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【モバマス】P『こんなクールアイドルはイヤだ』

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1381976516/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/17(木) 11:21:56.73 ID:8Htf/4PJ0
『こんな渋谷凛はイヤだ』


凛「キャハッ☆しぶりんパワーで皆しあわせになーれ♪」

奈緒「どうした凛!!?」


なんかキャピキャピしてる


『こんな渋谷凛はイヤだ』

奈緒「で、今度のプリキュアはそんな感じでさ」

凛「うんうん!!!んで、どんなプリキュアなの!?早く教えてよ!!」

奈緒「え!?なにこわい!?」


スッゴい食いついてくる


『こんな渋谷凛はイヤだ』

凛「私は朱が好き」

蒼じゃなくて朱が好きだ


『こんな渋谷凛はイヤだ』

凛「令呪によって命じる!」

聖杯争ってる方の凛だ


『こんな渋谷凛はイヤだ』

凛「よぉ~しよぉ~~しよしよしよしハナコォ!たいしたやつよハナコォ~~!」

ハナコにたいする態度がむつごろうさん、ていうかチョコラータっぽい







モバP「持たざる者と一人前」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564668561/


1 : ◆v0AXk6cXY2 2019/08/01(木) 23:09:21.44 ID:FCK0uUJh0
モバマスSSです。 公式設定とはずれた勝手な設定があります。
またP視点に偏重しているのでアイドル成分は薄く、登場も遅いです。
それでも宜しければ、読んでいただけると幸いです。




モバP「夏休みの宿題?この時代にまだ存在したのか…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566070412/

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2019/08/18(日) 04:33:32.61 ID:4t+bIjp60
凛「そりゃあ存在するよ。当然でしょ」

モバP(以降P表記ハァ~!?)「いやぁ、てっきりもう俺らの時代で死滅した文化かと」

凛「是非死滅して欲しかったけど残念ながらまだこうして脈絡と続いてるんだ」

P「事務所で勉強みたいなことしてるから何かと思えば」

凛「勉強くらいするよ。私を何だと思ってるの?」

P「クンスカ犬」

凛「体積減るくらい嗅いであげようか」

P「ヒィッ」

凛「丁度よかった。プロデューサーって前に学生時代成績良かったって脳内妄想語ってたよね」

P「イマジネーションじゃねえよ事実だよ」

凛「ちょっとこの辺がよく分からないんだけどさ、どう?あ、駄目元で聞いてるだけだし無理に意地張らなくてもいいからね?」

P「それ貸せマッハで全部解いてやるわ」

凛(計画通り)ニタリ

P「ん、出来たぞ」

凛「チキンラーメンより早い」

P「クカカカ、この程度の問題あふれる知性で返り討ちにしてやったわ」

凛「ありがと。助かったよ」

P「どういたしました」スタスタスタ

凛「ふふ、課題1つ片付いたね」

凛 「…」

凛「……」

凛「あれ、私今密着ドキドキ個人授業のチャンスをドブに捨てた?」



P「そっか、もうとっくに夏休みだもんな。社会人になると夏休みなんて概念無くなるから忘れてたわ」

P「よし、他のみんなの様子も見てみるか。基本的にウチはみんな良い子ばっかりだから特に心配は無いと思うけど」




【モバマス】それは少し昔のお話

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1565385444/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/10(土) 06:17:25.42 ID:yIRKKy7DO
――ねぇねぇ、おばあちゃん。おばあちゃんは何でおじいちゃんと一緒になったの?

―あらあら、この娘ったら……うふふ





―じゃあ、少しだけ昔の話をさせていただくとしましょうか




P「花売りの娘が来た」凛「来たよ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1342868033/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都) 2012/07/21(土) 19:53:53.19 ID:xddYoZBc0
P「よし、じゃあ行くか、凛」

凛「うん」

小鳥「行ってらっしゃ~い」

P「19時には戻りますんで」

小鳥「はーい」

凛「…」

\\\
車内、P運転中

凛「…ねぇ、プロデューサー」

P「ん?」

凛「プロデューサーって、音無さんと付き合っているの?」

P「ないない。
 って、何でそんなこと聞くんだ?」





渋谷凛「ソールド・アウトマーク」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1565362353/

1 : ◆Rin.ODRFYM 2019/08/09(金) 23:52:33.63 ID:sTJbwKvU0
■ 一章 半分と半分

私の全身がすっぽりと入ってしまうくらい大きな姿見の前で、くるりと一回転。

片方の脚を上げてみたり、腕を広げてみたり、私の動きに伴って、当たり前だけれど鏡の中の私も動く。

そうやってしばらく鏡の中の自分を眺めることに夢中になっていたところ、ノックの音が三度飛び込んできた。

「どうぞ」

私がドアの向こうへ声を投げると、数秒の間があって、その後にゆっくりとドアノブが回る。

おそるおそるとも言うべき控えめな開き方でドアが少しだけ開いて、その隙間に滑り込むようにしてノックの主であろう、一人の男がやってきた。

視線がぶつかる。





[ 2019/08/10 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

マキノ「待たせたわね凛。これが依頼された件の報告書よ」

1 :名無しさん@おーぷん 19/08/05(月)01:16:09 ID:5Bo
凛(これまで一切謎に包まれていたプロデューサーの自宅が遂に判明した)

凛(特定に成功したのはマキノ)

凛(当然私としてもプロデューサーの情報は喉から手が出るほど欲しい訳だけど……)

凛(最早神秘のベールにさえ包まれていたかの情報を掴むその諜報能力、おいそれとは敵に回せない)

凛(なので私はまず彼女に簡単な依頼を持ちかけることにした)

凛(まずは最優先事項に関するデータを手に入れる…!)




[ 2019/08/05 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(5)

モバP「幸子、特訓だ。特訓するぞ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 14:33:10.46 ID:8Beoh/af0
幸子「いきなり何を仰るんですか?」

P「いいからやるんだ。>>5の特訓しよう」

幸子「あの、ボクの話を」

P「>>5だ!!」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 14:33:52.76 ID:6Nn/yftp0
腹パン




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