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浅利七海(22)「8年前のあなたに」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1575124372/

1 : ◆kHP27SAHvY 2019/11/30(土) 23:32:53.13 ID:HrKJD3Ux0
※デカイ波には乗っていけ。浅利七海22歳概念のSSです。
※突貫工事につき諸々ご容赦いただけると幸いです。




[ 2019/12/01 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマス日本昔話】 七海「浦島太郎れす」 

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1571660533/

2 : ◆tkiF6VoKRk 2019/10/21(月) 21:23:41.77 ID:xRtmHZk70

昔々、ある村に浅利七海という心優しい少女がおりました―――


七海「さかなさかなさかな~♪ さかなを食べると~・・・・ん?」


「助けてー!」


仁奈(亀)「誰か助けてくだせー!」
優「やーん、可愛い~♪」ナデナデ
瑞樹「ほっぺもプニプニでお餅みたいね~♪」ツンツン

仁奈「ぬあ~!!!」


七海「た、大変だ!」




棟方愛海「交錯公演 ライバル!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1559305774/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/05/31(金) 21:29:34.37 ID:HgjEsChf0
あたし、アマミタウンの棟方愛海。

14歳になって自分のポケモン、レジロックを手に入れたあたしは幼馴染で親友の七海ちゃんとキサラギシティへ向かっている。

目指すは志希さんの待つポケモン研究所!

「なんて、冒険っぽく言ってみたけど、わりとよく行くよねキサラギシティ」

「隣町れすしね。七海は先週も買い物で行ったれすよ」

お喋りをしながらあたしたちは自転車をこいだ。





[ 2019/06/02 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

棟方愛海「交錯公演 めざせポケモンマスター」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1534123765/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/13(月) 10:29:25.78 ID:FDaZik6E0
あたし、棟方愛海が自宅のソファーで寝転ぶ中、つけっぱなしにしていた昼過ぎのテレビからは有名トレーナーのインタビューが流れていた。

『強いポケモン、弱いポケモン。そんなの人の勝手。本当に強いトレーナーなら好きなポケモンで勝てるように頑張るべきゅ(噛んだ……)』

「好きなポケモンかあ」

独り言を呟きながら、読んでいる雑誌のページをめくる。

開いたページでは、おっきいお山を持つ女の子が、ふうせんポケモンのプリンをクッションのように抱きながら上目遣いをしていた。

揉んだらきっととても柔らかいに違いない。

「せっかくなら、プリンみたいに柔らかいポケモンが欲しいよね」

まだ知らない感触を夢見ながら、あたしはページに付箋を貼った。





[ 2019/06/01 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【デレマスSS】乃々「Pさんが」美優「私の」七海「赤ちゃんを抱いてるれす」

1 :名無しさん@おーぷん 2019/02/09(土)04:15:26 ID:6xj

https://i.imgur.com/RuZHSGD.jpg
https://i.imgur.com/BWTCBJQ.jpg
https://i.imgur.com/E5N8awJ.jpg

2 :名無しさん@おーぷん 2019/02/09(土)04:17:34 ID:oMF
この前の

【デレマスSS】乃々「どろぼうねこ…」梨沙「どっちが!」まゆ「うふふ…」


あと宜しければこちらを先に…

【デレマスSS】まゆ「Pさんのお家で」聖・柑奈・イヴ「宅焼」

3 :名無しさん@おーぷん 2019/02/09(土)04:18:26 ID:oMF


事務所にて


P「おう。みんなおはよう。…って美優さんの子供じゃないですよっ!?」

森久保乃々「えっ…。じゃあ…も、もりくぼ…いつの間にか一児の母に…」

P「なってないなってない」

三船美優「ふふ…よく眠ってる…。パパの腕の中で安心してるのかな…」

P「いやあの…」

美優「眠ってる時の目元はあなたによく似てると思いませんか? お口の形は私似…かしら?」

P「いや…誤解の上にとんでもない既成事実を上乗せするのはやめ」

浅利七海「Pの子れすか~?」

P「直球! いやしかし冷静な七海が今はありがたい。違うぞ。俺の子じゃない」




【モバマスSS】「棟方愛海の超個人的ドリームフェスティバル10番勝負!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1470964647/

2 :オリP 2016/08/12(金) 10:32:33.98 ID:ZPIlqPXm0
棟方愛海(以下 愛海)「プロデューサー!山の日の記念にあたし主役のテレビの企画があるって本当!?」


モバP「おう。お前がやっていた個人的ドリフェスがテレビ局の製作班にバカウケしたらしくてな。ぜひうちもとオファーがあったんだ」


愛海「いいねいいね!やっぱりお山はロマンだよね!やっとよき理解者にめぐりあえた気がするよ」


モバP「で、今回はうち所属のアイドルと10番勝負をしてもらう。勝てたらご褒美。負けたらその無様な画がお茶の間行きだ」


愛海「ご褒美ってもちろん…」


モバP「…まあ、期待に任せるとして、相手は相当強い連中を用意した。大方の予想は全敗だから気合入れていけよ」


愛海「もちろん!まさかテレビでお山のぼりがオッケー出るなんて、センザイイチグウの大チャンスだからね!」


モバP「じゃあ、最初の挑戦者ののところへ行くぞ!」




【モバマス】仲直りの涙は海老の味

1 : ◆Vysj.4B9aySt 2018/10/31(水)12:58:43 ID:E82
――一人の少女と一人の女性が向い合う

――そして……

「たあぁぁぁぁぁっ!」

タッ

――少女が仕掛け

「ふっ……」

――女性がバックステップでかわす

――その刹那、少女の手に握られていたナイフが中を切り裂き

「っ!」

――間一髪、女性はかわす

「なるほど。投げると見せかけずに投げられるようになったか……」

「はいっ!」

――少女が微笑む

――それはプロデューサーに褒められたアイドルのように

――しかし

「ではこちらも」

「っ!グレイシー?違……間に合わなっ?!」





――勝負は一瞬でついた

――もう片方の手に仕込んであったナイフを使う前に、少女は大地に沈んでいた

――まるで、その刃物が邪魔な存在であるかのような、腕の動きを見せたまま……




【モバマス】泰葉「お魚を食べると頭が良くなる?」


3 :名無しさん@おーぷん 2018/10/05(金)02:11:21 ID:sg0



【事務所】

泰葉「ですか?」


七海「れす」


・・・お昼前にソファーで台本を読んでいると七海ちゃんがそんな事を言ってきた。心なしか目がキラキラしている。

泰葉「・・・そ、そうなんだ。すごいですね」

でも・・・何故それを私に言うんだろうか?

七海「つまり泰葉さんはおさかなをもっと食べるべきなのれす」

泰葉「別にお魚きらいじゃないですよ?」

まあいつも食べるか?と言われると微妙だけれど。

七海「だめれす。今日は少なくともお魚を食べてもらうのれす」

泰葉「・・・理由を聞いてもいいかな?」




【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1535220435/

1 : ◆dZjYo83gnOhZ 2018/08/26(日) 03:07:16.04 ID:ztWUAnKS0
・アイドルマスターシンデレラガールズ、浅利七海のR-18SSです。
・このSSを書いた理由の殆どは、デレステのシンデレラガールズ劇場わいど☆第28話です。
・見ていなくても楽しめますが、先に見ておくと良いかもしれません。
・誤字脱字、キャラ崩壊があると思われます。ご了承ください。
・それではよろしくお願いします。




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