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棟方愛海「交錯公演 ライバル!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1559305774/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/05/31(金) 21:29:34.37 ID:HgjEsChf0
あたし、アマミタウンの棟方愛海。

14歳になって自分のポケモン、レジロックを手に入れたあたしは幼馴染で親友の七海ちゃんとキサラギシティへ向かっている。

目指すは志希さんの待つポケモン研究所!

「なんて、冒険っぽく言ってみたけど、わりとよく行くよねキサラギシティ」

「隣町れすしね。七海は先週も買い物で行ったれすよ」

お喋りをしながらあたしたちは自転車をこいだ。





[ 2019/06/02 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

棟方愛海「交錯公演 めざせポケモンマスター」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1534123765/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/13(月) 10:29:25.78 ID:FDaZik6E0
あたし、棟方愛海が自宅のソファーで寝転ぶ中、つけっぱなしにしていた昼過ぎのテレビからは有名トレーナーのインタビューが流れていた。

『強いポケモン、弱いポケモン。そんなの人の勝手。本当に強いトレーナーなら好きなポケモンで勝てるように頑張るべきゅ(噛んだ……)』

「好きなポケモンかあ」

独り言を呟きながら、読んでいる雑誌のページをめくる。

開いたページでは、おっきいお山を持つ女の子が、ふうせんポケモンのプリンをクッションのように抱きながら上目遣いをしていた。

揉んだらきっととても柔らかいに違いない。

「せっかくなら、プリンみたいに柔らかいポケモンが欲しいよね」

まだ知らない感触を夢見ながら、あたしはページに付箋を貼った。





[ 2019/06/01 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【デレマスSS】乃々「Pさんが」美優「私の」七海「赤ちゃんを抱いてるれす」

1 :名無しさん@おーぷん 2019/02/09(土)04:15:26 ID:6xj

https://i.imgur.com/RuZHSGD.jpg
https://i.imgur.com/BWTCBJQ.jpg
https://i.imgur.com/E5N8awJ.jpg

2 :名無しさん@おーぷん 2019/02/09(土)04:17:34 ID:oMF
この前の

【デレマスSS】乃々「どろぼうねこ…」梨沙「どっちが!」まゆ「うふふ…」


あと宜しければこちらを先に…

【デレマスSS】まゆ「Pさんのお家で」聖・柑奈・イヴ「宅焼」

3 :名無しさん@おーぷん 2019/02/09(土)04:18:26 ID:oMF


事務所にて


P「おう。みんなおはよう。…って美優さんの子供じゃないですよっ!?」

森久保乃々「えっ…。じゃあ…も、もりくぼ…いつの間にか一児の母に…」

P「なってないなってない」

三船美優「ふふ…よく眠ってる…。パパの腕の中で安心してるのかな…」

P「いやあの…」

美優「眠ってる時の目元はあなたによく似てると思いませんか? お口の形は私似…かしら?」

P「いや…誤解の上にとんでもない既成事実を上乗せするのはやめ」

浅利七海「Pの子れすか~?」

P「直球! いやしかし冷静な七海が今はありがたい。違うぞ。俺の子じゃない」




【モバマスSS】「棟方愛海の超個人的ドリームフェスティバル10番勝負!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1470964647/

2 :オリP 2016/08/12(金) 10:32:33.98 ID:ZPIlqPXm0
棟方愛海(以下 愛海)「プロデューサー!山の日の記念にあたし主役のテレビの企画があるって本当!?」


