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モバP「なんとか逃げられたな」??「逃がしませんよ」コソッ

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2 :巫浄 ◆hBCBOVKVEc 2017/03/14(火) 19:15:08.82 ID:8KG54Gfu0
【事務所】

凛「ほんと大変だったんだから」


未央「まゆちゃんはともかくにしても、ちひろさんまでもか」チラッ


ちひろ「…………」カリカリ...


凛「まったくだよ」

卯月「それで今日プロデューサーさんは?」





【モバマスSS】渋谷転生

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1500126459/

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2017/07/15(土) 22:47:39.51 ID:duf40ItMO


死んだと思ったら、凛に生まれ変わっていた。


何を言ってるか分からねーと思うが、俺にも何でこうなったのか全く意味が分からん。


俺の名前はモバP。
まあそこそこデカい芸能事務所でアイドルのプロデューサーをやっている。

数年前、俺が新たにアイドルを発掘すべく街をブラブラしてると、
渋谷でアイドルのライブを放送している街頭モニターを見上げる、一人の少女を見かけた。

その瞬間、俺の中の第六感がビビッときた。
いますぐこの子に声を掛けろ、と。

俺は自分の本能の命じるままに、すぐさま彼女をアイドルにスカウトした。


話しかけて感じたね。コイツは金の卵どころじゃない、ダイヤの原石だって。


彼女の名前は渋谷凛、後に本当にトップアイドルまで上り詰める事になる俺の自慢のアイドルの一人だ。

どうだい? 俺の見る目の正しさがわかる話だろ?? 







武内P「私がロリコンで熟女好きのホモ?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1500183343/

1 : ◆SbXzuGhlwpak 2017/07/16(日) 14:35:43.79 ID:YMqcCAV+0
注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの





幸子「フンフンフフーン、ボクカワイイ♪」

武内P「輿水さん? ツアーから帰られたのですね」

幸子「お久しぶりですねプロデューサーさん。パーリーピーポーでカワイイボクの姿は見てくれましたか?」

武内P「もちろんです。生は無理でしたが、映像で見させていただきました」

幸子「ハハーン? そうですか、そうですか。見てしまったんですね。これは困ったことになりました」

武内P「何か問題でも?」

幸子「大丈夫ですよ。プロデューサーさんは何も悪くありません。悪いのはこのボク! ああ、カワイイというのは罪なんですね」

武内P「は、はあ」

幸子「他の人なら断固拒否します。ですが元担当でもあるプロデューサーさんが、どうしてもと頭を下げるのならボクだって考えないでもないですよ」

武内P「ええと……何の話でしょうか?」

幸子「とぼけなくってもいいんですよ。ボクとプロデューサーさんの仲じゃないですか。LIVEを見たファンと同じ欲望を抱いているんですよね」





幸子「カワイイボクのおヘソを舐めたいだなんて……欲望にストレートですね♪」

武内P「」





輿水幸子





モバP「もーっと甘えていいんだぞ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1500086547/

1 : ◆SHmukQ/VZk 2017/07/15(土) 11:42:27.51 ID:wG3G96d7o
モバP(以下P)「ふむふむ...なるほど...」

ちひろ「どうしましたかプロデューサー?」


P「いや、今読んでる本がですね、甘えさせるためにはって内容が書いてあってですね...」

ちひろ「甘えさせるため...ですか?」

P「そうそう、男も女も甘えたい時がある!でも大人になればなるほど甘え辛くなります、なので甘えるタイミングを与えてあげましょう!という内容でして」

ちひろ「確かに甘えたくなるときは無くはないですけど...」

P「ちひろさんでもあるんですか?」

ちひろ「ありますよ、ただ確かに甘える先はもう無いですけどね」

P「なら俺にもっと甘えてもいい...」

ちひろ「本当ですか!それではこちらの資料を」

P「待ってください、なんですかその積み上がった資料の束」

ちひろ「今度のフェスの資料と、その時出れる可能性があるアイドル、そしてフェス側から頂いている要望資料などなど...」

P「えっと、今からやるんですか?」

ちひろ「今からですね」

P「あ、ちょっと用事思い出しました」

ちひろ「プロデューサーは私の甘え先になって頂けないんですか...?」

P「.......、....、スタドリ、貰えますか?」

ちひろ「毎度ありです☆」




【モバマス】モバP「未央は俺が守らなきゃ」

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1 : ◆t75xgIUKkY 2017/06/19(月) 22:41:28.31 ID:4UO/a4pro

