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【モバマス】凛「カナコ」かな子「わんっ♪」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519318003/

1 : ◆twOYNJxMJs 2018/02/23(金) 01:46:44.09 ID:VIR2F0CN0

―事務所―

かな子「お疲れ様です」

凛「あ、かな子……お疲れ様……」ズーン

かな子「凛ちゃん大丈夫? どこか体調でも悪い?」

凛「いや、病気とかじゃないんだけど……」

かな子「?」

凛「ああ……えっとね、ハナコがいなくなっちゃったんだ」

かな子「ええっ!? いなくなっちゃったの!?」





みく「忙しいけど猫チャンと触れ合いたいにゃあ……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519301739/

1 : ◆ukgSfceGys 2018/02/22(木) 21:15:39.92 ID:/BOGgI/ZO
モバマスSS、みくにゃん誕生日記念
みくメインのオムニバス形式です。
オムニバス形式初めてなので口調間違いなどあったらすいません…
次から投稿していきます。

2 : ◆ukgSfceGys 2018/02/22(木) 21:17:49.18 ID:/BOGgI/ZO

みく「おはよー……ございまーす……」

モバP(以下P)「おはよう、みく。……ってなんかあんま元気ないな」

みく「正直言うとちょっと疲れてるにゃ……最近のスケジュールはハード過ぎにゃ……」

P「あー……すまんな……。これでも調整はしてる方なんだが、いかんせんここのところ良い話が多くてな……」

みく「……んーん、かまわないにゃ。お仕事が沢山あるってことはそれだけ人気があるって事だしね!」

P「すまない……もう少ししたらまとまった休みを入れるから」

みく「ありがとうPチャン!でも忙しくて最近猫カフェに行けてないのだけが心残りにゃ……次のオフまでお預けかにゃあ……?」コトッ

P「気持ちはわかるが事務所来る度に猫耳を持って来るのはやめなさい。そろそろ俺の机の周りが猫耳で埋もれて、なにか儀式めいた状態になってるから」

みく「あー……こうしてたら猫チャン召喚できないかにゃー……?」

P「おーい、みくー?帰ってこーい!目の焦点が合ってないぞー」ユサユサ

アーニャ、のあ「「……」」ジー





【モバマスSS】 凛「ダブルクロス」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482851565/

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2016/12/28(水) 00:12:45.59 ID:nUk91o090
モバマスSSです。

凛ちゃんがビッチです。

そんなの許せぬ!!と言う方は、閲覧注意でよろしくお願いします。




[ 2018/02/20 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【安価】モバP「アイドル縛りたい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518933404/

1 : ◆AyvLkOoV8s 2018/02/18(日) 14:56:44.67 ID:7pOcpY0N0

P「アイドル縛りたい」

P「なんだよこの事務所……魅力的なアイドルが多すぎる!」

P「別に必ずしもエロいことがしたいわけじゃない……」

P「でも俺の心が疼くんだ、俺の緊縛ハートがあの子たちを縛りたいと叫んでいる…!!」


P「後ろ手に組まれることで腋の肉と押し合う二の腕の柔らかさ……」

P「折りたたまれた肩の滑らかな曲線……」

P「遮る腕もなく前に突き出されるお山……!」

P「無防備になる首筋……!!」


P「ああっ畜生、アイドル縛りたい……プロに師事して磨きに磨いた緊縛スキルで彼女らの自由を奪いたい……!!」

P「しかしそんなこと、あのちひろや早苗さんが許すはずも……!!」


「呼ばれて飛び出て!」


P「ハッ!? この声は!?」

フレデリカ「フレデリカ~!!」

P「呼んでないけどフレデリカだ!」

フレデリカ「話は聞かせてもらったよプロデューサー君……」

フレデリカ「私にいい考えがある!」

P「なんだと!?」

フレデリカ「まずはケータイ取り出しフフフンフーン♪」

フレデリカ「これで送信っ!」


P「誰に何を送ったんだ?」

フレデリカ「皆にラインでこれ送ったんだよ~」スッ

P「どれどれ……?」


グループ『R-15アイドルトーク ~ちょっとだけアダルティな空間~』


フレ『速報!』

フレ『事務所にいるプロデューサーが』

フレ『「縛らせてくれたら何でも言うこと聞くよ」だって!』

フレ『ショッピングの荷物もちでもスイーツの食べさせっこでもお散歩でもホラゲーでも』

フレ『子供つくれそうなお願いとか結婚とかグロいの汚いのとかじゃなかったら付き合ってくれるみたいだよ!』


P「……(俺に内緒でこんなグループ作ってたの?)」

P「でもありがとう」

フレデリカ「やったぜ」


フレデリカ「…あ! さっそく一人来るみたいだよ?」

P「早いな! 一体誰だろう?」


↓3 来たアイドル(15歳以上、ひとまず声付きで)

