ヘッドライン

【デレマスSS】七海「グラタン」仁奈「お子様ランチ」沙理奈「ミックスグリル」


1 :名無しさん@おーぷん 2016/05/21(土)03:22:29 ID:ui5
※キャラ崩壊あり。
※ファミレスでご飯を食べるだけ。
【デレマスSS】美優「仁奈ちゃんがママって呼んでくれないんです」乃々「はぁ……」

からの引き継ぎ要素多少あり。
読まなくてもたぶん問題ありません。

2 :名無しさん@おーぷん 2016/05/21(土)03:23:17 ID:ui5
奈緒「何だこのメンツ」

店員「は、はい?」

神谷奈緒「あ、すんません。えーっと。じゃあ、このネギトロ丼で」

店員「かしこまりました。ご注文を繰り返させていただきます……」




まゆ「寒さに負けず!」 美玲「もりくぼカケル!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519067450/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/20(火) 04:10:50.53 ID:7tb4Mf6o0

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSSです
・描写について、複数のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります



佐久間まゆ「はいっ。人見知り克服系トークバラエティ、『もりくぼカケル!』、今日も始まりました♪」


早坂美玲「外は寒いけど、張り切っていくぞッ!」


まゆ「こたつの中でまったりとご覧くださいねぇ」

美玲「MCはこのウチ、早坂美玲と!」

まゆ「佐久間まゆの二人で、お送りします♪」




水木聖來「聖色小径」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517730198/

1 : ◆u71RyimI2MeR 2018/02/04(日) 16:43:19.10 ID:kmNmawh0o
水木聖來さんと望月聖ちゃんのSSです。

水木聖來(23)


望月聖(13)


2 : ◆u71RyimI2MeR 2018/02/04(日) 16:44:33.02 ID:kmNmawh0o


「あれ……? 聖ちゃん?」

 まだまだ冬の寒さ真っ只中と思えるくらいの寒い日。アタシみたいな人にとっては一日中ゴロゴロするのも悪くないなぁ、なんて思っていたけどお外に連れていってー! とおねだりするわんこに負けて、もうってわんこに引っ張られるままぶらぶらとお散歩していたら見覚えのある金髪の娘の姿が。手からぶら下げている袋は膨らんでいるけど足取りはなんだか軽やかに見える。
 聖ちゃんがるんるんと歩くたびに彼女の金髪が揺れて、まるで喜んでいるときのわんこの尻尾みたい。そんな風に思って見ていたらわんこがぐいぐいと聖ちゃんの方へと。

「わわっ…と、聖ちゃんっ!」

「聖來さん…? おはようございます…です」

「うん、おはよっ。聖ちゃんもお散歩?」

 そう聞くとこくんと頷いてからチラチラとわんこを見ている。素直に触りたいって言うのは恥ずかしいのかな。なんて思ったから触ってみるか聞いてみたらぱぁっと顔を輝かせて嬉しそうに顔を綻ばせて。その様子にアタシも嬉しくなっちゃった。





モバP「冬探しツアー?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513785159/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/21(木) 00:52:39.73 ID:+tHoMf2/0



※前作

美城常務「君に仕事を頼みたい」

モバP「秋探しツアー?」



読まなくても特に問題はありません。


※前作同様黒服というオリジナルキャラクターが出てきます。




2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/21(木) 00:53:34.42 ID:+tHoMf2/0



《雪山》



ちひろ「はい!」


モバP(以下P)「冬探しツアーって…雪山にいる時点でもう冬でしょう」

ちひろ「細かい事は手紙に」ガサッ

P「………」





『君に仕事を頼みたい』


『地球温暖化とか戯れ言をほざきながらこの寒さはありえない』

『全フロアに炬燵投入許可を申請してきた君の意見を鼻で笑った少し前の私を殺してやりたい気分だ』

『今はホッカイロでどうにかなっているが、このままでは寒さに震えて眠ってしまう』

『だから冬っぽい何かをレポートして私に提出したまえ』

『武運を祈る』


『美城常務』




ちひろ「…と言うわけでして」

P「(炬燵のプレゼンなんてやった覚えないぞ)」





【デレマス】藤居朋「あたしたちは」脇山珠美「大人になりたいっ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506119299/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/23(土) 07:28:20.11 ID:YM69XHQ10
アイドルマスターシンデレラガールズ、19歳最年少と16歳最年少のお話です

2 : ◆cLLpbu6HI. 2017/09/23(土) 07:30:30.63 ID:YM69XHQ10
朋「おっはよー、プロデューサー」

P「おう、おはよう。うーむ……」

朋「どうしたのよ、人のことジロジロ見て」

P「朋は、身長何㎝だっけ?」

朋「え? 163㎝だけど?」

P「だよなぁ。うちは長身多いから埋もれるけど、女性で160オーバーは決して低いとは言わないよな」

朋「そうね。何、モデルの仕事?」

P「いや、そうじゃない。さっき他の奴らと雑談しててな」

朋「何よ、気になるわね」

P「いや、うちの文香や美波みたいに19歳には大人っぽい子が多いだろ?」

朋「そうよねー。文香ちゃんや美波ちゃん、色っぽいもんねー」

P「その中で誰が年相応か、って話になったんだよ」

朋「それがあたし?」




【モバマス】P「秋波に千鳥」

1 : ◆77.oQo7m9oqt 2017/09/17(日)15:49:11 ID:OWT
独自設定あり。
よろしくお願いします。


2 : ◆77.oQo7m9oqt 2017/09/17(日)15:49:59 ID:OWT

 ────やめてください。

 そう言って手を振りほどかれたのは、松本沙理奈にとって初めての経験だった。

 自分の魅力は自身でしっかり理解していた。その顔が区切りとして美人の枠に入ることも。その身体が異性を惹きつけることも。

 だから、男性との初対面では積極的に距離を詰めていくことが合理的なやり方だと思っていた。実際、それは彼と出会うまでは有効だったのに。

 よろしくね、と組みにいった腕は、気難しそうな声と顔とに弾かれた。

 不愉快だった。というわけではなく、単に驚いたのだ。今までにはないことだったから。

 アイドルになった沙理奈とそのプロデューサーとの出会いは、彼女にとって未知の展開から始まった。




【モバマス】ブルーナポレオンの平和な内紛

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505320499/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/14(木) 01:36:25.04 ID:ecbMoXsZ0
春菜「比奈ちゃんがそんな人だとは…」


