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【バンドリ】ゆるふわしてる珈琲店

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1533431708/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/05(日) 10:15:09.02 ID:5HOy4aDp0

※キャラ崩壊してます


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/05(日) 10:15:37.64 ID:5HOy4aDp0

――羽沢珈琲店――

羽沢つぐみ「どうですか、私が淹れた珈琲……」

若宮イヴ「…………」

松原花音「…………」

つぐみ「…………」

イヴ「……とても美味しいと思います!」

つぐみ「ほんと!?」

花音「うん。香りも良いし、あんまり珈琲は飲まない私でもすごく飲みやすいな」

花音「つぐみちゃん、上手になったね」

つぐみ「え、えへへ……そう言ってもらえると毎日お母さんと頑張った甲斐があります」

イヴ「これぞ日々の鍛錬のタマモノ、ですね!」

花音「ふふっ。そうだね、イヴちゃん」





[ 2018/08/05 17:55 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【バンドリ】奥沢美咲「催眠術って……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1533255945/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/03(金) 09:25:45.77 ID:QX5HAQkL0

※キャラ崩壊してます

 白金燐子「催眠術……?」と同じ世界の話です





[ 2018/08/03 13:25 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【バンドリ】白鷺千聖「…………」大和麻弥「どうしたんですか、千聖さん」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1531837307/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/17(火) 23:21:47.94 ID:sOF6k7pX0

※キャラ崩壊してます

 氷川紗夜「相談に乗って欲しいのですが」今井リサ「うん?」と同じ世界の話です

 一部に地の文があります


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/17(火) 23:23:20.68 ID:sOF6k7pX0

――ファーストフード店――

大和麻弥「相談したいことがある、って言ったきり黙ったままですけど……」

白鷺千聖「……なんて言えばいいかちょっと迷ってしまって」

麻弥「気にせず仰ってみてくださいよ。ジブンと千聖さんの仲じゃないですか」

千聖「ありがとう、麻弥ちゃん。それじゃあ……最近、彩ちゃんと花音の距離が近いような気がしてて……」

麻弥「彩さんと松原さんが? そうですかね?」

千聖「ええ。近頃ね、どっちに電話をしても、彩ちゃんと花音の2人でいるって言われるの」

麻弥「あー……言われてみれば、彩さんに連絡すると『今、花音ちゃんといるんだ』ってよく言われるような気がしますね」

麻弥「でも、それで何か不都合なことがありますか?」

千聖「寂しいのよ」

麻弥「はい?」

千聖「あの2人が私を介さないで仲良くなってるっていうのが、寂しい」

麻弥「は、はぁ」

麻弥(……今日はダメな千聖さんの日かなぁ)

麻弥(彩さんか松原さんが絡むとたまーにとんでもなくおかしくなるんですよね、千聖さんて……)

千聖「麻弥ちゃん? 今なにか失礼なこと考えていないかしら?」

麻弥「い、いえいえ、滅相もありません!」

麻弥「それで、ええと、彩さんと松原さんが仲良くなるのがどうして寂しいんですか?」




[ 2018/07/18 10:25 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【バンドリ】白鷺千聖「癒されたい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526986340/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/22(火) 19:52:21.26 ID:6LeGnMhJ0

※キャラ崩壊してます


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/22(火) 19:53:01.42 ID:6LeGnMhJ0

――ファーストフード店――

奥沢美咲「どうしたんですか、藪から棒に」

白鷺千聖「たまにそういう気分になるのよ」

美咲「へぇ……珍しいですね。白鷺先輩がそんなこと言うなんて」

市ヶ谷有咲(……私としてはこの3人でテーブル囲ってる方が珍しいけどな……)

有咲(つかなんで白鷺先輩がいるんだよ……。奥沢さん、「寄り道しない?」なんて誘ってきた時になんも言ってなかったじゃん……)

美咲(……とか思ってそうだなぁ市ヶ谷さん)

美咲(すいません、白鷺先輩に誘われたなんて言ったら市ヶ谷さん来てくれなさそうだったから黙ってました。先輩とマンツーマンじゃちょっと怖かったんです)

美咲(かといってこころやはぐみを誘ったらどうなるかなんて想像もしたくなかったから、常識人なあなたを頼りました。ごめんなさい、恨むなら破天荒なこころとはぐみを恨んでください)

千聖「美咲ちゃん、有咲ちゃん、どうかしたの? なんだかお互いをチラチラ見合ってるけど」

有咲「い、いえ、なんでも……」

美咲「あー、気にしないでください」

美咲「それより、珍しいつながりで言えば白鷺先輩からあたしたちにお誘いをかけるのも珍しいですね。何かあったんですか」

千聖「……たまにはね、私も吐き出したくなることがあるのよ」

千聖「ハッキリ愚痴を言わせてもらうと芸能活動シンドイです……なんてね」

有咲「それ別のアイドルの歌じゃないですか……」

千聖「今日はそういう気分なの」

美咲「どうしてそれにあたしと市ヶ谷さんを呼んだんです?」

有咲(私は知らないうちに巻き込まれてただけだけどな)




