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【モバマス】調理実習大作戦!【フリルドスクエア】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1668520894/

1 : ◆xMUmPABXRw 2022/11/15(火) 23:01:36.26 ID:gHzkRE5/0

―工藤忍ハウス―

工藤忍(もくもく…)

綾瀬穂乃香(サラサラ…)

忍「…うーん穂乃香ちゃんちょっと良い?」

穂乃香「はい。これはですね…」

忍「あっなるほど…ありがと穂乃香ちゃん」





【モバマス】いつか、笑顔の思い出話に【フリスク】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1667650956/

1 : ◆xMUmPABXRw 2022/11/05(土) 21:22:37.13 ID:/r5a/mUp0

工藤忍「あっ…あちゃー。またやっちゃった…。」

安部菜々「?忍ちゃん。どうしたんですか?」

忍「レッスン用のソックスに穴開けちゃったんだ。直し直し使ってるけど、今日は予備も持ってきてなくて…。」

菜々「あー…。分かります。穴が空いたままの靴下、何かイヤですもんね…。」

忍「菜々さん、裁縫セット持ってる?」

菜々「持ってますよー♪ちょっと貸してください!ナナがパパって縫ってあげますからねー♪」

忍「ありがとう菜々さん!」

菜々「~~♪」(チクチク)

忍(一つしか違わないのにお母さんみたいだなぁ…。)

菜々「はい!できました♪」

忍「わぁ!あっという間だね!」

菜々「お裁縫は得意なんですよ♪キャハッ☆」

菜々「所で忍ちゃん、靴下を使い回すなら、できるだけ同じ色、デザインをたくさん持ってるほうが良いですよ!」

忍「そっか!その方が使い回せるもんね!ありがとう菜々さん!」




【デレマスSS】あずき「青春大作戦︎☆」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1646751974/

1 : ◆uYNNmHkuwIgM 2022/03/09(水) 00:06:14.26 ID:rR3yZP9I0

あずき「フリルドスクエアのプリジュムファンフェスニャ!」

柚「...」

忍「...」

穂乃香「...」

あずき「うぇぇ...噛んだー」

忍「ドンマイドンマイ」

穂乃香「頑張って、あずきちゃん」

柚「もういっちょいってみよう!」

あずき「...コホン」

忍「あ、編集点作った」

穂乃香「ロケ慣れしていますね」

柚「今はカメラまわってないけどね」

 




輝子「フヒ……サティスファクションタウンでライブ……?」 モバP「ああ」

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1 : ◆C2VTzcV58A 2015/08/04(火) 06:37:52.15 ID:tLdefhGz0
鬼柳「サティスファクションタウンにアイドルを?」

ニコ「はい。この街にも、キラキラしたものを取り入れたらいいんじゃないかって」

ウェスト「この前テレビでアイドルのステージを見て、そう思ったんだ」

鬼柳「アイドル、ね……そういや、最近はブーム来てるんだったか。この町には縁がねえが」





ありす「この夏イチオシ、いちごパスタです!」柚「イデオンの間違いじゃ……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1598146678/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/08/23(日) 10:37:58.31 ID:IHFz9MODO
―女子寮

柚「暑い……」

柚「ねぇ、忍ちゃん。どうにかできないのかな……」

忍「そう言われても……冷蔵庫にりんごぐらいしか」

柚「どこかのあかりチャン?」

あずき「大声を出すと余計に暑くなるよ……静粛作戦だよぉ……」

柚「あずきチャンから大の文字が消えた?!」

ガチャ

穂乃香「ふぅ……ただいま帰りました……外は暑いです」

柚「穂乃香チャン、お帰り!」

あずき「で、何が売ってた!?」

穂乃香「あずきとチョコとバニラですね」

忍「じゃあ、まず冷凍庫に仕舞わないと熔けちゃうね」

柚「えー、先に食べようよ!」

あずき「そうだよ!今食べないでいつ食べればいいの!?」

忍「はいはい……」




【デレマス】日菜子「高まれ☆妄想力!むふむふシチュエーション!フリスク・GBNS回」

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1 : ◆lrSDAkq2tQ 2020/05/23(土) 00:50:49.11 ID:UMknfGCF0
喜多日菜子「第二回!喜多日菜子プレゼンツ!高まれ☆妄想力!むふむふシチュエーション!」

日菜子「今回のゲストは、フリルドスクエア、GIRLS BE NEXT STEPの8名という豪華メンバーでお送りします~」

工藤忍・桃井あずき・綾瀬穂乃香・喜多見柚「よろしくお願いします!」

白菊ほたる・関裕美・岡崎泰葉・松尾千鶴「よろしくお願いします!」ナンデコンナキカクニ...

