ヘッドライン

P「珍しい百合が見たい?」小鳥「はいっ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/17(金) 04:24:19.54 ID:a3HRDO9V0
P「…とりあえず、よくわからないんですけど」

小鳥「まぁ、つまりですね」

小鳥「はるちは、ゆきまこ、ひびたか…」

P「親友同士ですね」

小鳥「もうここらへんはお腹いっぱいなんですよ!!」

P「!?」

小鳥「だから、そろそろ珍しい百合が見たいんです」

P「……」

P「…なるほど、わかりません」




貴音「私は、響と共に生きていく事を選びます」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 00:56:45.45 ID:u8eIO1Jo0
「あっ……んんっ…!…ちょっと……そこ、だめぇ……」

目の前の少女から発せられる嬌声。それは私の理性を狂わせるには十分過ぎる代物で

「なるほど、ここですか。響は感度がよろしいのですね」

「たか、ねぇっ……!そんな……いじわる言わないでよぉ……」

この小柄な少女──我那覇響と私は、途端に深い快楽へと堕ちて行きました
女同士でありながら情事を行い、身体を交わす。世間的に見れば奇異である事この上なく、嫌悪感すら抱かれるでしょう

しかし私と響は、深い愛情で結ばれておりました

「貴音ぇ…好き……好きぃ……かなさんどー……」

「ええ。私も響を、愛しております」




律子「こないだの地震はダンス王が原因みたいね」亜美「!!??」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1549546100/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/07(木) 22:28:21.25 ID:bzW6dyP1o

亜美「えっ、ダンス王ってなに!?」

律子「知らないの? 時々地震の原因になるのよ」

亜美「ダンス王が?」

律子「そうよ」

亜美「……えっ、すごすぎでしょ!!」

律子「そりゃそうよ」

亜美「それってどこにいるの?」

律子「……亜美、学校の授業ちゃんと聞いてる?」




律子「日本中ダンス王だらけよ」

亜美「そんなにたくさん!!??」





響「プロデューサーにマッサージをしてあげたいぞ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:10:29.11 ID:L06KsaeQ0
貴音「おや」

真「急にどうしちゃったのさ」

響「いやね、こないだプロデューサーがボソって言ってたんだぞ」

貴音「まっさぁじ、ですか」

響「正確には『癒されたい』って」

真「癒しかぁ・・・それでどうしてマッサージに結びつくの?」

響「マッサージって気持ちいいんだぞ?疲れた体を癒すのには最高さー!」

貴音「確かに、一理ありますね」

真(そうかなぁ?)




響「自分、子作りしたいぞ!」P「えっ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/31(火) 00:02:44.34 ID:C/aRfNW90
響「子どもはなー、たくさん欲しいなー」

響「家族がたくさんだと嬉しいぞ!」

P「……」

P「突然、どうしたんだ…?」

響「……」

響「…鈍感」

P「えっ?」

響「うがー!じれったいぞー!」

響「自分は今な!」

響「プロデューサーのお嫁さんにして欲しい!」

響「っていうプロポーズをしたんだ!」

響「だからプロデューサー!」

響「自分、子作りしたいぞ!」

P「……」

P「えっ」




[ 2019/02/07 18:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

春香「『メイドとして働いていた過去をもつ我那覇響さんに質問です』」響「え?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1549373229/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/05(火) 22:27:10.17 ID:yorI1KT/0

春香「『メイドの仕事というのは、どういったことをするのですか?』とのことです」

響「………」

春香「響さ~ん?」

響「……ん?」

春香「質問の内容聞いていましたか?」

響「お、おお…聞いてたぞ」

春香「それじゃあ早速答えてください」

響「う、うん……」

春香「…?どうかしたんですか?なにかご様子が……質問が難しすぎました?」

響「いや…自分がメイドをしてたことを知ってる人がいるとは思わなかったから……驚いちゃって……」

春香「……おや?」





響「貴音ーナデナデしてー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 23:32:04.09 ID:Yi77T/KU0
響「貴音ー撮影終わったぞー」

貴音「お疲れ様です、響」

響「疲れたぞー!」

貴音「ふふ、頑張りましたね」ナデナデ

響「貴音に撫でられると気持ちがいいさー」

貴音「それは嬉しいですね」ナデナデ

響「自分も嬉しいぞー」




千早「我那覇さんと私がユニットを?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/04(月) 00:27:02.53 ID:NJDwmWzl0
P「ああ、急な知らせにあって悪かったな。思った以上に企画がすんなり通ったもんで」

千早「……どうして私と我那覇さんなんですか?」

P「ん、千早は響と組むのは嫌か?」

千早「そうですね……我那覇さんに限った話ではなく、ユニットを組むこと自体がですけど」

P「……自分の歌を邪魔されたくないってか」

千早「そこまでは言いませんが……それに、我那覇さんは」

P「まあまあ、最終的にユニットとしてデビューさせるかは決定したわけじゃないが……きっといいユニットになるさ」

千早「……まあ、なんでもいいですけれど」




真「地球を守るんだ……光の巨人になって!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 14:02:39.77 ID:4mkk6rLf0
『光を継ぐもの』 ~沖縄怪獣 ヒビキング 登場~


「えー、次はー、武蔵新田ー、武蔵新田ー…」

プシュー…



真「ゆーきほっ!」ポンッ

雪歩「ひっ!?」ビクッ!

真「あっ、と……ごめん。驚かせちゃったね、ははは」

雪歩「ま、真ちゃん……ううん、いいの」




P「響、今日オフじゃなかったか?」

1 :エロは無いよ 2012/04/22(日) 18:34:36.07 ID:QEyK/t/7O
響「う、はいさい……暇だから来ちゃった☆」

P「………………」

響「………………ごめんなさい」

P「………………ふぅ」

響「うぎゃー悪かったさー!似合わないってことは自分でもわかってるさー!」

P「いいか?アイドルなんだからお前に求められているものをちゃんと把握しておけよ?」




[ 2019/01/28 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
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