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伊織「お腹が空いたわ」

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3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/04/02(火) 23:35:10.22 ID:s/jIwkLm0
伊織「お腹が空いたわ」

765プロダクション

伊織「ただいまー」

小鳥「あら、伊織ちゃん。おかえりなさい」

伊織「ただいま。他のみんなは?」

小鳥「まだ誰も帰ってきて居ないわよ」

伊織「そう。なんだかお腹空いてきちゃった...」

小鳥「今日はグラビアの撮影だったんでしょ?」

伊織「ええ。監督が『海で撮影したい!』って言い出しちゃって、結局海まで行って撮影したのよ」

小鳥「大変だったわね」

伊織「ホントよ!撮影だけならともかく、『泳いでるシーンも欲しい!』って言われて1時間近く泳がされたんだから!」

小鳥「お疲れ様。私、そろそろ亜美ちゃんのお迎え行かないと行けないか
ら、お留守番お願いしても良い?」

伊織「いいわよ。やよいが帰ってくるまで事務所で休むわ」




[ 2020/05/27 06:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

愛「ただいまー!」舞「はい、おかえり」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/31(火) 22:40:16.37 ID:dGFgIrgW0
ガチャッ バタン

愛「ただいまー!」

舞「はい、おかえり。転校生の気分はどう?」

愛「えっとね、面白いって言われたよ!」

舞「そう……で、鼻にティッシュなんか詰めてどうしたの?」

愛「教室で自己紹介しようとしたら、つまづいちゃって……」

舞「もう、愛ったら本当にドジねぇ」ナデナデ




P「修羅場を安価で切り抜ける」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 00:16:47.33 ID:+waOYYmqP
P「……」

P(私プロデューサーは、今この765の事務所で大変まずい、重たい空気を吸っております)

P(……原因は確かに俺のせいだけど)

P(まさかこんなことになるとは……)

P(俺はどうもこうも介入のしようがなく、ただ様子を見ることしかできないのだが)

P(お互いににらみを利かせているのは>>5,8,10の三人だ)

※被ったら下




P「いいんだぜ、事務所に言って俺を首にしてもらっても」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/29(土) 17:30:00.35 ID:oIGu8Z8f0
伊織「そ、それだけはやめて!」




[ 2020/05/16 22:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

伊織「うちの社長とそのイトコがうざいことこの上ない」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/26(水) 14:40:46.97 ID:LwG5UGws0
律子「ダーリン、あーんして♪」

涼「あーん」

律子「……どう?」

涼「……ん。これ、美味しいよ! リンゴの焼き具合が絶品だよ! 律子姉ちゃん」

律子「ふっふー。そうでしょう? これもダーリンに料理を教えてもらってるおかげね」

涼「いやいや、僕だってこんな絶妙な焼き具合にできないよ。さすが律子姉ちゃん」

律子「そんなことないわよ。こないだのパエリアとかとても真似できないわよ。盛りつけの綺麗さとか、私まだまだだもん」

涼「あれはそんな難しいわけじゃ……。そうだ、今度一緒に作ろうよ」

律子「本当? ありがとう、ダーリン♪」

涼「こちらこそだよ。はい、律子姉ちゃんも、あーん」

律子「あーん」




P「やよいが中二病になった…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/08(土) 16:05:52.48 ID:gj0s+on30
ハーッハッハッハッ  これより開幕するは我が天使達による殺戮の宴!
すでに定められた運命より逃れる術はない。者共、恐怖に打ち震えよ!!

(訳:「中二病でも恋がしたい!」とそんなに関わりのない、やよいメインのSSです。
書き溜めは終わっているので、ちまちま投下していきます)




春香「わわっ!」ドンガラ伊織「・・・っと」グイッ

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/07(金) 20:54:21.25 ID:k8jzROoI0
春香「あ、ありがと、伊織」

伊織「よかったわね、私が隣にいて」

伊織「しっかし、こうやって何もない所で転ぶの、なんとかなんないの?」

春香「気を付けてるつもりなんだけどなー」

伊織「つもり、じゃなくて気を付けなさい」

春香「はは・・・あの、伊織」

伊織「なによ」

春香「その、も、もう手を離してくれても大丈夫だよ」




千早「・・・なんでもいいわ」伊織「なによ、その言い方」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/29(木) 20:35:34.78 ID:0NkHGiLF0
千早「なんでもいいからなんでもいい、と言ったまでよ」

伊織「それ、本当はなんでもいいと思ってないのが丸わかりよ?」

千早「そんなことはないわ。変な言いがかりはやめてもらえないかしら」

伊織「言いがかりですってー?!」ムキー


雪歩「ど、どうしちゃったんでしょう、あの2人・・・」ヒソヒソ

小鳥「さ、さあ?さっきまで普通に話してたわよね?」ピヨピヨ




雪歩「・・・でこちゃん!」伊織「・・・えっ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26(月) 20:15:49.41 ID:qcrHddW2O
伊織「ただいまー、あれ?雪歩だけ?」

雪歩「うん。おかえりなさい、いお・・・」

雪歩「・・・でこちゃん!」

伊織「・・・えっ?」




P「伊織の額に限界が来てる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 22:42:21.01 ID:X6hnyWzn0
やよい「い、伊織ちゃんの額が、赤く発光してる……?!」

P「太陽の光を反射しすぎたんだ!」

真美「ど、どういうこと、律っちゃん?!」

律子「伊織の額は一年365日、ずっと太陽の光や電気の光を反射し続けているわ……」

P「伊織の額は光を完全に反射するんじゃなく、一部を蓄積する仕組みになっているんだ」

亜美「限界って……つまり……」

律子「溜まりに溜まった光が凝縮された高エネルギー体になってるの。このまま密度が上がって行けば、もうすぐ……」




P「伊織の額は……メルトダウンを起こす」




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