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【モバマス】おさなづま

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529852809/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/25(月) 00:06:49.72 ID:JJwtybvJ0
※過度な妄想です。誕生日おめでとうございます。

紗南「えっと……つまり?」


比奈「ほら、あるじゃないっスか、奥様は女子○生!みたいなの」


奈緒「クラスメイトが許嫁だったりとか?」


比奈「そうそう、そんな感じっス。なんかこう……初々しいカンジのやつっスね」

紗南「いや、あたし14歳なんだけど!? 完全にアウトだからね!?」

菜々「14歳の母ってありましたねー……懐かしいですっ」


奈緒「いやそれ、妊娠しちゃうやつじゃ……」

紗南「にっ……!? ないないないから! そういうのなし!」





荒木比奈「絶対に許さないッス……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1529729148/


1 : ◆FreegeF7ndth 2018/06/23(土) 13:45:48.45 ID:Y4+u4vf/o

●まえがき
P×比奈前提の比奈ひとりえっち

※荒木比奈
https://i.imgur.com/k3paWlE.jpg
https://i.imgur.com/zMLv0lD.jpg

2 : ◆FreegeF7ndth 2018/06/23(土) 13:46:30.35 ID:Y4+u4vf/o


●0-01

――アタシをこんなにシてしまったプロデューサー、絶対に許さないッス……。






橘ありす「比奈さんってまん画家なんですよね?」荒木比奈「アマチュアっスけど」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1529243898/

1 : ◆t6XRmXGL7/QM 2018/06/17(日) 22:58:18.12 ID:NWWysjLdO
デレマスSS
女同士エロ注意。
(一応)ポリアモリー注意。
つまりわいだん事務所注意。
P出ません。クリは出るけど。

荒木先生の声帯実装、遅ればせながらもお祝い申し上げます。
諸行為は絶対に真似しないでください。逮捕や怪我では済まなくなる可能性があります。

小道具的な意味で繋がりがあるかもしれない過去作
ありす「……私の陰毛で筆を作りたい?」奈緒「ああ!頼むよ!」




モバP「いるわけもなかった兄弟姉妹の話」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527421134/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/27(日) 20:38:55.10 ID:fppNIK/C0
※このSSは公式で兄弟姉妹がいないアイドルに兄弟姉妹がいたらという妄想のもと構築されています。
ネタは某所から頂きましたが内容はほぼ100%>>1の過度な妄想によって作られています。

全く関係のない前作
モバP「いるわけもない兄弟姉妹の話」


〜星輝子の兄はフィールドワーカー〜

幸子「輝子さんの家に来るのも久しぶりですねぇ……」

輝子「き、今日は……ゆっくりしていってくれ……」

小梅「家族の人は……いないの……?」

輝子「お、親は今日……で、出かけてる……」

幸子「そうなんですか? ……ならこのボクがご飯を作ってあげても……」

輝子「そ、それなんだけど……」

「ただいまー」

輝子「に、兄ちゃんが……作ってくれるらしい……」

小梅「お兄さん……いたんだ……」

輝子「うん……い、いたんだけど……紹介するタイミングなくて……」

幸子「あれ? でもボクたち何度も来てますけど……一度もあったことないですよね?」

輝子「兄ちゃんは昔から……色んなところに飛び回ってる……」

輝子兄「お、久しぶりだな輝子。二人ともいらっしゃい」

幸子「お、お邪魔してます……(なんというか輝子さんに比べて地味というか……」

輝子兄「緊張しなくていいよ、どうせ夕飯作るだけだからね。いつも妹と仲よくしてくれてありがとうね」

小梅「い、いえ……こちらこそ……?(輝子ちゃんに似てない……かな?」




比奈「記念娘をプロデューッス?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/07(金) 22:32:10.87 ID:IiHwBd1F0


比奈「うー、まさか自分がサンタのコスプレすることになろうとは……」(試着中)

ちひろ「さあ始まりました“突撃、隣のシンデレラ(仮)”のコーナー!」

比奈「え?」

ちひろ「本日プロデューサーさんはいらっしゃらないため、司会進行はこちら! 荒木比奈さんにお願いしたいと思います!」

比奈(ちょ、ちょっとちひろさん、聞いてないッスよ!)

