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【ミリマス】P「おーい、翼ー」

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2 : ◆mLDidKKbwk 2017/04/29(土) 23:03:02.58 ID:PMbQ12BQ0
翼「はーい、呼びました~?」


P「おう。事務仕事もひと段落ついたし、翼と駄弁ろうかと思ってな」

翼「わ~、なに話しましょ…」

翼「!」ティン

P「翼?」

翼「ご指名ありがとうごさいま~す、ツバサで~す」

P「おい誰だ翼にこんなこと教えたヤツ、小遣いをやろう」

翼「ねぇシャチョーさ~ん?ツバサ、シャンパン開けてほしいな~?」

翼「ダメ?」

P「へい、そこのマダム。この店のシャンパンを全部開けてくれ」

小鳥「誰がマダムじゃ」





静香「抱き付くの禁止!」【ミリマス】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495529223/

1 : ◆KakafR9KkQ 2017/05/23(火) 17:47:03.93 ID:p/JbsOpBO
事務所


未来「え?」


静香「もう一度言うわよ、これから金輪際未来は私に抱き付いたり、ぎゅーってしたりするの禁止だから」


未来「え…… じゃあすりすり~ってするのも……」

静香「もちろん禁止よ」

未来「えぇぇ……」

静香「……」




【ミリマス】志保「私だって構って欲しい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495369921/


2 : ◆SESAXlhwuI 2017/05/21(日) 21:33:30.24 ID:JEBYz0710

横山奈緒(以下、奈緒) 「おっ?」

 

北沢志保(以下、志保) 「!き、聞いてたんですか!?」



奈緒 「勿論、聞いてたで~?さびしそーな志保の声をなー!」ニッコォ!

志保 「わ、忘れてくださいよ!」アセアセ

奈緒 「そーいう訳にもいかんやろ?そんな独り言聞いたら、プロデューサーさんすぐ駆けつけてくるで?」

志保 「……私より、他のアイドルを構っていた方が楽しいでしょうから」プイッ

奈緒 「プロデューサーさんがそんな事思う訳ないやんか。素直になってもええんやで?」

志保 「べ、別に私はいいですから!」パタパタ

奈緒 「……ホンマ、志保は頑固やねえ」





信号機トリオと学ぶアイドルマスターミリオンライブ!

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/07(日) 15:46:16.36 ID:Cq05r6ukO
アイドルマスターミリオンライブの紹介をするSSです
福引ガシャとチョコイベ編です

おそらく続編はないです

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/07(日) 15:47:23.87 ID:Cq05r6ukO
未来「あっ!これってちょっと前に奈緒ちゃんと琴葉ちゃんたちが撮影した時の写真ですよねっ?」

P「ん?……あー……そうそう、もうこれが出てくる時期になったのか」

未来「前も私もこういうとこ連れていいてくださいって言ったじゃないですかー!私もパーティー行きたいです!」

翼「おはよ~!あれどうかしたの未来?」

未来「あっ、翼~!おはよっ!琴葉ちゃん達見てて私もパーティー行きたい!って話してたんだ~!」

翼「え、どういうことなの?」

未来「これ見てみて~!」

翼「ん、と。これって……琴葉さんと奈緒さんがちょっと前に撮った時のパーティーの時の写真……?あぁなるほどね!」

翼「私もパーティー行きたいなぁ……。私もこんな感じのセクシーな恰好してみたいなぁプロデューサーさん……だめぇ?」

P「ええいやかましい!あれは呼ばれたから行ったけど、自分たちでやろうとしたらウチの予算じゃ無理無理。諦めなさい」

翼「ぶーぶー。プロデューサーさんけちー!」

未来「そうだそうだ!プロデューサーさんのけちんぼ!この琴葉ちゃんが引けないようになっちゃえばいいんだ!」




【ミリマス】ミリP「未来が記憶喪失ですか!?」

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1 : ◆SESAXlhwuI 2017/05/09(火) 20:18:50.49 ID:8n4lBxsQ0

・メメント全く関係ないです悪しからず

・細かい整合性については自分で補完してもらえるとありがたい

・俺に未来ちゃの可愛さは表現しきれなかった(先手敗北宣言

2 : ◆SESAXlhwuI 2017/05/09(火) 20:20:55.95 ID:8n4lBxsQ0
ミリP(以下、P) 「未来が記憶喪失って……どういう事ですか、先生!」

医者 「詳しい状況が分からないのでなんとも言えないのだがね……」

医者 「彼女に問診を行なった所、若干の退行現象と記憶の喪失が見られた」

医者 「恐らく一過性だとは思うのだが……」

P「それで未来は!?アイツはどれくらい忘れてしまったんですか?!」

医者 「……君自身が見た方が早いだろうね」

医者 「では、こちらに………」

ガチャリ


最上静香(以下、静香)「未来!未来ってば!」ガタガタ

 

伊吹翼(以下、翼)「みーらいー!?」



春日未来(以下、未来)「……だ、誰ですか?」ビクビク

 




【ミリマスSS】ミリP「なぁ、風花って女神じゃねぇ?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494074100/

1 : ◆uYNNmHkuwIgM 2017/05/06(土) 21:35:00.64 ID:qlfP+cKy0


中の人漏れ出し注意報!!