↓5 Pへの要求

声なしの子でも愛を語ってくれたら採用します





【モバマスSS】 覆水盆に返らず 【SF】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1479427904/

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2016/11/18(金) 09:11:45.20 ID:QjEj73GZ0
「……それじゃあ、私、行ってくるから」


そう呟き事務所のドアノブを掴む凛に、俺は短く、

「……ああ」

とだけ、答えた。

凛はたったそれだけか、と言わんばかりの表情を一瞬だけ作り、
その後凍り付いたような、まるでゴミでも見るような冷たい、見下すような眼差しを俺に向けながら、
無言でドアを出て行った。

それを見送り、俺は深くため息をつきながら、呟く。


「……なんでこんな事になっちまったんだろうなぁ……」


俺は事務所の来客用の上等のソファーに身体を深く沈ませながら、スーツの胸ポケットから煙草を取り出した。


ソフトケースの煙草入れには、もう一本も中身が入ってない。
その事に気付いた俺は、苛立たしげにソレを握りつぶし、部屋の片隅の屑籠に叩きつけるように放り投げた。

ゴミと化した煙草入れは、屑籠に入らないどころかその淵に当たり、
その勢いで屑籠は倒れ、部屋の一角にゴミを盛大に撒き散らした。


何もかもが上手くいかない―― 


まるで今のこの事務所のようだ、と、俺は倒れた屑籠を虚ろな視線で眺めながら思っていた。







【モバマスSS】まゆ「恋愛相談室始めましたぁ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518883721/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/18(日) 01:08:42.29 ID:4V8isxDZ0
キャラ崩壊注意

各アイドルにPが居る設定

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/18(日) 01:09:18.29 ID:4V8isxDZ0
――後に千川ちひろはこう語る。

「確かに、どのアイドルも自分のPさんと仲が良くて、その内付き合う娘も出てくるんじゃないかな。とは思っていました」

「けれど、もし最初に付き合い始めたカップルが、別の娘だったらこうはならなかったでしょう」

「例えば凛ちゃんと凛Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは凛ちゃんに見習い、クールな素振りをしたでしょう」

「例えば楓さんと楓Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは楓さんに見習い、駄洒落の練習をしたでしょう」

「きっとどちらも大した効果はなく、事務所は平穏のままだったはずです」

「ああ。なのに、ああ。最初に付き合い始めたのが、まゆちゃんでさえなかったら――」

千川ちひろは、小さく涙を流した。




北条加蓮「さて、ここに奈緒のチョコがある訳だけど……渋谷君」 渋谷凛「はい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518702258/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/15(木) 22:44:18.48 ID:VAIrMu3Y0

加蓮「改めて状況の説明を願えるかな」

凛「はい。現在は2月15日の夜。バレンタインデーの終焉から約20時間が経過しました」

加蓮「ふむ……これは?」

凛「神谷奈緒ちゃんが手作りしたバレンタイン・チョコレートです」

加蓮「可愛らしい包みだね」

凛「はい。作り手の性格が如実に表れています」

奈緒「なぁ」



加蓮「ん?」

奈緒「帰っていいか?」

凛「許すと思う?」

奈緒「だよな」




凛「バレンタイン」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518533026/


1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/02/13(火) 23:43:46.37 ID:NHuX6fPU0
未央「さぁさぁ!今年もやってまいりました年に一度の乙女の祭典!バレンタインーッ!!」

