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紗枝めし!【小早川紗枝とコロッケ編】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492349356/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/16(日) 22:37:28.98 ID:BUNrXUHl0
店員「ありがとうございました!また今後ともご贔屓によろしくお願いしますわ」

紗枝「はい、今後ともよろしゅうに~♪」

綺麗な店員はんやなぁ

紗枝「商店街来てぎょーさん買い過ぎたなぁ。おまけまでもろてしもて」

熱々のコロッケ・・・はむっ、サクッサクッ!

ほっくほくのお芋のお上品な甘さにひき肉の食感

揚げてあるのに軽ぅて食べやすいわぁ・・・サクッ

ん~♪お夕飯の前にこないなもん食べてどないしよ

せやけどこのふわ~っとしたええ香りがまた食欲を・・・はむっ




ライラ「見てください見てください」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492303763/

1 : ◆DSKMPfejbQ 2017/04/16(日) 09:49:24.26 ID:gVVXNK6L0
ライラさんがみんなとお話しするSSです。
短いと思うのでよかったらお目通しください。
それとよかったら第六回シンデレラガールズ総選挙にてライラさんに一票お願いいたします。


2 : ◆DSKMPfejbQ 2017/04/16(日) 09:50:29.13 ID:gVVXNK6L0

池袋晶葉「むぅ…」


ライラ「どうしましたかアキハさんー?」

晶葉「ん? ライラか…いや、ロボ作りに夢中になってたからか少し目が疲れただけだ」

ライラ「おー…アキハさん見てください見てください」

晶葉「?」

ライラ「なんとアイスがふたつありますです。でもライラさんは一度にふたつも食べたらおなかをくだすからダメなのです…」

晶葉「…そうだな。貴重な助手におなかをくだされたら困るから私がひとつもらおう」

ライラ「お茶もありますですよー」





モバP「輝子ー!乃々ー!」オーイオーイオイオイちひろ「ええ……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490880612/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/30(木) 22:30:17.01 ID:1dYg9R6wo
注意
男性Pです
デレステイベントコミュネタバレあり






ちひろ「ただいま戻りましたー」

モバP(以下P)「うわあああああああああ!」ボロボロボロボロ

ちひろ(ええ……)ドンビキ

ちひろ「えーっと……Pさん、何を泣いているのですか?」

P「あっ、ち、びろざん、しょうこが……のの、が……ふっ、ぐうぅ、ヴうううぅぅ……!!!」ボロボロ

ちひろ「輝子ちゃんと乃々ちゃん……あっ、インディヴィジュアルズですか? この前のイベントは大成功でしたね! 三人の成長が感じられて、泣いちゃったんですか?」

P「ふぅ、ぐすっ、たじかに、成長したことはうれしいけど、そうじゃないんでずよぉ」ボロボロ

ちひろ「はあ、いったい、何があったんですか?」

P「うっ、実は――」ボロボロ





【モバマスSS】 凛「乃々を孕みたいんだけど」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491704895/

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2017/04/09(日) 11:28:15.51 ID:M+5QNWEYO
凛「プロデューサーはどう思う??」



モバP「………おう」

凛「おう、じゃなくて。意見が聞きたいんだけど」

モバP「意見と言われてもな……カウンセリング行く時間作るか??としか……」

凛(クソデカ溜息)「はぁーっ…プロデューサーまで奈緒や加蓮みたいな反応するんだね、困ったものだよ…」

モバP「俺としてはお前が、自分の友人が真っ当な感性を持ち合わせている事を理解してくれない事の方が困るんだけどな?」

モバP「……要するに、乃々みたいな子供を産みたいって事か?? それなら理解出来る」
モバP「いや、勝手に子作りされても困るんだけどな。アイドルだし」

凛「違う違う、それじゃあ乃々とは別人じゃない。相手も居ないし、そんなんじゃないよ」

凛「私は乃々本人を孕みたいの」





乃々「まゆさんに猫耳が生えてます」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491631737/

1 : ◆6QdCQg5S.DlH 2017/04/08(土) 15:08:57.84 ID:CO3cxaqF0
乃々(どうも、もりくぼです)


乃々(本日もまた、いつものように机の下にいます)

乃々(やさしいまゆさんとキノコさんと一緒の……幸せな空間です)

乃々(とても落ち着きます)

まゆ「うふ……今日はまゆ、クッキーを作ってきたんです」


まゆ「よかったら……どうぞ?」

乃々「あ……ありがとうございます」

輝子「フヒ……いただきます」


乃々(……しかし、ひとつだけおかしなことがあります)

乃々(それは、まゆさんです)

まゆ「どうですか?」

乃々「……おいしいです」

輝子「うん……さすがだ……」

まゆ「ふふ、よかった……♪」

乃々(……正確にはまゆさんの頭です)

乃々(頭……いつもつけてるカチューシャの後ろ……)

