ヘッドライン

美希「やよいってキスしたことあるの?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/11(水) 23:48:39.06 ID:UaKrb6HJ0
やよい「ありますよー?」

美希「えっ?」

やよい「えっ?」




美希「おにぎりの具?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/08(日) 23:11:29.08 ID:qeY9XCRv0
伊織「そうよ。好きなおにぎりの具。おにぎりが好きって言ったっていろいろあるでしょ?」

美希「ミキはおにぎりならなんでも好きなの」

伊織「なんでもって、チョコレートとかババロア入りでも良いって言うの?」

美希「でこちゃんはそういうのどう思うの?」

伊織「でこちゃん言うな!食べたくないわよ」

美希「ミキも、チョコもババロアも普通に食べたほうがいいと思うの」

伊織「そうじゃなくてぇ…」




美希「あふぅ……」 

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/08(日) 21:57:51.12 ID:E41fjVYH0
とっても眠いの

ぽかぽかしてて、気持ちいいし

これは眠るなっていう方が無理なの

事務所には小鳥しかいないし、とっても静か

うん、寝ちゃおう

小鳥、おやすみなさい

そういえば、この前の夢は面白かったな

また見れたら面白いのに……




P「千早がプルプルしてる?」 春香「はい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 19:58:01.30 ID:qR0LM2MZ0
千早「…くっ」プルプル

春香(千早ちゃん…?)


千早「…これは」グヌヌ

美希(千早さん…)


千早「…くやしいけれど」ギリッ

雪歩(千早ちゃん…)





千早「…」スッ スタスタ ガチャ バタン




響「うぅ……めんどくさいぞ」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:48:40.56 ID:q/YU8Wfa0
響「だから別に自分はいいってばー」

美希「ちゃんとしなきゃだめなの」

貴音「どうしたのですか、二人とも」

響「あ、貴音~、助けてくれー」




美希「事務所のみんなが油断ならないの」伊織「はぁ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/04(日) 23:28:26.19 ID:BE9RvVJD0
美希「ねえでこちゃん」

伊織「でこちゃんゆーな」

美希「でこちゃんは事務所のみんなのことどう思う?」

伊織「どうって…何が?」

美希「ミキ的には油断ならないって思うな」

伊織「だから、何がよ」




小鳥「私、大勝利!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/04(水) 00:26:47.23 ID:SEdzYyI00
P「ふぅ…ただいま」

P「…」

小鳥「お帰りなさい、あ・な・た♪」

小鳥「お風呂にする?ごはんにする?それともわ・た・し?」

P「もちろんお前に決まってるじゃないか!」

小鳥「きゃ~」




P「あずささん…ウェディングドレス、ものすごく似合ってます」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/25(水) 15:59:22.10 ID:dNlJSepz0
あずさ「プロデューサーさんのタキシードもものすごくいいですよ?」

P「そうですか?」

あずさ「えぇ、一緒にこんなことできるなんて幸せです!」

P「幸せだなんて大げさな」

あずさ「だって、プロデューサーさんを独り占めできるんですもの」

P「あはは、急遽俺があずささんの撮影の相手役になっちゃったけど…」

P「あずささんが喜んでるならいいか」




真「AKB48……ですか?」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 21:06:46.33 ID:79r/dKEk0
真「ふぅ―――それにしても、疲れたなあ……」

響「……真、今日はちょっと、頑張り過ぎだったんじゃないか?」

真「ええー?……そ、そういう響だってさあ、いつもより張り切ってなかった?」

響「うぐっ……ひ、否定はしないさー……。でも、やっぱり仕方ないじゃないかぁ……」

真「……うん、そうだね」

響「…………」

真「…………」

真・響「「どんな風にプロデュースしてくれるんだろう……」」

真「……やっぱそこだよねー!」

響「なー!」




美希「こたつで修羅場なの」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1384857212/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/19(火) 19:33:32.15 ID:KjSKYEJa0
冬の本番はまだ遠いというのに、この寒さには身が応える。
 響は体をぶるぶると震わせ、コートを着ながら家を出た。

「うぅ、寒いぞ。家族を留守番させとくのは正解だったね」

 そう独り言をつぶやきながら、さっさと事務所を目指す。
家族とは、響の飼っているペットのことである。基本毎日ハム蔵と一緒に出社しているが、今日はあまりにも外が寒いのでハム蔵は家で休ませることにしたのだ。響の家のペットたちの体調を管理するためにも、エアコンやストーブなど気温の変わるものは危険である。急激に気温が変わると体調を崩す子達が多いので、そこに気を使っているのだ。





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