ヘッドライン

P「安価でアイドルに看病してもらう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 00:10:00.96 ID:gqjVxgoT0
P「頭が重い・・・ 風邪ひいたみたいだ。」

P「こんな早朝じゃ事務所にかけても誰も出ないだろうし。」

P「とりあえず、>>5にでもかけてみるか。」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 00:13:22.39 ID:bCrrUIhF0
伊織




春香「プロデューサーさんがクールすぎて辛い」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 21:10:15.95 ID:HdiMYAzy0
ドンガラガッシャン

P「後で片付けておけよ」

春香「わ、分かりました」


春香「ってこんな感じなんですよ、酷いと思わない?」

千早「別に普通じゃないかしら?」

春香「大丈夫とか声をかけるのが普通じゃないですか!?」

美希「春香が転ぶのはいつものことだから気にされないと思うな」

春香「そ、そんなことないよ!」

美希「それよりもハニーはそっけないの! 美希が抱きついてきたりしてもツーンっていう顔をしてて……」

春香「まあ、毎回相手してたら体力がもたなそうだよね」

千早「そうね…」

春香「千早ちゃんはどう?」

千早「私は特に……」

美希「ハニーと千早さんはかなりドライなの、お仕事の話しかしないから安心するの」

春香「なるほど」




【安価】P「豊胸サプリのテストをしてほしい?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1585023359/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2020/03/24(火) 13:15:59.42 ID:WoJQ7i/10
友人「ああ。1ヶ月間毎日飲んでもらってどれだけ成長するか確かめてもらいたいんだ」

友人「確かお前アイドルのプロデューサーになったんだろ?主にバストにコンプレックス持ってる子たちに飲ませてあげろよ」

P「…ちゃんと報酬は出るんだろうな」

友人「もちろんだ。小切手も用意してある」

P「ええと、1,10,100,1000,10000,100000…100万だと!?」

友人「もしサイズアップしたら1サイズごとにプラス20万だ」

P「…何人分データが欲しいんだ?」

友人「できれば3人くらい」

P「わかった」

-------

P「というわけでこのサプリのテストをしてほしいんだ」

P「もちろんテストしてくれた人にはモニター料を授与させる。先着3人だ」

春香「あの…美希と貴音さんとあずささんが来てませんけど」

P「あいつらに飲ませたらお向かいごえするだろ」

伊織「絶対なるわね」

P「じゃあやりたい人手をあげろ」

>>2
>>3
>>4

※美希、貴音、あずさを除くAS組から選んでください




千早「なんでも、なんでもいいわけありません」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/05(水) 03:57:18.35 ID:mlVkAA9h0
P「ちーちゃん!ちーちゃんはいるかいっ!?」

千早「はいはい、ここにいますよ。どうかしたんですか?」

P「あっ、ちーちゃん!見て見てっ!ちーちゃんにそっくりなものを見つけたよっ!!」

千早「私にそっくりなものですか?なんなんですか、ものって……」

P「百聞は一見にしかずだよ!とりあえず見てみよーっ!!」

千早「随分、自信ありげですね。いいですよ、見せてみなさいよ」

P「ふっふっふ~……ジャジャーン!これだよっ、これ!!」

千早「ま、まな板……」

P「どう!?ちーちゃんの体にそっくりじゃない!?」

千早「………………」

P「あまりにそっくりすぎて、なにも言えないんだねっ!うぷぷぷぷ~♪」

千早「……チッ」

P「えっ」

千早「とりあえず……歯ぁ食いしばらんかい、ゴルァアァアアァァアァアアアァアアァアアアアァァア!!!!!!!!」

P「えっ!?いやちょっ……ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」




春香「プロデューサーさん! ミサイルですよ、ミサイル!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 23:27:25.58 ID:9/EHPaSW0
 事務所にて……

春香「こんにちわ」

P「遅かったな、春香。もうみんな揃ってるぞ」

春香「え? あ、本当だ」

春香「あ、でも、亜美とあずささんと伊織はいませんよ?」

P「律子もな」

春香「ふーん」

真美「いや、気付こうよ、はるるん」




貴音「高槻やよい、貴方は甘すぎます」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 20:10:41.99 ID:iTnDxF100
千早「は?」

亜美「何言ってるの?」

真美「お姫ちんの言うことは時々わからないYO!」

伊織「……」

春香「やよいちゃんは甘いんじゃなくて優しいんですよ」

貴音「そうでしょうか?」

響「何が言いたいんだ? 貴音は」

伊織「……」

あずさ「やよいちゃんは、他人に厳しくできる性格じゃないから……」

貴音「そうではなくて」

伊織「……」




【アイマス ×鬼滅】千早「プロデューサーは笑わない」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1583850825/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/03/10(火) 23:33:45.11 ID:18fKymV0O
「如月、すまなかった…この通りだ」

 目の前で私のプロデューサー…冨岡義勇さんが頭を下げている。

「本ッ当に、申し訳ありません…私からも謝ります」

 隣でプロデューサーの頭を抑えながら、自分も頭を下げているのは亜美と真美のプロデューサー、名前はたしか胡蝶しのぶさん。




小鳥「最近のSS、私の扱い悪すぎるでしょ!!」ドガァン!!

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 13:42:41.94 ID:MfXg7icq0
P「な、なんですか。どうしたんですか小鳥さん」

小鳥「見てくださいよコレ!」

P「仕事中に2chですか……。また律子にパロスペシャルくらいますよ?」

小鳥「今日は帰ってこないからいいんです!」

P「はいはい……。えーと、わははは、こりゃひどい」

小鳥「職場でいきなり角オナ始めたり、土下座してヤッてもらおうとしたり……」

P「こっちだとやたらゲスいですね。アイドルを陥れるのに微塵も躊躇がありませんよ」

小鳥「妄想癖一つでここまで書かれちゃたまんないのよ!」

P「まぁまぁ……。それだけ愛されてるってことじゃないですか」

小鳥「嬉しくない……」

P「いいじゃないですか。所詮は二次創作。小鳥さんの良さは俺が一番知ってますから」

小鳥「プロデューサーさん……」

~~~~~~~~~~~~~~~~~
小鳥「なーんつってwwwwwww」

律子「書類まだですか」





千早「プロデューサー、私の背中を触ってください」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/03(日) 09:34:59.69 ID:qK75XPWw0
P「え?別にいいけど……どうした?」

千早「いえ、少し」

P「ふーん……」

千早「お願いします」

P「うん、そうだな……こうか?」プニ

千早「あっ……///」

P「え?」

千早「プ、プロデューサー、そっちはその、……胸、です」

P「え!?あ、いや、す、すまん千早!」

千早「いえ……ふふっ///」



春香「…………」




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