ヘッドライン

響「大変だ!ハム蔵が発情期だぞ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/20(木) 00:50:32.92 ID:GB+AZsZG0
P「発情期って……ハム蔵が?」

響「最近なんか…その行動がおかしくて……」

P「んなこと言っても…噛み付いたりするのか?別にハムスターくらいなら…」

響「違うぞ!」

P「ならどうしたんだ」

響「……なんかハム蔵、エッチなんだ……///」




[ 2019/07/19 18:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「響っていじめたくなる可愛いさがあるよな」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/19(月) 11:20:15.45 ID:0ot2uzH80
P「いじめて涙目にさせてみたい」

小鳥「ああ~分かります!それ!」

P「そんでその後ほめ殺して真っ赤にさせたい」

小鳥「いい!それいい!」

P「それじゃあちょっとやってみましょうか」




響「プロデューサーが動かないぞ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 20:53:11.77 ID:V575N/po0
響「どうしたのさプロデューサー!」

あずさ「響ちゃん、どうしたの?」

響「プロデューサが動かないんだ!」

あずさ「あら、充電切れかしら?」

響「じゅう……でん?」




【アイマス】響「うぅ……た、台風なんか怖くない、ぞ……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15(日) 14:13:09.09 ID:xwxz1HBX0
ガタガタガタッ

響「! ひゃうっ!」

響「あ、雨戸の音か……驚かさないでよ、もう……」

ガタタタタタッ!

響「ひぃいっ!」

響「うぅ……は、早く過ぎ去ってよぉ……ぐすん……」

ピーンポーン

響「!?」




貴音「また面妖なことに…」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 22:16:07.12 ID:k7cvLeut0
貴音「私がしえすたをすると何故不可思議なことが起こるのでしょうか」

貴音「…今回はさすがにまさかすぎます」

貴音「というか私も何故起きなかったのでしょう」

貴音「今までのようにぱんてぃやぶらじゃあが頭に乗っているとか」

貴音「私の下着が盗られるとかではありません」

貴音「…ぱんてぃが履き替えられるなんて」

貴音「またしても面妖な事件ですね」




【アイマス】響「はいさーい!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/19(土) 19:29:17.22 ID:U+SxWGgh0

春香「あ・・・お、おはよう。響」

千早「おはよう我那覇さん。春香、行くわよ」

春香「う、うん・・・」

響「ああ、頑張ってな・・・」

響「・・・・・・・・うん」





[ 2019/07/14 23:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

響「プロデューサーペット飼い始めたのか!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/05(木) 02:32:53.34 ID:r+rIm6vf0
P「いや、飼い始めたと言うよりノラが懐いてきたって感じかな」

響「前に皆でプロデューサーの家に行った時には居なかったよね」

P「まあ、本格的に懐いてきたのは割りと最近だしね」

響「見てみたいぞプロデューサー!」

P「携帯の写真ならあるぞ」

響「見る!早く見せて欲しいさぁ!」ガバッ

P「はいはい、そんながっつかないの」




[ 2019/07/13 17:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

【アイマス】響「ねこ吉が家出した......」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/27(金) 22:26:11.68 ID:pOJZpjWgP
-響のマンション-

チュンチュン...

響「んーー、今日もいい天気!!」

響「.さて、と」

響「おーいみんなー、朝ごはんの時間だぞー」


\へへっわうわうっぢゅぃっぎゃおおんっ/


響「はいはい、慌てなくてもちゃんとみんな分あるってば」

コト...

響「よーし...”待て”!」




千早「四条さんの機嫌が悪い」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1399041880/


1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/02(金) 23:44:40.74 ID:UQmQRha80

千早「……ような、気がするわ」


雪歩「……え?」


伊織「……なに? 貴音の機嫌?」チラッ



貴音「このからくり人形は……蟹、ですか?」

亜美「ちがうよぉ、お姫ちん! カニじゃなくてクワガタっ!」

真美「右手のソードで、相手をからたけわりしちゃうのさ☆」

貴音「なんと! ……確かによく見ると、侍の魂を感じますね」

亜美「ね、かっこいいっしょ→」

真美「よーし、こんどはこのチームでピヨちゃんにりべんじ……!」



伊織「……いつも通りじゃない」





※『春香「千早ちゃんっ♪」 千早「なに? 春香」ブンブン』
 というSSの続きになります。こっちも読んでもらえるとうれしいです。






貴音「なぜ股間に男性器が...」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/20(月) 22:36:02.34 ID:Ss9QuiPR0
貴音「ふう……スープもまことに美味ですね」

貴音「これで4杯…しかし午後から仕事が入っています」

貴音「そろそろお会計を」スク

貴音「…!?」ズキ

貴音「ぁ………ぐぅ」クラ

店員「ど、どうかなされましたか?」

貴音「お気遣いなく……。少し食べすぎたようなので」




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