ちひろ(ごめんね、でも今プロデューサーさんの代わりが出来そうなのはあなたしかいないの!)

比奈(そんな無茶苦茶な……)

ちひろ(ちょこっとお喋りしてくれるだけでいいから、ね? お願い!)

比奈(……うー、しょうがないッスね……月末は絶対にお休み頂きまスからね!)

ちひろ「今回ゲストに来てくれたのはこちら! アニバーサリーイベントで大活躍中の高森藍子さん、上条春菜さん、道明寺歌鈴さんでーす!」

比奈「その前にちょっと着替えてきても、え、だめ? だめッスか、そうッスか……」




モバP「同人音声?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527866747/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/02(土) 00:25:48.28 ID:tpGo4J9S0
比奈「でスでス」


P「なんだそりゃ。薄い本とかそういうのは知ってるが……」

比奈「同人活動ってのは特にこれと言った形が決まってるワケじゃあないっスからねえ。漫画描こうがフィギュア作ろうがレポート書こうが何でもありでスよ」

比奈「なので、音声作品を録るのも当然個人の自由なワケで」

P「ふうん、色々あるんだな」

P「で? それがどうした」

比奈「まあまあ聞いてください。ここからが本題なんで」




[ 2018/06/02 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(3)

【モバマス】奈緒「ももかたろう?」

2 :名無しさん@おーぷん 2018/05/22(火)14:22:54 ID:0YM
P「今度の公演な、桃太郎役を桃華に」

比奈「桃華太郎ッスか、妥当ではありまスけどどちらかと言うとお姫様の方が…」

奈緒「ならあたし配管工やるよ、赤い帽子の」

P「ピーチ姫じゃあないんだよ」

比奈「それで、お供の三匹はどうするんスか?犬は…まぁ、大体予想つきまスけど」

P「だよなあ」




荒木比奈「世界の真ん中」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525858096/

2 : ◆U.8lOt6xMsuG 2018/05/09(水) 18:30:22.08 ID:6+uFeMGE0

とある場所、とある駅前。強くなりかけている日差しを避け、俺は木陰で人を待ち続けていた。腕時計を見ると、約束の時間まであと3分程だと言うことが分かった。

「お、お待たせしました!」

それから10分ほどしてから、荒木比奈はやって来た。緑のワンピースの裾を揺らし、汗を額に滲ませながらやってきた。

「待ってねえよ」

「え、でも約束の時間はもう…」

「俺も遅刻したから」

嘘を吐いた。比奈は疑っているような表情で俺を見ながら、汗をタオルで拭っている。いつもより何割か増してボサボサな髪で、比奈が寝坊をしたことが分かった。

「で、どこに行くんだ?」

比奈に何かこれ以上問い質されるのも面倒なので、話を切り上げ別の話題を出した。すると比奈は、眉をひそめながら鞄から手帳を取り出し、付箋の貼ってあるページを開いた。それから、近くにあったバス停を指さす。

「そうっスね、あそこでバスに乗ってから…」

比奈に言われるまま、バスに乗り込む。俺が通路側、比奈が窓側に座った。肘と肘が触れ合うくらいの距離で、発進するまで落ち着かなかった。





モバP「がーるずとーく」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 22:47:27.92 ID:jpiqZPIQ0
P「うちのアイドルは可愛いなぁ」

P「アイドル同士が話しているところなんて見ると癒される。すごく」

ちひろ「そうですね、同感です」

P「うぉっ!? ち、ちひろさん」

ちひろ「ところで、ここにアイドルたちの会話を撮影したテープがたくさんあります」

P「なんだと」

ちひろ「どうしますか?」

P「……見たいんですけど」

ちひろ「いいでしょう! ふふふ、まずはこれ、>>5ちゃんと>>8ちゃんのトークです」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 22:48:10.60 ID:oCRH1Xx90
比奈ちゃん

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 22:50:26.58 ID:Wyv/Ltt40
仁奈




