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【デレマス】サディスト白雪千夜が搾精逆レ○プする話

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1574752106/

1 : ◆q4ctS9nNro 2019/11/26(火) 16:08:26.69 ID:eaJqYFvt0

『ねぇねぇ千夜ちゃん』

「お嬢様、いかがないさいましたか?」

『魔法使いの──が欲しいの』

「かしこまりました。お嬢様」





白雪千夜「足りすぎている」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1574423077/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/22(金) 20:44:38.25 ID:QXbKSZYO0
「お戯れを、お嬢様」
 箒を持ち直し、階段を上がろうとする私を、お嬢様はなおも引き留める。

「お戯れてなんかないよ、本気で言ってるの」
「本気であるなら、なおさらタチが悪いです」

 知らず、ため息が出る。
 お嬢様の悪い癖だ。どうやらまた始まったらしい。

「私にどうしろと仰るのですか」

「だから、さっきから言っているでしょう」
 ウンザリとした態度を見せてしまう私を尻目に、お嬢様は愉快そうに胸を張ってみせる。

「すごく大手の芸能事務所らしいよ?
 悪いことは言わないから、話だけでも聞いてみてあげたらどう? ね?」

「お言葉ですが、お嬢様はもう少し世間をお知りになるべきかと」





【モバマス】ちとせ「私の親友」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1574511975/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/23(土) 21:26:47.83 ID:+5q9MTDE0
(ガチャッ)

梨沙「おっはよ~」

ちとせ「……あっ、梨沙ちゃん!」

梨沙「あら、ちとせじゃない、おはよ」

ちとせ「うん、おはよ♪」




【モバマス】ちとせ「あなたの魔法にかけられて」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1571915798/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/10/24(木) 20:16:38.57 ID:50q1lmNU0
※ちとちよ初挑戦SSです。

モバP(以下 P)「ちとせ、千夜」

千夜「なんですか、急に」

P「まぁお前らをプロデュース始めてだいぶ経ったよなってな」

千夜「はぁ……何を言っているのですか? 今日の予定を話すのでしょう?」

ちとせ「まぁまぁ千夜ちゃん、魔法使いさんも何か話があるんじゃない?」

P「なら、先に今日の予定から話すか……その前に。千夜、今日のちとせは?」

千夜「特に問題なく。 朝食も全て食べておいででしたし、屋敷から事務所までも元気に歩いて」

P「心拍は?」

千夜「正常です。息切れもなし」




【デレマス】流れる星は消えて去り、暗闇ですら星は見つからない

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1571542899/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/10/20(日) 12:41:39.25 ID:5oAXejHDO
凪「この間、Pが番組スタッフと話しているのを聞いてしまいました」

凪「Pははーちゃんを推していましたが、久川シスターは凪の方だけ欲しいそうです」

凪「はーちゃんは胸こそおっきいが、よくある一人のアイドルに過ぎず、ネギでもカギでもなく凪は」

凪「キャラクター性から、双葉杏や宮本フレデリカを合わせた以上の働きを期待できるそうです」

凪「やったね。はーちゃんを差し置いてアイドルへの登竜門が開けました」





凪「Pが強引に……抱き合わせみたいに推していましたということは、もう事務所でもわかっていたのでしょう」

凪「……なぜ、何も努力していない凪が認められ、あれだけアイドルになりたがっていたはーちゃんがあんな扱いなんでしょうか」

凪「キャッチ22です。答は見つかりません。憲兵隊に捕まりますよ」

凪「では。よきアイドルライフを」




【モバマス】白雪千夜がちとせのためにPに性的な奉仕をする話

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1571575995/

1 : ◆q4ctS9nNro 2019/10/20(日) 21:53:16.14 ID:A7OGCilO0
 ホテルの一室。メイド服姿の白雪千夜はベッドに腰掛けていた。

「はぁ……」

 大きなため息をつく。それはこれからやる事に憂鬱を感じているからだ。それは……


────枕営業


 枕営業といえば、業界の偉い人に性的な接待をさせられる。というイメージが一般的だが、この業界では逆。競争に勝つため、有利になるためにアイドル自ら体を差し出す。




黒埼ちとせ「私の、すけべ魔法使い」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1570982563/

