ヘッドライン

文香「ペロリストってご存知ですか?」美波「え?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1480945585/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/05(月) 22:46:26.04 ID:cHRHYouR0
キャラ崩壊あり?です

橘ありす「クンカー?」

の続編です。いちおう読まなくても大丈夫だと思います。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/05(月) 22:46:49.73 ID:cHRHYouR0
文香(…というふうに誘導し、凛さん、アナスタシアさんのところへ連れて行けば可愛いありすちゃんが見れる映像を頂けると聞いて手をお貸しましたが…)


文香(やや気は引けますね…)

文香(ですが…犠牲なくして生き残ることはできないのです…!!)

文香(これもすべてありすちゃんと特典映像とありすちゃんのため…!!)

文香「…それで、ご存知でしょうか?」

美波「どうしていきなりそんなことを?」


文香「はい。昔聞いたことのある単語なんですが、今になって無性に気になってしまいまして…」

美波「ん~ペロリ…アイスでも舐める人のことでしょうか?」

美波「ごめんなさい。心当たりがありません」




モバP「時子は心理学やってるからな!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1487000876/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/14(火) 00:47:57.17 ID:hVdw27Hb0

モバP「時子!仕事取ってきたぞ!」

時子「アァン?なに勝手に呼び捨てにしてるのかしら」


モバP「すみません時子様ァ!雑誌でモデルの仕事だ、秋の最先端コーデだかなんだか、まあ詳しい話はもらった資料を見てくれ」

時子「フン…………はぁ?ちょっと豚、私服コーデってどういうことよ」

モバP「そのまま。時子様の持ってる私服で秋の流行を取り入れたファッションを着てもらうって企画だ。時子センスあるし、向こうも時子様ならと信頼を寄せていたぞ」

時子「……私に話を通さずに決めたのは減点ね、豚。まあいいわ、私服なら数はあるから」

モバP「やる気になってくれたなら何よりだ。俺結構時子様を自慢したから頼んだぞ」

時子「豚が私を讃えるのは当然ね」

モバP「『時子は心理学やってるから、流行だって分かりますよ』って」

時子「フン……」





時子「????」




新田美波「体が火照る」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486906321/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/12(日) 22:32:01.48 ID:2VsUak0n0

(エロ要素は)ないです


3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/12(日) 22:33:00.76 ID:2VsUak0n0

レッスン場―

ライブが近づいて、私もトレーナーさんもレッスンに力が入る

ボーカル、ビジュアル、ダンス…どの分野も求められるレベルがどんどん高くなって行って、レッスンもどんどんキツくなっちゃって

美波「ふぅー…」


レッスンが終わった後は、満足に体を動かせないくらい

でも…

P「レッスンお疲れ様、新田さん。」

美波「あ、プロデューサーさん!お疲れ様です!」

プロデューサーさんだってライブ前で忙しいはずなのに、こうして何回も様子を見に来てくれてるんだし、私ももっと頑張らないとね。





[ 2017/02/15 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

美優「私たち」美波「おっとり」藍子「4姉妹」ゆかり「ですか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486621722/

2 : ◆rha/UmkIZ2 2017/02/09(木) 15:29:26.59 ID:Dy8O/I120
美波「おはよぉ……」

美優「おはよう、なんだか眠そうね」

美波「ちょっと大学のレポートが終わらなくって……」

美優「もう.…無理しちゃダメよ?朝ごはん作ってあるから……2人はまだ寝てる?」

美波「たぶん、部屋から物音しなかったから」

美優「はぁ……起こしてくるわね」




渋谷凛「プロデューサーってヤンデレが好きらしいよ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485703407/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/30(月) 00:23:27.76 ID:pDVyoE2V0
凛「プロデューサーってヤンデレっていうのが好きらしいよ」

加蓮「へぇ、そうなんだ」

美穂「やんでれ? 新しいお菓子とか、ですか」

美波「専門用語、かも?」

加蓮「違うよ、もぐ……2人とも」

凛「ヤンデレっていうのは……もぐ、好きな女の子のタイプみたいだね」

美穂「……! ということはプロデューサーさんはヤンデレな女の子が好きなんですね……!」

美波「それで、ヤンデレっていうのはどういう女の子なの?」

加蓮「その人が好きすぎて病気に罹ったみたいに病んでるからヤンデレなんだって」

凛「まあ、そうなるかな……もぐ」

美穂「なるほどお……勉強になりますね!」





名探偵オペラ 安斎都の事件簿Q シンデレラ寮殺人事件!?

