ヘッドライン

佐久間まゆ「しゃっくりが止まらな…ひっく!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1667636520/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2022/11/05(土) 17:22:00.53 ID:BPkwUMoq0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です



---ある日、事務所にて



ガチャッ

モバP(以下P)「ただいま戻りました」

乃々「お、おかえりなさいですけど…」

輝子「おお、親友、おかえり…フヒ」

P「ただいま。机の下で何してるの?」

輝子「ボノノさんが持ってきたカードゲームだ…親友もやるかい?」

P「面白そうだけど、片付けたい仕事があるから後でにしようかな」

輝子「そ、そうか……頑張ってな」

乃々「じゃあ、それまで二人でやってましょうか…」



輝子「そうだな…じゃあ、リスを捧げて、飛行持ちのマンティスゴッドを場に出すぞ…」

乃々「キツいんですけど…次でモールマンさんが来ないと勝ち目ないんですけど…」

P(すげぇのやってんな…)




星輝子「真夏みたいに気持ち悪い」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1654442597/

1 : ◆xa8Vk0v4PY 2022/06/06(月) 00:23:18.80 ID:Sev9O2YP0
『真夏』という単語を聞くと、何を想像するだろうか。
澄み渡るような青空、潮風が心地よい海、
友達と食べる氷菓子、浴衣を着ての夏祭り。
そういった夏の風物詩を何の疑いもなく思い浮かべられるのなら、
その人はおそらく、とてつもなく幸福だ。

彼女は違う。
脳味噌が腐るような暑さ、ところ構わず湧き出る蟲、
それによる苛立ちを隠そうともしない人々。
その上で自分は幸福であると周りに見せびらかそうと必死なリア充ども。

彼女は真夏を、毎年必ず自分に降りかかる災害と考えていた。
湿気により、普段よりよく見るようになる『トモダチ』。
それだけを心の支えにし、彼女はこの数ヶ月をひっそりと・・・
『キノコ』のように、耐え忍んでいた。




[ 2022/06/06 10:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

武内P「私の脳と性癖が破壊されている?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1650743189/

1 : ◆SbXzuGhlwpak 2022/04/24(日) 04:46:29.99 ID:bGZxlAIa0
注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの





幸子「プロデューサーさん……」

武内P(呼びかけに振り返ってまず目に入ったのは、今にもこぼれそうな涙をたたえた琥珀色の瞳でした)

幸子「いいんですよ……」

武内P(絶望と悲哀。それらを背負いながらも一縷《いちる》の望みにすがるような儚さを漂わせながら、輿水さんがふらふらと力なく歩み寄って来るのです)

幸子「カワイイボクを……抱きしめていいんですよ」

武内P(愛らしさと切なさによる訴えは、言われるがままに受け入れそうになりますが……そうはなりません。なぜなら――)

小梅「プロデューサーさん……プロデューサーさん……!」

輝子「ま、待つんだ小梅ちゃん。まずは幸子ちゃんからだって決めただろ?」

武内P(少し離れた所からこちらへ駆け寄ろうとする白坂さんと、それを必死になって食い止める星さんの不思議な光景に目を奪われているからです)

武内P(いったい……何が起きているのでしょうか?)

幸子「プロデューサーさん……? さあ、早くカワイイボクを」

武内P「あの……お気持ちは嬉しいのですが」

幸子「……抱きしめないんですか?」

武内P「はい」

幸子「カワイイのに?」

武内P「カワイくてもです」

幸子「……」

武内P「……」

幸子「う……うぅ」ガクッ

武内P「輿水さん!?」





142's
http://imgur.com/Q61PB68.png

通算10度目のご理解
http://imgur.com/6LuJaSJ.png




星輝子「まゆさんの手からトモダチを守る…!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1650171764/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2022/04/17(日) 14:02:44.41 ID:6beIG7hi0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です
まゆがぽんこつです



---ある日、事務所、机の下



輝子「ノォー!! マイフレーンズ!!」ガタタッ!!






