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南条光「スーパーロボット大戦@ しんでれらがあるず」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1430479392/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/01(金) 20:23:22.39 ID:gXs3LmWp0

……

新西暦187年

人類に逃げ場なし


恐竜帝国、妖魔帝国、メガノイド、ハルシュタイン軍

様々な人類の敵が出現し、世界は混迷の渦に落とされた。

しかしそんな計り知れぬ脅威に、敢然と立ち向かう者達がいた。


スーパーロボット。

自由と平和を守る、愛と正義の使者。

彼らの活躍により、多くの悪は滅び、人々は歓喜に沸き立った。


しかし……

その熾烈な戦いすらも、これから来たる真の絶望の

序章に過ぎなかった。


戦え、スーパーロボット達よ

この地球の明日のために







【モバマス】P「従妹が可愛くなってた」凛「恋敵の予感」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1574415769/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/11/22(金) 18:42:49.74 ID:HGalRKc70
キャラ崩壊注意



P「この前親戚の集まりがあってさ。そこで久しぶりに従妹と再会したんだけど、めちゃくちゃ可愛くなってたんだよ。いやぁ、女の子の成長は早いよな」

凛(プロデューサーが他の女の子を褒めるなんて……恋敵の予感!けれど正妻の私はうろたえないよ)

凛「それで?その子はいつ事務所に来るの?」

P「ん?」

凛「どうせその子もアイドルにするつもりなんでしょ?」

凛(その従妹にも『アイドル恋愛禁止』の枷が付けば、私と条件は一緒。それならお嫁さんの私がヒロインレースに負けるわけはないもんね)

P「いや、スカウトするつもりはないけど」

凛「ん?」

P「確かに素質はあると思うけど……何かと引っ込み思案な子でさぁ。流石に嫌がってるのを無理矢理ってのは……」

凛「プロデューサーは……その子と仲良いの?」

P「あぁ、結構良いよ。子供の頃なんかはよく実家近くの森で遊んだなぁ」

凛「何かエピソードとかある?」

P「その子が森深くで迷子になっちゃって、一人で泣いてる所を俺が見つけてやったりしたっけ」

凛(フラグは十分……やばいッ!!!!)

凛「プロデューサー。今度親戚の集まりに私も連れてってよ。挨拶とかしておきたいしさ」

P「何だ凛。まるで俺のお嫁さんにでもなったかのような口ぶりだな?悪いがアイドルであるお前を親戚の集まりに連れていくわけには……」

凛「連 れ て っ て」

P「はい」




[ 2019/11/22 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

神谷奈緒「虹が出来る理由」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1573480818/

1 : ◆U.8lOt6xMsuG 2019/11/11(月) 23:00:18.71 ID:7woyvuSr0

デレステで虹色ドリーマーのイベントが来たらこんな感じのイベントでした。
見てきました。僕はこの目ではっきりと、ええ、アタポンイベで虹色ドリーマーのイベントが、ええ、変なきのこを食べてからとても世界が良い気分で




モバP「森久保ォ!」 

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1567011144/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/29(木) 01:52:24.75 ID:i9jfIwRO0
乃々「もりくぼはもう、地上でエサを集めて穴の中で暮らします……」

P「アリ久保ォ!」

乃々「ゴマを火にかけて、かりっとさせてみました……」

P「煎り久保ォ!」

乃々「や、安いよ安いよ~……」

P「売り久保ォ!」

乃々「ぷ、プロデューサーさん、衣服の首まわりにちょっと違和感があるので、直したいんですけど……」

P「襟久保ォ!」

乃々「つ、捕まってしまったんですけど~……」

P「檻久保ォ!」




[ 2019/08/29 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)

【アイマスSS】森久保乃々「はじめての……」大崎甜花「おつかい……?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566831723/

