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【アイマス】 松田亜利沙の回顧録

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1565441287/

1 : ◆4l2sGDgJBs 2019/08/10(土) 21:48:07.65 ID:L8p60zwU0
* 天海春香と松田亜利沙のお話です。
* 松田亜利沙は元々、父親がアイドルマニアで一緒にライブについて行っていたらアイドルマニアになった、というのが公式設定です。
以下の内容はその公式設定とは異なりますが、キャラの大まかな部分での変化はないと判断しました。この点、ご了承ください。
* 春香のストーリーはアニマスを基に、若干のオリジナルを加味しています。




【ミリオン】亜利沙が写真を撮る理由

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1562461707/

1 :伊丹 2019/07/07(日) 10:08:27.69 ID:nIJyWkE90
みなさんこんにちわ。

今回は、松田亜利沙ちゃんのSSを書きました。
時系列は、リコッタの初公演直後を想定しています。
桃子が出てきます。桃子が泣きます。


誤字脱字・キャラ崩壊・知識の誤り・設定違ってんよ!
などはご容赦ください。





【ミリマス】亜利沙「あっ、あの!桃子ちゃんセンパイ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1552915741/

1 : ◆UaO2oQStPs 2019/03/18(月) 22:29:02.36 ID:gqjpjAg80
微百合です。
エログロはないです。

2 : ◆UaO2oQStPs 2019/03/18(月) 22:30:21.90 ID:gqjpjAg80


桃子「何?亜利沙さん」

亜利沙「あっ、あの、ですね、その…」モジモジ

桃子「なに?はっきり言ってくれないとわかんないよ」

亜利沙「は、はいっ!その、ですね、桃子ちゃんセンパイにお願いがありまして…」

桃子「お願い?」

亜利沙「はいっ!お願いです!」

桃子「それで?そのお願いって何?」

桃子「亜利沙さん、変なことじゃないよね?」ジトー

奈緒「亜利沙、自分全然信用されてへんで?」

亜利沙「ひ、ひどいですぅ、桃子ちゃんセンパイ~」シクシク

奈緒「まあ、日頃の行いやな…しゃーないで亜利沙」ポン

亜利沙「奈緒ちゃんまでぇ~」シクシク




翼「ジュリアーノが浮気してる!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528199505/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/05(火) 20:51:46.10 ID:jIUWpScWo
翼「みきつばキテますよ美希先輩!」

美希「キテねーの」

翼「ひどーい! あ、私今日オフなんです。デートしましょ♪」

美希「翼ってホント脈絡ないの。ミキ今から仕事だから。バイバイ」スタスタ

翼「えー! ──行っちゃった」

翼「も~、つまんな~い」

翼「……」

翼「じゃあジュリアーノとデートしよーっと♪」




【ミリマス】志保「担当Pはおせっかいで困る」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1367134563/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/28(日) 16:36:03.83 ID:BOa3xR0G0
志保「私ひとりで大抵のことはできるんだから、放っておいてくれればいいのに」

静香「あー、その気持ち分かるかも」

志保「スケジュールは目を通せば覚えられるし、仕事場だってひとりで行けるし、レッスンは集中したい。だから一々ついてこられても迷惑なのよ」

静香「うんうん」

志保「私には合わない、ああいう面倒見のいいだけのPは」

静香「私のところも似たようなものかな、Pには犬みたいに追いかけまわされて。んー、私は大丈夫だから助けが必要な人をサポートしてあげてっていつも思うわ」

志保「心配性なのよ、私だって子供じゃないんだから……」

静香「まったくだわ」




リコッタは寝不足【ミリマスSS】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522764537/

1 : ◆UEry/CPoDk 2018/04/03(火) 23:08:57.68 ID:IZdxxfoy0
(4月2日・亜利沙自宅)
亜利沙「ついにこの日が来ちゃいました。そう。明日はいよいよ、ついに、なんと…春香さんのお誕生日ですよぉ!ムフフ♪」


亜利沙「うう、ホントならみんなでバースデーライブやりたかったのに、春香さんはお仕事だなんてぇ。プロデューサーさんもイジワルなんですから。」

亜利沙「とはいえ嘆いてばかりもいられません。ライブが終わった後、劇場でパーティーを開くんですからね。その為にもしっかり計画を練らないと。ありさ、責任重大です!」

亜利沙「えーっと。まずはデータベースをフル活用して、アイドルに相応しいパーティーの流れを作成、と。ふむふむ、当日集まる人達の顔ぶれを考えるとこんな感じですかね?それから…」

亜利沙「バッチリです!それからこのプレゼントも忘れてはいけませんね、バッグに入れておかないと。よし、明日が楽しみですね。おやすみなさぁい。」







【ミリマス】P「俺たちは」亜利沙「ロマンを求め続けますよ~!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521385460/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/19(月) 00:04:21.14 ID:FrXSx/7ro
===

今、765劇場女子更衣室に不埒な輩の影迫る!

