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【モバマスSS】第1回女子力向上委員会を開きます!

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1487401309/

1 :オリP 2017/02/18(土) 16:01:50.52 ID:n/D3Y3gz0
ゆっくりと更新していきます。


美紗希「…それで何をやるのぉ?雅ちゃん」


雅「あたしたち、ガールズパワーは女子力をアップさせるために頑張ってるじゃない?」


雅「でも、あたしたち3人の意見だとどうしても偏りが出てきちゃうのよ」


彩華「偏り?」


雅「そお!だから、他のアイドルの子たちが日課にしていることを取り入れて、女子力を上げようってことなの!」


美紗希「おー。みやびぃ冴えてるー」


雅「でしょお」


彩華「それで、最初のアイドルは誰にするのぉ?」


雅「春菜ちゃん!」




【デレマスSS】雅「雪美ちゃんってみやびぃより雅だよねぇ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495457777/

1 : ◆yz988L0kIg 2017/05/22(月) 21:56:17.33 ID:WHNYuPUw0
毎月22日は佐城雪美ちゃんの日ということで、
今回は月宮さんと雪美ちゃんのお話です。

2 : ◆yz988L0kIg 2017/05/22(月) 21:57:44.94 ID:WHNYuPUw0
雪美「雅…………みやび………。私………雪美…………」


雅「違うよぉ、みやびぃはみやびぃだけど雅にはお上品って意味もあるんだよぉ」


雪美「雅………お上品………。違う………?」

雅「みやびぃ、お上品かなぁ?」

雪美「うん………ヨーグルト………ふた………、なめない…から………」

雅「判断基準そこ?雪美ちゃんはなめるの?」

雪美「ううん………ペロ………なめる………ペロペロって………ふふっ…………」

雅「ペロちゃんはくいしんぼさんなんだねぇ」

雪美「うん………なんでも………、食べる……」

雅「そういえば今日はペロちゃんと一緒じゃないの?」

雪美「ペロ…………今日…お留守番………」

雅「そうなんだぁ」




【R18モバマス】彩華「みんなまとめて面倒みてもらお~♪」【乱交】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1463186013/

1 : ◆K1k1KYRick 2016/05/14(土) 09:33:33.84 ID:MznEBcoyo
※ガールズパワー(衛藤美紗希、月宮雅、彼女岸部彩華)×Pの乱交SSです。
※ボテ腹、母乳、パイズリ、ボテ腹コキ、授乳プレイ、ごっくん、フェラチオあり

2 : ◆K1k1KYRick 2016/05/14(土) 09:34:11.25 ID:MznEBcoyo
今でこそ人材が潤っている五年目のモバマスプロダクションだが

設立してから二年半ほどは在籍アイドルの少ない

いつ潰れてもおかしくないプロダクションだった。

彩華Pは歓楽街のキャバクラでボーイをしている時に当時の社長からスカウトされた。

「いい娘、いる?」とレジやホールで聞いた社長は

彼の確かな女性評に信頼を寄せたという。

誘われた彼は店を辞めて、岸部彩華をそのままスカウトしてモバプロに入社した。

彩華はキャバ嬢ではなかったが、パーティ好きの娘と

店外でよくつるんでいたので顔見知りだった。

彼のスカウトしたアイドルたちは、彼女の他にも

城ヶ崎姉妹、大槻唯、衛藤美紗希、藤本里奈、月宮雅と

いわゆる清純系とは真逆の外見を持つタイプが多く、しばしば社長を困惑させた。

だが彼の鑑識眼は確かなようで、営業努力もあって

今ではいずれの娘もプロダクションの主戦力アイドルとなっている。

岸部彩華は誤解されがちだが、大変な努力家であり

己を磨くためならどんな困難も厭わなかった。

彼のプロデュースしたアイドルたちは、ややクセがある反面

一度深みにハマると本気で応援したくなる真面目な娘が多かった。




藤原肇「一に養生二に薬」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1431925935/


1 : ◆LhnLdWWANE 2015/05/18(月) 14:12:25.61 ID:/N4HQom/o
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

