ヘッドライン

佐天「スカートをめくるだけでイかせる能力かぁ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/11(木) 18:19:15.02 ID:8V2Ht7vbI
佐天「うーいーはー」

佐天「るっ!!」バサッ

初春「もう佐天さん!いい加減にしてくださ……」




初春「はうううぅぅぅぅぅっ!?」ビクビクッ




黒子「私の初めてを捧げましたのに・・・」上条「ククク」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/03(土) 11:20:36.02 ID:l3fl1urW0
黒子「と、とりあえず定番は卵焼きで、えっと、殿方は煮物を好まれるとか聞きましたし」ブツブツ

黒子「煮魚が良いのでしょうか?ですが煮魚というのはかなり難しく・・・」ムムム

黒子「こう、焼いた肉をドンとか焼いた魚をドンとかは避けるべし・・・」

黒子「ふむふむ、参考になりますわね、ステーキなら楽かと思いましたがそれは危険・・・」

御坂「ねえ、黒子」

黒子「な!!!ななな何ですの、お姉さま!!!」ビクゥ

御坂「何そんなに驚いてるのよ」

黒粉「っていうかいつからそこにいらっしゃいましたの!?」

御坂「さっきからよ。帰ってきたらあんたがブツブツ言いながらそれを見てるからちょっと気になったのよ」

黒子「ま、まあそうでしたの、私としたことがお姉さまにも気づかないだなんて一生の不覚ですわ」オホホ

御坂「ねえ、あんたって料理するの好きだったっけ?」

黒子「え?あ!こ、これは!!これはちょっとした興味というかその、息抜きというか!!」




黒子「この私にこんな格好を・・・」上条「ククク・・・」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 18:29:53.34 ID:LOmdsU9o0
上条「よう、早かったじゃねえか・・・」

黒子「と、当然ですわ・・・遅れたら何をされるかわかったものではありませんもの・・・」

上条「ククク・・・よく似合ってるぞ?」

黒子「こ、この私にこんな格好をさせるなんて・・・」

上条「ククク・・・そんなに顔を赤らめておきながら外を堂々と歩けるなんて、実は期待してたんじゃねーの?」

黒子「そんなわけありませんわ!!」

上条「じゃあ着替えたらどうだ?」

黒子「そんなことをすれば、お姉さまにさせるおつもりでしょう?」

上条「わかってるじゃねーか」

黒子「なんて卑怯な・・・こんな・・・制服での外出をを義務付けられている私にワンピースなどと・・・」




[ 2018/10/13 22:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

一方通行「こんなに大きくして恥ずかしくないのって」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/27(火) 22:53:17.84 ID:cTyb96Dx0
一方通行「ミサカはミサカは軽蔑してみたり!」シュシュシュ

一方通行「う……うるせェ……やめやが……れ……」シュシュシュ

一方通行「それも足でいじられてるだけなのに……ってミサカはミサカはため息ついてみる」シュシュシュ

一方通行「……くッ……」シュシュシュ

一方通行「マジきもーい!って笑いながらさらにイジイジしてみたり!」シュシュシュ

一方通行「調子に……乗ってンじゃ……ねェ!俺を誰だと思ってやがる……ッ!」シュシュシュ

一方通行「えー?学園都市第一位の変態さんかなぁってミサカはミサカはとぼけてみたりする!」シュシュシュ

一方通行「くそっ……たれ……!」シュシュシュ

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/27(火) 22:53:50.44 ID:O+4oM0ed0
全部一方通行かよwwww




黒子「ただいま戻りましたの」当麻「おう、おかえり」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2018/02/01(木) 21:06:16 ID:uxuiI9tc
とあるマンション

黒子「はぁー、今日も疲れましたの」

当麻「お疲れさん。大変だな、大学とアンチスキルの両立も」

黒子「全くですの、試験が終わったと思ったら続いては見習い業務…あの上司は本当に鬼ですの!!」

当麻「それだけ期待してるってことだって」

黒子「だといいんですが…明日までに覚えるじゃん若いから楽勝じゃんって、若い人に対する僻みに見えませんが」

当麻「そ、そんなことないって、うん、多分」




[ 2018/02/04 08:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

美琴「手乗り黒子!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/05(火) 18:31:43.07 ID:mGwOFatwO
ピピピピ…

美琴「ん…朝か…」ムクリ

美琴「…あれ…?」

美琴「…黒子がいない…」

美琴「…まぁいっか…」

「ですの!」

美琴「ひっ!?」ビクゥッ

「ですの!ですの!」

美琴「なっ…何っ!?」キョロキョロ

ミニ黒子「ですの!」

美琴「え…えぇっ!?」

美琴「ち、ちっこい黒子ぉ!?」




美琴「と、とうまー とうまー」 上条「…一体どういうつもりだ?」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/06(日) 08:33:31.88 ID:VgCIadkeO
上条「いったいどういうつもりかと聞いているんだが」

美琴「よく見るんだよとうま~私はインデックスなんだよ~」

上条「本当にどういうつもりなんですか御坂さん?からかうのもいい加減にしてほしいんですが」

御坂「ううぅまったく信用してくれないんだよ」

上条「上条さんはこれから早く帰って腹を空かした獰猛な肉食獣に餌をやらないと上条さん自身が食べられてしまうかもしれないんですが」

御坂「うう~一体それは誰の事を言っているのかなぁ~?」ピキピキ

上条「え?って御坂さんなんでそんな狂暴な目つきにって」


ガブリ


上条「痛ったああああ!!!」




美琴「アンタが何で!?」上条「バイト、それよりどれ買うんだ?」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/20(水) 20:48:59.22 ID:jLNIOeVR0
美琴「何買うんだって……、そ、そんなことよりなんでここでアルバイトを」

上条「コンビニのアルバイトは定番だし、ここ俺の家から近いし」

美琴「そ、それにしたってここじゃなくても……」

上条「? なんか不都合があるのか?」

美琴「いや、その、アタシここの常連だし……」

上条「げ……」

美琴「な、なによ、その反応は!」バチバチ

上条「だぁー! やめろバカ! 商品に当たったらどうすんだ」バシュウ




美琴「告白ってどうやってするの?」


3 :>>1、thxですの! 2010/10/19(火) 01:52:34.95 ID:oiqhY6DPO
一方「…はァ?」

美琴「告白したことないの。私、中2だし」

一方「いや…俺にそンなこと言われてもよ…」

美琴「胸が苦しいの」

一方「思春期なンだな…」




美琴「ベクトル操作ってなに?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/14(木) 12:22:42.73 ID:1sIpfEexO
一方「…はァ?」

美琴「ベクトルの意味がわかんないんだけど。私、中2だし」

一方「あァ…まァ、確かに中学で習うような内容じゃねェけど…」

美琴「二次方程式みたいなもの?」

一方「いや確かに数学だけどな…」




ページランキング