1 : ◆C2VTzcV58A 2019/10/14(月) 01:02:43.91 ID:8UFKsoQO0
ちとせ「………」

P「ちとせ」

ちとせ「………」

P「おーい、ちとせ? 大丈夫か」

ちとせ「あー……うん。平気。今日はちょっとローテンションなだけ」

P「そうか……辛くなったら、すぐに言うんだぞ」

ちとせ「最近千夜ちゃんのツッコミが鋭くて辛いの」

P「そうか……自業自得だな」

千夜「主を正しい道へ導くのも僕の役目ですから」

ちとせ「ほらぁ、こういうとこ」

千夜「お前、運がよかったですね。テンションが低い時のお嬢さまに話しかけて無事でいられるとは」

P「なんだ、運が悪いと血でも吸われるのか」

千夜「『……っるさいな』と舌打ちされます」

P「血の気が引きそうだ」

ちとせ「私そんなこと言ってる?」

千夜「たまにですが。私は慣れています」

ちとせ「愛してるよ、千夜ちゃん♪」

千夜「私もです。お嬢さま」

P「ダメ男に引っかかる真面目な女の子みたいだ」

ちとせ「女の子同士なのでセーフだよー」

P「漫才やってるうちに調子戻ってきたか?」

ちとせ「そうみたい。魔法使いの魔法かも?」

P「まあ、笑顔は万能な魔法とも言われるからな。俺との漫才で笑ってくれるのはいいことだ」

ちとせ「へっ」

千夜「フッ」

P「もうちょっと可愛らしく笑えないか?」





白雪千夜「今日はお前とふたりきり……?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1569769957/

1 : ◆C2VTzcV58A 2019/09/30(月) 00:12:37.43 ID:rPMEZBG40
P「何故距離をとる」

千夜「生物には危機感知能力というものがあります」

P「俺の後ろに虎でも見えたのか?」

千夜「獣の気配は感じましたが」

P「そうか? ははっ、俺も少しはワイルドな男の雰囲気を身に着けてきたのかな」

千夜「ワイルドなのは勝手ですが、スーツを着ているならネクタイくらいちゃんと締めてください。少し曲がっている」

P「え、マジか」

千夜「大マジ」

P「どれ……んー、自分じゃよくわからないなぁ」

千夜「はぁ。仕方ありませんね」クイッ

P「うおっ」

千夜「ほら、これで直りました。以後、気をつけるように」

P「ありがとう。今日はサービスがいいな」

千夜「お嬢さまがいる前では絶対にしないのでご安心を」

P「ラブラブだとか、変に煽られるもんな」

千夜「お嬢さまの言動には日々振り回されることが多いですが、あれに関しては特に理解が及びません。何故私がお前と……」

P「『ひゅーひゅー、まるで新婚さんみたい♪』とか言ってくるもんな」ハハッ

千夜「お前、その身の毛がよだつお嬢さまの声真似を今すぐやめろ……さもなくば」ピキキ

P「下手に真似してすみませんでした……」

千夜「『噛みついちゃうよ?』」

P「前から思ってたけど、千夜はちとせの声真似めっちゃうまいよな」

千夜「噛み殺すよ?」

P「それは言ったことないだろ」

千夜「4,5年前の腐女子時代にはよく言っていました」

P「さらっとパーソナリティーが開示されている」

千夜「お前を殺す」

P「デデン!」

千夜「これは私がよく言っています」

P「物騒」





モバP「無名のコーヒー」

1 : ◆5F5enKB7wjS6 19/09/23(月)00:53:35 ID:WBg


―――事務所


がちゃ


P「はぁ……そろそろ資料室も整理しないとなぁ」スタスタ

P「ファイル崩れたら確実に生き埋めになるぞ……って、あれ?」


P「――ちひろさーん。もしかしてコーヒー淹れてくれました? ありがとうございます」

ちひろ「へ? いえ、私ではありませんよー。少し離れてましたから」

P「え、そうでしたか。じゃあ誰が……?」




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