当SSはアイドル名「ことわざ」でタイトルをつけているシリーズです。


以前のお話に戻る場合は SS wiki を通ってください。


前々回
アナスタシア「親の因果が子に報う」

前回
藤居朋「白波」


2 : ◆LhnLdWWANE 2015/05/18(月) 14:13:46.98 ID:/N4HQom/o


 ─ 前回のお話 ─


・○○プロのアイドルはどこか抜けていた

・それを修復するために、スタッフ一同が一手を投じた

・無事、アイドルたちにプロ意識の芽生えが見え始め、関わった新規アイドルたちは海外遠征へ



3 : ◆LhnLdWWANE 2015/05/18(月) 14:14:47.66 ID:/N4HQom/o


 ─ ○○プロ・事務所 ─


千川ちひろ「はい、お電話ありがとうございます。アイドルプロダクション、○○プロです」


ちひろ「イベント開催の依頼ですね?ただいま依頼の交渉が立て込んでまして、交渉の場を設けられるのが4日後になります。よろしいですか?」

ちひろ「───はい!では4日後の────はい、・・・はい!ではお待ちしております」



ちひろ「・・・ふぅ」

ちひろ(あのディープリーコン襲来から、3日が経ちました)

ちひろ(皆の意識向上が上手くいったのか、仕事の電話が僅かながら増えた気がします)

ちひろ(私の仕事が増えた、とも言えますが・・・コレは嬉しい悲鳴です♪)

ちひろ(さて、と!もう一頑張り・・・)





大和亜季「ええ、ゾッコンです」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1430815337/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/05(火) 17:42:27.92 ID:oH7nHUsi0
のんびりと書いていきます

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/05(火) 17:48:48.67 ID:oH7nHUsi0
---事務所---


ペラッ...


亜季「う~む...どれにするべきか...」



ガチャッ


美紗希「お疲れ様~♪」


彩華「今日のレッスンはちょーっとキツかったわねぇ」


雅「はぁ~、みやびぃ疲れちゃったぁ」


亜季「みんなお疲れ様です、レッスンご苦労様であります!!」

美紗希「あっ、亜季ちゃん、お疲れ~♪」

彩華「今は亜季さん一人なんですかぁ?」

亜季「ええ、ちひろさんはちょっと用があるとのことで私が留守を担当しているであります!」

雅「そうなんだぁ、じゃあみやびぃ自分でお茶淹れちゃおーっと」

亜季「いえ、みんなお疲れでしょうし、ここは私にお任せあれ!」




杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第113回」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1429365351/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/18(土) 22:55:51.48 ID:bDyNPgMf0
シンデレラジオの続編です
例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ


本編
杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第112回」

外伝
杏「菜々さんと その2」

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/18(土) 22:58:50.52 ID:bDyNPgMfo
杏「ラジオネーム『マンサー』さんからだよ」


――――――――――――――――――――――――――――――――
4月6日、シンデレラジオを聞く。

今日のゲストは31さ
――――――――――――――――――――――――――――――――

杏「ちょっと!!」

輝子・小梅「」




アナスタシア「親の因果が子に報う」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1427642734/


1 : ◆LhnLdWWANE 2015/03/30(月) 00:25:34.86 ID:c1GLCEU3o
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

当SSはアイドル名「ことわざ」でタイトルをつけているシリーズです。


以前のお話に戻る場合は SS wiki を通ってください。

前々回
大和亜季「九死に一生を得る」

前回
西川保奈美「首が回らない」


2 : ◆LhnLdWWANE 2015/03/30(月) 00:26:18.05 ID:c1GLCEU3o


 ─ 前回のお話 ─


・プロデューサーことモバP(以下P)がいないまま進められる新ユニット計画

・同時期に登場する新たなユニット『ディープリーコン』

・そしてその『ディープリーコン』のリーダー瀬名詩織は自らを○○プロのリーダーと名乗る



3 : ◆LhnLdWWANE 2015/03/30(月) 00:27:23.60 ID:c1GLCEU3o



『ソルシエールズ』と『ディープリーコン』が発表されて・・・その翌日。



 ─ ○○プロ・事務所 ─


藤居朋「むむむむむぅ・・・!!」

大原みちる「むむむむむぅ・・・!!」

佐藤心「そこの姉妹ちゃんが一番荒れてるって感じ☆誰か水かけてやれよ☆」

青木慶(以下ルキ)「・・・わたしには無理です・・・」

朋「社長!どういう事ですかぁっ!!!」

みちる「教えてくださいっ!あれは全部Pさんの仕業なんですかっ!!」

社長「その通りだ。もう少ししたら彼女らが来る」




黒川千秋「私を信じて任せて、プロデューサー」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/04/08(火) 00:11:01.05 ID:ECsn9sez0
黒川千秋。黒く長い髪に冷たくも美しい目線。程よく扇情的な体。
かわいいアイドル。応援したくなるアイドル。元気なアイドル。多種多様なアイドルたちが世間で輝く中、彼女を一目見てこう思った。
彼女は誰よりも、美しいアイドルになれる。





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