ヘッドライン

凛「バレンタイン」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518533026/


1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/02/13(火) 23:43:46.37 ID:NHuX6fPU0
未央「さぁさぁ!今年もやってまいりました年に一度の乙女の祭典!バレンタインーッ!!」

卯月「わーい」ドンドンパフパフ

凛「こうしてみんなで遊ぶのも何回目だろうね。今回は少し趣向が違うよ」

みく「遊び!?こちとら毎回命がけにゃあ!!」

まゆ「あ、毎度の事ながら既にまゆ達は椅子にベルトと足枷で拘束されています」

未央「ハイライト消えながらも状況解説ありがとうまゆちゃん」

凛「と、言うわけでバレンタインだし今回はチョコだよ」

みく「届かぬ願いだとは分かっているけど助けて!」

卯月「それでは早速ルール説明しますね!」

みく「チクショウやっぱり届かねぇにゃ!」

まゆ「うふ…大丈夫。きっとまた会えますよね…生き延びて必ず貴方に会いに行きますねぇ…Pさん」

未央「ちなみにプロデューサーはチョコの過剰摂取で絶賛寝込み中だってさ」

まゆ「ここから出してくださぁい!まゆがっ!まゆが看病に行きますっ!!」ジタバタ

凛「そりゃあ担当アイドル全員分のチョコ食べたらお腹も壊すよ」

卯月「半分近くゲテモノチョコですしね!」

未央「ゲテモノ渡したのはしまむーも同じじゃん。アイドル以外にもちひろさんとかトレーナーさん達とか色んな人から貰ったみたいだし」

みく「だからって無理して全部食べなくても…律儀なのかアホなのかどっちなの」

凛「どっちもじゃない?」

まゆ「まゆがっ、まゆが看病をぉおお!!」ジタバタバタバタ

凛「ほらほら、今から体力消耗してたら後が持たないよ。この後看病が必要になるのは私たちになるかもしれないんだしさ」

みく「淡々と他人事のように…って既に凛ちゃんの目のハイライトさん休業しちゃってるにゃあ」

未央「無理なものは無理。人生において諦めっていうのは別に悪い事じゃあないんだぞぉ?」

みく「あ、こっちもか」

まゆ「Pさぁん!Pさぁあん!!」

卯月「では早速ルール説明お願いしますねココノツボシ!」

未央「増やしすぎ!」








?「モガモガモガ!!」

?「モガッ!モガガ!」

?「モフッ、モフッフ!」

?「フモッフ!」




注・ニュージェネとまゆみくによるまったり女子会です




【デレマスSS】卯月「バレンタインだから」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518620194/

1 : ◆Vplw0JzeVOUt 2018/02/14(水) 23:56:34.79 ID:60OvchCb0


卯月「はい、凛ちゃん!チョコのプレゼントです!」

凛「ありがとう、卯月。…これ手作り?」
 
卯月「はい!P.C.Sの皆と一緒に作りました」
 
凛「ふーん、そうなんだ」
 






※デレマスの二次創作だぞ
キャラ崩壊とか普通にあるぞ




安部菜々「節分は年の数だけ豆を食べるんですよ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518178602/

1 : ◆bOIdeHuXhE 2018/02/09(金) 21:16:42.99 ID:NG/Er9xQ0
これはアイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
安部菜々の実年齢については諸説ありますが今回は27歳とします。

2 : ◆bOIdeHuXhE 2018/02/09(金) 21:55:59.48 ID:NG/Er9xQ0
卯月「今日は節分です!」

モバP(以下P)「と、いうことで豆を貰ってきた」

菜々「ありがとうございます!みなさんご存知だと思いますけど、節分は年の数だけ豆を食べるんですよー」

卯月「えへへ、知ってます!それじゃあ私は17個いただきますね」

菜々「私はにじゅ……コホン。わ、私も17個下さい!」

P「おっけーおっけー、15、16、17っと……。よし、間違いないな。間違えたら取り返しの付かないことになるから気を付けないと」

菜々「えっ」




小日向美穂「大人メイク」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518095347/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/08(木) 22:09:07.93 ID:4GqatoYg0

……事務所……


美穂「思ったより早くお仕事終わっちゃったなぁ」テクテク


美穂「まさか三時間も早く終わるなんて思ってもみなかったよ……こんなに前倒ししたのは初めてかも。ちょっと適当なディレクターさんだったのかな……」

美穂「流石にこの時間だと寮には誰もいないよね……事務所なら誰かいるかな?」

ガチャッ

美穂「お疲れ様です」

雪菜「お疲れ様ぁ~……あれ、美穂ちゃん?」


美穂「あ、雪菜さんに彩華さん! お疲れ様です!」

彩華「お疲れ様ぁ。今日はロケだって聞いてたけどぉ……」


美穂「それが結構早く終わっちゃって……寮に戻っても誰もいなさそうだったから事務所に来ちゃいました」エヘヘ

雪菜「それはナイス判断~♪」ガシッ

彩華「さぁさぁこっちに来てぇ♪」ガシッ

美穂「えっ、えっ? な、なんですか!?」

雪菜「ビューティータイムだよ~☆」

美穂「ビューティータイム!?」





【モバマス】卯月「ぬいぐるみタイム」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517925225/

