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武内P「桃太郎」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1569111780/

1 : ◆SbXzuGhlwpak 2019/09/22(日) 09:23:00.35 ID:uIP4O5m+0
注意事項

・武内Pもの

・桃太郎形式なので、アイドルの呼び名が「犬」「猿」「雉」など読む人によっては不愉快な場合があります

・菜々さん世代未満は置いてけぼり





昔々あるところにおじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは山へしばきに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。


花京院「やはりエジプト山か……いつ出発する? わたしも同行する」

今西部長「花京院……!」

「「行くぞ!」」

菜々「は~い。行ってらっしゃーい」

菜々「さて。おじいさんがいない間、菜々がしっかり家を守らなきゃ」

菜々「まずは洗濯洗濯」

菜々「むむーっ。この汚れなかなか落ちませ――――ア!」


おばあさんが川で洗濯をしていると、どんぶらこと大きな桃が流れてきました。


菜々「アイタタタタタタッ」


しかしおばあさんは洗濯に力を入れすぎて四十肩を再発し、それどころではありません。
あまりの痛みに肩をおさえてうずくまる前を、大きな桃はどんぶらこ、どんぶらこと流れます。

やがて桃は川岸に流れ着きました。
美味しそうな匂いをかぎつけたのか、一匹の犬が姿を見せます。


凛「ふーん。この中に姿はまだ赤ん坊とはいえ、全裸のプロデューサーがいるんだね。……まあ、最高かな」





渋谷凛


今西部長


安部菜々





みりあ「サンタがいたぞー 捕まえろ―!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1387808947/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/23(月) 23:29:07.33 ID:OBGE0+A/0

みりあ「あ、もー!! 逃げ足速いなぁ」


凛「クンクン…あっちだよ!」


まゆ「逃がしませんよぉ…」


凛「クンクン…こっち…ほら、見つけたよ!」

みりあ「サンタさん、みーっけ!」

ダダダダッ

まゆ「…逃げちゃいましたねぇ…うふ」

みりあ「サンタさん…逃げ足速いなぁ」



7 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/23(月) 23:35:59.85 ID:OBGE0+A/0

凛「でもさ、捕まえるのが難しければ、難しいほど」

まゆ「手に入れた時の喜びは、倍増するんですよぉ…うふふ」

瑞樹「わかるわ」


菜々「クリスマスには、サンタさんからプレゼントっ!」


和久井「婚姻届とかね」


凛「待って、サンタさんは私のものだよ」

まゆ「まゆのものですよぉ」

みりあ「私のっ!」

まゆ「必ず…手に入れますよ…」





モバP「新人プロデューサー同士で話し合い、ですか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 20:49:23.03 ID:xoAL5rd90
社長「あぁ、そうだ」

P「急な話ですね……どうしてまた」

社長「なに、簡単な話さ。私の知り合いも新人アイドル達を積極的に発掘していてね」

P「なるほど……?」

社長「彼らのところの事務所にも、新人のプロデューサーがいるのだよ」

社長「君もアイドル達との触れ合いの中で思うことがあるだろう?」

P「ないといえば嘘になりますけど」

社長「だから、同じように新人アイドルをプロデュースしている若手プロデューサー同士で話し合えばなにか新しい発見があるのではないかと思ってね」

P「そうですか……うーん……」

社長「まぁ、無理強いはしないがね。 今度の土曜日、私の行きつけのバーにいくといい」

P「えっ、社長はどうするんですか?」

社長「プロデューサー同士の話し合いに私が出て行ってどうするんだね、もう」




【モバマス】まゆ・凛「事務所の赤と青と言えば?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1563530456/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/07/19(金) 19:00:56.67 ID:Nukf4WV10
キャラ崩壊注意



未央「ねーねー、しぶりん、まゆちゃん」

凛「何?」

まゆ「何ですかぁ?」

未央「事務所の赤と青と言えば、誰と誰だと思う?」

凛「……」

凛(正直、まゆは憎き恋敵。だからセットみたいに扱われるのは好きじゃない)

凛(けど、まゆみたいなライバルが居たからこそ、成長できた私も居る。多分まゆも同じように思ってくれてるはず)

まゆ「……青はやっぱり、凛ちゃんじゃないですかぁ?」

凛(まゆがこれ見よがしにウィンクしてくる。ちょっと癪だけど、そういうことなら、こういう扱いも受け入れてあげてもいい)

凛「それなら、赤はま」


茜「茜はほぼ赤!日野茜です!」バーン

藍子「藍はほぼ青!高森藍子です!」ババーン

茜・藍子「事務所の赤と青と言えば、私達です!」


凛「……えっ」




【モバマスSS】藍子「背中になんて書いたか当ててくださいねっ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1562522238/

