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星輝子「親友が無断欠勤?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493227241/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/27(木) 02:20:42.04 ID:LPxeR5DN0
事務所内ソファ
早坂美玲「そうなんだよ!ウチはちひろが働かせすぎたからって聞いてるぞッ!」


森久保乃々「あのPさんならありえなくはないんですけど…」


白坂小梅「ちひろさんは…どす黒いオーラ持ってるし…」


輿水幸子「あのプロデューサーさんが無断欠勤したなんて信じられませんしね」


輝子「でも…それってウワサなんだろ…?」


美玲「うぐっ、まぁそうだけど…」

幸子「嘘かもしれないし、本当かもしれませんよ?」

小梅「そ、そうだ……」

乃々「どうしたんですか、小梅さん…?」

小梅「私たちで…調べてみるのは、どう…?」





杏「ボードゲーム部活動記録」紗南「その5」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494223013/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/08(月) 14:56:53.38 ID:4pd57dFH0
・デレマスSSです
・杏/紗南/ありす+αがボードゲームをやるだけの番組のSSです
・あなたの中のキャライメージと違う場合があります
・ゲームのプレイングはゆるゆるです
・ゲームのルールは番組用に一部変更している場合があります

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/08(月) 14:57:10.65 ID:4pd57dFH0
杏「……」


紗南「……」


ありす「……杏さん?」


杏「あっ、そうだ」

杏「始まりました『ボードゲーム部活動記録』ー」

ありす「第5回です」

紗南「この番組は、私たち3人がボードゲームを遊ぶ番組だよー」




早坂美玲「これからは、ウチらのターンだ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493554124/

1 : ◆S6NKsUHavA 2017/04/30(日) 21:08:44.84 ID:D+4uS1fU0
第6回シンデレラガール総選挙の中間発表がありました。
それを受けて、今回名前の無かった早坂美玲を応援する意味で短編を書きました。

デレステのイベント「∀nswer」を下敷きにした、その後のお話です。





堀裕子「なんでも増えるーむ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493287882/

1 : ◆i/Ay6sgovU 2017/04/27(木) 19:11:22.38 ID:nV3Ry2zy0

~事務所・廊下~


森久保乃々「……」トコトコ

星輝子「……あ」

輝子「乃々ちゃんじゃないか……フヒ」

乃々「あ、輝子ちゃん、こんにちは」

輝子「あれ、その花瓶と花……どうしたんだ?」

乃々「この前の撮影の時にいただいたんです……。せっかくだから事務所にも……と思いまして」

輝子「そ、そうなのか。うん、いいと……思うぞ。なんて名前なのかはわからないけど、ね」

乃々「実は私もわかってなくて……。赤くて綺麗だな……としか」

輝子「やっぱり、こ、こういうのは凛さんや夕美さんに聞くのがいいの……かな」

乃々「部屋にいたら聞いてみます……」

輝子「それがいい……」






小梅「イケメン輝子ちゃんにナデナデされたい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492681499/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/20(木) 18:44:59.90 ID:e3p3Qp+m0
in 小梅の自室



幸子「……?」

小梅「だ、だからね……?」

小梅「イケメン輝子ちゃんに…… ナデナデされたいの……!」

幸子「いや、ちゃんと聴こえてますから」

幸子「ただ、言っている事の意味が分からないというのか……」

幸子「特に、『イケメンショウコチャン』という文言がちょっと」

小梅「……あっ」

小梅「ご、ごめんね…… 色々はしょっちゃって」

幸子「いえいえ」

幸子「まあ、なんとなく、輝子さんの事を指してるのは分かるんですけど」

小梅「う、うん、そうなの…」




【モバマス】女子寮の怪奇

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492312009/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/16(日) 12:07:20.34 ID:3J2AxsXT0
1.佐久間まゆ

あの日の事ですね…、はい、よく覚えています。あまり思い出したくないですけど……。

いえ、大丈夫です……。ちゃんと話します。

まゆは普段夜中に起きたりはしないんですけど、その夜は異様な喉の渇きで目が覚めたんです……。

そのまま寝ようかと思ったんですがどうしても眠れなくて……。
しょうがなく水を飲みに食堂へ行こうと思ったんです……。

でも、食堂の前の廊下で、まゆは、まゆは………見てしまったんです。

床の上でぼんやりと光るなにかを。

そこでまゆの記憶は途絶えています…。




多田李衣菜「星群と三日月」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492273778/

2 : ◆uOvLrY0GJA 2017/04/16(日) 01:30:22.20 ID:IrCEgsIo0
 人が一番輝くのはどんな時だろう。

 これはきっととても難しい。だって、この世界には人がいっぱい居て、好きなものとか大事なものが全然違うんだから。つまらない答えになっちゃうけど、やっぱり「人によって変わる」が正解なんじゃないかな。
 じゃあ、ちょっと話を変えて、「アイドルが一番輝くのはどんな時だろう」って考えてみる。
 オーディションに受かった時、スカウトされた時、事務所のホームページに名前がのった時、初仕事をした時。
 うん、やっぱりこれも色々だ。でも私にとってはこうじゃない。……いや、こうじゃないっていうか、もちろんこれもすごいとは思うんだけど。

