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紗枝めし!【小早川紗枝と握り寿司編】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518968313/


2 : ◆ytRfQhDR4R7A 2018/02/19(月) 00:39:30.36 ID:5WO18UN20
モバP「~~~~♪……ヴォイ!」

紗枝「鼻歌歌ってえらいご機嫌さんやなぁ?どないしはったんどすか?」

モバP「ん?おぉぅ紗枝か。ふっふっふ、こいつを見てくれ」

紗枝「……なんどす?」

モバP「このグラフはな今までのライブでの集客数よ」

紗枝「この赤い線は?」

モバP「これが今回の公演で目標にしてた集客数だ」

紗枝「あら、そらえらいいっぱい来てもろて嬉しいなぁ」

ほんにうちもまだまだ気張らなあきまへんなぁ




【モバマスSS】ノノの旅~the~Morikubo~world~きのこの国

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518369374/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/12(月) 02:16:14.35 ID:bT4q8k8x0
これはキノの旅風のモバマスSS?です


独自解釈が半端ないので注意!

雑談スレの悪ノリの産物です


主役は森久保乃々のような何かです



2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/12(月) 02:18:20.48 ID:bT4q8k8x0


~~~~~世界はこの机の下よりも狭いかもしれない~~~~~~~




第1話「きのこの国」


周辺に緑が少ないこの場所で茶色の道が一本、


そこに1台のモトラド(二輪車・空を飛ばないものを指す)が排気音を上げながら走っている


舗装が甘い道を走るたびに左右がぐらつき、そのたびにバランスをとる


運転手の体は細く小柄で、緑のワンピーススカートの下に茶の長いズボンを履き、茶色のロングブーツ。


緑のヘルメットに黄色のマントを羽織っていた。ゴーグルとヘルメットををつけており、顔はよく見えない。


腰には自動型のパースエイダー【注:銃器・この場合は拳銃】とモトラドの後部には二つ折りにされた


レバーアクション式のソードオフされたライフル型パースエイダーもついているようだった。


手入れはよくされているようだ・・・運転手が口を開いた


「・・・もう少しで着くはずなんですけど」


それを聞いてモトラドがこう返した


「ノノは情報がずさんすぎるね。いつものことだけどさ。旅人なんだからもう少ししっかりしてくれないかな」


ノノと呼ばれた旅人が答える


ノノ「・・・いいんですよアスカ。旅はこれくらいのほうが楽しいものです」


アスカ「・・・いつもそうやってあとで後悔するじゃないか」



ノノ「そ、そんなことはないんですけど。いつも万全なんですけど」


アスカ「・・・この前餓死しかけたばっかりなのによくそんなこと言えるね君は」


ノノ「・・・・結局今生きているので問題ないです」


アスカ「そうかい?ならもう何も言わないさ」


そんな会話をしながら旅人とモトラドは茶色い道をほのぼのいく










モバP・輝子「目指した理由」 [SS]

3 :名無しさん@おーぷん 2018/02/03(土)10:07:41 ID:SAd
プロデューサーという職を目指したのはいつだっただろうか、2ヶ月前のまだ桜が薄桃色に咲き乱れていた季節に自分はプロデューサーとしてスカウトされた、理由は「ティンときた」などと言う聞いたこともない擬音の理由なのだから大した理由ではないのだろう。

その後入社し研修などを終了させた直後にアイドルをスカウトしてこい、などと命令され途方にくれて今にいたる。

恥ずかしいことに自分は人との関わりをあまり持ってこなかった。
というのも、1人でも本があれば楽しめたし集団行動などという面倒臭いものを業務でもないのにやるのは、些か自分にとって好ましくないことだったからなのだが。

中学高校を平凡な偏差値の平凡な生徒として平凡に過ごし、優れていると言われる部類の大学に入り、普通に単位を取り普通に就職活動に取り組む。
こんな人生を送ってきたものであるから人とのコミュニケーションというのは嫌いでこそないものの得意とは言い難い。
プロデューサーという仕事に就いたのも企画を立てて書類を片付け、女子を金に変える。
程度の認識しかなく、こんなスカウトなどという苦行を強いられるなどとは夢にも思っていなかったからである。

公園のベンチにスーツの男が座り3時間が経とうとしていたところだったか、夕立が降ってきた。
今日は一日晴れだと言っていたのに…なんて事を考えてたのを覚えている。
これ以上濡れるのはよろしくないと思い、コンビニエンスストアでビニール傘でも買おうかと考えて
いたときに、木の根のところに体育座りし一点をじっと見つめている女児がいた。髪は白髪で風呂に入っているのかと思うほどボサボサで不気味であったが「放っておくこともできない」そんな事を思って自分は声をかけたのだろうか。

「やあ、お家には帰らなくていいのかい?」

なんて、自分の中では愛想よく話しかけたつもりだったが多分不気味であろう、話の振り方に女児は淡々と

「…良いんだ…、親にも、言ってある…フヒヒ」

なんて、薄気味悪い声と話し方で返答された。

「お兄さんも、ボッチ…?」

ボッチ、ぼっちとはなんなのだろう、大方一人ぼっちという言葉しか今の自分にかけるような寂しい言葉はないのでそうなのだろうとは思うが、などと思考を回しつつとりあえず自分は

「うん、お兄さんも一人ぼっちなんだ、そうだ、お兄さんと一緒にアイドルにならないかい?」

という、理由もなくただ、ただ、もうこの仕事を終わらせてしまいたい、その一心でそう、スカウトした。

「フヒッ?わ、私のことを言っているのか…?冗談はやめてくれよ…私をスカウトする理由なんて…ないじゃあないか…」

理由、理由ときた、確かに自分は特に考えていなかったはて困った…そうやって考えて考えてやっと出した言葉はこうだったと記憶している。