キャラ崩壊注意報!!

 

2 : ◆uYNNmHkuwIgM 2017/05/06(土) 21:35:57.42 ID:qlfP+cKy0

志保「は?」


未来「へ?」



静香「何を今更」


紗代子「気がつくのが遅いです」



 




最上静香の「う」_二杯目_

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494082798/


1 : ◆kBqQfBrAQE 2017/05/06(土) 23:59:58.82 ID:Azkh5q3v0

ミリマスSSです。
一応地の文形式。




2 : ◆kBqQfBrAQE 2017/05/07(日) 00:02:05.86 ID:Y7quEOo00

「なあ、本当に良いのか? 折角ならフレンチの良い店にでも、と思ったけど……」
「構いません。それよりも、私にはうどんが待ってますから」
 最上静香は、プロデューサーの誘いを丁重に断った。そして彼女は踵を返し、オオクラ・ホテルのフロントを後にした。静香のプロデューサーは彼女の颯爽と歩く後姿を見た。そして笑った。そうだ、これでいい。これこそ最上静香なのだ、と。





[ 2017/05/07 10:25 ] グリマスSS | TB(0) | CM(1)

志保「はぁ、プロデューサーさん…」 静香「まったく…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493459759/

2 : ◆TDuorh6/aM 2017/04/29(土) 18:56:35.32 ID:Fulz1Loe0


志保「…全く、時間がないって言うのにプロデューサーさんは…」


静香「ありえませんね、ほんと…」


P「い、いや、あのだな…」

志保「そう言うの、やめた方がいいと思いますよ」

静香「こればかりは志保に賛成です。流石にそう言うのは…」

P「これは志保や静香の為にって…」

志保「今、プロデューサーさんに発言の権利はありません。少し黙っていて下さい」

静香「どうしてこんな事をしたんですか?プロデューサー?」

P「だから、志保と静香に

志保「発言の権利はない、って言いましたよね?」

P「俺にどうしろと…」





【ミリマス】春日未来と学ぶ数学

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493302519/


2 : ◆TDuorh6/aM 2017/04/27(木) 23:15:52.97 ID:2M20T1Uj0


未来「ねぇ静香ちゃん、この点PってなんのPなのかな?」

静香「さぁ、プロデューサーのPなんじゃないかしら」

未来「はいはずれー!ポイントのPでした~!」

静香「…」イラッ

未来「えー、静香ちゃん私と同い年なのにそんな事も知らないんだー」

静香「……」イライラッ

未来「ねーみんなー!静香ちゃんって点PのPがポイントのあたま文字ってコト知らないんだってー!」

静香「全部許したわ」





【ミリマス】茜と麗花の春撒き探し

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492888844/

2 : ◆TDuorh6/aM 2017/04/23(日) 04:21:53.16 ID:I3oVpl0Z0


物事と言うのは何時だって唐突だ。

新幹線が目の前を通り過ぎるのだって一瞬で、雨が降るのも唐突だ。
光が進むのだって一瞬で、何かが閃くのも唐突だ。
車に轢かれるのだって一瞬で、命を落とすのも唐突だ。
天気が変わるのだって一瞬で、雷が落ちるのも唐突だ。

特に今、出会いの季節の春。
出会いの機会は現れては消え、また再び突然現れる。
昨日まで咲いていた桜は、翌日まで咲いているとは限らない。
雨が降った日には、その日中には散り切るだろう。

全てにおいて物事は目まぐるしく変化し、ふとした拍子に状況は変わる。
それは至って当然の事で、起きてしまった出来事はただ受け入れるのみ。
まず、何かしらが唐突に襲いかかり。
それに対して行動出来るのは、常に後手となる。

だから、まぁ。

「ねぇ茜ちゃん、一緒に春巻きつくらない?」

そんな北上麗花の唐突な問い掛けに対し、返答に困る難題に野々原茜が頭を抱えていたとしてもそれは仕方のない事なのである。




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