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1378267830/

1 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/04(水) 13:10:30.91 ID:U1Zn9jY90
モバマスの安斎都ちゃんSSです。
なんちゃってミステリーなので矛盾が有っても、突っ込みながら読んで貰えたらと思います。
スマホだからゆっくり更新

2 :以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/04(水) 13:20:30.95 ID:U1Zn9jY90
9月某日 22時10分 シンデレラ寮1003室

凛「~♪」


凛「ただいまー。少し帰るの遅くなっちゃったけど……。電気消えてる?」

凛「あっ、晩御飯作ってくれてたんだ。もしかして、もう寝ている? に……」

凛「……え?」

?「……」

凛「ッ!」

凛(頭……叩かれた……? 意識……が)

凛「」

?「……ふふっ」




武内P「団体交渉?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484579339/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 00:08:59.32 ID:jyZP5FVTo
いちおう前作

武内P「白坂さんが甘えてくる。」

武内P「神崎さんに可愛いと言ってみる」

を前提としていますが、↑はめっちゃ短いので読まなくても大丈夫です。
今回は書き溜めないので時間かかる&どうなるかわかりません。

2 : ◆JH.m.tg0U. 2017/01/17(火) 00:09:57.76 ID:jyZP5FVTo

武内P「賃金に不満があるのですか?、それはちひろさんを通して事務局に連絡いただいた方が…」

武内P「ただ皆さんは単年ごとの契約ですので、今の時期の交渉は率直に言って難しいかと思います。」

莉嘉「え?」

武内P「?」

莉嘉「もー、Pくん何言ってるのか分かんない☆」

武内P「すいません。以前のように仕事が無いという事は無いと思うのですが、お休みが少ない等でしょうか」クビサワリ

杏「!?」ガタ

莉嘉「違うよー、Pくんのあたしたちに対する態度の事!」

杏「」





新田美波「だから私は、志希ちゃんが嫌い」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484999389/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/21(土) 20:49:49.55 ID:ehIKwuT50
・シンデレラガールズSS
・独自設定、独自解釈を多大に含みます
・百合ではありません
・一人称地の文メイン
よろしくお願いします


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/21(土) 20:50:28.29 ID:ehIKwuT50
『お目付役』って言うのかな。
私と志希ちゃんでユニットを組むようにプロデューサーさんが指示を出した、ごくシンプルで合理的な理由。
プロデューサーさんが「勝手についてきた」と紹介してくれた新人の子、一ノ瀬志希ちゃん。

私からすれば志希ちゃんはまるで宇宙人のような存在で、時間は守らないし、目を離したら居なくなるし、振り付けは勝手にアレンジするし。
まあ、またそれがセンスがあって様になっているのだけど。




新田美波がアナスタシアと一緒にイケないコトをするだけの話

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484653560/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 20:46:00.75 ID:WISmdrLlo

アーニャ「アー、ここが」


美波「本当は内緒なのよ?」


アーニャ「ミナミ、いつもこんな薄暗いところで…」

美波「……黙っててごめんなさい。でもどうしても我慢できなくて」

アーニャ「ニェット!ひとりでこんなとこ、ダメです!」

美波「わかってるわ!でも身体がうずいちゃって…」

アーニャ「…シトー?」




二宮飛鳥「扉のムコウ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484394559/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/14(土) 20:49:20.22 ID:xyWdzKq40

二宮飛鳥にとって、扉とはセカイを断絶する壁であった

それと同時に、セカイをつなぐ壁でもあった

今彼女は事務所の扉の前に立っている


この扉の向こうには今いるセカイとは別の世界が広がっている

彼女はそんなことを思いながら、扉を開けようと手をかける

すると中から声が届いた


『ヘーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイ!!』


彼女は扉から手を離し、自販機へと向かった




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