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千佳「ラブリーチカの誕生日」千枝「願いは時空を越えて」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513606608/

1 : ◆Vysj.4B9aySt 2017/12/18(月) 23:16:48.66 ID:We9M0qyDO
千佳「どうして……」

唯「……ごめん」

千佳「どうしてお父さんとお母さんが来れなくなっちゃったの!ねぇ……(グスッ)」

唯「千佳ちゃん……ごめん。ゆいのせいで」

千佳「唯ちゃんなんて……唯ちゃんなんか……」



「大っ嫌い!!」ウァァァァァン

バタン



唯「ごめんね……ごめんね……」エグッ

2 : ◆Vysj.4B9aySt 2017/12/18(月) 23:18:35.77 ID:We9M0qyDO
横山千佳誕生日SSです

アユマリンはありませんが、独自の設定と今回はさらに能力持ちが多数参戦しますので、よろしくお願いいたします




千川ちひろ「……お腹痛い」佐藤心「無理すんなよ?」


1 :名無しさん@おーぷん 2017/11/05(日)21:03:56 ID:bMp
アイドルマスターシンデレラガールズです。

佐藤心「お願いがあります」千川ちひろ「えぇ……」

これと世界観同じですが、読んでなくて問題ないです。
心さんとちひろさんがお友達です。

2 :名無しさん@おーぷん 2017/11/05(日)21:04:22 ID:bMp
事務所

ちひろ「……」


モバP(以下P)「ちひろさーん、これなんですけど」

ちひろ「……」

P「ちひろさん?」

ちひろ「えっ? あ、はい。すみません。何でしょうか?」

P「いえ、この書類ですけど計算間違ってるんですが……」

ちひろ「あっ、本当ですね。すみません……」

P「いえいえ、すぐ修正できますし、大丈夫ですよ」

P「それより珍しいですね。ちひろさんが計算ミスするなんて」

ちひろ「あはは……。そうですかね?」

P「ちょっと休憩でもして来たらどうですか?」

P「なんか顔色もあんまり良くない気がしますし」




モバP「悩んでいる奈緒の気晴らしに付き合う」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499273336/


1 : ◆JBqI9RdT/Q 2017/07/06(木) 01:48:56.68 ID:uIwpw62u0
▼前作
モバP「仁奈が旅行券を握り締めてやってきた」

▼関連SS
モバP「美穂の演技練習に付き合う」

※予告したのとタイトルを変えています


飛鳥「そう...あれは二週間ほど前の、出来事だったかな...」

飛鳥「美穂さんがモバP(以下P)の助力を得て、演じる役割への理解を深めようとしていたんだ」

飛鳥「それを知ったボク、夕美さん、智絵里さんは二人を見守る事にしたんだ」

飛鳥「その道中にライラさん、奈緒さん...卯月さんが加わって」

飛鳥「一緒に行動し...その行く末で」

飛鳥「悲劇が起こったのさ...悲劇の犠牲は、奈緒さん」

飛鳥「悲劇の中身は、奈緒さんの秘匿していた禁忌が暴かれてしまったのさ....」




【モバマスSS】渋谷凛は何故ミニカーを咥えるに至ったのか

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491189786/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/03(月) 12:23:06.98 ID:c0Ys6QNRO
ツイッターで見かけた凛がミニカーを咥えると言う、
天才としか思えない発想の画像に影響された三時創作SSです。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/03(月) 12:23:38.18 ID:c0Ys6QNRO
凛(事務所のドアをガチャッと開けながら入ってくる)

凛「おはようございまーす…、あれ、まだ誰も居ないのかな?」

凛「珍しいな…、ちひろさんも居ないし…(部屋の周りキョロキョロ)」

凛「このソファーの周りに散らかってる年少組のおもちゃ箱の中身がソファーに散らばってるのを見ると、
子供達は居るみたいだけど……」

凛「もう…、遊んだら片づけなさいっていつも言ってるのに…」
(ブツブツ呟きながらおもちゃ箱に、積み木、みよと名前の書かれたミニカー、人形等を放り込んでいく)

凛「ふう…こんなもんかな…(片付いたソファーに座って)」

凛「ふわぁあああ……、期末テストが近いせいか昨日は夜遅くまで勉強してたからかな…?? 眠気が酷い……」

凛「花粉が出て来たせいか、花粉症で鼻が詰まって眠りが浅くて寝不足だし……」(鼻グズグズ)

凛「ちょっと横になって休ませて貰おう……(目を擦りながらソファーに横になると、ほどなく爆睡しはじめた)


凛「zzz……、zzz……」






【モバマスSS】サメの話しましょう!!

