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志乃「私とプロデューサーさんのヒミツだった関係」

1 :名無しさん@おーぷん 19/07/09(火)00:27:13 ID:xcB
※特殊な設定マシマシでお送り致します。

モバP(以下P)「お疲れ様……志乃。今日もよかったぞ」

志乃「ありがとう、プロデューサーさん、最近はお仕事も増えてきたし……アイドルが楽しくなってきたわ」

P「そうかい、それはプロデューサー冥利に尽きるな」

志乃「ねぇ、お仕事も終わったのだし今は……いいでしょう?」

P「あー……いや、ちょっと待て志乃」

志乃「あら、恥ずかしいの? 別にいいじゃない?」




志乃「ねぇ……お兄ちゃん?」




凛「えっ?」

※というわけで志乃さんがPの妹なSSです。




[ 2019/07/09 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
[タグ] モバマス 柊志乃

【安価】モバP「アイドル格付けチェック~!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451798373/

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/03(日) 14:19:33.67 ID:NIUyGaY20
明けましておめでとうございます。オリPです。
何番煎じか分かりませんが、やっていきます。


モバP「新年にやっていた、芸能人格付けチェック。あれをうちでもやってみたいんです」


ちひろ「面白かったですね。レギュラーの時は志村師匠がまた消えるのかワクワクしてみてました」


モバP「それをうちのアイドルでやってみたいんですよ。新しい一面が見れるかもしれませんし!」


ちひろ「でも、さすがに全員は出せませんよ」


モバP「もうすでに声を掛けてあるんですよ!こいつらです!」

格付けチェックに参加するアイドル
>>2~8

被った場合は更に下に繰り下げ。




両津「アイドルと酒を飲むことになった」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371301793/


1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/15(土) 22:09:53.85 ID:p36glkAMo
お久しぶりです。今回も今までより一層のほほんとした作品ですが、肩の力を抜いて読んでもらえれば幸いです。それではどうぞよろしくお願いします




両津「ふぅ、しかし突然暑くなったな。パトロールも楽じゃないぜ」

両津「こういう日にはキンキンに冷えた日本酒で景気づけするのが1番!」ガララ

両津「おーい、冷酒をくれ」

大将「あいよ!よーく冷えてますよ」

両津「違うそのコップじゃない。あそこに置いてあるジョッキでくれ」

大将「え?はあ…」トクトク

両津「」グビグビグビグビグビ

両津「ぷはー!やっぱ暑い日にはキンキンに冷えた辛口の日本酒に限るぜ!」

大将「」





モバP「トリックオア……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 21:24:36.93 ID:5AXuBlnQ0
P「ハッピハロウィーン! ちひろさん!」

ちひろ「おはようございます、プロデューサーさん。仮装ですか?」

P「はい! 俺が子供のころはあまり馴染みのないイベントでしたけど、最近は盛り上がってるみたいですから」

ちひろ「なるほどなるほど……それで年甲斐もなく、と」

P「悪かったですね、子供っぽくて……でも、やっぱりこういうイベントは何も考えずに楽しんだもの勝ちなんです!」

ちひろ「まぁ、一理ありますね……アイドルの子達も、結構仮装したり楽しんでるみたいですよ?」

P「そうなんですか? 楽しみだなぁ……よし、じゃあアイドル達のところにいってきますね!」

ちひろ「はいはい、いってらっしゃいませ♪」

P「いってきま……あ、その前に」

ちひろ「なんですか?」

P「トリックオアトリート?」

ちひろ「ふふっ……はい、アイドルの子達に配るにも十分な量のお菓子です。持っていっていいですよ」

P「なんと」

ちひろ「無事に帰ってきてくださいねー」

P「……? よくわからないけど、わかりました! いってきます」




池袋晶葉「どうして君が私の部屋に居るんだ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 20:11:36.12 ID:YK6kxZz80
P「どうして、って……打ち合わせだよ、今週の仕事のさ。
  何か作業してたみたいだから先に部屋で待たせてもらってたんだよ」