未央「はあ~先月はつっかれたぁ?……」

未央「ただでさえGWでツアーライブ有ったのに……まさか総選挙であんなことになるなんて……」

未央「いや嬉しいけど……正直泣いたけど……でもおかげで余計疲れたよ……」

未央「もう未央ちゃんは働けないぞ……今だけ杏ちゃんのパクリキャラである本田未杏になろう……」

ガラッ

卯月「…………」

未央「「あ…………しまむー…………」

卯月「…………」フラフラ

未央「……どうしたの、しまむー…………」

卯月「…………」パタリ

卯月「私頑張りません…………」

未央「君もか…………」





渋谷凛「あんたの妻になる未来」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499449765/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/08(土) 02:49:52.54 ID:GtJ6aU4I0

──テレビ──

凛『私はあんたの気持ちには答えられない。付き合うなんて無理だよ』

A『……そうですよね。ごめんなさい、無理なお願いをしてしまって』

凛『……5年』パッ

A『え?』

凛『5年待ってよ。今の私たちは大人と子供。でも5年たてば、私たちは対等な関係になれる。そうでしょ?』

A『そ、それはつまり──』

凛『あんたの妻になる未来。それもまあ、悪くないかな』ニコ

タラララ タララララ♪




小日向美穂(27歳)「ねぇ聞いて、素敵な人生を歩んできたの」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499268612/

1 : ◆XUWJiU1Fxs 2017/07/06(木) 00:30:13.83 ID:EEAT6ERxo
モバマスSSです。10年ご妄想的なあれです。


2 : ◆XUWJiU1Fxs 2017/07/06(木) 00:31:33.78 ID:EEAT6ERxo
『こ、来ないでくれ……俺はただ! 脅されていて……』

『そんな言い訳、聞き飽きた』

 左手に持つナイフに力が入る。私は息を殺してただ目の前の男にそれを突き刺す。何度も何度もくり返し突き刺して。ナイフが刺さった胸からは赤い液体が流れ男は静かに倒れる。私は動かなくなったそれを足で蹴って、冷たい雨の中パトカーのサイレンをBGMにしてその場から去っていく――。

「ハイ、カーット!! いやー、良かったよ美穂ちゃん!」

「ふぅ、ありがとうございます」

 監督の甲高い声が響くと、これまでの緊張が一気に溶けて私は大きく一息をつきました。




【モバマスSS】モバP「プロデューサーってのは、アイドルの犬だと思うんだ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499088893/

2 : ◆51zZD3JOeE 2017/07/03(月) 22:35:26.19 ID:yScMtxCQ0

モバP(以下P表記)「アイドルとプロデューサーの関係ってなんなんだろうなって、考えることがたまにある。単なるビジネスパートナー? いや、俺達の関係はそんな浅い物じゃないと思うんだ。俺達の間には、信頼や信用、そして友情や愛情ってものがあるはずだ。じゃあ友達の関係か? それとも恋人か? いやそんなものでもない」

P「俺達プロデューサーってのは、アイドルが輝くために何でもするのが仕事だ。光を浴びて輝くアイドルをもっと輝かせるために、光の向きを変えたり、光量をもっと強くしたり……そうやってアイドルに全力をもって尽くすのがプロデューサーの仕事だって思う」

P「そう考えたら、俺はある一つの結論にたどり着いたんだ。」

P「プロデューサーってのは従順で忠実な……アイドルの犬なんだ」

P「ということでだ」

P「俺のご主人様になってくれないか?」





【モバマスSS】凛「プロデューサーを卯月にしちゃえば、問題は全部解決する」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498949157/

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2017/07/02(日) 07:45:57.09 ID:RRXt/D48O
色々閲覧注意です。

性格崩壊。

SF(少し気が、触れている)。

台詞形式です。



2 : ◆Q/Ox.g8wNA 2017/07/02(日) 07:46:19.36 ID:RRXt/D48O
[都内某所]






モバP「う……、ううん……、いたた、何だココは……頭いてぇ……」

モバP「俺の部屋……じゃないな……。
コンクリート打ちっぱなしだし、窓は天井近くに小窓が一つだけで、おまけに柵まで付いてるし……」

モバP「この殺風景な風景……、まるで牢屋だ……」

モバP「確か昨日は……、少し残業した後、家に帰って……、ダメだ、その辺からどうも記憶が曖昧だ……」

モバP「訳が分からん……。取り合えず起き上がって調べて……ッツ!?」

モバP「な、何だコレ??こ、拘束具!?!?何でこんなモンで縛られてッ??」(ギリギリ)


モバP「ま、全く意味が分からん……。頭がおかしくなりそうだ……」



(ドアガチャ) 凛「あ、プロデューサー、起きたんだね? おはよ」





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