乃々(その後ろに……)

まゆ「……♪」ピョコピョコ

乃々(猫耳が生えているんですけど……)




本田未央「ニュージェネ会議ー」

1 : ◆AHvbf5ars. 2015/11/01(日) 02:00:47 ID:iC8WgF/Y
未央「えー、それでは第六十三回『佐久間まゆの左手首には何があるのか会議』を始めまーす」

卯月「わー」パチパチ

凛「前回はどんな感じで終わったんだっけ?」

未央「確か巨大ロボットを呼び出す為の端末が隠されてるのではって所で終わったんだったかな」

卯月「次第にロボ談義に熱が入ってきて、三人で『ビッグかな子アァァァクション!!』って叫んだらかな子ちゃんに殴られてお開きになりました」

凛「ああそうだった。それでちょっと飛躍し過ぎじゃないかって事で、次は原点に返ってみようって話だったね」

未央「うむ。ここで一度初めから見つめなおしてみようという事に相成りました」

卯月「という訳なんですけど、どうですかねまゆちゃん」

まゆ「とりあえずそんな事を本人の目の前で話せるのはいい度胸ですね」




【モバマス】酔いを、月のせいにして。

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491323489/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/05(水) 01:31:30.06 ID:eVHI6a0h0
亀更新になるかも知れません。

書き溜め分をぼちぼちと投げる予定です。

こちらに書くのは初めてですので、よしなに。

台本形式、成人済み設定、キャラ崩壊に

ご注意していただけると幸いです。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/05(水) 01:35:27.71 ID:eVHI6a0h0
[23:00頃 バーにて]

輝子「なあ……、聞いてくれよ……」

美玲「どうした、輝子?慣れないウィスキー、そんなに呑んで?」

幸子「そうですよ……。いつもなら2杯で止めにしてるはずなのに、今日は5杯目じゃないですか。カラダ壊しますよ?」

小梅「……輝子ちゃん、……明日からお休みだから大丈夫だよ?」

まゆ「小梅ちゃん、恐らくそうじゃないかと……」




モバP「乃々がやけくぼになってるだとぉ――――ッッ!!!??」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490879801/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/30(木) 22:16:42.26 ID:uj/Nknct0

<注意>

○キャラ崩壊注意

○キャラ崩壊注意

○キャラ崩壊注意


あと>>1は現在進行形で酔っています。
以上がダメな方はブラウザバック推奨です



2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/30(木) 22:18:23.96 ID:uj/Nknct0


乃々「あ、あのプロデューサーさん………」

P「ん? どうした乃々?」

乃々「あ、あの………少しお話したいことがあるんですけど……」

P「俺に話? なんだ、仕事上の相談事か?」

乃々「い、いえあの……こ、個人的な事なのですけど……」

P「なんだ? 何かあったのか?」

乃々「え、えっとその……///」カァァァ

P「んん? 顔が赤くなってるぞ? 一体どうしたんだ?」


乃々「あ、あの! その………!」

乃々「ううぅぅ~………!」


乃々「や、やけくぼですけどぉ――――ッッ!!!!!」

P「!?」






晶葉「できたぞ助手! アイドルを催眠状態にするスイッチだ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490794213/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/29(水) 22:30:13.39 ID:0tg6C26z0


 ・下品です。


晶葉「できたぞ助手! アイドルを催眠状態にするスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! 良識も常識もかなぐり捨てて、ただただ己の目的のために平然と他者に犠牲を強いるゥ!!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! 科学の発展に犠牲は付き物! 例えこの道が冥府魔道であろうと我が歩みが止まること能わず!」

P「悪逆非道! 悪逆非道!」

晶葉「ふはははは! 非難をさえずるだけの口だけ番長が! アイドルを催眠状態にして何をするつもりだこの変態め! フリスビーに飛びつく犬畜生が如く、尻尾を振って受け取るがいい! そら、催眠スイッチだ!」

P「わんわんお! わんわんお!」

晶葉「おお、素晴らしいキャッチだぞ助手! さすがの私もまさか本当に口で受け止めるとは思わなかった! ドン引きだ! ちなみに助手! そのスイッチは電池の関係で一度しか使えないぞ!」

P「なにぃ!? これが過ぎたる力の代償か! ちなみに晶葉! 催眠状態中にあったことはもちろん覚えていないんだよな!?」

晶葉「ああ、もちろんだ! 一切合切なにも覚えていない! それはすでに証明済みだ!」

P「晶葉! あんたは最高だ! あんた何なんだ!」

晶葉「聞くまでもないだろう? マッドサイエンティストだ!」

P「ちなみに催眠状態を解除する方法は!?」

晶葉「スイッチをもう一度押すだけだ! では行くがいい、助手よ! 可能性の限界点へ!」

P「いざ行かん! 人類の革新が為ェ!」




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