ヘッドライン

P「響ぺろぺろ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 18:02:54.37 ID:wj4fUQfn0
響「うぎゃーっ! プロデューサーがペットになっちゃったぞ!」

P「ぺろぺろ」

響「こらっ! や、やめろP助!」

P「ぺろぺろ」

響「やめるんだー!///」

P「ぺろぺろ」




[ 2019/09/15 06:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

【アイマス】響「はいさーい!」 

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/02(月) 09:36:45.93 ID:8XJXPg+K0
P「響はいつまでも訛りが直らないな」

響「そ、そんなことない……よ」

P「本当か?」

響「そうだz……よ」




P「みんなの乳首の色が気になって夜も眠れない」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 20:47:42.56 ID:aEdbDA+X0
P「春香の乳首は何色なんだろう」

P「綺麗なピンクかな?」

P「それとも薄めの肌色かな?」

P「いやいやもしかしたら朱色かかった濃い乳首かもしれない」

P「あぁ」

P「舐めたら美味しいんだろうな」

P「ちょっとどことなく甘みがあって…」

P「ひゃ!プロデューサーさぁん!とか言っちゃって」

P「デュフッ」




やよい「如月、ですか?」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/12(木) 01:00:48.25 ID:l7OBQhZZ0
4月8日 日曜日

春香「お花見楽しかったですね、プロデューサーさん♪」

P「まさか夜まで続けるとは思わなかったけどな……。もうすっかり暗くなってるじゃないか」

響「楽しい時間はあっという間、って本当だな!」

美希「せっかくみんなが揃ってのお花見なんだから、ミキ、このくらい楽しんだって罰は当たらないと思うなー」

小鳥「そうねー。とはいえ、そろそろ片付けましょうか。月曜日から学校っていう子も多いでしょうし」

亜美「あー、ガッコ→始まっちゃうのかー。ユ→ウツだよー」

真美「仕事だからって休んじゃ駄目かな、兄ちゃ→ん」

P「駄目に決まってるだろ。ほらほら、さっさと片付ける!」

一同「はーい」




P「俺は人の心が読める」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/18(土) 19:08:51.15 ID:tBVqN7Wq0
P「お疲れ、春香」

春香「あっ、お疲れ様です!」

春香(うぅ…早くトイレに行きたい…)

春香(でも…プロデューサーさんとお話し出来るならちょっとぐらい我慢しても…)

P「我慢するのは身体に毒だぞ?」

春香「そ、そうですよね…行ってきます!」ダダッ



春香「あれ?」




響「ただいまー!」美希「おかえりなさいなの」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 22:25:39.50 ID:n+yo4aDO0
-事務所-

響「おっ。帰ってきてるのは美希だけなのか」

美希「お仕事が終わって、ずっと寝てたの。あふぅ」

小鳥「あら響ちゃん。おかえりなさい」

響「ただいま、ぴよ子」

小鳥「暑かったでしょ。すぐお茶を入れるわね」

響「にふぇーでーびる!」

美希「ことりー美希もお願いなのー」

小鳥「はいはい、待っててね」




【アイマス】響「なんか最近めっちゃしんどい……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/27(月) 22:16:30.18 ID:TWF/V8990
「はいカット! オッケーでーす!」
「お疲れ様でしたー!」

響「ふぅ……」




P「おーい、伊織」 伊織「なによ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/02(日) 09:47:10.90 ID:UoIjcTKk0
P「いや、呼んだだけ」

伊織「…あんた舐めてんの?」

P「いや、舐めてないけど」

伊織「舐めてないのにそんな態度してるの?」

P「舐めてほしいの?」

伊織「はっ!?誰が好き好んで舐められ…んんっ!」





P「君の名前は?」  貴音「四条貴音と申します」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/02(日) 01:07:55.51 ID:TK3I/NSI0
P「お疲れ様です」

小鳥「お疲れ様ですプロデューサーさん」

P「いやー、今日は大変でしたよ」

小鳥「亜美ちゃんと、真美ちゃんですか?」

P「そうですよ、あの姉妹には困ったもんですよ」

小鳥「ふふ、元気いっぱいですもんね」

P「ホント、貴音みたいに落ち着いてもらいたいですよ」

小鳥「貴音?」

P「えぇ、貴音みたいに落ち着いて──」

小鳥「えっと、誰ですか?」

P「えっ」




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