ヘッドライン

伊織「ホットミルクとビターチョコ」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/17(日) 22:24:49.16 ID:Ccq74m1p0
「……」

ざあざあと降る雨。
窓の向こうに水滴と、霧と、それから。

「……」

柔らかいベッドに真っ白なシーツ。
温かに包まれて、もそもそと起き上がる。

「眠れそうにないわね」

一枚羽織って、部屋を出た。




[ 2018/05/17 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「P感謝デー?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/11(水) 21:54:53.81 ID:mzNx3o0xO
――765プロ事務所
――AM10:00

P「おはよー」ガチャッ、

「「「お帰りなさい!!」」」

やよい「アナタっ♪」ギュッ

伊織「にひひっ♪パパっ♪」ギュッ

雪歩「せ…せんぱい///」トテトテトテ、キュッ

小鳥「おにいちゃんっ♪」ニコニコ

P「!?!?」




やよい「泡風呂屋さん!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/31(金) 06:49:02.69 ID:omcMx4i1i
P「やよい、次の仕事が決まったぞ」

やよい「はい、何のお仕事ですか?」


P「泡風呂屋さんだ!」

やよい「何ですかぁ、それ」

P「あわあわしてるお風呂で戯れる仕事だ」

やよい「楽しそうですねっ! 頑張ります!」




貴音「創作らあめん 麺や貴音」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 06:04:12.33 ID:5RKokNoE0
春香「おはようございまーす! ……あれ?」

真「どうしたのさ春香、入口で立ち止まったら事務所に入れないじゃないか」

春香「えっと……765プロの事務所ってこんなに狭かったっけ?」

真「え……? 本当だ、何か足りないような」

春香「あっ! いつも美希が寝てるソファーとか、テレビもなくなってる!」

真「っていうか、リビング自体がなくなって壁になってるね……ん、のれん?」パサッ




伊織「気が変わったわ。」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 00:09:41.94 ID:QXX8bnuR0
春香「プロデューサーさんって時々話聞いてないときあるよね。」

真美「だね→。「ん?何か言ったか?」とか言われちゃうと言う気も無くなるっていうか。」

貴音「難聴ということは無いでしょうし、わざととは思いたくありません。」

春香「もしかして耳垢たまりすぎてて聞こえないとか?」

真美「あははは! まさかぁ→。」

春香「それだったら耳かきしてあげたいなぁ……」

真美「膝枕でだよね!」

春香「だよねー!」




[ 2018/04/14 18:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

伊織「……おはよう」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/12(水) 22:15:52.12 ID:c7Kvqo/cO

P「おはよう伊織。今日も可愛いな」

伊織「はいはい、ありがと。そういうアンタは朝からだらしがないわね」

P「別にいいじゃん、ここ俺ん家なんだし。ほら、もう朝飯できてるから早く顔洗ってこい」





[ 2018/04/12 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「春香がオ○ホの差し入れをしてくる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/15(土) 11:25:24.56 ID:oxRKkUB60

春香「プロデューサーさーん!」

P「どうした春香?今日は現場から直接帰るんじゃなかったのか?」

春香「いえ!いつものやつ忘れてたんで!」

春香「はい、プロデューサーさん、どうぞ!」

P「・・・春香、いつも言ってるけど、オナホはいらない」

春香「・・・ウルッ」




伊織「ほら、帰るわよ」P「いや、無理」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/07(金) 02:10:58.60 ID:iZrLkXoLO

伊織「なんでよ!」

P「いや。だって、まだ普通に仕事残ってるし」

伊織「あのねぇ、せっかくこの伊織ちゃんが誘ってあげてんのよ? それくらい明日やればいいじゃないの」ムー

P「……無茶言うなよ伊織。この前それやったせいで、俺は律子に怒られたんだぞ」





[ 2018/04/11 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(2)

P「お、俺はお金の力になんて屈しないぞ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 23:23:00.65 ID:QOOprvLKO

P「だから、伊織。俺の中の天使が悪魔の誘惑に負ける前に、その札束を早く鞄にしまうんだ!」

伊織「イヤよ。それに、誘惑に負けたっていいじゃない。そんなに悪い話ではないはずよ」

伊織「アタシはこのお金でアンタを手にいれて」

伊織「アンタはお金とアタシの両方を手に入れる」

伊織「WinーWinの関係な筈じゃない。何がそんなに気に入らないのよ?」タンタンタンッ!
,




[ 2018/04/10 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

伊織「手のひらからクッキーが出てくるようになったわ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522844489/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/04(水) 21:21:29.52 ID:nHTCHH1do
ポロポロ
伊織「・・・でしょ?」
P「・・・ああ、そうだな」

P「手のひらからチロルチョコが出てきた」
の続き?です。




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