1 : ◆5AkoLefT7E 2019/08/27(火) 00:02:03.86 ID:/7uIOzYD0

~346プロダクション・事務所~


P「もりくぼー? もりくぼいるかー?」ヒラヒラ

森久保乃々「……」

P「もーりーくーぼー?」キョロキョロ

乃々「……」

P「ここか!」ヒョイッ

乃々「ひうっ!?」

P「お、いるじゃないか森久保。無視しなくてもいいのに」

乃々「プロデューサーさんが……そうやって書類をヒラヒラさせながら近づいてくるのは……お仕事のお話がある時だって決まってます……」

P「そりゃまあ……森久保に仕事を持ってくるのが俺の仕事だしなあ」

乃々「いえ……まぁ……面倒なお仕事でなければ……別に……」

P「……」

乃々「へ……」

P「……」

乃々「ど、どうしてそこで黙るんですか……!?」

P「確かに……これは、乃々にとっては厳しいお仕事になるかもしれない……」

乃々「え……!?」

P「もしかしたら今までで一番……」

乃々「えぇ……!?」

乃々(き、急にプロデューサーさんが真剣な表情になったんですけど……!?)

乃々(厳しい……? 今までで一番……?)

乃々(ま、まさか、体を張った撮影……!? バンジージャンプとかだったら死んじゃうんですけど……!!! そういうのは幸子ちゃんに……)

乃々(いや、もしかして海外とかでロケ……!? も、もりくぼ英語なんてむーりぃ……!!! そういうのは幸子ちゃんに……)

乃々(そ、それとも……無人島でサバイバルとか……!? ただでさえ毎日死にかけているもりくぼが……!? そういうのは幸子ちゃんに……)

P「失礼なことを考えてるな?」






モバP「夏休みの宿題?この時代にまだ存在したのか…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566070412/

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2019/08/18(日) 04:33:32.61 ID:4t+bIjp60
凛「そりゃあ存在するよ。当然でしょ」

モバP(以降P表記ハァ~!?)「いやぁ、てっきりもう俺らの時代で死滅した文化かと」

凛「是非死滅して欲しかったけど残念ながらまだこうして脈絡と続いてるんだ」

P「事務所で勉強みたいなことしてるから何かと思えば」

凛「勉強くらいするよ。私を何だと思ってるの?」

P「クンスカ犬」

凛「体積減るくらい嗅いであげようか」

P「ヒィッ」

凛「丁度よかった。プロデューサーって前に学生時代成績良かったって脳内妄想語ってたよね」

P「イマジネーションじゃねえよ事実だよ」

凛「ちょっとこの辺がよく分からないんだけどさ、どう?あ、駄目元で聞いてるだけだし無理に意地張らなくてもいいからね?」

P「それ貸せマッハで全部解いてやるわ」

凛(計画通り)ニタリ

P「ん、出来たぞ」

凛「チキンラーメンより早い」

P「クカカカ、この程度の問題あふれる知性で返り討ちにしてやったわ」

凛「ありがと。助かったよ」

P「どういたしました」スタスタスタ

凛「ふふ、課題1つ片付いたね」

凛 「…」

凛「……」

凛「あれ、私今密着ドキドキ個人授業のチャンスをドブに捨てた?」



P「そっか、もうとっくに夏休みだもんな。社会人になると夏休みなんて概念無くなるから忘れてたわ」

P「よし、他のみんなの様子も見てみるか。基本的にウチはみんな良い子ばっかりだから特に心配は無いと思うけど」




【デレマス】まゆ・乃々「ヘヴィメタル編み物?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1563766859/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/07/22(月) 12:40:59.42 ID:suOJfxiS0
・短いです



輝子「フヒ……二人とも、集まってくれてありがとう……」

乃々「い、いえ……お構いなく……というかいつも通りの机の下なので集まったという感じも無いんですけど……」

まゆ「アンダーザデスクのミーティング、ということですけど…一体今度は何をするんですかぁ?」

輝子「実は、是非ともこの三人でやりたいことがあってだな……」

乃々「何ですか?」

輝子「ああ……」





輝子「ヘヴィメタル編み物だ」

乃々「ヤバいキノコでもキメてらっしゃるんですか?」





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