 私は歌が好き。
 アイドルプロフィールの趣味の項目に「音楽鑑賞」って書くくらい歌を聴くのが大好き。歌うのは……まあ人並みかな。
 それでもリーナこと私はアイドルだから、ダンスのレッスンもしなきゃならない。ダンスなんて私にとってはあくまでオマケ、っていうかサポートくらいなのに。そのことにもやもやとした気持ちがないわけじゃないけど、まあでもアイドルになるために必要なのかな、なんて。

 私は歌が好きで、だからアイドルになった。
 なら、アイドルリーナが一番輝くのは、きっと歌を歌っている時なんだ。特にロック!
 ロックはとにかくカッコよくて、最高にクールで、その上めちゃくちゃ熱い。
 ロックなアイドルとしての道のりはまだまだ遠いけど、いつかきっと……ううん、いつか絶対にたどり着いてみせる!

 だからそのためにも!
 早く私に持ち曲をください!!




モバP「輝子ー!乃々ー!」オーイオーイオイオイちひろ「ええ……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490880612/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/30(木) 22:30:17.01 ID:1dYg9R6wo
注意
男性Pです
デレステイベントコミュネタバレあり






ちひろ「ただいま戻りましたー」

モバP(以下P)「うわあああああああああ!」ボロボロボロボロ

ちひろ(ええ……)ドンビキ

ちひろ「えーっと……Pさん、何を泣いているのですか?」

P「あっ、ち、びろざん、しょうこが……のの、が……ふっ、ぐうぅ、ヴうううぅぅ……!!!」ボロボロ

ちひろ「輝子ちゃんと乃々ちゃん……あっ、インディヴィジュアルズですか? この前のイベントは大成功でしたね! 三人の成長が感じられて、泣いちゃったんですか?」

P「ふぅ、ぐすっ、たじかに、成長したことはうれしいけど、そうじゃないんでずよぉ」ボロボロ

ちひろ「はあ、いったい、何があったんですか?」

P「うっ、実は――」ボロボロ





【モバマスSS】 凛「乃々を孕みたいんだけど」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491704895/

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2017/04/09(日) 11:28:15.51 ID:M+5QNWEYO
凛「プロデューサーはどう思う??」



モバP「………おう」

凛「おう、じゃなくて。意見が聞きたいんだけど」

モバP「意見と言われてもな……カウンセリング行く時間作るか??としか……」

凛(クソデカ溜息)「はぁーっ…プロデューサーまで奈緒や加蓮みたいな反応するんだね、困ったものだよ…」

モバP「俺としてはお前が、自分の友人が真っ当な感性を持ち合わせている事を理解してくれない事の方が困るんだけどな?」

モバP「……要するに、乃々みたいな子供を産みたいって事か?? それなら理解出来る」
モバP「いや、勝手に子作りされても困るんだけどな。アイドルだし」

凛「違う違う、それじゃあ乃々とは別人じゃない。相手も居ないし、そんなんじゃないよ」

凛「私は乃々本人を孕みたいの」





乃々「まゆさんに猫耳が生えてます」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491631737/

1 : ◆6QdCQg5S.DlH 2017/04/08(土) 15:08:57.84 ID:CO3cxaqF0
乃々(どうも、もりくぼです)


乃々(本日もまた、いつものように机の下にいます)

乃々(やさしいまゆさんとキノコさんと一緒の……幸せな空間です)

乃々(とても落ち着きます)

まゆ「うふ……今日はまゆ、クッキーを作ってきたんです」


まゆ「よかったら……どうぞ?」

乃々「あ……ありがとうございます」

輝子「フヒ……いただきます」


乃々(……しかし、ひとつだけおかしなことがあります)

乃々(それは、まゆさんです)

まゆ「どうですか?」

乃々「……おいしいです」

輝子「うん……さすがだ……」

まゆ「ふふ、よかった……♪」

乃々(……正確にはまゆさんの頭です)

乃々(頭……いつもつけてるカチューシャの後ろ……)

乃々(その後ろに……)

まゆ「……♪」ピョコピョコ

乃々(猫耳が生えているんですけど……)




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