ヘッドライン

やよい「うっうー!台風で家が飛んでっちゃいましたー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 00:28:30.18 ID:ZNok46160
やよい「明日からダンボールハウスですー!」




千早「行けーマキバオー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/19(土) 17:03:04.15 ID:N1PwyAR10
P「よっし、これで終わりっと!」

P「今日は一日オフのハズだったのに、社長から朝電話が掛かって来た時はどうなるかと思ったが、どうにか出来てホント良かった…」

響「何を一人でブツブツ言ってるんだ?プロデューサー」

伊織「仕事が終わったなら私の買い物の荷物持ちに付き合ってくれない?どうせ暇でしょアンタ」

春香「あ、ズルいよ伊織ー。プロデューサーさん、私美味しいパスタ屋さん見つけたんですけど一緒に…」

P「るっせえ!今日はお前達みたいなアバズレに構ってる暇は無えんだよ!」

P「有馬記念が俺を待ってるんだからな!」




有田「水瀬伊織ちゃんにパネェ質問することになった…」

千早「765プロ グルメチキンレース、ゴチになります~!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/18(土) 00:29:28.03 ID:kDaY4N+y0
春香、千早、律子、美希、やよい、伊織「ゴチになります!」

春香「ヴァい!」




やよい「うっうー!今日は家族でご馳走食べますよ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/21(月) 20:57:41.82 ID:g1Z/O3PFO
P「そうか!最近やよいは頑張ってるからな・・・トンカツか?寿司か?」

高木「いや、ご馳走と言ったらビフテキだろ・・・私はミディアムレアが好きなんだが黒井はいつもウェルダンうんぬんと・・・」

やよい「はい!卵かけご飯です!!」

P「・・・」

高木「すまない・・・少し泣く・・・」





P「伊織がヤンデレ化してこわい…」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/29(水) 21:19:17.32 ID:mgtX2W8A0

最初にプロデュースしたのは伊織だった…


伊織「こんにちは、水瀬伊織ですぅ」

P「こんにちは!(とても可愛い子だな)」


プロデュースするとき、俺はそう思っていたが…


伊織「ちょっとっ!この馬鹿プロデューサーっ!」

伊織「私が飲みたいのはぶどうジュースじゃないわよっ!」

伊織「今のレッスン全然わからないわよっ!」

P「す、スマンっ!」


彼女は猫を被っていて、1日を待たずして牙を剥いたのだった




P「日替わりでアイドル達と仲良くしよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/24(火) 19:05:24.95 ID:Jmy62pFzO
P「月曜は雪歩、火曜は響、水曜は伊織」

P「木曜は貴音、金曜は美希、土曜はやよい」

P「完璧だな」




P「めざせポケモンM@STER」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/25(水) 21:54:08.63 ID:3hTxogEE0
P「突然だが、今事務所内ではポケモンバトルが大流行中だ」

P「時間を見つけてはアイドル同士、時には俺や小鳥さん、そして律子も含めバトルを楽しいんでいる」

P「そこでバトルをさらに盛り上げる為、"タイプ統一戦"における勝敗を記録する事になった」

P「ルールはシングル6350、使用禁止ポケモンは特になし」

P「そして複数催眠禁止、ラス一自爆禁止等のローカルルール」

P「あとは心の雫禁止とか道具重複禁止とかそんなもんだな」

P「ちなみに俺の使うタイプはエスパータイプになった」

やよい「プロデューサー、誰と話してるんですか?」




伊織「CANDY」P「いい曲だよな」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/02(水) 00:13:05.27 ID:vJKAmPER0
P「俺も好きだぞ、その曲」

伊織「うん…、いい曲よね」

P「ほかにもいい曲あるけど知ってるか?Signとか、しるしとか」

伊織「当たり前じゃない、バカにしてるの?」

P「だよな、あはは」

プロデューサーが恋人ができたと言っていた
初めての恋人らしい
だから近頃とても楽しそうだ




[ 2020/07/17 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「アイドル達を納豆風呂に沈める」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/06(日) 17:33:17.35 ID:egszIiGj0
P「ってことで協力してください」

小鳥「……なんで私がそんなこと」

小鳥「というか…かわいそうじゃないですか」

P「……実は今度バラエティー番組で同じことやるんですよ
 でもその時パニクり過ぎちゃったらと心配で」ウソツキ

小鳥「そうだったんですか」フーン

P「はい」

小鳥「へぇ~」ジトー

P(やばいなぁ露骨に疑ってるよ音無さん)


※実際にやらないでください
 食べ物を粗末にするのはやめましょう




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