ヘッドライン

田中摩美々「切ってあげますー」三峰結華「髪を?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1595775354/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/07/26(日) 23:55:55.15 ID:swHxTWWE0

※まみみねは正義。はっきりわかんだね。




三峰結華「恐怖!新型コガネウイルスの猛威!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1595430353/

1 : ◆5AkoLefT7E 2020/07/23(木) 00:05:53.77 ID:9oiNnre10

~283プロダクション~


三峰結華「ふんふふふーん♪」

ガチャ

結華「おっはようございまーす!」

白瀬咲耶「……ああ、結華」

田中摩美々「……」

幽谷霧子「結華ちゃん……」

結華「おやおや……? なんだかみんな、元気なくない?」

咲耶「そうか、結華はまだ聞いていないんだね……」

結華「へ?」

霧子「結華ちゃん、落ち着いて聞いてね……?」

結華「え? なになに? なんかシリアスめなやつ?」

咲耶「恋鐘が……」

結華「こがたんが?」

咲耶「恋鐘が、新型ウイルスに罹ってしまったんだ……」

結華「うぇぇ!?」






田中摩美々「誕生日プレゼントはプロデューサーが欲しいなぁ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1590249041/

1 : ◆C2VTzcV58A 2020/05/24(日) 00:50:41.46 ID:igsucNML0
摩美々「プロデューサー」

P「んー?」カタカタ

摩美々「呼んでみただけですー」

P「そうかー」カタカタ

摩美々「………」

P「………」カタカタッターンッ

摩美々「プロデューサー」

P「んー?」

摩美々「呼んだだけー」

P「そうかー。俺書類作ってるところだから、あんまり相手してやれないぞ」

摩美々「そうですかぁ」

P「悪いな」カチッカチッ

摩美々「いえいえー。今日のまみみは比較的いい子なので、素直に引き下がりますねー」

P「珍しいな。いつもならあと5分くらいはあの手この手なイタズラで気を引こうとしてくるのに」

摩美々「ふふー。それで、何分くらいで手が空きそうですかぁ」

P「2時間」

摩美々「やっぱり引き下がるのやめていいですか」

P「いい子はどこに行ったんだ」

摩美々「そんなに待てないですよー」

P「この後レッスンも入ってないだろ? もう日も暮れるし、わざわざ俺を待たなくても帰って………なんだその目」

摩美々「『こいつマジか……』って目ですケド」

P「……すまん、野暮だったか」

摩美々「反省できてるみたいなので許してあげまぁす。じゃー」

P「どこか行くのか?」

摩美々「テキトーに時間つぶしてきますー」



ガチャ、バタン




【シャニマス】摩美々「テレフォンNo.1」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1588351637/

1 : ◆RZFwc/0Dpg 2020/05/02(土) 01:47:17.24 ID:aSMOuX0Vo
~車内~


ブロロロロ……


P「──摩美々。もうそろそろ着くぞ」

摩美々「はぁい……あ、うみー」

P「見えてきたな。今日の撮影場所はあの辺だよ」

摩美々「冬の海ですかぁ。まぁ、静かでいいかもしれないですねー」

P「寒くないようにだけ、気を付けといてくれ」

摩美々「はーい」






田中摩美々「プロデューサーをサドにシたい」白瀬咲耶「」【R18】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1586691661/

1 : ◆FreegeF7ndth 2020/04/12(日) 20:41:01.98 ID:Dja+oyF8o
・まえがき
16レス2万8000字ぐらいです。
P×摩美々、P×咲耶がだいたい半々ぐらいです。
首絞め、精飲、イラマチオ、失禁、盗み聞き、濁った喘ぎ などを含みます。




田中摩美々「放クラなんてやかましいだけじゃないですかぁ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1585147599/