比奈「春菜ちゃんに言われたくないっスねぇ」




沙理奈「お疲れ様でーす……喧嘩中?」


春菜「ええ、ちょっと」

沙理奈「まーた裸眼がどうとか眼鏡がどうとか?もういいじゃないその話は」

比奈「そんなことはどうでもいいんスよ」

沙理奈「どうでもいいの?」

春菜「どうでもよくはないですけど!今はそんな話をしてる場合じゃないんです!」




【モバマス】松本沙理奈「聖者の紙一重」【R18】

1 : ◆K1k1KYRick 2017/09/01(金)02:13:32 ID:VKT
さりーなの誕生日SSです
孕ませ、女性上位、妊婦、パイズリ、セルフパイ舐め、母乳、アナルファック要素あり

2 : ◆K1k1KYRick 2017/09/01(金)02:14:44 ID:VKT
「プロデューサー」

照りつく日光が昇っている真夏の海浜に、午前の水着撮影に臨む松本沙理奈がいた。

黙々と準備を手伝っている担当プロデューサーに、彼女はもたれ掛かる。

「アタシの水着姿、感想を聞かせてほしいなっ?」

胸元にくっきりと浮かぶ魅惑の谷間を

彼女は無遠慮にプロデューサーの顔に押し付けて挑発する。

プロデューサーは息苦しい以上に恥ずかしさに耳朶まで真っ赤にして堪えている。

沙理奈はその反応を見てニコニコと楽しげに笑っていた。

プロデューサーは沙理奈以外にも、彼女の所属しているアイドルグループ

ブルーナポレオンをも担当している。

絵に描いたような真面目一辺倒の堅物で、浮いた噂もなく

少なからず自己主張の激しいプロデューサー陣営の中では

完全に埋もれきってしまうほど地味な風采の男だった。




聖來「アイコンタクト」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493244386/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/27(木) 07:06:26.90 ID:x29FWFPV0
担当アイドルの生誕を祝うのはPの務め。


そんなわけで、これまでの思い出を振り返りつつ、
誕生日も祝っちゃおうというやつです。

もちろん、総選挙の投票もお願いしますよ!

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/27(木) 07:07:27.19 ID:x29FWFPV0



聖來「ねえ……Pさん」

P「ん?」

聖來「ちょっと……こっち見てもらっても、いいかな」

P「どうかした?」

聖來「うん……ちょっと、アイコンタクト」

P「アイコンタクト?」

聖來「うん……Pさんはわんこ、ううん、犬、飼ったことある?」

P「いや、生憎と団地育ちでね、飼ったことはないんだ」

聖來「そっか……わんこはね、目を見てあげるといいんだよ」

P「そうなの?」

聖來「そう……目を見てあげるとね、落ち着くの」

P「……なるほど、こんな感じでいいかな」

聖來「うん……」

P「……」

聖來「……」

P「……」

聖來「……」

P「……落ち着いた?」

聖來「……うん、落ち着いた…と思う。へへ、マイク持つと…緊張するね」

P「そっか、でもそれは仕方のないことだよ……出番だ、アイドル水木聖來のデビューだよ」

聖來「が、頑張ってみるよ」

P「うん、行っておいで」




島村卯月「助け合いの精神」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485900306/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/01(水) 07:05:07.29 ID:FrBR6Sb30
島村卯月「漁夫。いっぱい」

島村卯月「凛ちゃんのカウンターで膝が痛い」

島村卯月「攻めの姿勢」


続きです


関連・ 渋谷凛「愛されるということ……」


これ前提にしてます


※キャラ崩壊



2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/01(水) 07:07:21.35 ID:FrBR6Sb30
島村卯月「ん~……。普段見慣れないものって目を引くね」


城ヶ崎美嘉「ねー。今日の凛は一段と弾けてたわ」


卯月「格好もだけど、ほとんど何言ってるか分からなかったよ。パジャマで挨拶したら惚れるだっけ?」

美嘉「そのままの意味でしょ?プロデューサーはパジャマフェチ。まぁ、凛曰くだけど」

卯月「あのプロデューサーさんが……そうは思えないんだけどなぁ。現にパジャマで事務所に来た凛ちゃんを説教してたし」

美嘉「それは、そんな恰好で外を出歩いたから怒って……怒って?あ!そうだ。卯月、ごめん!アタシ、用が出来たんだった!もう行くねっ」

卯月「用が出来た?」

美嘉「明日の為に一応カワイイパジャマを……って、何でもない!気にしないで!卯月は深く考えちゃ駄目!イイ!?じゃ、そういう事だから、またねっ!」

卯月「それ気にしてって言ってるようなもんだよっ!!……行っちゃった」


松本沙理奈「おつー」


水木聖來「おつかれー」



卯月「お疲れ様ですっ」

沙理奈「ね、ね!美嘉ちゃんがすごいダッシュかましてたんだけど、なんかあったの?」

卯月「あぁ……私は深く考えちゃ駄目みたいです。たぶんろくでもない事ですよ。抜け駆け的な」

聖來「おぉ……卯月ちゃんがダークだ」




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