卯月「わーい」ドンドンパフパフ

凛「こうしてみんなで遊ぶのも何回目だろうね。今回は少し趣向が違うよ」

みく「遊び!?こちとら毎回命がけにゃあ!!」

まゆ「あ、毎度の事ながら既にまゆ達は椅子にベルトと足枷で拘束されています」

未央「ハイライト消えながらも状況解説ありがとうまゆちゃん」

凛「と、言うわけでバレンタインだし今回はチョコだよ」

みく「届かぬ願いだとは分かっているけど助けて!」

卯月「それでは早速ルール説明しますね!」

みく「チクショウやっぱり届かねぇにゃ!」

まゆ「うふ…大丈夫。きっとまた会えますよね…生き延びて必ず貴方に会いに行きますねぇ…Pさん」

未央「ちなみにプロデューサーはチョコの過剰摂取で絶賛寝込み中だってさ」

まゆ「ここから出してくださぁい!まゆがっ!まゆが看病に行きますっ!!」ジタバタ

凛「そりゃあ担当アイドル全員分のチョコ食べたらお腹も壊すよ」

卯月「半分近くゲテモノチョコですしね!」

未央「ゲテモノ渡したのはしまむーも同じじゃん。アイドル以外にもちひろさんとかトレーナーさん達とか色んな人から貰ったみたいだし」

みく「だからって無理して全部食べなくても…律儀なのかアホなのかどっちなの」

凛「どっちもじゃない?」

まゆ「まゆがっ、まゆが看病をぉおお!!」ジタバタバタバタ

凛「ほらほら、今から体力消耗してたら後が持たないよ。この後看病が必要になるのは私たちになるかもしれないんだしさ」

みく「淡々と他人事のように…って既に凛ちゃんの目のハイライトさん休業しちゃってるにゃあ」

未央「無理なものは無理。人生において諦めっていうのは別に悪い事じゃあないんだぞぉ?」

みく「あ、こっちもか」

まゆ「Pさぁん!Pさぁあん!!」

卯月「では早速ルール説明お願いしますねココノツボシ!」

未央「増やしすぎ!」








?「モガモガモガ!!」

?「モガッ!モガガ!」

?「モフッ、モフッフ!」

?「フモッフ!」




注・ニュージェネとまゆみくによるまったり女子会です




堀裕子「これぞさいきっくマグネットパワー!!」サイコマン「もうそれでいいです」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518774486/


1 : ◆A87DI5RwaU 2018/02/16(金) 18:48:06.95 ID:pCGJ9YCG0

前回のあらすじ

エスパーユッコ参上!!

2 : ◆A87DI5RwaU 2018/02/16(金) 18:48:59.36 ID:pCGJ9YCG0
凛「ほ、堀裕子!?」


裕子「あ、あれーー? ちょっと座標を間違えたみたいですね。さいきっく失敗です! えへ♪」


〈な、なんとリング上にエスパーユッコこと堀裕子が現れたーーーッ!〉

サイコマン「裕子、アナタ何をやってるんですか!!」

裕子「し、師匠! すみません、私のさいきっくがあまりに凄すぎて最近制御が難しくて…………」

サイコマン「はぁ、まあいいでしょう。こちらのライブバトルが終わっていたのは幸いでした」

裕子「ラッキーでしたね! はっ、これも実は私のさいきっく予知で分かっていたことなんですけどもね!」

はぁと「な、なんか凄いのがきたぞ。これが凛が言ってた8000万パワーのアイドル……!」


ミラージュマン「ゴバッゴバッ拾式よ。そちらももう一試合目は終わっていたのか」

サイコマン「ええ、そこで一つ問題がありましてね………」

「問題、ですか? それは一体どのようなことなのでしょう……?」

サイコマン「ニャガニャガ。ミラージュさん、アナタいつから未亡人を口説くような男になったのですか?」

ミラージュマン「未亡人ではないし口説いてもいない」

サイコマン「ニャガニャガ、やはりアナタはからかい甲斐がありませんね。どうも初めまして、お嬢さん。サイコマンと申します」

「ど、どうも……三船美優と申します」




【モバマス】凛「他の子のバレンタインチョコレートを破壊(デストロイ)していく」ジャキッ!

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518619498/

1 : ◆hAKnaa5i0. 2018/02/14(水) 23:44:58.29 ID:1Bs/yMqLO
(2/14 事務所)

凛「破壊する!」ジャキッ!


未央「目を覚ませ! この黒髪ロングストレートォォォォォッ!」スパ-ン!!


凛「はぐぁぁっ!!」

パタリ

未央「ねぇ、しぶりん。何をしてるの? 『ランボー』ばりの戦闘スタイルに武装して」

凛「チョコを…破壊するっ!!!」カッ!

未央「もう聞いたよ。2度とそんな不吉な言葉を聞きたくなかったよ」




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