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1481383726/

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2016/12/11(日) 00:28:46.39 ID:xUrbFOPVO
知人のサメ好きの話を聞いてSSにしてみました。

又聞きなので事実と違う、サメマニアとして認められない!
と言う点はお許し下さい。

2 : ◆Q/Ox.g8wNA 2016/12/11(日) 00:29:43.68 ID:xUrbFOPVO
仁奈「がおーっ!!サメですよーっ!!捕食者(プレデター)の気持ちになるですよーっ!!」(がおーっ)

千佳「サメだーっ、サメが来たぞーっ!!ww」

莉嘉「逃げろーっwwww」

幸子「カワイイボクはソファーの上に登ってますからね!食べられませんよ!!セーフです!!」




モバP「アイドルの首筋舐めてみた」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474359452/

2 : ◆zefPw5mKfA 2016/09/20(火) 17:18:27.98 ID:Sq0pdfZJ0


千川ちひろ(以下ちひろ)「暇ですね」


モバP「そうですね。夏フェス終わって、秋は仕事も落ち着かせてますし」

ちひろ「Pさん、面白いことしてくれませんか? 首を外すとか」

モバP「ロボじゃないんで出来ません」

池袋晶葉(以下晶葉)「ロボと聞いて!」


モバP「呼んでないな」

晶葉「そうか……」(トボトボ





P「千佳は人妻」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1473668324/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/12(月) 17:18:45.18 ID:WkA5Nzy60
P「だと思います」

ちひろ「すみません。病院行ってくれませんか?」


P「いや、ちょっと待ってください。別に狂ったとかそういうわけじゃないんです。これは非常に重要なことなんですよ」

ちひろ「九歳に対して人妻とか言い出す奴に慈悲も情けもありません」

P「エナドリ言い値で買いましょう。なので話を聞いてください」

ちひろ「……いいでしょう、話だけは聞きます」

P「ありがとうございます」




三船美優「初めてのスマホ講座」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1466759405/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/24(金) 18:10:05.38 ID:/JsDfdgzo
※ 本作の美優さんはIT音痴です。暖かく見守りましょう。


美優「おはようございます」


P「あ、おはようございます。今日はオフでしたよね?」

美優「ええ。でも特にすることがなかったので……その、なんとなく来ちゃいました」

P「じゃあ暇なんですね? ちょうど良かった」

P「実はケータイを持ってない子達に、連絡用として会社負担で持たせることになりました」

P「俺が使い方教える予定だったんですが、急用ができてしまって」

P「もうすぐ皆来るので、代わりに教えてもらえませんか?」

美優「わ、私がですか……? 疎い方なので人に教えるなんてとても無理です」

美優「ちひろさんや他の人じゃダメなんですか?」

P「ちひろさんは事務仕事がたまってるので無理です」

P「他の人は……まあ、誰か来たら一緒に教えてもらってもいいですけど」




岡崎泰葉「メロンパン」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1464889369/

1 : ◆C2VTzcV58A 2016/06/03(金) 02:42:49.54 ID:+yBbj9OeO
外はサクッ、中はふんわり――

こんがり焼きあがった生地に、網目のような線がすーっと引かれたその食べ物。まるでメロンのような見た目だ。

一口食べれば、中にこもった熱がほわっと解放されて、私の口いっぱいにあたたかな空気が満ち満ちていく。

ああ、甘い。すごくおいしい。


撮影の合間にメロンパンを頬張るひとときは、私にとって安らぎ以外の何物でもない。
子役としての仕事に追われる日々の中で、気を緩めることのできる数少ない瞬間だった。
いつも食べられるわけじゃないけれど、たまに焼きたてのメロンパンにありつける時があって。私の冷たい時間を、少しだけでも温めてくれていた。





凛「母の日の」桃華「決闘ですわ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461748945/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/27(水) 18:22:25.43 ID:86tsknhmO
桃華「おはようございます…あら?」

薫「せんせぇ!『かたたたき』って、この漢字であってる?」

P「えっと、どれどれ…字が崩れ過ぎて『戸月叩き』になってるな。まだ習ってない漢字なんだから、無理して使わなくていいんだぞ、薫」

薫「んー…かおる、もう少しがんばってみる!」

P「薫は偉いなぁ!頭を撫でちゃおう」

薫「えへへー!あ、桃華ちゃん!おっはようございまー!」

桃華「おはようございます、薫さん。プラスチック製の安全なものとはいえ、ハサミを持ったまま余所見をするのはよろしくなくてよ」

薫「あ、そうだよね!気をつけまー!」

P「おはよう、桃華。薫はそれ、書き終わったら呼んでくれ。ミシン目カッターで一枚ずつ切り離せるようにしてやるからな」

桃華「薫さんは何を作ってらっしゃるの?」

薫「かたたきけん!」

P「肩叩き券、な。しかも10枚綴り。いやーほら、もうすぐ母の日だろ?お母さんへの、いつものお礼にプレゼントするんだってさ」

桃華「そうでしたの…ふふっ」

薫「?」

桃華「あ、いえ、その…決して薫さんを笑ったわけではないんですの。ただ、とても素敵だな、と思って」

薫「すてき?」




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