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【デレマス】半熟娘、実りの秋。たわわな果実をどうぞ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1541922045/

1 : ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/11/11(日) 16:40:45.19 ID:N3obT77DO
―夢

―夢を見ました



―それはとっても不思議で

―温かくて



―でも少し悲しい夢でした




橘ありす「真逆の心」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1540193762/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/10/22(月) 16:36:02.50 ID:NkWRa24sO


・デレマスssです。
・筆者個人の見解を多分に含みます。合いそうにない方はお読みにならないことをおすすめします。
・わからないけどn番煎じだったらゆるして...


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/10/22(月) 16:37:16.38 ID:NkWRa24sO


最後の授業のチャイムが鳴ってから、もう何分経ったのだろう。

人気のない教室。
どんよりとした空模様としとしと降る雨を眺めながら、私はぼんやり物思いに耽っている。

考えているのは、私の担当プロデューサーのこと。





[ 2018/10/23 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

蘭子「貴女も円環の律に従ったようね」伊織「は、はぁ……?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1369638291/


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/27(月) 16:06:53.73 ID:XdZReTe30

―――モバマスプロダクション 事務所


幸子「……」

幸子「……」カキカキ

薫「さっちゃーん!」タタタタタ

千佳「ねえねえ、さっちゃーん!」タタタタタ

幸子「……? 今、誰かに呼ばれたような……」

薫「さっちゃん聞いてー!」

千佳「聞いて聞いて!」

幸子「ああ、薫さんと千佳さん。どうしたんですか? ボクに何か用ですか?」パタン

ありす「ちょっと二人とも、大丈夫だから……待ってってば」

薫「えー?」

千佳「ありすちゃん、さっちゃんに聞いておいでって、Pくんに言われてたから……」

ありす「それはそうだけど……。あと、ありすって呼ばないで」

幸子「? なんですか、いったい」




【デレマス】半熟娘。秋の行事を探しに

1 : ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/10/14(日)11:13:34 ID:g9s
千枝「ぷ、プロデューサ……さん……その」

千枝「し、縛ってください!」

モバP(以下P)「……ん、わかった」

P「じゃあ、いくよ」



シュルシュル

千枝「あ……」

ギュッ

ありす「すごい……もうあんなに」

桃華「……もう動きませんわね」

千枝「ふわぁ……」



光「な、なんかピンチのシーンみたいでドキドキするな」ドキドキ

梨沙「て、手慣れてるけど、まさか何度か経験があるんじゃ……」

P「まぁな……よし、できたぞ」キュッ

由愛「うわぁ……でも綺麗です」ドキドキ




服部瞳子「私の嫌いな人」

1 :名無しさん@おーぷん 2018/10/11(木)23:20:48 ID:6Qu
アイドルマスターシンデレラガールズです。
服部瞳子さんのお話……なんですが、主人公は多分ありすです。

2 :名無しさん@おーぷん 2018/10/11(木)23:21:26 ID:6Qu
喫茶店

ありす「ここのイチゴパフェが美味しいらしいんです」

モバP(以下P)「へぇ、さすがありすは下調べばっちりだな」

ありす「橘です!」

ありす「ふふ……私にはこのタブレットがありますから」

P「そんなに気に入ってくれたのか? それ」

ありす「当然です! プロデューサーさんがお祝いにプレゼントしてくれたんですから!」

P「俺はそういうの疎いんだけど、ありすが前に持ってた奴と同じじゃないのか?」

ありす「橘です。違うんです。確かに私が持っていたやつの新しいモデルってだけですが、私にとっては違うんです」

ありす「す、好きな人からのプレゼントですから……」

P「そっかそっか。喜んでくれたなら何よりだ」

P「で、注文はイチゴパフェでいいのか?」

ありす「はい。プロデューサーさんはお決まりですか?」

P「俺はコーヒーかな。店員さん呼ぶぞ」

P「すみませーん!」




[ 2018/10/12 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)

【モバマスSS】文香のストッキングをダシに使って鍋パーティー

1 : ◆P1ZZk9vB9M 2018/10/10(水)00:44:15 ID:nE6
※汚かったり変態だったりしますので注意


モバP(以下P表記)「したくない?」

奏「わかるわ」


美波「わかります」


ありす「わかりみが深い」


文香「待ってください」





橘ありす(18)「Pさん、私の胸が育たないって言ってましたよね」ボインッ

1 :名無しさん@おーぷん 2018/10/07(日)01:54:42 ID:1FZ
Pさん。ねえ、Pさん。聞いていますか?


Pさん、覚えていますか? 私とあなたが出会ったのは、私が12歳の時でしたね。
はじめは何かにつけて反抗的だった私を、あなたは根気強くプロデュースしてくれました。あなたの信頼を感じて、私もあなたを信頼しようと思うようになりました。

今では、息の合った二人三脚になっていると思います。Pさんも、そう思ってくれていたら嬉しいです。

しかし、私には当時からひとつだけ気にかかることがありました。
Pさんが、私のバストが育たないと豪語していた件についてです。

……豪語はしていない? ということは、発言自体は認めるわけですね。語るに落ちましたね、ふふっ。

『ありすはスレンダー型だろうなぁ』だの『ありすのバストは……まあ、可能性としては自由だよな』だの『千枝や晴の方が大きくなりそう』だの、そういった趣旨の発言が後を絶ちませんでしたね。

そこまで直接的には言っていない? 私の方が記憶力がいいんですから、きっとこれで正しいです。間違いありません。
とにかく重要なのは、あなたが私の胸は育たないと認識していたことです。
異論はありますか? なければ、次に進みましょう。




[ 2018/10/08 00:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)

桃華「友人達とメイド喫茶、ですわ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1468814907/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/18(月) 13:09:24.37 ID:CfeppHGi0
(カランカラーン)

メイド「お帰りなさいませ!お嬢様!キャハッ☆」

桃華「ええ、ただいま戻りましたわ」

メイド「お一人ですか?」

桃華「いいえ、友人が先に入っておりますの、案内してくださる?」

メイド「橘様と的場様ですね、伺っております。こちらへどうぞ!」

桃華「ありがとう…あっ!お二人とも、お待たせしてしまいましたわね」

梨沙(ポカーン)

ありす(ポカーン)

桃華「あら?どうかいたしまして?」

梨沙「いや…アンタってホントお嬢様なのねって」

ありす「メイドさん相手に違和感なく応対出来るって、凄いです」




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