ヘッドライン

P「何でたかみきのSS無いんだよ! いい加減にしろ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 19:00:34.18 ID:l0qeZw+10
美希「貴音聞いてよー」

貴音「どうしました? 美希」

美希「誰かがね、ミキのお昼ご飯のおにぎり食べちゃったの! さっきまでそこに置いてたのに…」

貴音「面妖な…(あれは美希のおにぎりだったのですか…)」

貴音「それでは共に昼餉をとりに行きませんか? わたくしも丁度お腹が空いていたところなのです」

美希「もちろん行くの! …あ、でもラーメンはやめてほしいの。最近そればかりでさすがに体重が気になるの…」

貴音「そうですか…。それは真残念ですが、美希がそう言うのなら仕方ありませんね」

美希「ごめんね貴音」

貴音「いいのですよ。では何処に行きましょうか」



小鳥(どうして美希ちゃんはナチュラルに貴音ちゃんの膝の上に座っているのかしら……しかも対面座位)




美希「は、ハニーの大群が攻めてきたの!」 美希「ええっ!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1409724480/

1 :ただの美希好き ◆XbgbWs97A8Gf 2014/09/03(水) 15:08:10.84 ID:osJpK2N5o
美希「なんなの!?」

美希「今なんて言ったの?!」

美希「ハニーの大群が攻めてきたって言ってるの!」

美希「大変なの!おにぎり持って逃げるの!」

P「美希ーどこだー!」

美希「う、うわあああああああ!ハニーなのー!」

美希「逃げるの!」

P「見つけた・・・!」ガシッ

美希「ひっ・・・!」

美希「ああっ!?美希が!」

P「まったく、こんなところほっつきあるいてたらダメだろ?仕事に戻るぞ」

美希「う、うん///」

美希「あの美希はもうだめなの!早くおいて逃げるの!」

美希「いやー!美希を置いて逃げれないのー!」




美希「ね~え?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 22:14:36.13 ID:LzfYzcYp0
~765プロ~

美希「迷うなぁ~!セクシーなの?キュートなの?」

美希「どっちが 好きなの?」

P「しいていえばどっちでもいい」




[ 2019/11/06 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「初めまして。961プロのプロデューサーです」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 22:44:32.44 ID:avySnIbg0
黒井「まずは入社おめでとう」

P「ありがとうございます」

黒井「最初に言っておくが、我が961プロは凡百の甘ったれた事務所とはわけが違う」

P「はあ」

黒井「仕事は自分で探せ。率先して動け。役立たずは不要だ」

P「頑張ります」

P(大変そうだな……まずは先輩方の働きぶりを観察して行動の指針を――)

黒井「うむ。貴様は我が社で初めてのプロデューサーだからな。精々励むといい」

P「俺が1番手なんですか!?」




P「貴音、美希、伊織、やよいが乗った車内で誰かが屁をこいた」

18 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/13(木) 18:12:36.075 ID:riw+ZGpW0.net
P「やよい、お前今」

伊織「っ!」ギロッ

P「……今日は天気がいいなぁ」

やよい「うー? そうですねー、お洗濯とかお布団干したりするのに最高のお天気かなーって」

P「そうだなぁ」

伊織「……」

P(普通に返答してきた……犯人はやよいではない……? 伊織怖い)




P「普段美希の寝てるソファーから>>5が出てきた」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/04(木) 13:11:26.21 ID:jdyRVMWZ0
P「ん、ソファーが乱れてる、手入れをしないとな」

P「……最近は美希もここを使わなくなったな」ゴソゴソ

P「頑張ってくれてなによりだ・・・あれ?なんだこれ」

P「これは>>5じゃないか……まさか美希のか?」




P「アイドルにビンタ仕返してくるまでビンタする」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/24(水) 17:54:23.53 ID:VxV0RKsFO
小鳥「おはようございまーす」

P「おはようございます」

ベチコッ

小鳥「い、いたぁっ!?」

小鳥「な…なな…な…!?」




真美「秋だYO!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06(日) 00:33:39.09 ID:jt3ds0jB0
真美「ねえねえ兄ちゃん」

P「ん?どうした」

真美「秋っぽいことしようYO!」

P「どうしたんだ、いきなり」

真美「兄ちゃんはまだまだ夏の気分が残ってるっしょ」

P「まあ確かに言われてみれば」

真美「だから、秋っぽいことして気分を秋にするんだよ」

P「それはいいかもしれないな。で、具体的に何するんだ?」

真美「>>5

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/06(日) 00:36:59.32 ID:VMq1UAzw0
クリ拾い




春香「プロデューサーさん!結婚式はいつにしますか?」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/23(月) 18:20:00.97 ID:8y00+kRp0

P「な、何を言ってるんだ春香?」

春香「もう!忘れちゃったんですかプロデューサーさん!」

P「え?」

春香「『年内には』って約束してたじゃないですか」

P「どういうことだ?」




亜美「トリックオア~☆」真美「トリ~ト☆」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/31(月) 13:44:49.01 ID:o2wafz9G0

P「さて、今日も一日が始まるな」

ガチャ

亜美「兄ちゃ~ん!トリックオア~☆」

真美「トリ~ト☆」

P「うわっ!なんだ?二人とも」

亜美「だから兄ちゃん、トリックオアトリートだよ」

真美「お菓子くれないとイタズラしちゃうよ?」

P「は?あ、今日はハロウィンか・・・残念だがお菓子は持ってないぞ」

亜美「そっか~」

真美「じゃあイタズラするしかないね~☆えいっ!」

P「ばっ・・・いきなり飛び掛かってくるな・・・うわっ!」

バタン!




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