ヘッドライン

凛「夜の事務所に」志希「閉じ込められて♪」茜「ええと…何をするんですか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1633180957/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/10/02(土) 22:22:37.97 ID:MWQWS4Ys0
凛「さあ?目が覚めてたら、なんでか閉じ込められてたんだよね」

志希「へ~んなの~。あんまり接点もないのにね」

茜「真面目な凛ちゃんに、天真爛漫な志希ちゃんに、熱い私……ああっ!!分かりました!!!」

凛「ほんと!!茜、何か知ってることあるの?」

茜「ええ……ズバリ!!この状況は、まずいということです!!!!」ドドン

凛「……」

志希「にゃははっ、凛ちゃんの死んだ目面白~い!!」

凛「はぁ…」

茜「?」





佐久間まゆ「佐久間山への登山を許可します」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1633250477/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2021/10/03(日) 17:41:17.86 ID:Wc0IVWro0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です
まゆとしぶりんがぽんこつです



---地方、営業先にて



カメラマン「はーい愛海ちゃん、いいよいいよー! 最後にとびっきりの笑顔ちょうだい!」

愛海「はーい!」ニコッ

カメラマン「もっと愛海ちゃんらしい笑顔いってみよう! 最高峰のお山を想像して!」

愛海「最高峰のお山…!?」



ホワンホワンホワン

雫『えっ? お山、登りたいんですかー? うーん、いつも頑張ってますしー、良いですよー!』

愛海『天に謝する』

ホワンホワンホワン



愛海「ホハッ、ヤハウェ!」ニッカァァァァ

カメラマン「良いねー良い笑顔! これこそ愛海ちゃん! って感じ!」



モバP(あれ載せて良いのかな…)




モバP「アイドルのスカートをめくったらどうなるかなぁ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1631057955/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/09/08(水) 08:39:15.85 ID:9Aeq+mqDO

凛「ふーん」

卯月「えっと……」

未央「プロデューサー……?」



ちひろ「は?」カチャ

モバP(以下P)「待って。今のは間違い!言葉のあやです!……だから、その手に持った受話器を降ろしてください」

ちひろ「ちっ」

P「舌打ちもしないで!」




【モバマス】奈緒「加蓮がまた倒れた」

1 : ◆Vysj.4B9aySt 21/09/05(日)10:28:05 ID:iQaq
――先日

――事務所

ザーザー

凛「うわ……すごい雨」

奈緒「困ったな。傘は二本しかないし」

加蓮「ふふっ、そのうち一本は奈緒とプロデューサー専用だしね」

奈緒「茶化すな!」プンプン

凛「とりあえず、奈緒は電車だからいいとして、加蓮はウチまで来る?」

「ある程度止むまでいていいからさ……あ、お茶ぐらい出すよ」

加蓮「んー、今日は早く帰りたい気分だから、奈緒の傘だけ借りてくよ」ヒョイ

奈緒「おいおい、大丈夫かよ」

加蓮「へーきだってば!」ダッシュ

タッタッタッ



奈緒「大丈夫かなぁ……」

凛「うん……」




【モバマス】杏「誕生日にしてもらって」きらり「嬉しかったこと?」

1 :名無しさん@おーぷん 21/09/03(金)18:28:10 ID:I5bY
智絵里「う、うん」

かな子「ぜひ教えて欲しいなって」

杏「んー、プリンもケーキもおいしかったし、みんなからのプレゼントも(数人を除いて)杏の好みばかりだったからなぁ」

凛「何……その微妙な間は?」

杏「だって、真奈美さんの『強い身体は精神から』とか、留美さんの『ゼクシ○』とかさぁ……」

響子「あはは……」

きらり「でもでもぉ~、杏ちゃんはみーんな喜んで貰ってたにぃ!」

杏「まぁ、せっかくロハで貰ったしさ」プイッ

智絵里「ふふっ……杏ちゃん、照れてます」

奈緒「デレいただきっ!」カシャ

藍子「はい、こっちも向いてください」カシャ



杏「もぉ!なんなのさぁ!」




渋谷凛「フロッシュゲザング」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1630208194/

1 : ◆Rin.ODRFYM 2021/08/29(日) 12:36:34.48 ID:8iVJtLSD0
フロッシュゲザング、と言うと大抵の人は首を傾げる。
聞いたこともないと困ったような顔をして、説明を求めてくるのが普通だろう。

