ヘッドライン

春香「プロデューサーさんがクールすぎて辛い」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 21:10:15.95 ID:HdiMYAzy0
ドンガラガッシャン

P「後で片付けておけよ」

春香「わ、分かりました」


春香「ってこんな感じなんですよ、酷いと思わない?」

千早「別に普通じゃないかしら?」

春香「大丈夫とか声をかけるのが普通じゃないですか!?」

美希「春香が転ぶのはいつものことだから気にされないと思うな」

春香「そ、そんなことないよ!」

美希「それよりもハニーはそっけないの! 美希が抱きついてきたりしてもツーンっていう顔をしてて……」

春香「まあ、毎回相手してたら体力がもたなそうだよね」

千早「そうね…」

春香「千早ちゃんはどう?」

千早「私は特に……」

美希「ハニーと千早さんはかなりドライなの、お仕事の話しかしないから安心するの」

春香「なるほど」




P「景気づけにアイドルにおっぱい見せてもらう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 21:36:46.54 ID:Q2halCYd0
某スタジオ

冬馬「急に呼び出されたから何の用かと思ったら」

北斗「まさか、765プロのCDの宣伝とはね」

翔太「ジュピターも落ちたもんだよね」

P「まぁまぁ落ち着けお前ら、今日はお前らの力がないとできない企画なんだ」

律子「はい、だからみなさんつべこべ言わず協力してくださいね」

冬馬「だいたいなんでプロデューサーがスタジオまででばってんだよ」

翔太「意味不明だよね」




律子「あなたを拘束します!」P「な、なんだと!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 13:59:28.71 ID:374liS1d0
北斗「765のプロデューサーさんが監禁された……?」

黒井「確かな情報なのか」

冬馬「情報屋から聞きだした。間違いねぇ」

翔太「誰から聞いたの?」

冬馬「緑の姉ちゃんだ」

黒井「音無君からなら間違いないだろうが……」

北斗「なぜそんなことを……」

冬馬「なぜって決まってるだろ」

冬馬「俺達のユニット活動を阻止するためだ」

冬馬「P.Kジュピターのよ……!」




【アイマス】響「私のことを一番知ってるのは誰っすか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 00:56:01.28 ID:4eG7/hri0
P「俺しかないっしょ!」

響「えっ!?」

P「俺が切り開かなきゃ、ダメっしょ~!!」

響「ちょっ、ちょっとなに勝手に……」

P「ウォウウォウ~♪ な~やんでもし~かたな~い♪」

響「プロデューサーが歌ってどうするのさ! 自分が歌詞チェックしてたのに!」

P「何を言ってるんだ。歌詞チェックなら俺が歌っても問題ないだろ?」

響「それはそうだけど……う~……」




[ 2020/03/15 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

翔太「えっ!ドーナツが半額!?」北斗「あぁ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/01(月) 17:48:57.16 ID:WYRU2EgB0
九月の某日

冬馬「100円セールじゃなくて半額かよ。すげぇな」

翔太「何が半額なの!?ハニーディップあるの!?」

北斗「落ち着け翔太。ほら、これがチラシだ」

翔太「貸してっ!」

冬馬「チラシまで持ってくんなよ……」

北斗「事務所の掲示板に貼ってあったから拝借してきたんだ」

冬馬「芸能事務所になんでドーナツのチラシが貼ってるんだよ」

北斗「社長の趣味じゃないか?」

冬馬「……まぁそんなとこだろうな」




響「なあなあやよいー」やよい「なんですかー?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 01:30:36.42 ID:DS6b7Q/F0
響「やよいは犬と猫どっちが好き?」

やよい「ワンちゃんもねこちゃんもどっちも好きですー!」ペカー

やよい「響さんはどうですかー?」

響「自分もどっちも大好きだぞ!」

やよい「どっちも可愛いですもんねー!」

響「だよなー!」

やよい「えへへー!」

響「えへへー!」




P「響がツンデレになった」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/07(日) 18:06:21.67 ID:ilAZhxJKP
P「響、ちょっといいかー?」

響「何?プロデューサー」

P「この前の番組、結構良かったみたいでさ、またやってくれないかって話が来たんだ」

響「ほ、本当……あ、そうなんだ。まあ、自分は完璧だからな、当たり前さー」

P「それで、どうだ?やってくれるか?」

響「もちろ……ま、まあプロデューサーがどうしてもっていうならやってあげてもいいけど?」

P「そ、そうか。それじゃ頼む」

響「わかった。まあ、自分に任せておけばいいさー!」

P(……なんかいつもの響と違う。この感じ、どこかで……まさか)

P「まあ響だからな。期待してるぞ!」

響「なっ!あ、当たり前さー!」

P「ありがとな」

響「べ、別にプロデューサーのためじゃないからっ!も、もういいでしょ!それじゃ!」

P「……なるほど」




P「今年の誕生日はどうだった?」響「えへへ♪ でーじ幸せさー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/07(日) 20:40:11.12 ID:AIaHgi7g0
-10/7-

「うわぁーっ! 見て見てプロデューサー!」

沖縄に向かう飛行機の中で響は声を上げた。

「おぉ、高いなぁ」

「すっごーいちっちゃーいっ! あははっ」

窓際に座るプロデューサーの前に身を乗り出してはしゃぐ響。
ポニーテイルがぴょんぴょんと跳ねる。




[ 2020/03/12 18:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

小鳥「最近のSS、私の扱い悪すぎるでしょ!!」ドガァン!!

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 13:42:41.94 ID:MfXg7icq0
P「な、なんですか。どうしたんですか小鳥さん」

小鳥「見てくださいよコレ!」

P「仕事中に2chですか……。また律子にパロスペシャルくらいますよ?」

小鳥「今日は帰ってこないからいいんです!」

P「はいはい……。えーと、わははは、こりゃひどい」

小鳥「職場でいきなり角オナ始めたり、土下座してヤッてもらおうとしたり……」

P「こっちだとやたらゲスいですね。アイドルを陥れるのに微塵も躊躇がありませんよ」

小鳥「妄想癖一つでここまで書かれちゃたまんないのよ!」

P「まぁまぁ……。それだけ愛されてるってことじゃないですか」

小鳥「嬉しくない……」

P「いいじゃないですか。所詮は二次創作。小鳥さんの良さは俺が一番知ってますから」

小鳥「プロデューサーさん……」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
小鳥「なーんつってwwwwwww」

律子「書類まだですか」





P「スピードラーニングのせいで貴音が英語しか喋れなくなった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 17:44:14.58 ID:68/UAbVu0
貴音「……」

P「おーい貴音!」

貴音「Mysterious・・・」

P「どうしたんだ?貴音」

貴音「Why・・・why・・・」

P「?」

貴音「It became impossible to talk except English. 」

P「!?」

貴音「Very mysterious. 」

P「あの……貴音さん?」

貴音「What do you understand whether I should do?」

P「一体どうしたってんだ貴音!?そんな流暢に英語でしゃべりかけるなんて……!」

貴音「I do not understand, either. 」

P「冗談はよしてくれよ……。これも演技か何かの特訓か?」

貴音「……」




ページランキング