モバP「おう。お前がやっていた個人的ドリフェスがテレビ局の製作班にバカウケしたらしくてな。ぜひうちもとオファーがあったんだ」


愛海「いいねいいね!やっぱりお山はロマンだよね!やっとよき理解者にめぐりあえた気がするよ」


モバP「で、今回はうち所属のアイドルと10番勝負をしてもらう。勝てたらご褒美。負けたらその無様な画がお茶の間行きだ」


愛海「ご褒美ってもちろん…」


モバP「…まあ、期待に任せるとして、相手は相当強い連中を用意した。大方の予想は全敗だから気合入れていけよ」


愛海「もちろん!まさかテレビでお山のぼりがオッケー出るなんて、センザイイチグウの大チャンスだからね!」


モバP「じゃあ、最初の挑戦者ののところへ行くぞ!」




【モバマス】仲直りの涙は海老の味

1 : ◆Vysj.4B9aySt 2018/10/31(水)12:58:43 ID:E82
――一人の少女と一人の女性が向い合う

――そして……

「たあぁぁぁぁぁっ!」

タッ

――少女が仕掛け

「ふっ……」

――女性がバックステップでかわす

――その刹那、少女の手に握られていたナイフが中を切り裂き

「っ!」

――間一髪、女性はかわす

「なるほど。投げると見せかけずに投げられるようになったか……」

「はいっ!」

――少女が微笑む

――それはプロデューサーに褒められたアイドルのように

――しかし

「ではこちらも」

「っ!グレイシー?違……間に合わなっ?!」





――勝負は一瞬でついた

――もう片方の手に仕込んであったナイフを使う前に、少女は大地に沈んでいた

――まるで、その刃物が邪魔な存在であるかのような、腕の動きを見せたまま……




【モバマス】泰葉「お魚を食べると頭が良くなる?」


3 :名無しさん@おーぷん 2018/10/05(金)02:11:21 ID:sg0



【事務所】

泰葉「ですか?」


七海「れす」


・・・お昼前にソファーで台本を読んでいると七海ちゃんがそんな事を言ってきた。心なしか目がキラキラしている。

泰葉「・・・そ、そうなんだ。すごいですね」

でも・・・何故それを私に言うんだろうか?

七海「つまり泰葉さんはおさかなをもっと食べるべきなのれす」

泰葉「別にお魚きらいじゃないですよ?」

まあいつも食べるか?と言われると微妙だけれど。

七海「だめれす。今日は少なくともお魚を食べてもらうのれす」

泰葉「・・・理由を聞いてもいいかな?」




【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1535220435/

1 : ◆dZjYo83gnOhZ 2018/08/26(日) 03:07:16.04 ID:ztWUAnKS0
・アイドルマスターシンデレラガールズ、浅利七海のR-18SSです。
・このSSを書いた理由の殆どは、デレステのシンデレラガールズ劇場わいど☆第28話です。
・見ていなくても楽しめますが、先に見ておくと良いかもしれません。
・誤字脱字、キャラ崩壊があると思われます。ご了承ください。
・それではよろしくお願いします。




【デレマスSS】P「浅利七海が海を避けるようになった」前川みく「マジか」

1 :名無しさん@おーぷん 2018/08/16(木)03:50:16 ID:2DB


浅利七海が海を避けるようになった。

きっかけは単純だ。

船上での仕事の途中、誤って海に落ち、カナヅチゆえに溺れ、それがトラウマとなった。

幸い俺が近くに控えていたため、すぐさま飛び込み助け出すことはできたが、当時は少々波が荒く、ほんの2、3分足らずの間とはいえ、幼い少女の心に恐怖を刻み込むには十分過ぎる経験となった。


2 :名無しさん@おーぷん 2018/08/16(木)03:51:14 ID:2DB





[ 2018/08/17 14:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【デレマスSS】まゆ「最近芽衣子さんとPさんの様子がおかしいんです」

1 :名無しさん@おーぷん 2018/05/25(金)07:08:46 ID:AqW
【デレマスSS】森久保乃々「旅くぼ」モバP「リトルバスツアーズ!」

【デレマスSS】七海「先にシャワー浴びてこいよ、なのれす」P「……」

あたりの関連で…

2 :名無しさん@おーぷん 2018/05/25(金)07:09:06 ID:AqW

事務所 机の下にて

星輝子「へ、へぇ……。お、おかしいって……?」

佐久間まゆ「どこか余所余所しいというか……。
以前に比べて、距離があるような気がするんです」

輝子「距離が……」

まゆ「ええ、以前の芽衣子さんはPさんが相手だとパーソナルスペースが極端に狭いというか……。
隙あらば一緒にいよう、一緒にどこかに行こうとしていたじゃないですか?」

輝子「あ、ああ……うん」

まゆ「ボディタッチも多めでしたし」

輝子「あー……」

まゆ「私達が学生なのをいい事に、日中はPさんを独占し続けていたりっ!」ギリィ

輝子「それは……ちひろさんもいるから……まぁ……お、落ち着いて?」

まゆ「はっ!?
ごめんなさい。つい……。ふぅ」

輝子「う、うん。気にしない……で?」




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