ヘッドライン

【モバマス】ももぺあべりーの成人式

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1547475131/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/14(月) 23:12:11.56 ID:yID7nvpl0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

短め、書き溜めありです。

ももぺあべりーの面々が成人した時空でのお話です。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/14(月) 23:13:14.78 ID:yID7nvpl0
『桃華ちゃ~ん!成人おめでと~!』

『うわ…橘ありす生で見るとクッソ美人だな…』

『的場梨沙も超綺麗だ…』

桃華(20)「うふふ、わたくし達…注目の的ですわね」

ありす(20)「今をときめく人気アイドルが一堂に介せばこうもなるでしょうけど…正直居心地が悪いです」

梨沙(20)「ま、しょうがないじゃない?有名税と思って諦めましょ?」

ありす「うぅ…」




ちひろ「桃華ちゃんを一日中好きにできるチケットです!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1545138027/

1 : ◆mQIjrp0Om6 2018/12/18(火) 22:00:27.83 ID:aQyBqetA0
モバP「は、犯罪ですよちひろさん! 何考えてるんですか!? いくらですか?!」

ちひろ「この前の6thライブ記念にあやかって6000000ジュエルでどうぞ!」


モバP「受け取れちひろ!!!」シュバ!

ちひろ「まいど!!!」バシィ!

モバP「やったぁ! よーし待ってろ桃華! 何してやろうかなぁウキケェケケケ!!」




[ 2018/12/19 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(5)

モバP「大切な家族」雪美「……ずっと傍で」

2 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/11/20(火)21:59:57 ID:WuX
過去作

Pとキュートな女の子たちシリーズ

モバP「未来のお嫁さん?」響子「はい!」

モバP「懐かしのお隣さん」美穂「お、お兄さん!?」

モバP「僕は魔法使い」卯月「私がシンデレラ?」

モバP「癒しの休日」ゆかり「ふふっ…♪」

モバP「白詰草に想いを込めて」智絵里「見捨てないで…!」

リトル・ハッピー・デイズシリーズ

モバP「アイドル?」千枝「千枝をオトナにしてください!」

モバP「向日葵みたいなその笑顔で」薫「せんせぇ!」

モバP「ラヴィアンローズのお嬢様」桃華「ですわっ」

モバP「素直になれない女の子」ありす「橘ですっ!」

修正版
https://www.pixiv.net/novel/member.php?id=9350076

3 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/11/20(火)22:02:25 ID:WuX
私は、幼い頃からあまり口数の多いほうでは無かった。
そのせいか、自分の気持ちを表に出すのが苦手で、人と上手く触れ合うことができず、ひとりでいることが多かった。

そんな私を、周囲の人はクールビューティーだとか、人形みたいな子だと称した。

別にひとりでいるのが好きだったわけじゃない。
私だって、本当は普通の女の子…かわいいお洋服を着ると心が弾むし、大好物のいちごを食べると幸せな気持ちになる。

でも、そんな“本当”の私を知る人は数少なかった。

だから、私はずっと探し続けていた。ありのままの私を知ってくれて、大切に想ってくれる……そんな人を。

P。だれよりも大切な人

きっと……私と貴方は、運命の赤い糸で結ばれている




モバP「ラヴィアンローズのお嬢様」桃華「ですわっ」

2 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/10/26(金)22:15:39 ID:XDF
過去作

Pとキュートな女の子たちシリーズ

モバP「未来のお嫁さん?」響子「はい!」

モバP「懐かしのお隣さん」美穂「お、お兄さん!?」

モバP「僕は魔法使い」卯月「私がシンデレラ?」

モバP「癒しの休日」ゆかり「ふふっ…♪」

モバP「白詰草に想いを込めて」智絵里「見捨てないで…!」

モバP「向日葵みたいなその笑顔で」薫「せんせぇ!」

誤字修正完全版
https://www.pixiv.net/novel/member.php?id=9350076

3 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/10/26(金)22:17:04 ID:XDF
~7年前 とあるお屋敷~
少女「納得がいきませんわっ!どうして一人で買い物に行くことすら、認められないのですの!?」

執事長「お、お嬢様、落ち着いてください!貴方は櫻井財閥の一人娘…その身に何かあれば、大変なことになるのですよ!買い物なら、後日、お付きの者を付けて行かれればよろしいではありませんか」

少女「わたくし、もうコドモじゃありません!!買い物くらい…ひとりで行けますっ」

執事長「なりません!…さぁっ、自室にお戻りください。1時から、勉学担当の教師がお見えになりますので…」

少女「……わかりましたわ」スタスタ

執事長「ほっ、ようやく納得していただけましたか…全く…お嬢様の気まぐれには困ったものです」ヤレヤレ




[ 2018/10/27 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(7)

