ヘッドライン

P「Zzz…」律子「また机で寝てる…ふふっ可愛いなあ」P「え、なに?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/24(火) 23:18:37.92 ID:BERbfYDU0
P「なになに? 今、なんて言ったの? ねぇ律子! ねぇ!」

律子「……何も言ってません!!」




[ 2018/05/22 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「美希とイチャイチャ禁止令が出た」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/12(水) 20:41:32.09 ID:DqRlGvQki
P「死にたい」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/12(水) 20:46:21.22 ID:DqRlGvQki
律子「……どういう事か、説明してもらえますね?」

P「何を?」

律子「デートがスキャンダルになったじゃないですか」

P「え」

律子「それにすら気付いてなかったんですか」

P「くそっ! 悪徳記者に尾行されてたのか!?」




貴音「新装開店 麺や貴音」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/29(日) 22:13:01.11 ID:LPMbImuZ0
律子「営業先からただいま戻りましたー」ガチャ

律子「……」

律子「はあ、このセットいつになったら撤去するのかしら。事務所で応対もできないし、テレビも見れないなんて本末転倒じゃない……」

律子「なんだか企画も動いてないみたいだし、一度ガツンと言ってやろうかしら」

P「ガツンと言ってもらおうじゃないか」

律子「わわっ!?」

律子「ぷ、プロデューサー……いつからそこに?」

P「事務所内って意味なら最初からいたぞ。悪かったなあ、企画も動かせないダメプロデューサーで」

律子「いえ、さすがにそこまでは言ってな……」

P「話は中で聞こうじゃないか。さあ。さあさあさあ」

律子「ちょっ、プロデューサー!? 押さないで……きゃっ!?」バサッ


貴音「いらっしゃいませ、お待ちしておりました」

律子「えっ」




律子「私達の」歩「日常」まつり「なのです!」【ミリマスSS】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522576361/

1 : ◆UEry/CPoDk 2018/04/01(日) 18:52:42.16 ID:Kuvd8rkf0
歩「アタシ達 」まつり「みーんな」律子「19歳!」

以前に書いたこちらと同じく、19歳トリオのお話をいくつか。

2 : ◆UEry/CPoDk 2018/04/01(日) 18:55:39.44 ID:Kuvd8rkf0
【律子が暇な時もある】

歩「あ〜ヒマだな。二人とも、何かしようよ。」


律子「こら歩、まつりが勉強してるのが見えないの。」


歩「劇場でわざわざ勉強だなんて変わってるな。それよりほら、ダンス対決でも。」

律子「もう、いい加減になさい。真面目に頑張ってる人の邪魔しないの、それよりあなたこそ少しは勉強したら?」

歩「は、ははは。まあいいじゃない。あ、真か海美いたっけな〜」

律子「もう。相変わらずなんだから。」

まつり「律子ちゃん、気を使ってくれてありがとうなのです。」


律子「気にしないで、これでやっとゆっくり漫画が読めるわ。あ、ところでこれ五巻あったっけ?」

まつり「ケンカ売ってるのです?」




木下ひなた「優しさ、かぁ...」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522392494/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/30(金) 15:48:14.34 ID:XheO0RYd0
とある一日。


ひなた達事務所のアイドルは皆、寮で生活をしている。


ひなた「今日も平和だねぇ」



少し静かな部屋でまったりお茶を飲むひなた。


亜美「たっだいま~!!」



ドタバタと帰ってくる亜美、真美、環。


環「急げ急げ~!!」



亜美「真美~早く早く~」


真美「あ~ん待ってよ亜美~」



ひなた「おかえり~。そんなに急いで、なにかあったのかい?」


亜美「あ、ひなぴー、ただいま!!」


真美「今日はなんと『劇場版!帰ってきたヤキニクマン!!ホルモン星人Jr.の逆襲』がTV初放映なんだよ~」


ひなた「へぇ~、なんだかよく分からないけど、楽しみだったんだねぇ」


真美「ひなぴーも一緒見ようよ!おもしろいよ~!」


ひなた「そこまで言うなら見ようかねぇ」


環「あ、始まるぞ!!」


目からキラキラが溢れる環。






律子「眼鏡が無いと誰も私と気付いてくれない・・・」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/31(木) 00:32:00.66 ID:Kj7eG5V+0
朝 律子宅