2 : ◆B29XpVyuIk 2018/02/06(火) 22:54:44.77 ID:Z1jGD7pOO
ちひろ「じゃーーん!見てくださいPさん!」


モバP(≧P)「なんですかそれ…
卯月…のぬいぐるみ?」


ちひろ「はい!1.010/1スケールの卯月ちゃんのぬいぐるみです!!」


P「1/1じゃないんですか」


ちひろ「はい、ちょっとした事情がありまして」




[ 2018/02/06 23:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「やっと一息ついたなぁ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517369729/

1 : ◆10Upq4MUWY 2018/01/31(水) 12:35:29.92 ID:zI6uXrrV0
おことわり

・かなり設定をいじっており、キャラ崩壊・オリジナル設定も多々あります。
・内容が悪ふざけです。
・受験シーズンなのでオチはありません。
・茶道のルールは10年前に教わったものなので記憶があいまいです。
・一部未成年飲酒シーンが入っております。
・多少日本語・口調がおかしいところはございますが、お見逃しください。


2 : ◆10Upq4MUWY 2018/01/31(水) 12:36:49.93 ID:zI6uXrrV0
~現在・事務所~

志希「確かに年末年始忙しかったね~」

芳乃「やっと年が明けたという感じですー」

卯月「みなさん、お茶をどうぞ」

モバP(以下P略)「おう、ありがとう」

楓「ありがとうございます」

芳乃「」ズズー

P「この面々で事務所にいるのも久々だなあ…」

志希「あれからいろいろ増えたね~」

P「特に今年に入ってから一気に増えたからなあ」

P「ところでみんなは年末年始何か思い出ある?」

卯月「私は…あれですね。神社の思い出があります」




卯月「宝くじを拾いました」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517119982/

1 : ◆6QdCQg5S.DlH 2018/01/28(日) 15:13:02.85 ID:kfRAVVW60
突然ですが、私についてちょっとだけ話したいと思います。

私は島村卯月、17歳の普通の女の子です!

でも、ちょっとだけ……きっと他の人にはない特別なものがあるんです。

それは、完全に平均的な人生を送っているということです!

……あ、平均的って言ってもずっと平均ってわけじゃないですよ?

良いことだってありますし、悪いことだって起こります。

ただ、それらを長い目で見ると、きっと平均的なんです。

こう……幸福度とか、そういったものが。




【デレマスSS】島村卯月「卯月の1日」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516278203/

1 : ◆x403gkHZSg 2018/01/18(木) 21:23:23.43 ID:Sa6t/V2D0
キャラ崩壊は無いように気を付けますが、あったらごめんなさい。
卯月とPの仲がとても良いです。舞台は5階建ての事務所です。
タイトル通り、普通の話です。

恵比寿凛 とか ベストテン とか至極真面目なSSを書いてます。ですが独特な作風らしいです。

2 : ◆x403gkHZSg 2018/01/18(木) 21:31:13.82 ID:Sa6t/V2D0
0階 23時・屋上

モバP「綺麗だ」

島村卯月「・・・それもまた嘘ですか」

モバP「本心だ」

卯月「・・・嬉しくないです」

モバP「・・・ふーん」




Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1512008860/

1 : ◆Xx4o45zWU. 2017/11/30(木) 11:27:41.04 ID:6/0ptyab0
両親が事故で亡くなってから僕の人生は変わった。

麗「今日からわたしたちは姉弟だからな」

親戚である青木さんちの長女『麗』がそう言った。

聖「私のこともお姉ちゃんって呼ぶんだぞ!」

次女の『聖』は鋭い目つきで言ったものだから、僕は怖くなって、頷いた。
聖姉ちゃんは満足げだったと思う。

明「あ、わたしも! わたしもお姉ちゃん!」

三女『明』も食いつくように身を乗り出した。
僕が呼ぶのを渋っていると泣き出しそうだったので、慌てて明姉ちゃんと呼んだ。

慶「お兄ちゃん!」

それだけ言って抱き付いてきたのが末っ子の慶ちゃんだ。
僕はよしよしと頭を撫でて、目いっぱい可愛がった。

それから月日が流れて、俺も晴れて社会人二年目を迎えた。
先日、明姉ちゃんの24歳の誕生日を祝い、暑い時期が今年も訪れる。




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