【デレマス】半熟娘。秋の行事を探しに

1 : ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/14(日)11:13:34 ID:g9s
千枝「ぷ、プロデューサ……さん……その」

千枝「し、縛ってください!」

モバP(以下P)「……ん、わかった」

P「じゃあ、いくよ」



シュルシュル

千枝「あ……」

ギュッ

ありす「すごい……もうあんなに」

桃華「……もう動きませんわね」

千枝「ふわぁ……」



光「な、なんかピンチのシーンみたいでドキドキするな」ドキドキ

梨沙「て、手慣れてるけど、まさか何度か経験があるんじゃ……」

P「まぁな……よし、できたぞ」キュッ

由愛「うわぁ……でも綺麗です」ドキドキ




桃華「友人達とメイド喫茶、ですわ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1468814907/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/18(月) 13:09:24.37 ID:CfeppHGi0
(カランカラーン)

メイド「お帰りなさいませ!お嬢様!キャハッ☆」

桃華「ええ、ただいま戻りましたわ」

メイド「お一人ですか?」

桃華「いいえ、友人が先に入っておりますの、案内してくださる?」

メイド「橘様と的場様ですね、伺っております。こちらへどうぞ!」

桃華「ありがとう…あっ!お二人とも、お待たせしてしまいましたわね」

梨沙(ポカーン)

ありす(ポカーン)

桃華「あら?どうかいたしまして?」

梨沙「いや…アンタってホントお嬢様なのねって」

ありす「メイドさん相手に違和感なく応対出来るって、凄いです」




ありす「斑鳩を」 千枝「ふたりで」 2人「「協力プレイ!」」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1473170203/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/06(火) 22:56:43.73 ID:uZrtku7v0
前作:ありす「ブラック・タチバナと」 千枝「ホワイト・チエの」 「「斑鳩チャレンジ!」」

今回から2人協力プレイということで、画面イメージを作成してみました。


現実だったらjsに斑鳩やらせるとか企画倒れ以外の何物でもないんだよなぁ

というご意見もいただきまして、まあ正直自分でも無理がある気がしないでもないんですが、
見てないところで2人とも凄い努力しているということでどうかひとつ…

あと、こっそりブラック・タチバナからブラック・アリスに変更しています。




池袋晶葉「どうして君が私の部屋に居るんだ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 20:11:36.12 ID:YK6kxZz80
P「どうして、って……打ち合わせだよ、今週の仕事のさ。
  何か作業してたみたいだから先に部屋で待たせてもらってたんだよ」

晶葉「あのなぁ……いつも言っているだろう。私の部屋には発明品があるから無断で入るな、と」

P「親御さんに許可はもらったぞ」

晶葉「……だ、だとしても、だ。部屋の主の私に一言くらい断ってだね」

P「そういえば、また何か変なもの作ってたのか?」

晶葉「変なものって言うな! 私の発明を馬鹿にする気か!!」

P「いや、そういうつもりはないけど……最近どうもロボット工学の方から離れてるみたいだし」

晶葉「いいか、君。助手なら覚えておきたまえ。
    ロボットを作るんであれば、人間を取り巻く全てを知る必要があるんだよ」

P「へぇ」

晶葉「だから私はこうやって、視野を広げて知識を付けて、完璧なロボットを作る力を蓄えているんだよ。
    それをなんだ、変なものって……そもそもそんなに変なものを作った覚えはないぞ」

P「そうか?」

晶葉「そうだ」

P「そりゃあ悪かったな。ところで、そろそろ仕事の話に移ってもいいか?」

晶葉「ん? ……んー、そうだな。怒っていちゃあ発明にも戻れないし」




モバマスP「うちの事務所の平均年齢がヤヴァイ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 13:50:41.50 ID:9Ar//8dW0
P「駆け出しだった頃の俺は、とにかくやる気に満ちあふれていた」

P「これはイケる!と思った相手を見かけたら、とにかく声を掛けていたんだが……」


龍崎薫「せんせぇ、ちゃんと見ててくれた?」(9)


市原仁奈「P、頭なでなでしてほしいのです…」(9)


福山舞「プロデューサー♪……えへへ、呼んでみただけですよ~」(10)


メアリー・コクラン「ねぇ、お仕事の後は……ダーリンって呼んでもいい?」(11)


佐城雪美「……いつも…一緒…離れないで……」(10)


佐々木千枝「プロデューサーさん、ぎゅーってしてもいいですか?」(10)


櫻井桃華「Pちゃま! ご褒美を考えてくださいまし、ね?」(12)



P「正直、やり過ぎたかもしれない」




ページランキング