晶葉「できたぞ助手! アイドルの貞操観念が逆転するスイッチだ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526085552/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/12(土) 09:39:12.78 ID:BF8WTLxg0


 ・下品です。


晶葉「できたぞ助手! アイドルの貞操観念が逆転するスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! そんなものを使ったら異性に興味津々な、思春期真っ盛りのアイドルたちがいったいどうなってしまうのか! 不安と心労で荒れ狂う俺の胃腸のことなど微塵も考えず! ただただ己の開発欲求をたき木とし! 三千世界の秩序と道理を熔かし尽くして、混沌のるつぼへと流し込むゥ! というか貞操観念が逆転したあと、俺がどうなるかわかってんのか!?」

晶葉「T-1000」

P「そうだね! ターミネーター2の、溶鉱炉であっぷあっぷするアレだね! わかってんじゃねえか!?」

晶葉「もちろんだとも! 貞操観念が逆転したアイドルに追い掛け回され逃げ惑い、命からがら物陰で咽び泣く助手を想うだけで、私の胸は悦びに張り裂けそうになる! アイドルの貞操観念を逆転させたあとに起こりうるであろうドタバタラブコメディは、まさに抱腹絶倒の大喜劇!」

P「アイドルにムシャムシャゴックンされたあとの俺が、パコパコペロリン出来なかったアイドルに包丁で刺されて、腹を抱えてのたうち回るって意味じゃないよな!?」

晶葉「その通りだ! だが残念ながら、この胸裏に渦巻く欲求を満たしても、そのままでは助手が死んでしまう! 私は苦悩した! スケベな助手がよりドスケベなアイドルを前に為す術もなく敗北し、敗走し、敗者として蹂躙される様をお腹いっぱいに堪能したいのに! この世界がそれを許してくれない! 男がスケベでなにが悪い! 女がスケベでなにが悪い! 誰だって一皮むきむきスケベニンゲンのくせに!」

P(今日の晶葉はよくトぶなぁ……)

晶葉「だが! その葛藤が私の着想にコペルニクス的転回をもたらした! スケベを世界が許してくれないなら、スケベを許してくれる世界にすればいいだけじゃないかと!」

P「おっ、そうだな(白目)」

晶葉「そこでまず全世界76億人の貞操観念を逆転させるべく、必要な電力を計算した所、1億8000万kwという途方もない電力が必要になった。いくら私でもその電力を確保するにはモノとカネが足りない。あるのはヒトだけだ。そこで私は『地上の星』を聞きながら、この頭蓋骨に詰まったマンパワーを振り絞り、とある結論に達したのだ」

P「まさか、去年の異常な仮想通貨の高騰はお前が……!」

晶葉「ふはははは! その手があったな、助手! だがそれは違うぞ! 正解は『76億人の貞操観念を逆転させるのが難しいなら、76億人の貞操観念が逆転している世界に、助手を放り込めばいいじゃない』だ!」

P「牛刀割鶏! 牛刀割鶏!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! そして計算した結果、助手を貞操逆転世界に送り込むのに必要な電力は、1.21ジゴワットであることが判明! 必要電力の劇的なカイゼンを達成した私は、即座にスイッチの制作に取り掛かった!」

P「およそ99.3%の省エネをしてなお、原発一基分に相当する電力なんですがそれは」

晶葉「刮目せよ! これがアイドルの貞操観念が逆転した世界に助手を転送するスイッチだ!」

P「うん、なるほど。コンソールの保護ガラスの下のそれ。てっきりラボの自爆スイッチかと思ってたけど、なるほど。コンソールというかこの部屋自体がスイッチだったわけか。うん、なるほど?」

晶葉「それでは早速始めよう! プログラム、ドラァァァイヴッ!!!」バキンッ

P「ちょっと待ってそれ初回成功率ほぼゼロパーセントのやつじゃないよね!?」

晶葉「確率なんてのは単なる目安だ! 足りない分は勇気とガッツで補えばいい!」

P「助けて僕らの勇者王ォォォオオオオオ!!!」


 ――空間歪曲。





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