1 : ◆5AkoLefT7E 2020/03/25(水) 23:46:40.27 ID:P9S8J9za0

〜事務所〜


ガチャ

田中摩美々「……」トコトコ

P「お、摩美々か、お疲れ様。悪かったな、付いて行ってやれなくて」

摩美々「別に、問題ないですよー」

P「撮影、どうだった?」

摩美々「普通でしたぁ」

P「そうか、摩美々にとって普通なら、まあ上手くやったんだろうな」

摩美々「そういうのいいですからー。私、ノド乾いちゃいましたぁ」

P「ああ、わかった、ちょっと待ってろ……そういえば他のメンバーは?」

摩美々「みんな直帰ですよー。私はちょっと、事務所に忘れ物をしちゃったんで」

P「そうか。摩美々ももう上がるか?」

摩美々「そうですねー……」

P「この後は……放クラのメンツが事務所に揃うと思うけど」

摩美々「げえ……それじゃ、帰りますねー」

P「おいおい、げえはないんじゃないか?」

摩美々「逆に、私が放クラと喋ってる姿、浮かびますかぁ?」

P「それは……まあ、確かにそうだけど」

摩美々「放クラなんてやかましいだけじゃないですかぁ。私は上がりますねー」

P「あ、お、おい摩美々」

「あら、私は話したいことがたくさんあるのに、帰ってしまうの?」

P「あ」

摩美々「げ」

有栖川夏葉「ねえ摩美々? 喉が乾いているんでしょう? お茶を淹れたから、飲んでいかないかしら?」ゴゴゴゴゴ

摩美々「うへぇ……」






【シャニマス】雲が流れていく大空の果ては?

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1578883249/

1 : ◆f1tFKtbZna.K 2020/01/13(月) 11:40:50.07 ID:pYLQgiyDO
―それはある日の事務所

―一人の少女が悩んでいた

恋鐘「むむむーっ」





摩美々「恋鐘……どうしたの?」

咲耶「さっきから悩んでいるみたいでな」

結華「正月太りとかかな?あと、こないだの鏡開きで食べ過ぎたとか」

―……女同士だと容赦はない模様だ




シャニP「摩美々がくっついて離れない」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1576412764/

1 : ◆C2VTzcV58A 2019/12/15(日) 21:26:04.42 ID:F3FS0SJh0
摩美々「さむ……」

P「寒いな」

摩美々「ちょっとあったかくなったと思ったら、最近は突き落とすみたいに急に寒くなりましたよねー」

P「そうだなぁ。寒暖差で風邪ひいちゃいそうだ」

摩美々「だから冬って嫌なんですよ。こうやって、こたつに籠ってぬくぬくしているのがいちばーん」

P「……まあ、午前のレッスンは頑張っていたし、フリーの時間にそうしていること自体は一切叱るべきところもないんだが」

摩美々「なんですかぁ、その含みのある言い方。遠回しにせずに、はっきり言うべきだと思いまぁす」

P「じゃあ言うけど」



P「こたつに入ってるのはふたりだけなのに、なんで俺達こんなにくっついてるんだ?」

摩美々「えー?」

P「こたつには辺が4つあるのに、なんでわざわざ俺が座ってたところに入り込んできたのかって聞いてるんだ」

摩美々「もともとここに入ろうって決めてたんですー。そしたらプロデューサーがもう入ってたから」

P「どこに入っても同じだろう。傍から見ると結構おかしな光景だぞ、これ」




【シャニマス】摩美々「ナッキンコールにありがとー」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1575466323/

2 : ◆RZFwc/0Dpg 2019/12/04(水) 22:33:11.22 ID:JiBnuEL3o



 初秋の青空。
 そこに、紙のように薄っぺらな月が浮かんでいる。


 それをぼんやり眺めながら、私は缶ジュースを飲んでいた。
 公園をさらさらと抜ける風が気持ち良い。朝が早かったこともあって、だんだん眠くなり始めていた。


「おーい、摩美々!」


 見慣れた『大人』が駆け寄ってくるのに気付いたのは、そんな時。にやけそうになる口元を苦労して抑える。

 暇潰し相手……発見。






田中摩美々「おはようからおやすみまで」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1570363336/

1 : ◆C2VTzcV58A 2019/10/06(日) 21:02:16.67 ID:Q/m5dndE0
【Good morning】


摩美々「おはようございまぁす」

はづき「おはようございます~」

摩美々「……あれ。プロデューサーは?」

はづき「プロデューサーさんなら、仮眠室でひとやすみしてるところですよ。時間的にそろそろ起こさないとですね~」

摩美々「………」

摩美々「起こしにいってきますー」ニヤリ





仮眠室


P「………」スヤスヤ

摩美々「………」ソロリソロリ

摩美々「よく眠ってますねー……イタズラしがいがありそう」

摩美々(何をしてあげようかな……寝耳に水をかけるとか、枕元にホラーな絵を置いておくとか。あ、社長の声を大音量で流すとかもいいかも。確かスマホに音源とってあるし、それにしようっと)

摩美々(これだけ無防備にしてれば、なんでもし放題だし……すきを見せたほうが悪いんですよー)

P「………すぅ」

摩美々「こーんな無防備な顔を晒して……」

摩美々(社長の声を、耳元で大音量)

摩美々「そんな風だから、こんな目に遭うんですからねー」

摩美々(社長の声を――)

P「………」スヤスヤ

摩美々「………」




ページランキング