乃々「びっくりした…キノコさん、どうしたんですか……」

輝子「わ、私のトモダチが…居なくなってやがるぜェー!!」

乃々「えぇ…どの子がいなくなったんですか…?」

乃々「あと、もうちょっと声のトーン落としてほしいんですけど…」キーン

輝子「あ、ごめん。フヒ。なくなったのはコウタケくんだ…。食用の…」

乃々「あぁ…あの、市場にめったに出回らない、まつたけより美味しいとかってうわさの…」

輝子「そろそろ収穫して、事務所のみんなで食べようと思ってたのに……む、むねんだ」




杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第3回」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1390748522/


1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/27(月) 00:02:02.18 ID:qA7h7IAE0
今回は過去作のリメイクになります
内容的にはそんなに変わってないですけど、よかったらどうぞ




輿水幸子「シンデレラガールズアルターコードF?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1472138888/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/26(金) 00:28:08.99 ID:3rbiXq320
ここは、アイドルの女の子達が暮らす別の世界

剣と魔法と銃とッ!が登場する世界…

物語は、ある3人の少女の出会いから始まる…




輝子「歌うために……トモダチを殺すしかない……!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1481292323/

1 : ◆AyvLkOoV8s 2016/12/09(金) 23:05:23.98 ID:V90nI8Ga0

星輝子は独りぼっちだった。

独りぼっちだったからこそ、怒ることができた。

怒りをメタルの響きに乗せ、観客にぶつけることが出来た。


だがしかし、輝子はもう独りぼっちではなくなってしまった。

アイドルを続けていくうちに、仲間が、友達が出来た。

増えて行った。

湿った闇の中に、光が差し、輝子を照らし出してしまった。

故に……


星輝子は、リア充に怒ることが出来なくなった。

彼女は、恵まれた環境を作り上げてしまったことにより、怒りのパワーを失ってしまったのだ。


取り戻さなくてはならない。

自らの「アイドル」を。「輝き」を。「怒り」を。

そのために、失わなくてはならない。

大切な仲間を、友達を。

大切だからこそ。


だから……



輝子『きょ、今日は……このラジオで、机の下の同志の作品を読む……』


乃々「ひいい~~~~っ!!?」


――森久保乃々、羞恥により憤死





[ 2021/02/01 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)

美玲「ポポポポポポポ、ポポポポポ!」乃々「えっ? なんて?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463295618/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/15(日) 16:00:18.08 ID:XXch3iaxO
美玲「ポポポ、ポポポポポ」

乃々「……?」

美玲「ポポポー、ポポポポポッポ」

乃々「……」

乃々「なんて言ってるのか全然わからないんですけど……」

美玲「ポポ?」

美玲「ポポポポポッポ、ポポポポ」

乃々「?」

美玲「ポポポー、ポポポポポッポ、ポッポポポポッ!」

乃々「あの、ごめんなさい、わかりません……」

美玲「ポポポポ……」




【モバマス】幸子「またハブられました!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461583546/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/25(月) 20:25:47.10 ID:F/3g+H+70
輝子「きゅ、急にどうしたんだ、幸子ちゃん…?」

幸子「またボクだけハブられているんです!!」

小梅「お、落ち着いて…? い、一から説明して欲しいな…」

幸子「響子さんの新SSRですよ!!」





輝子「フヒ……サティスファクションタウンでライブ……?」 モバP「ああ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1438637872/


1 : ◆C2VTzcV58A 2015/08/04(火) 06:37:52.15 ID:tLdefhGz0
鬼柳「サティスファクションタウンにアイドルを?」

ニコ「はい。この街にも、キラキラしたものを取り入れたらいいんじゃないかって」

ウェスト「この前テレビでアイドルのステージを見て、そう思ったんだ」

鬼柳「アイドル、ね……そういや、最近はブーム来てるんだったか。この町には縁がねえが」





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