ヘッドライン

P「アイドル達にいきなりカンチョーしたらどうなるか反応を見たい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 21:37:12.77 ID:ja4A7kCs0

P「よし、決めた。 今日はカンチョーに徹しよう」

あずさ「あら、おはようございますプロデューサーさん」

P「あ、おはようございます。 あずささん」

あずさ「うふふ……」ニコニコ

P「あずささん……」

あずさ「はぁい? 何でしょうか?」

P「何だか今日は一段と……綺麗ですね」

あずさ「えっ……//// そ、そんな……」カァァ…

P「あずささんのこと、好きになってしまいそうです……」

あずさ「そ、そんな、急に、その……」カァァァ

P「あずささん……」ジーッ

あずさ「や、やですよ……そんな見つめられたら……」クルッ

P(よし、後ろを向いた……! 今だ……!)

あずさ「プ、プロデューサーさん、私……その……ずっと貴方のゴガヒャアアアアア!!?!」

P「よし……」 シュゥゥゥ…




春香「千早ちゃん、なんでこんな時期にダウンジャケット着てるの?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/03(火) 22:41:12.08 ID:lezRMjvn0
そう、これは歌手として・・・
歌の為なら私は努力を惜しまない。


―――千早宅―――

千早「今日は胸の日ね」

~ベンチプレス120kg~

千早「スー・・・ハー・・・」

千早「ン゙ン゙ッ・・・ァア゙ッ!!ァア゙ッ!!・・・」

ガチャン

千早「フー」




やよい「如月、ですか?」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/12(木) 01:00:48.25 ID:l7OBQhZZ0
4月8日 日曜日

春香「お花見楽しかったですね、プロデューサーさん♪」

P「まさか夜まで続けるとは思わなかったけどな……。もうすっかり暗くなってるじゃないか」

響「楽しい時間はあっという間、って本当だな!」

美希「せっかくみんなが揃ってのお花見なんだから、ミキ、このくらい楽しんだって罰は当たらないと思うなー」

小鳥「そうねー。とはいえ、そろそろ片付けましょうか。月曜日から学校っていう子も多いでしょうし」

亜美「あー、ガッコ→始まっちゃうのかー。ユ→ウツだよー」

真美「仕事だからって休んじゃ駄目かな、兄ちゃ→ん」

P「駄目に決まってるだろ。ほらほら、さっさと片付ける!」

一同「はーい」




小鳥「暇じゃないけど安価で何かする!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 21:19:18.34 ID:Gjp7cwCbP
小鳥「律子さんがいない……こんな絶好のチャンス逃すわけにはいかない!」

小鳥「仕事は溜まってるけど……」

小鳥「それ以上にストレスやら何やらがたまってるんですよぉ!」

小鳥「どこを見てもプロデューサーさんがイチャイチャしてるし……」

小鳥「いつまでもおとなしい事務員だと思ったら大間違いです!」

小鳥「誰かにイタズラしようかしら?それとも新しいカップリングの開拓?」

小鳥「とりあえず>>5をしようと思います」




千早「事務所で屁をこいてしまった」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1500723656/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/22(土) 20:40:56.41 ID:LlpRiTCZo
「夏の盛り、クーラーの効いた事務所で涼みながらついウトウトしてしまい」

「頭がボーっとしていたせいか、まるで自分の部屋でするかのごとく尻を浮かして盛大な屁をこいてしまった」

「それまで和気藹々として賑やかだった事務所も私が尻の穴からひりだした異音が」


「・・・」


「ここを一瞬静寂の世界に変えてしまった」

「そして、全員が私を一瞥しその異音の原因と正体を割り出し」

「すぐに目を逸し再びそれぞれの会話に戻った」

「まるで何もなかったかのように・・・」




P「おーい、伊織」 伊織「なによ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/02(日) 09:47:10.90 ID:UoIjcTKk0
P「いや、呼んだだけ」

伊織「…あんた舐めてんの?」

P「いや、舐めてないけど」

伊織「舐めてないのにそんな態度してるの?」

P「舐めてほしいの?」

伊織「はっ!?誰が好き好んで舐められ…んんっ!」





千早「プロデューサーから童貞のニオイがするわ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/13(木) 00:40:55.65 ID:OdgQ7WsK0
春香「ちちち千早ちゃん!いきなり何言ってるの!?」

やよい「(どーてー?どーてーって何でしょうか?)」

千早「いいえ春香、間違いないわ。プロデューサーは隠そうとしているみたいだけど微かに童貞のニオイが漏れ出してるもの」

春香「(童貞のニオイって・・・)」

春香「いやいや千早ちゃん、プロデューサーさんだって大人なんだからそんなわけ・・・」

やよい「(どーてー・・・プロデューサーに聞けばわかるかな?)」

やよい「プロデューサー!プロデューサー!」

P「ん?なんだやよい?」

やよい「プロデューサーはどーてーなんですか?」

アイドル「!?」

P「ふぁ!?どどどどどどど童貞ちゃうわ!!!!!!?」

アイドル「!!!!?」

アイドル「(この反応は・・・)」




P「服が透けて写るカメラを手に入れた」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 10:50:59.53 ID:QUc1SQXH0
P「……」カシャッカシャッ

貴音「……」

P「……」カシャッカシャッカシャッカシャッ

貴音「……あの、貴方様?」

P「……」カシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッ

貴音「なにゆえ、このようなことを……」

P「……」カシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッ

貴音「おやめくださいまし……」

P「……」カシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッカシャッ

貴音「……面妖な」




P「春香が散歩してるとしよう」千早「はい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/02(火) 20:29:54.55 ID:NV/YfjBF0
P「まあ、まず一回転ぶよな」

千早「そうですね」

P「で、誰もいないのに頭コツンてやって「てへへ」ってやるじゃん」

千早「やるでしょうね」

P「で、何事もなかったかのように立ち上がって歩きだすじゃん」

千早「はい」

P「で、前方に犬の糞みつけんだよ」

P「そして、踏まずに見つけたことを心の中でガッツポーズするんだ」

千早「まあ、するでしょうね」




P「……奴が、出た」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 20:57:29.22 ID:jpviRK6i0
P「俺の目の前を横切っていった……間違いない、あれは……」

P「皆にも知らせるべきだろうか?……いや、それではただ混乱させるだけだ」

P「気付かれて騒がれる前に、俺が手を打たないと……」





P「小鳥さん、俺、ちょっと買い物に出てきます」

小鳥「はーい」




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