律子「うっかりメガネを壊しちゃった・・・」

律子「前がよく見えない・・・。眼鏡を買いに行かないと」

律子「今日はオフだけど、眼鏡を買いに行くついでに事務所に顔出しに行こうかな」




【ミリマス】P「俺たちは」亜利沙「ロマンを求め続けますよ~!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521385460/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/19(月) 00:04:21.14 ID:FrXSx/7ro
===

今、765劇場女子更衣室に不埒な輩の影迫る!

辺りを警戒しながらやって来た、二つの怪しい人影はその手に大きな荷物を持ち、
用意していた合鍵を使って錠を外すと秘密の園の門を開けた。

するとそこにはなんの変哲も無いロッカーと、使い込まれた古い長椅子。
それに各種着ぐるみがスペースを占拠する空間はスウィートな乙女スメルで満たされている。

扉を開いた人影は、躊躇なく更衣室に侵入すると辺りを見回し笑い出した。

「くふふふふ……っ。思った通り、ここは劇場内でも特に甘美な匂いで満ち満ちている場所であるな!」

影の正体は男である。人相平凡、背格好普通。歳は二十歳のそこそこか。
彼は後ろに従えていたもう一人の人影の方へと振り返ると。

「亜利沙、手早く準備しろ」

「ラジャーです! プロデューサーさん」

亜利沙と呼ばれたその少女は、元気よく返事をすると手にした荷物へ目をやった。

それはいわゆる一つの掃除機で、彼女は電源コードをカラカラと伸ばすとプラグをコンセントにさした。
掃除機はキャニスタータイプ。予め吸引ノズルを取り外したホースだけを構えて意気揚々と亜利沙が訊く。




律子「不快指数100%」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 18:11:43.59 ID:6mXiJpB00
ガチャッ

P「ただいまうおぁ寒っ!?」ゾクゾクッ

春香「な、なななんで事務所こんなにひひひ冷えてんですかね」ガタガタ

P「設定温度は……15℃!?」ブルブル

P「バカじゃねーの?ってかバカじゃねーの!?」ブルブル

春香「い、いくら外が暑いからって下げ過ぎですよ、これ……」ガタガタ



毛布「Zzzz」スヤスヤ




P「結婚してくれ、律子」 律子「ふぇっ?!」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 22:59:18.85 ID:hhhcjPmAP
律子「な、な、な!何馬鹿なこと言ってるんですか!ただでさえ忙しいのに冗談ならやめてください!」

P「冗談でこんなのこと言うと思うか?」

律子「っ……」

律子「でも……そんな急に言われても……ぷ、プロデュースはどうするつもりですか!」

P「正直続けたい。だがアイドルたちもいい顔はしないだろうしやめる覚悟もできているんだ」

律子「プロデューサー……」



律子「ドッキリならこの辺でばらしておいてもらわないと流石に怒りますよ?」

P「なっ!だ、だから本気だって言ってるじゃないか!」

律子「あーはいはい。どうせみんな陰に隠れてドッキリ大成功~とか言う準備してるんでしょ。もう出てきてもいいわよ」

P「……」




[ 2018/03/10 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

【アイマス】春はやよいお。

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1520402600/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/07(水) 15:03:20.94 ID:0oE66lBu0
春はやよいお。二人のみにて出でかかるるに、やよい持ちてきし破籠、恥づかしげに食む伊織の様はめざまし。
食はさむとするやよいの気色など、げにことさらなり。


春はやよいお(が良い)。二人きりで出かけているときに、やよいが持ってきた弁当を、恥ずかしそうに食べる伊織の様子はすばらしい。
食べさせようとするやよいの様子など、まさしく格別である。




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