晶葉「あのなぁ……いつも言っているだろう。私の部屋には発明品があるから無断で入るな、と」

P「親御さんに許可はもらったぞ」

晶葉「……だ、だとしても、だ。部屋の主の私に一言くらい断ってだね」

P「そういえば、また何か変なもの作ってたのか?」

晶葉「変なものって言うな! 私の発明を馬鹿にする気か!!」

P「いや、そういうつもりはないけど……最近どうもロボット工学の方から離れてるみたいだし」

晶葉「いいか、君。助手なら覚えておきたまえ。
    ロボットを作るんであれば、人間を取り巻く全てを知る必要があるんだよ」

P「へぇ」

晶葉「だから私はこうやって、視野を広げて知識を付けて、完璧なロボットを作る力を蓄えているんだよ。
    それをなんだ、変なものって……そもそもそんなに変なものを作った覚えはないぞ」

P「そうか?」

晶葉「そうだ」

P「そりゃあ悪かったな。ところで、そろそろ仕事の話に移ってもいいか?」

晶葉「ん? ……んー、そうだな。怒っていちゃあ発明にも戻れないし」




【モバマス】おでん屋「最近アイドルが来るようになった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 00:16:43.39 ID:U7YwfAOa0
親父「はぁ……まーた客はゼロか。人通り少ないもんなー。」

親父「そろそろ店じまいしますか……」

早苗「すーいませーん。まだやってます?」


親父「おや、もう店じまいしようかと思ってたんですが、どうぞかけてください」

早苗「おっ、すいませんねぇ。とりあえずガンモともち巾着もらえます?」

親父「へいどうも。へへっ」




柊志乃「前夜祭」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514127605/

1 : ◆K5gei8GTyk 2017/12/25(月) 00:00:12.14 ID:qZxm5qP90
地の文有りモバマスssです。
誕生日おめでとうございます。


2 : ◆K5gei8GTyk 2017/12/25(月) 00:00:48.15 ID:qZxm5qP90
 アイドルに貴賤はない。

 年齢、性別、出身や売り出し方まで、アイドルというものには今や星の数ほどの多様性がある。

 その魅力は実際に間近で体験しなければ、数値や書面からではとても計り知ることができない。


 もしかするとその存在は比喩に留まらず、本当の意味で星なのかもしれなかった。

 アイドル達の持つそのひかりが、彩り鮮やかに輝き、応援する人を照らし出してくれるのだから。




[ 2017/12/25 00:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「親愛度をリセットする?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510241497/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/10(金) 00:31:38.16 ID:11MS2mED0
たぶん思ってるものとは違うものが出てきます



晶葉「そんなスイッチが完成してしまったんだが……」

泉「そういう催眠プログラムが出来ちゃって……」

志希「テキトーに混ぜてたらなんか出来ちゃった~♪」


P「なんでいっぺんに持ってきちゃうんだよ。普通そういう時って誰か一人だけだろ」




【モバマス】P「こうして志乃さんと飲んでると、昔のことを思い出すなぁ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 20:10:56.60 ID:DwstWeKa0
柊志乃「へぇ……あなたのことだから、また女の子の話が聞けるのかしら?」

P「何ですかその言い方……いやまぁ、確かにそうですけど」

志乃「やっぱり……。今までも何人もの女の子を泣かせてきたものね」

P「止めて下さいよ、ソレ。なんだか俺が凄く悪い男みたいじゃないですか。
  確かにデビューしてステージに立って、LIVEが成功した後に嬉し泣きしちゃう子は多いですけど……」

志乃「そういう意味じゃなかったのだけれど……やっぱり、あなたはいけない子ね…プロデューサーさん」

P「?」




[ 2017/10/29 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
[タグ] モバマス 柊志乃

【モバマスSS】 奏「Chapter1」

1 :名無しさん@おーぷん 2017/07/15(土)12:18:13 ID:b4U

ふと、我に返る。
咄嗟に壁掛け時計を見ると、時針は十時を五分過ぎたところであった。

真夏日がそれなりに顔を覗かせに来た七月。いくら空調が効いているとはいえ、五時間も踊り明かしたレッスンルームには、私一人分の熱、蒸気が圧縮され、頭頂から沸々と湧く汗が髪から頬へと伝い、そして顎の先から一滴の雫となって、ぽたりと落ちた。

あと二十分もしないうちに、事務所は消灯時間を迎える。私は慌ててレッスンルームの照明を落とした。シャワーで汗を洗い落とす時間はないので、レッスンウェアから制服にそのまんま着替え、階段をニ、三段抜かしながら駆け下りる。




[ 2017/07/21 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
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