ヘッドライン

美希「星井美希の、正直眠いの。あはっ!」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 00:56:43.77 ID:dtyqSxpq0
美希「あふぅ…雨上がりの晴れの日って、なんだか眠くなるよね~。ミキだよー」

美希「雨の日は雨の日で何もしたくなくなるし、くもりの日もなんだか億劫になるの」

美希「だから、ミキ的にはやっぱり晴れの日が続くのが一番だって思うな!」

美希「ひなたぼっことか~、ウインドウショッピングとか~……」

美希「晴れの日ならなんでも出来ちゃうってカンジ!」

美希「……うん、6月に言ってもムダなのはわかってるけど、どうしても言いたかったの……」

美希「それじゃあ、VTR…HAPPYになろうなのー!」




貴音「…続・にいづますたー」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/14(月) 00:57:29.71 ID:hTiRSKeKO
P「さて、昨日は」

P「貴音、やよい、伊織、亜美、千早、美希、あずささん」

P「に新妻を演じてもらった。が、しかし」

P「まだ新妻を演じていないアイドルがいる!」ビシィッ




あずさ「きゃりーぱむぱむ」律子「言えてませんよ」

4 :代行ありがとうございます 2012/05/12(土) 20:06:09.99 ID:iIiBPBgO0
あずさ「……」

律子「言えてませんよ」

あずさ「……」

あずさ「きゃりーぱみゅぱむ」

あずさ「きゃりーぴゃみゅぴゃみゅ」

あずさ「…」

あずさ「かりー」

あずさ「……」

あずさ「…うぅ」ショボン

律子(かわええ)




律子「やよい-10グランプリ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25(月) 16:34:36.39 ID:P1d3+P/z0
律子「さあ、始まりました! やよい-10グランプリ!!」

律子「司会はわたくし、秋月律子と!」

春香「SE担当の天海春香です!  って……律子さん」

律子「何?」

春香「SE担当って何ですか?」

律子「まぁ、やればわかるわよ」

律子「今回の企画は我が765プロのアイドル高槻やよいが
    いかなる場合でも可愛い! 天使! ってなるシュチュエーションを
    大喜利形式で答えていきます!」

律子「略して! やよ10グランプリ!」




P「765プロ最高のツンデレと言ったら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 05:09:35.05 ID:urzOP9JL0
P「律子ですよね」

小鳥「えっ」

P「えっ?」

小鳥「ちょっと言っている意味がわからないです」

P「……音無さんは誰だと思うんですか?」

小鳥「当然、伊織ちゃんでしょう」

P「は?」

小鳥「あ?」

P「あ、じゃあ喧嘩します?」

小鳥「いいですよ、望むところで

春香「千早ちゃんだと思います!」バタンッ

P・小鳥「お?」

春香「あ、やります? 戦争します?」




P「アイドルが全員やめてしまった……!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 20:55:16.73 ID:t3Q8OULK0
P「ああ、どうしよう……」

小鳥「お、落ち着いてください!」

P「これが落ち着いていられっか!」

小鳥「あの。心当たりは?」

P「あります。……それが」

P「美希がですね、いつもの様にベタベタしてくるので」

小鳥「してくるので?」

P「俺とお前は、立場上そういうことしちゃいけない」

P「どうしてもしたけりゃ、アイドル辞めてからこい。そしたらいいよ、って言ったんですよ」

P「それを皆に聞かれてました」

小鳥「あっちゃぁ……」




高槻「高槻やよい、22歳です。」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 21:00:51.11 ID:cl/Kmlgr0
P「え?やよいが倒れた?」


伊織『ええ。今朝弟君から連絡あってね。今、新堂と一緒に様子を見に来てるんだけど…』

伊織『かなりの高熱で、思ってたより良くないわね』

P「わ、わかった…俺もすぐにいくよ」

伊織『待ちなさい』


伊織『やよい、あの様子じゃ、きっと今週いっぱいの仕事は無理よ。先に仕事の調整して頂戴』

伊織『それは、あんたにしかできない事でしょ?』

伊織『あんたがこっちに来ても何の役にも立たないんだから。どうせ来るなら全部片付いてからにして』

P「でも…」

伊織『しつこいわね!こっちは私に任せてって言ってるの!』


P「…わかった。すまん、そっちを頼む、伊織」

伊織『ええ。…律子、そこにいる?ちょっと電話代わって』




真美「お菓子持ってなかった人には問答無用でイタズラする」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 22:11:20.53 ID:dHiqy0HE0
真美「今日はそういう日だからね。仕方ないね」

真美「あ、あそこにいるのは>>5!」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 22:13:04.27 ID:oYvUZB5s0
如月千早




あずさ「オフの日は、律子さんと一緒に」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/03(木) 16:59:53.51 ID:OBD2BUvj0
TLLLLL...


あずさ「もしもし、律子さん?三浦ですー」

あずさ「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますねー」


律子『あずささん。こちらこそ、よろしくお願いします』

律子『あずささんから電話なんて珍しいですね。新年早々道に迷いました?』

あずさ「もう、わたしそんないつも道に迷ってないですよ?」


律子(いや、迷ってないことがないと思う)




黒井社長「高木が構ってくれんのだ!」P「は?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504710936/

1 : ◆SESAXlhwuI 2017/09/07(木) 00:15:36.78 ID:e3dNHs5z0

P 「……すみません、今なんて?」

黒井社長(以下、黒井) 「だから!高木の奴が、この私の事を無視すると言っているんだ!」

P 「失礼します」スッ

黒井 「待て765のプロデューサー!」ガシッ

P 「そんな事知りませんよ!本人同士で話し合ってくださいよ!」

黒井 「なーんでセレブであるこの私が高木なんぞに話しかけに行く必要があるのだ、馬鹿者!」

P 「構って欲しいなら仕方ないでしょうが!」

黒井 「貴様……」

P 「ともかく、俺は帰りますからね」スタスタ

黒井 「……待て、そこな社畜」

P 「誰が社畜ですか……」

黒井 「事実、高木の癖で人員不足なのだろうが!」




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