【バンドリ】羽沢つぐみ「叱られたい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525572069/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/06(日) 11:01:09.70 ID:aJ/73BMS0

※キャラ崩壊してます


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/06(日) 11:02:05.09 ID:aJ/73BMS0

――羽沢珈琲店――

羽沢つぐみ「……叱られたい」

宇田川巴「え?」

上原ひまり「どしたの、つぐ?」

つぐみ「……え? あれ、もしかして声に出てた?」

巴「ああ、バッチリ出てたぞ。叱られたいって」

ひまり「何かあったの?」

つぐみ「う、ううん、別に何かあったって訳じゃないんだけど……」

巴「本当か? 急に叱られたいだなんて呟くとちょっと心配になるぞ」

ひまり「気になることとかあるなら話しちゃいなよ~」

つぐみ「え、えっと、それじゃあ……あのね? ちょっと恥ずかしいんだけど、その……私って一人っ子だからさ……」

巴「うん」

つぐみ「年上のお兄ちゃんとかお姉ちゃんに叱られる、っていうのに少し憧れがあるんだよね……」

ひまり「あー」

巴「うーん……?」

つぐみ「……巴ちゃんはあんまりピンと来てないみたいだね」

ひまり「巴は根っからの姉御肌だもんね~」

巴「そうだなぁ、アタシはどっちかっていうとあこを叱る側だしな」

つぐみ「…………」

ひまり「…………」

巴「ん? どうしたんだ2人とも。そんな何か言いたげな顔して」




【バンドリ】 彩「日菜ちゃんにぎゃふんと言わせる!」 【安価】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521704525/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/22(木) 16:42:05.36 ID:QaEVDV8O0


~羽沢珈琲店~

大和麻弥「唐突っすね……」

丸山彩「日菜ちゃんには毎回してやられっぱなしだからね!」

彩「ここで一回ぎゃふんと言わせないと!」

彩「今日だって!!」


―――
――――――


~レッスンルーム~

彩「ご、ごめん……、声裏返っちゃった……」

麻弥「気にしなくていいですよ! もう一回今のとこからやりましょう!」

彩「ありがとう……麻弥ちゃん……」

日菜「うーん……」

白鷺千聖「どうしたの? 日菜ちゃん」

若宮イヴ「ヒナさん、お腹が痛いんですか?」

日菜「あはは! 違うよイヴちゃん!」

日菜「なんであんなに練習してるのに彩ちゃんまったくできないんだろって! やっぱり不思議だなって思ったんだ!」

彩「」

麻弥「いつものことながら切れ味抜群っす……」

イヴ「キレアジ! ヒナさんはサムライだったのですか?」

千聖「イヴちゃんそういう意味じゃないのよ……」

日菜「でも、やっぱりできないのが彩ちゃんらしさだよね~、完璧にこなしたら彩ちゃんらしくないもん!」アハハ

彩(ぐぬぬ……)





【バンドリ】パスパレの初夢

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516168574/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/17(水) 14:56:14.49 ID:2X1um2xF0
――ライブハウス 楽屋――

大和麻弥「うーん、新年初ライブは大成功でしたね!」

若宮イヴ「はい! お客さん全員がとっても楽しそうな顔をしていました!」

氷川日菜「ねー! あたしもきゅるるるん♪ って感じですっごく楽しかったー! 帰ったらお姉ちゃんに褒めてもらおーっと!」

白鷺千聖「ふふ、みんな大はしゃぎね」

丸山彩「今年最初のライブだったもんね。やっぱり大盛況で終われたし、今年もいい一年になりそう!」

千聖「でも彩ちゃん、相変わらず音を外してる部分があったわよね」

彩「うっ……やっぱりバレてた……?」

彩「何度も練習してたんだけど、あの部分だけはどうしても外しちゃうんだよね……」

麻弥「いえ、彩さん、そんなに落ち込むことはないですよ! ああいう、生ライブだからこその失敗っていうのはなかなかいい味を出すことだってあるんですから!」

日菜「確かにそうかもねっ。MCでそれに突っ込まれるとワタワタする彩ちゃん、ネットでファンに大好評だし!」

彩「そ、その評価のされ方はちょっとヤだな……」

麻弥「ま、まぁまぁ、それはそれとしても、やっぱりライブの空気ならそれもいい演出の一つですよ!」

千聖「確かにそれは彩ちゃんの持ち味の一つかもね」

イヴ「他の人にはないアヤさんだけの強みですね!」

彩「……これ、褒められてるのかな……?」

麻弥「ほ、褒めてますよ! やっぱり彩さんはああじゃないとって方たちも一定数いますし!」

彩「うーん、それならいい……のかな……?」




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