「……」

千早「……」





真「……くしゅん!」

千早「……そんな薄着だと、風邪引いちゃうわよ」

真「……」

千早(なぜ私の家の前でうずくまってるのかしら……)




真「きゃるる~ん! 私はまこりん星からやってきた愛の戦士まこりん!」 伊織「……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526655649/

1 : ◆3QFkN49T2. 2018/05/19(土) 00:00:50.27 ID:8UvPjU7L0
真「それじゃあいくよぉ! せーの…」

伊織「……」

真「まっこまっこり~~~ん!」

伊織「……」

真「えへへ♪ ありがとぉ~みんな~!」

伊織「……」

真「……」

伊織「……」

真「……」





P「真、おっぱいを揉ませてくれないか?」真「……はい?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528553181/

2 : ◆kBqQfBrAQE 2018/06/09(土) 23:07:54.04 ID:n8atqcnq0

P「聞こえなかった? 真のおっぱい、揉ませてくれないか?」

真「いや、聞こえてますけど」

P「……」

真「……」

P「……」スッ

真「……」バッ

P「そんな間合いを取らなくても。大体、断りもなしに触るわけないだろ?」

真「それなら少しは安心しました。もし触ろうとしてたら、これまで習ってきた空手のすべてをプロデューサーにぶつける所でした」





千早「うっうー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/11(水) 17:32:37.59 ID:I1nL0ZkRi
千早「ハイ、ターッチ!」



千早「ふふ……」

千早「……ふぅ、暇ね」

千早「なぜ今日は事務所に誰も居ないのかしら」




P「真に殴られた…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/03(日) 15:39:50.64 ID:02a1BQ6U0
真「…変な事しようとしたプロデューサーが悪いんですよ」

P「…ただちょっとズボン脱がして男か女か確かめようとしただけだろ!!」

真「うん相当失礼ですよねそれ。ボクは悪くないと思います」




[ 2018/05/28 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

真「雪歩がカンフーにハマった」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526217012/

2 :あああ 2018/05/13(日) 22:12:08.88 ID:FObC8TzfO
P「か弱い美少女から足蹴にされたい同盟スか?」

ディレクター「んだ。我々のぉ↑同盟には、それに合致するめんこい子ぉがいないん↑ですよ↓。7↓65↑さんわや、誰かおらんスすか?」

P「そいだば、ワーんとこのゆ↓ぎ↑ほなんてど↓ーで↑すか?」

演出家「あー!んだんだ!ゆぎほちゃんならウチさイメージにぴったしぃ合います。ディレクター、なんとかおねげします」

ディレクター「んだ。ゆ↓ぎ↑ほちゃんなら我々のぉ↑同盟にピッタシの人物だびょん。彼女さ主演にするべしぃぁ。7↓65↑さん、お願いします」

P「あ↓りがと↑うございます。したっけぇ、ゆ↓ぎ↑ほさ、スケジュール確↓認↑し↓て、またご連絡します。では、失礼します」

バタン

P「んっシャイアああああ!エセ東北弁が功を奏したぜ!待ってけれ、ゆぎほぉぉぉぉ!!あ、東北弁うつった。んほぉぉぉぉぉぉぉ!!」ダバダバ




真「プロデューサーとダンスレッスン?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1386790484/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/12(木) 04:34:44.46 ID:8hKUYSw00
P「そうだ。今日はあいにくトレーナーの方が体調を崩したとのことでな。急遽俺になった」


真「わかりました!プロデューサーを独り占めですね!」


春香「いーなー、真」


真「うぇへへ、よろしくお願いします!プロデューサー!」


P「おう!んじゃ早速行くか。いってきまーす」ガチャ


真「あ、待ってくださいよプロデューサー!」バタバタ


春香「行ってらっしゃーい」





P「おーい、あずさー」 あずさ「はーい」

1 :南蛮戦時 アケマスなんて知らない 2012/08/31(金) 01:42:59.13 ID:BFhO58ML0
春香「!?」

P「ん? どうした春香、急に固まって何かの練習か?」

春香「い、いえ……何でもありません」

P「そうか? それならいいんだけど」

春香(今、何か違和感が……なんだろう……)

あずさ「プロデューサーさん、準備できましたよー」

P「わかった、すぐ行くから待っててくれよ。あずさ」

春香「!?」

P「ん? また固まってどうした?」

春香「プロデューサーさん、今……あずささんのこと、呼び捨てにしました?」

P「ああ、そうだけど……あずさを呼び捨てにしてなんか問題でもあるのか?」




真「朝起きたら真美が5人になってた…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 20:45:40.13 ID:posE7OHQ0
真「ふわぁ…」

真美A「あっおはよ、まこちん」

真美B「……」

真美C「おはよ///」

真美D「おっはよ→」

真美E「おはよう、まこちん」

真「…なんだ夢か」




貴音「765らあめん 麺や貴音」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/01(日) 23:48:58.43 ID:bHtO35rX0
貴音「……」ズズ…

貴音「風味よし。これならば期待できるでしょう」

真美「お姫ちん、何してんの→?」

貴音「おや、真美ではありませんか。まだ開店前ですよ」

P「それ以前に立ち入り禁止って札かけといたはずだが」

真美「だってなんか変な匂いするんだもん! そのボコボコいってる鍋、何やってるのさ?」

P「ん、そんなに匂うか? 慣れちまってわからなかったな」

貴音「臭みを消すための野菜を控えましたからね……これは申し訳ないことをしました」

真美「別にいいからさ→、何やってるのか教えてYo!」

貴音「これはらあめんのスープ……豚骨でスープをとっていたのですよ」

真美「え? うわ→本当だ、真っ白じゃん!」




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