私もかつて、そうだった。

その後で、輪唱で有名な両生類の歌が聞こえてくるやつ、なんて説明をしてやれば大抵の人は「ああ」と得心して、最後には鼻で笑う。

最初からそっちで言ってよ、と。

私もかつて、そうだった。

振り返ってみれば、こんなような仕様もない思い出ばかりの気がするが、今更言ってもそれこそ仕様もない。

この思い出についてはいろいろな感情がありすぎて、どう説明したらいいか私自身よくわからないのだけれど、とにもかくにもこの感情を共有すべく順番に語るとしよう。





【モバマスSS】凛「セ○クスしないと出られない部屋?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1628788364/

1 : ◆P1ZZk9vB9M 2021/08/13(金) 02:12:44.51 ID:UcKSJ+fr0
※直接的な表現はありません


凛「・・・って何?」

モバP(以下P表記)「いや、この紙にそう書いてある」

凛「それって、今私たちが閉じ込められてるこの部屋と何か関係あるの?」

P「・・・まずは状況を整理させてくれ」




[ 2021/08/13 17:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)

【デレマス】響子「せっかく……二人きりですから」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1628600326/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/08/10(火) 21:58:46.88 ID:mQqjsfWDO
――事務所

ガチャ

響子「おはよ「さぁさぁ!諦めて子作りしようよ!」

響子「はい?」

響子「い、今のって……」

響子「凛ちゃん……?!」




[ 2021/08/11 10:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

佐久間まゆ「凛ちゃん、ここから先へは通しませんよぉ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1628600367/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2021/08/10(火) 21:59:27.77 ID:P9TTQkQh0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です
まゆがぽんこつです



---8月10日、事務所にて



未央「さて! 本日が何の日かわかるかね、しまむーくん!」

卯月「はい、分かります! 凛ちゃんのお誕生日です!」

未央「ピンポーン正解! 本日はしぶりんくんのお誕生日! つまり…めでたい!」

卯月「めでたい!」

未央「という訳で本日は、ちひろさんとプロデューサーの全面協力の元、事務所でサプライズパーティをやっちゃいます!」パチパチパチ

卯月「いえ~~~い!」パチパチパチ



加蓮「テンション高いね、あの二人」

奈緒「加蓮も大概だけどな」

加蓮「そう?」※鼻メガネ装着

奈緒「そうだよ。いくら何でも早いだろ、それ付けるの」

加蓮「サプライズだよ」

奈緒「現時点で誰を驚かすんだよ」




凛「……」まゆ「……」【セ〇クスしないと出られない部屋】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1625963589/

1 : ◆SbXzuGhlwpak 2021/07/11(日) 09:33:10.18 ID:yy6cXhQg0
【セ〇クスしないと出られない部屋】


凛「……」

まゆ「……」

凛「……」

まゆ「……」

凛「……ねえ、まゆ」

まゆ「……」プイッ

凛「こっち見なよ」

まゆ「……凛ちゃんが悪いんですよ」

凛「はぁ!? アンタがプロデューサーを怪しい部屋に連れ込もうとしてたのが悪いんでしょ!」

まゆ「怪しくなんかありませんっ! ここはまゆとプロデューサーさんの愛で満たされるはずだった場所なんですよ! それを凛ちゃんが!」

凛「やっぱり怪しいじゃない! 何が【セ〇クスしないと出られない部屋】よ! こんな部屋にプロデューサーを連れ込もうとして!」

まゆ「そうやって私の事を責めますけど、凛ちゃんだってここがどういう部屋か察した途端に、止めるのをやめてプロデューサーさんを部屋に押し込もうとしましたよね!?」

凛「あ、アレは急に差し出されたチャンスに体が反応してしまって……」

まゆ「私もそんな凛ちゃんを止めようとして……」

凛「二人でもつれ合ったまま部屋に転がり込んで……ドアが自動的に閉まったけど、アレは?」

まゆ「部屋に人が二人入ったら自動的に閉じるように設定してもらったんです……」

凛「……晶葉に?」

まゆ「はい」

凛「……はあ、もういいや。私がまゆを止めるだけにすれば、こんな事にはならなかったわけだし」

まゆ「いえ……あの……」

凛「私たちがここに閉じ込められるところはプロデューサーも見ているし、こんな怪しい部屋を作れる上に作りかねない人は晶葉だってすぐ検討がつくだろうから、少し待てば外から開けてくれるでしょ」

まゆ「その……それが……」

凛「ん、どうしたの?」





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