日菜子「皆さんには、いろいろなむふふ♪をお芝居で存分に表現してもらいますよ~」

フリスク「は~い」

GBNS「は~い」ナンデソンナコト...

日菜子「アイドルに必要なのは、妄想力です。高めていきましょう!」

フリスク「わーわー」

GBNS「わーわー」エエエ...

柚  「二回目までお呼ばれするとは、この柚の目をもってしても読めなかった」

日菜子「今回もよろしくお願いしますね、柚ちゃん」

柚  「まさかの連続出演・・・さては柚のことが好きか、日菜子チャン?」

日菜子「オレの好きなヤツは・・・オマエ」

柚  「ふぐっ!前回の大好評シーン!」

裕美 「ほ、本当にこういうこと言わなきゃいけないの?」

日菜子「それは、それぞれのシチュエーション次第ですねぇ。むふふで、キャッ♪なセリフ、期待してますよ~」





【デレマスSS】奈緒「これよりオペレーション『しのかれ』を開始する」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1583679905/

1 : ◆uYNNmHkuwIgM 2020/03/09(月) 00:05:05.35 ID:FTealRjE0

穂乃香「しそカレー?酸っぱそうなカレーですね」

奈緒「違うよ!しのかれ!忍と加蓮!」

穂乃香「忍ちゃんと加蓮ちゃんがどうしたのですか?」

奈緒「おーい、昨日話しただろ?」

穂乃香「すみません、奈緒さんのカバンのチャックにこそっとぴにゃこら太キーホルダーをつけることに夢中になっていて、あまりお話を聞いていませんでした」

奈緒「はぁ!?あれつけたの穂乃香だったの!?全然買った覚えがないブサイクがついててめちゃくちゃ驚いたんだからな!」

穂乃香「は?」

奈緒「あ...いえ...アタシが買った覚えのない可愛いキャラがついてたから、とても驚きましたのことよおほほほほ」

穂乃香「そんな恐縮です。今絶賛普及活動中なので遠慮しなくていいですよ」

奈緒「あ...うん...ありがと...な...」

  




【モバマスSS】穂乃香「やりましたよ!忍ちゃん!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482453998/


1 :オリP 2016/12/23(金) 09:46:38.50 ID:hBIystm80
忍「?なにかあったの?」


穂乃香「ぽんたが来年もばふぁろーずと契約したそうです!もう来年が楽しみで仕方がありません!」


忍「――あー。今日は駄目な穂乃香ちゃんか…」




[ 2020/01/22 14:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「バファローズポンタ?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465695936/

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/12(日) 10:53:49.83 ID:zC963a3R0
モバP「4月にツイッターのアカウントを作って、わずか2か月弱でフォロワー10万人を突破。ネットでは負けた時の画像が有名になりすぎる…」


モバP「ある意味、一気に成り上がった感のあるタヌキ(?)だな…」


千川ちひろ(以下 ちひろ)「プロデューサーさん!大変です!」バタン


モバP「どうしたんですかちひろさん。そんなに大きな音を立てて」


ちひろ「事務所内でデモが起きています!」


モバP「!?」


ちひろ「私ではもう止められないんです!プロデューサーさん!すぐに来てください!」


モバP「だ、誰が、どこで、一体何のために、やってるんですか!?」


ちひろ「良いから来てください!」グイッ




白菊ほたる「霧の中にて」

1 : ◆cgcCmk1QIM 20/01/04(土)10:35:58 ID:wsm
 すすり泣く声を聞いたような気がして私……白菊ほたるが目を覚ますと、そこは霧の中でした。

 自分の足元もよく見通せないような濃い霧の中で古びた旅行鞄を抱えて、これまた古いベンチに腰掛けているのです。

 まるで頭の中にも霧がかかっているみたいに、頭がぼんやりしていました。

 ここは、どこだったでしょう。

 私はここで、何をしていたのだったでしょう。

 ちょっと首をすくめるようにして辺りを伺うと、かろうじてベンチのすぐ傍に時刻表を張り付けた標識柱が立っていることが解りました。

 ベンチの前にぼんやり見える黒い帯は、多分道路ではないでしょうか。

 くすん、くすんとすすり泣く声は、続いています。

 ぼんやり視線を向けると、泣いているのは同じベンチ、私の隣に座った女の子。
 
 うつむいて、丸まって、ふるえています。

 顔は伏せていて、濃い霧に阻まれて……その子が誰だかは解りません。

 だけど、その背中には見覚えがありました。

 たくさん見てきた背中でした。

 それは、夢を砕かれて泣く女の子の背中でした。




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