「ティンときたからさ」




[ 2018/02/03 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
[タグ] モバマス 星輝子

【モバマス】乃々「雪の日」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516794974/

1 : ◆bL5b7ovQmQ 2018/01/24(水) 20:56:14.44 ID:1p34/lZg0
乃々「....」ザッ


乃々「....」ザッ

乃々「はぁ....はぁ....」

乃々「....」ザッ

乃々「....」ザッ

ガチャ

乃々「はぁ....」

乃々「....」キョロ

乃々「....」キョロ

乃々「お、おはようございます....」

P「おーおはよ」




【モバマス】モバP「もりくぼ逃騒曲」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516801868/

1 : ◆45SR4r0flud5 2018/01/24(水) 22:51:08.13 ID:F3pgqLRiO
乃々「むぅ~りぃぃぃぃいぃ~ッ!!」

モバP「待テェッ!森久保ォッ!!」

芳乃P「まぁたやってるよ」

芳乃「乃々は今日も元気ですねー」

幸子「もはや恒例というか、お約束ですよね」

美由紀「乃々ちゃん頑張れーっ!」

由愛「あの...それはどっちを....?」

七海「どっちもじゃないれすかね?」






森久保「Pさんが森久保のえっちな画像を、いいねしていたんですけど……!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516439819/

1 : ◆qTT9TbrQGQ 2018/01/20(土) 18:16:59.61 ID:KoQ6k4Xu0
・デレマスの森久保乃々メインのSSです
・えっちな展開なんて、むーりぃー……

2 : ◆qTT9TbrQGQ 2018/01/20(土) 18:18:35.35 ID:KoQ6k4Xu0
――昼間、事務所

モバP(ツイッターポチポチ……お、森久保のイラストあるじゃん

モバP(サムネだけでもうクッソ可愛いなぁ)ニヤニヤ

ちひろ「プロデューサーさん、何ニヤついてるんですか。もうそろそろ会議の時間でしょ?」


P「ああ、そうだったそうだった」(とりあえずいいねポチって後で見るか)

P「んじゃ行ってきまーす」




【モバマス安価】乃々「私とバトルしてください……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515757778/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/12(金) 20:49:39.19 ID:P7Rnswxb0
P「ふー、そろそろ休憩しようかな」

乃々「プロデューサーさん」


P「!?」ビクッ

P「乃々……机の下にいたのか?」

乃々「ずっといたんですけど……」

P「一言声をかけてくれよ」

乃々「ごめんなさい……仕事が終わるのを待ってたんです」

乃々「時間ありますか?」ノソノソ

P(出てきた)

P「あるよ」

乃々「じゃあ……えっと……」

乃々「私とバトルしてください」

P「は? バトル?」




【モバマス】まゆ「幸子ちゃんにプロポーズされちゃったかもしれません。」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515658268/

1 : ◆ZDnQS3y4DE 2018/01/11(木) 17:11:08.69 ID:Q7+U2G4GO
輝子「……また雪見だいふくでももらったか?」

まゆ「もうあれは忘れてください。」

このSSには同性愛的表現、キャラクター崩壊、年齢改変が含まれます。
許容出来る方のみ先へお進みください。




【モバマス】輝子「好きだ幸子ちゃん」 幸子「は?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515413399/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/08(月) 21:09:59.58 ID:V16b+30G0
輝子「好きだ……」

幸子「何ですか急に!? そんな恥ずかしいことを……!」カァァ

幸子「まあ気持ちは嬉しいですけど」

輝子「さ、幸子ちゃんは……私のこと、好きか?」

幸子「え」

輝子「……」ドキドキ

幸子「そ、そりゃ……もちろんですよ」

幸子「輝子さんとは一緒に色んな仕事をしてきましたし」

幸子「大変でしたけど、すごく楽しくて」

幸子「って、なんかむず痒いですね」

輝子「フヒ……嬉しいぞ……」

ギュッ

幸子「!」

輝子「じゃあ私たち、相思相愛だな」ポッ




新田美波「趣味はしかく集めです!」P「死角!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1512657616/

1 : ◆5AkoLefT7E 2017/12/07(木) 23:40:17.30 ID:eUuw6eHw0

~事務所~


ガチャ

P「遅れて申し訳ない! 前の打ち合わせが長引いてしまって……」

新田美波「あ、お疲れ様です。大丈夫ですよ。大変でしたね」

P「せっかくの顔合わせなのに情けない……」

美波「いえいえ」

P「じゃあ早速だが、俺が今日から君のプロデュースをさせてもらう。よろしく頼むな」

美波「はい! こちらこそよろしくお願いします!」

P「とは言ってもまあ、隣の部署にいたから初対面ってわけでもないんだよな。担当が変わって不安だとは思うが、何でも頼って欲しい」

美波「ありがとうございます。他のアイドルから、プロデューサーさんのことはたまに聞いていましたよ?」

P「うっわ、そうなのか。……なんか変なこと吹き込まれてないよな?」

美波「大丈夫ですよ。楽しい人だってみーんな言ってましたから」

P「ならいいけどなあ……」






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