1 : ◆P1ZZk9vB9M 2019/07/08(月) 02:57:18.46 ID:kRD5RZUr0
藍子「じゃあいきますよ~」

モバP(以下P表記)「おう、どんとこい」

藍子「ん~っと」カキカキ

藍子「はいっ!なんて書いたでしょうか!」

P「・・・『すき』?」

藍子「正解です!さすがプロデューサーさんですね♪」

P「ははは、話のオチになりそうなネタを最初に持ってくるとはさすが藍子」

藍子「プロデューサーさんの背中を見てたら書きたくなっちゃったんですっ」

P「じゃあ次は俺の番だな、後ろ向いて」

藍子「はーい」




日野茜「梅雨には負けませんっ!」

1 : ◆oCJZGVXoGI 19/07/06(土)15:16:41 ID:PCw
茜ちゃんが梅雨の長雨と戦う(?)お話です!




日菜子・柚「パッションTAKAMARI☆」光・茜・友紀「CLIMAX!!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1561093154/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/21(金) 13:59:15.25 ID:8QCRHdRD0
司会 「こんばんは!この番組の司会は私と」

喜多日菜子「むふふふ~~♪みなさん、高まってますかぁ?司会の喜多日菜子です~~」

日菜子「この間ショッピングをしていたら、とっても素敵なマグカップを見つけたんです!」

日菜子「なんと~一つは王子様、もう一つはお姫様の絵が描いてあるペアのマグカップだったんです~。ぱっと見ただけで、一瞬で妄想が広がってしまいました~。」

日菜子「爽やかな陽ざしが差し込む朝、でも日菜子はまだうとうとしてしまってお布団から出られないんです。でもそこへ王子様がやってきて・・・」

日菜子「『日菜子、起きてくれないか。さあ、僕と一緒に目覚めの一杯を飲もう』」

日菜子「王子様がコーヒーを用意してくれてるんです!王子様はブラック、でも日菜子の方には、ミルクとお砂糖をたっぷり入れてくれてるんです」

日菜子「朝の気怠さも一気に吹き飛んじゃいますねえ。こ、こんなことをされたら・・・日菜子は、日菜子はあ~~~♪」



南条光「誰だ日菜子をMCに選んだのは」

日野茜「番組が始まる気配がありませんね!」

喜多見柚「司会者サンは軌道修正してくれないのカナ?」

司会 「いや~~日菜子ちゃん今日もかわいいね!ナチュラルに王子様と同居しているとはさすが妄想のプロ!」

姫川友紀「ただのファンか」




【モバマスSS】モバP「ねちねち」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1558438261/

1 : ◆3xQXQ8weeA 2019/05/21(火) 20:31:01.66 ID:hRAf1hvq0
※注意!

warning!warning!
これはシンデレラガールズのR18SSです
加えて以下の注意点があります

・地の文があります
・あとわりとニッチです
・挿入や射精、絶頂などの本番行為や本番行為に付随するものがないです
・モバマスを総選挙前日に始めたのでキャラの把握がいまいちです。おかしければ脳内補完してネ!
・こちらのスレでは初投稿です。至らぬ点があればご指摘ください

よろしくおねがいします。

以下登場アイドルとやること
高森藍子……乳首責め
日野茜……拘束してぺろぺろする
鷺沢文香……Pの机を使っての角オナ解説withPのいたずら
荒木比奈……お風呂で比奈の体洗う。乳首とかあといろいろ




【デレマス】茜「スクワット2000回!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1559964888/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/08(土) 12:34:48.99 ID:4xwe0z7B0
工藤忍 (アタシは、普通だ)

忍 (才能なんて無い。これといった取り柄なんて無い。何かがものすごく得意ということも無い)

忍 (特別なものなんてもってないけど。でも、アタシは普通のまま輝いてみせるんだ)

忍 (アタシの夢は、トップアイドルだからね)

忍 (他の子みたく華やかじゃなくても、アタシはアタシの良さで勝負!)

忍 (・・・そう思ってる。そう思ってるけどさ)

忍 (誰をも寄せ付けない圧倒的な天才。ずば抜けた才覚の持ち主。アイドルの世界には当たり前のようにたくさんいる)

忍 (アタシには、頑張って努力するしかできない。それは自分のいいところでもあると思う。でも、普通に目の前に現れる、すさまじい輝きを放つ他のアイドルたち)

忍 (この子にアタシが何で勝てるんだろう?この調子でトップアイドルになれるの?)

忍 (不安になる。アイドル界の頂点をなんて謳いながら、同じ事務所の子相手にすら引け目を感じたことは一度や二度じゃない)

忍 (目の前で、自分とあまりに差のある「圧倒的な違い」を見せつけられる気持ちは筆舌に尽くしがたい)

忍 (そう、現に今だって、まさに私のそばで―――――)




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