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モバP「悩んでいる奈緒の気晴らしに付き合う」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499273336/


1 : ◆JBqI9RdT/Q 2017/07/06(木) 01:48:56.68 ID:uIwpw62u0
▼前作
モバP「仁奈が旅行券を握り締めてやってきた」

▼関連SS
モバP「美穂の演技練習に付き合う」

※予告したのとタイトルを変えています


飛鳥「そう...あれは二週間ほど前の、出来事だったかな...」

飛鳥「美穂さんがモバP(以下P)の助力を得て、演じる役割への理解を深めようとしていたんだ」

飛鳥「それを知ったボク、夕美さん、智絵里さんは二人を見守る事にしたんだ」

飛鳥「その道中にライラさん、奈緒さん...卯月さんが加わって」

飛鳥「一緒に行動し...その行く末で」

飛鳥「悲劇が起こったのさ...悲劇の犠牲は、奈緒さん」

飛鳥「悲劇の中身は、奈緒さんの秘匿していた禁忌が暴かれてしまったのさ....」




李衣菜「プロダクションのカフェに来てみたけど……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1500375709/

1 : ◆R4LxbbyKhE 2017/07/18(火) 20:01:49.53 ID:pp8sqwj+0
【モバマスSS】です


――――プロダクション、敷地内カフェ

ワイワイガヤガヤ

「うっま……え、なにこれ……うまい!」「もうだめだ……落ちた……」
「疲れたなぁ……なんかすげえ怖そうな人いたし……」「結果楽しみだな」

ワイワイガヤガヤ

李衣菜「今日は妙に人が多いなぁ……空席全然なさそうだし、どうしたんだろう?」キョロキョロ

李衣菜(しかも店員さんの姿も見えないし……相談しようと思ってたけど、これは無理っぽいかも)ションボリ

李衣菜「しょうがない、とりあえず今日は――」

ダダダダッ!!

李衣菜「うん?」

菜々「お、おまたせしましたー!」ズサーッ

李衣菜「うわっ菜々ちゃん!?」

菜々「ぜぇぜぇ……おっほん、お客様お待たせして大変申し訳ありませんでした。席のご用意ができまし……あれ?」キョトン


2 : ◆R4LxbbyKhE 2017/07/18(火) 20:02:31.37 ID:pp8sqwj+0
※多田李衣菜


※安部菜々




荒木比奈「バイクと花火と握った手」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499702978/

1 : ◆U.8lOt6xMsuG 2017/07/11(火) 01:09:38.71 ID:ey8B3vvV0
君がいた夏は遠い夢の中

空に消えてった打ち上げ初投稿です



2 : ◆U.8lOt6xMsuG 2017/07/11(火) 01:10:16.46 ID:ey8B3vvV0

この面倒な本音を、いつあなたに伝えることが出来るのだろう。

ここから先に進みたいとは思ってはいるけれど、私は先への進み方を知らない。自分が創作でやる以上に難しくて、初めてで、何をどうしたらよいのか分からない。私は私の漫画のキャラよりも恋愛では負けている。

…悲しい。





【デレマス】P「笑ったらキツイお仕置きや」凛「えー…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499520793/

1 : ◆8NzYYrH1yw 2017/07/08(土) 22:33:14.26 ID:2WTaWkmz0

もう何番煎じか分からないくらいの
そして低クオリティーのssだから
心と時間にゆとりのある人へ
おすすめします。



2 : ◆8NzYYrH1yw 2017/07/08(土) 22:35:31.73 ID:2WTaWkmz0

【真夏の太陽が照りつける広場に4人のアイドルが集まった】

美嘉「あっつー……」

幸子「ここが撮影現場ですか?」

凛「何するんだろう」

奈緒「あっ何か来たぞ」

【遠くからある人物が走ってくる】

P「おーい」

美嘉「プロデューサーじゃん」

P「はぁはぁ……」

幸子「こんな炎天下の中、走ってくるからですよ」

P「……みんなええか?」

奈緒「え……w」

【なぜかエセ関西弁のプロデューサー】





奈緒「絵本を作ったって?」加蓮「うん、読んでくれる?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499870919/

1 : ◆CToYMTLgRvRe 2017/07/12(水) 23:48:39.73 ID:HXMndKN2o
※モバマスSSです、キャラブレ駄文注意

2 : ◆CToYMTLgRvRe 2017/07/12(水) 23:49:26.26 ID:HXMndKN2o
奈緒「そりゃもちろん構わないけどさ、それにしても突然だな」


加蓮「前に乃々が絵本描いてるの見てさー、私もやってみようかなって思ったんだよね。絵を描くの嫌いじゃないし」


奈緒「へー、そういや加蓮は美術得意だったもんなー!どんな題材で書いたんだ?」

加蓮「ある女の子の夢について描いてみたんだ、はいこれ」

奈緒「へーどれどれ……」


『ミッスィーとぷろだくしょん』


奈緒「」




渋谷凛「あんたの妻になる未来」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499449765/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/08(土) 02:49:52.54 ID:GtJ6aU4I0

──テレビ──

凛『私はあんたの気持ちには答えられない。付き合うなんて無理だよ』

A『……そうですよね。ごめんなさい、無理なお願いをしてしまって』

凛『……5年』パッ

A『え?』

凛『5年待ってよ。今の私たちは大人と子供。でも5年たてば、私たちは対等な関係になれる。そうでしょ?』

A『そ、それはつまり──』

凛『あんたの妻になる未来。それもまあ、悪くないかな』ニコ

タラララ タララララ♪




【デレマス】トライアドプリムスと過ごす淫欲と情愛の日々

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1499174808/

1 : ◆agif0ROmyg 2017/07/04(火) 22:26:48.33 ID:4fCL5XCV0
アイドルマスターシンデレラガールズの、渋谷凛、神谷奈緒、北条加蓮のR18SSです。