辺りを警戒しながらやって来た、二つの怪しい人影はその手に大きな荷物を持ち、
用意していた合鍵を使って錠を外すと秘密の園の門を開けた。

するとそこにはなんの変哲も無いロッカーと、使い込まれた古い長椅子。
それに各種着ぐるみがスペースを占拠する空間はスウィートな乙女スメルで満たされている。

扉を開いた人影は、躊躇なく更衣室に侵入すると辺りを見回し笑い出した。

「くふふふふ……っ。思った通り、ここは劇場内でも特に甘美な匂いで満ち満ちている場所であるな!」

影の正体は男である。人相平凡、背格好普通。歳は二十歳のそこそこか。
彼は後ろに従えていたもう一人の人影の方へと振り返ると。

「亜利沙、手早く準備しろ」

「ラジャーです! プロデューサーさん」

亜利沙と呼ばれたその少女は、元気よく返事をすると手にした荷物へ目をやった。

それはいわゆる一つの掃除機で、彼女は電源コードをカラカラと伸ばすとプラグをコンセントにさした。
掃除機はキャニスタータイプ。予め吸引ノズルを取り外したホースだけを構えて意気揚々と亜利沙が訊く。




【安価】春香「風邪ひいちゃった…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519041370/

1 :SSK ◆KzaOfIMA9g 2018/02/19(月) 20:56:10.57 ID:V30BL7Td0
※風邪をひいてしまった春香を安価で完治へと導いて下さい。


-天海家-


(現在の回復状況:0/100)


春香「げほげほっ、ごほん!」

春香(あれだけ気をつけてたのに風邪ひいちゃうなんて…熱は出るわ咳も出るわでもうサイアクだよ…。)

春香(今日はダンスレッスンの日だったんだけど…。事務所、行きたかったなぁ)

春香(プロデューサーさんと小鳥さんに事情は説明してるから大丈夫だけど、それでも一人じゃ心細いよ…ああーーー)

春香「誰か来ないかなぁ…」ボソッ


\コンコン/


母『春香?事務所の人がお見舞いに来られたみたいだけど…入っていい?』

春香「えっ、誰…?」ゴホゴホ



見舞い人→>>3
品物→>>5

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/19(月) 20:56:57.94 ID:twbBY1CCo
千早

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/19(月) 20:57:22.97 ID:SSFPDcxio
やよい

4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/19(月) 20:58:25.38 ID:VJ0NUy830
もやし

5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/19(月) 21:00:26.52 ID:twbBY1CCo
スパドリ




【ミリマス】白石紬「名探偵ナンナン……?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516360345/

1 : ◆kqf8uA4c/7tH 2018/01/19(金) 20:12:25.51 ID:UEoqUTXm0
自宅

P「今日は久々の休みだ。紬もオフだけど、あいつ休みってどうしてるんだろ? 甘味処めぐりでもしてるのかな」

携帯<ルーリーイローキンギョガミアゲールノハ♪

P「ん? 噂をすれば紬からだ。どうしたんだろ……もしもし」

紬『お休み中失礼します。白石紬です』

P「おう、どうした? 今日はオフのはずだったろ?」

紬『そうですが用事があったので電話致しました。……もしやあなたは私となるべく話をしたくないのですか?』

P「そんなこと一言も言ってないだろ。で、用事って?」

紬『以前、メールでお伝えした件についてです。手伝って欲しいことがあると』

P「メール……?」

紬『……もしや、とは思いますがプロデューサー、忘れてしまったのですか?』

P「…………」

紬『…………』

P「……てへぺろ(・ω<)」

紬『金沢に帰らせていただきます』

P「あーっ! あーっ! 覚えてる覚えてる! 冗談だって! 今すぐ行くからシアターで待ってろ!」




海美/紗代子/のり子/奈緒/亜利沙「超ビーチバレー~高校青春篇!~」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513965473/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/23(土) 02:57:54.13 ID:5VjfZaSW0
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私、高坂海美、私立ミリオン高校の新入生!いよいよ~高校生!

高校生っていうと、もうどんなことが待ってるんだろ!

あ~も~楽しみ過ぎて~☆


海美「青春するぞー!」


???「ひゃぁ!なんですか?!この眩しすぎるセリフ!」

???「亜利沙には、亜利沙には・・・」

海美「亜利沙ちゃん、だっけ?びっくりさせちゃった?」

亜利沙「い、いえ。亜利沙は大丈夫ですけど」


海美「ごめん、ごめん、テンションあがっちゃって」

海美「でもありりん、面白いね!」

海美「そーだ!ありりんはどこの部活入るか決めた?楽しそうなとこが多すぎて私、決められなくてさ~」

海美「せっかくだしありりん!一緒に見学行こうよ!」

亜利沙「むむっ!亜利沙に、部活のことを聞きましたね!」

亜利沙「よくぞ聞いてくれました。亜利沙がこのミリオン高校に入学したのも何を隠そう、超ビーチバレーのゴールデンペアの追っかけちゃんだからなのです!」

海美「ごーるでんぺあ?」

亜利沙「そうですっ!超高校級のゴールデンペア!福田のり子と高山紗代子。超ビーチバレーに興味がある人は誰でも知ってる2人です!」

海美「超ビーチバレー、ってなんだろ?あっ!バレエなら私、昔やってたよ!」

亜利沙「なんとっ!同級生、同じクラスに経験者がいるなんて!」

亜利沙「そうと決まれば話は早いです!百聞は一見にしかず!」

亜利沙「さぁいきましょう!」

海美「あ、ちょ、ちょっとまって!ありり~ん、ひっぱらないで~」

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