ヘッドライン

P「律子と……」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12(月) 01:17:31.78 ID:rKRFmgw70
春香「おはようございまー……あれっ、何してるんですか?」

春香「あぁ、なるほど。そっか、それで……」

春香「ええ?そうですねー、最初に聞いた時は思わず意識が抜けてっちゃいましたね!」

春香「冗談とかじゃなくて、ほんとにほんとに。しばらく帰ってきませんでしたから」

春香「え?メッセージ、ですか。んー、強いていうなら、そうですねぇ」

春香「二人共、お幸せに!だけど私達のプロデュースも、手を抜かないでくださいよ!」

春香「え?普通?いや、だって……ええ?芸人じゃないですよ!アイドルですよ、アイドル!」




P「律子と八人」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/03(土) 23:16:45.91 ID:8kTbuTVi0
小鳥「おはようございますー」

あずさ「あら~今日は小鳥さんだけですか?」

小鳥「朝早いですからね、私も今来た所です」

あずさ「あら?ああ、今日は迷わなかったからこんなに早く着いちゃったんですね~」

小鳥「そうなんですか?いつもより二時間以上早いですけど」

あずさ「ふらふら~っと、つい……」

小鳥「あ、あはは……あ、そういえばあずささん。聞きました?」

あずさ「え?何をですか?」

小鳥「プロデューサーさんと律子さんの話ですよ。まだ聞いてませんか?」

あずさ「……あらあら」

……。




P「律子と五人」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/30(火) 00:41:39.84 ID:erIsafL10
響「はいさーい!今日も元気にいこー!」ガチャッ

貴音「おはようございます。響は真、元気が良くて……」

響「どんな時でも元気よく!ってな!アイドルの基本さー」

貴音「良い心掛けです。ですが、今は余り……」

響「え、何かマズイ時に来ちゃったか?」

貴音「あれを……」

律子「……」

P「……はぁーあ」

小鳥「あの、えっと……」

響「な、何さ、あの空間は……」

貴音「私も今来た所で……」




P「律子と三人」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 00:07:15.44 ID:5EAAdgmf0
P「参ったな」

律子「参りましたね……」

P「参った……」

律子「まさかですよね……」

小鳥「ハレンチです!ハレンチピヨ!」

P「まさか小鳥さんに最初から見られてたとは……」

小鳥「事務所であんな……あんな……ピヨー!」

律子「どうしましょう、プロデューサー殿……」

P「まぁ、黙らせるしかないな……」




P 「律子と二人」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 01:05:45.27 ID:RIDKvIME0
P 「おはよう。って、律子だけか」

律子「おはようございます。なんですか?私じゃ不満とでも?」

P 「いや、よく考えたらわざわざ早く出てきたんだから当たり前だなって思ってさ」

律子「そうですね、いつもより一時間くらい早いですか」

P 「ああ。ちょっと仕事がな」

律子「ちゃんと終わらせて帰らないから早くから出てくる羽目になるんですよ?」

P 「手厳しいな。まぁ、律子と二人で朝の時間を過ごすのも悪くないよ」

律子「……何も出ませんよ?」

P 「コーヒーくらいだしてくれてもいいぞ」

律子「はいはい。砂糖は三つですよね?」

P 「おう。ミルクもな」

律子「わかってますよ。子供みたいな舌してるんだから」

P 「いいだろ別に」




千早「胸を揉んでほしいんだけれど」律子「えぇー……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/18(月) 22:52:30.58 ID:/CB9QjgW0
千早「……駄目かしら」

律子「いや、駄目っていうか……何で急にそんなこと」

千早「……この雑誌に」パサッ

律子「どれどれ、『バストアップマッサージ特集(初級編)』」

千早「…………駄目?」

律子「いや……こういうのは自分で……」

千早「……背中とか、届かないところがあるの」




律子「フライング・ダッチマン……?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/19(火) 00:52:32.56 ID:UGUItZZi0
ζ*'ヮ')ζ < おばけなんてなーいさ♪ おばけなんてうーそさ♪

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/19(火) 01:00:13.86 ID:UGUItZZi0
律子「みんなお疲れ様! 初めての長期海外ロケ、よく頑張ったわね」

伊織「ほんとよ、もう私くったくたなんだから!」

亜美「亜美、お醤油と味噌の味が恋しくて恋しくてたまんないよー!」

あずさ「はいはい、それじゃあ急いで帰りましょうね~」

律子「そうですね。えーと……夕方には船に乗るわよー、みんな忘れ物ないようにね!」

亜美「はーい」

伊織「はいはい」

あずさ「はぁい」




律子「プロデューサーの口癖が『ロックだぜ』でうざい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 22:19:32.62 ID:IRaSXBBj0
律子「あ、おはようございますプロデューサー」

P「~♪」シャカシャカ

律子「……?」

律子(音楽を聞いてて聞こえてないのかしら?)

律子(いやいや、もう仕事場なんだからイヤホン外しなさいよ)

律子「コホン、あのプロデューサー?」

P「……? ん? え? なんか言ったか?」

律子「何をそんな大音量で聞いてるんですか、もう仕事場なんですから」

P「ふっ、ははは。ふぅーはははは。律子、お前も聞くがいい。ロックだぜ?」





伊織「サイドストーリー」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/16(火) 19:27:32.91 ID:UshRjGMhP
伊織「ついにここまで来たわね」

伊織「ま、私にかかればこんなの通過点に過ぎなかったわけだけど」

伊織「一歩間違えれば……って、私らしくもないわね」

伊織「そうよなるべくしてこうなったんだもの」

伊織「でも、それはそれで、違った方向に進んでたら?」

伊織「……案外面白そうね」

伊織「例えば……」

>>5
安価はアイマスSSのスレタイ形式で
例)P「伊織が原発作業員に?」、貴音「らぁめんなんてもう見たくもありません」など

DS組はプレイ中なので非推奨 モバは専門外
10~20レス程度でまとめて行く予定 書く側をやりたい人歓迎

スレタイにあるので最初の話にはできるだけ伊織を絡めていく予定




ページランキング