私、渋谷凛は、自分で言うのも何だけど、結構負けず嫌いなところがある。

プロデューサーにスカウトされてアイドルを始めてからは、一層その傾向が強い。

それは学校や仕事でのことだけじゃなくて、もちろんプライベートでも。

ということで、今日は私が優位に立ってみようって考えた。

そろそろ反撃してみたいと思ってたところだし、プロデューサーの中での存在感、っていうのかな。

私の事、もっと気にして欲しいからね。

何でもない風を装いつつプロデューサーの家にお邪魔して、いつものような甘ったるい雰囲気になるのを待って。

それで、押し倒される前に素早くマウントポジションを取る。

隙きを突いてそのまま、タオルで両腕を緩く拘束してあげる。

こんなことするの初めてだし、プロデューサーは随分驚いてるけど。

やっぱり、たまには主導権取りたいし。

私でもこれくらいできるんだっての、見せてあげないとね。

ベッドの柵に縛り付けてしまえば、長身の男性でもほとんど抵抗できないよね。

本気になれば、そりゃあ違うんだろうけど。

私が珍しく積極的になったのを、嫌がるはずもないしね。

服を脱がせてあげると汗がじっとり染み込んでいて、もう完全にやる気だったんだね。

なんだか蒸し暑いし、私も脱いじゃおう。

下着も降ろしてあげて、びんびんになったのが飛び出てくる。

勢い良く跳ねるものだから顔に当たりそうになって、なんだかおかしいね。

まだ直接触ってもいないのにこんなに硬くして。

私の方から積極的に行ったせいかな、それとも縛られるの好きなのかな。

どっちかな? 私としては前者のほうが嬉しいんだけど、拘束されて気持ちよくなるヘンタイなら、それはそれで楽しめそうだよね。

何から始めようかな……そうだ。

この前、加蓮が自慢げにやってたの。

パイズリ、だっけ。胸で擦るやつ。

いい機会だし、試してみようかな。

私のは、そりゃあ、3人の中では小さい方だけど、同年代の中では平均レベル……のはず。

ものすごく膨らんでるってほどじゃないけど、まだまだ大きくなる余地はある。

掌にすっぽり収まるこれを、おちんちんに押し付けてみる。

ふにっ、と肉に竿が食い込む感覚。

包み込んだり激しく擦ったりするだけの余裕は無い。

でも、負けたくない、その一心で私は上半身を倒し、思い切りおちんちんに当てる。

膨らみが大きくないから、谷間も当然浅い。

胸というより胸骨でグリグリする感じ。

これ、大丈夫かな。痛くないかな。

胸の肉を掴んで左右から押し付けてみると、ぴくっと反応した。

良かった、気持ち良いんだね。

じゃあ、このままやってあげるから。

出したくなったらいつでもおっぱいにかけてくれていいからね。




千川ちひろ「パパと、ママ……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499166119/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/04(火) 20:02:32.48 ID:mu6HqcsE0
未央「前回のあらすじ!」

まゆ、美優「「名前で呼ばれたいんです」」

奈緒「以上!」




3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/04(火) 20:03:07.06 ID:mu6HqcsE0


事務所!

心「さて、お仕事も終わったし帰りますか!」

菜々「ですね! さっさと帰りましょう! それはもう迅速に!」

美優「どこに……行くんですか?」

心「えっ……? えっと……その……家?」

美優「約束、しましたよね」

菜々「な、なにをでしょうか……」

美優「お仕事が終わったら私の相談に乗ってくれるって。約束、しましたよね?」

心「あ、あははー……? そうだっけ?」

美優「約束、しましたよね」

心「しました」

菜々「(ちょっ!? はぁとちゃん!?)」

心「(無理っす。今の美優ちゃん怖い)」

美優「ふふっ。ありがとうございます」





凛「それで謝りたいことって何? プロデューサー」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499089379/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/03(月) 22:42:59.94 ID:4gxdVn38o
P「ああ……わざわざ集まってもらって悪いな……」

加蓮「それは別に良いけどさ……ホントどうしたのプロデューサー?」


奈緒「ホントだよ、最近元気なかったしさ……そしたら謝りたいって何があったんだよ」


P「ああ……本当にすまない……」

凛「プロデューサー、謝りたいって何があったか話してくれないとわからないよ」


P「ああ……そうだな……話さないとわからないよな……」

凛「ねぇ、そんな顔されると堪らな……心配になってくるんだけど」

P「覚悟を決めたつもりだったんだが……いざとなると……な」

奈緒「ああもうっ! はっきりしろよな、プロデューサー! こっちも覚悟決めたし!」

加蓮「まったく……そんなにヤバいことしたの? プロデューサー」

P「ああ……お前たちが嫌と言うなら俺は仕事を辞めるつもりだ……」




3人「えっ」




緒方智絵里「祝・朋さん」白菊ほたる「生誕祭!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498838679/


2 : ◆5AkoLefT7E 2017/07/01(土) 01:05:12.50 ID:lPy+0I8z0

~6月30日~


藤居朋「ふぅ……、今日のレッスンもハードだったわね~」


白菊ほたる「最近ではイベントへの出演なども増えていますからね……。でも、忙しいことは良いことだと思います」


緒方智絵里「うんっ、ほたるちゃんは、大ケガで引退する前にお金をたくさん稼がないとだもんねっ」


朋「アイドルを金儲けの手段として考えるのやめよう?」

ほたる「朋さんの胃のために、智絵里さんも早く辞めた方がいいのでは……?」

朋「ほたるちゃん」





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