ヘッドライン

春香「千早ちゃん、携帯忘れてるよ?」千早「私のじゃないけど?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/06(金) 23:54:08.30 ID:rlLlr6LC0
春香「え?これ千早ちゃんのじゃないの?」

   目の前にある古めかしい携帯は絶対千早ちゃんのだと思ったのに…

千早「ほら、私のはここに…」ヒラヒラ

   確かに千早ちゃんの手にはいつもの携帯…

春香「ってこれ千早ちゃんの携帯と全く同じ!?」

千早「ほんとね…」

   こんな携帯を千早ちゃん以外が使っているなんていったい

春香「誰のだろう…?」




千早「もう……お節介はやめてっ……!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/28(水) 21:59:14.86 ID:G2ds84jo0
──私は、忘れようとしていたんだろうか
──忘れるなんて、できるわけないのに

~アイドルマスター 20話 『約束』~

春香「……千早ちゃん、自分を追い詰め過ぎなんじゃないかな」

千早『やめて』

春香「それで、また一緒に歌えたら私たちも嬉しいし……」

春香「天国の弟さんだってきっと喜ぶ……」

千早『やめてっ!!!』





P「千早がプルプルしてる?」 春香「はい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 19:58:01.30 ID:qR0LM2MZ0
千早「…くっ」プルプル

春香(千早ちゃん…?)


千早「…これは」グヌヌ

美希(千早さん…)


千早「…くやしいけれど」ギリッ

雪歩(千早ちゃん…)





千早「…」スッ スタスタ ガチャ バタン




響「うぅ……めんどくさいぞ」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:48:40.56 ID:q/YU8Wfa0
響「だから別に自分はいいってばー」

美希「ちゃんとしなきゃだめなの」

貴音「どうしたのですか、二人とも」

響「あ、貴音~、助けてくれー」




春香「プロデューサーさん!回転寿司ですよ、回転寿司!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/10(金) 10:21:25.49 ID:EOQfRFN8O
春香「やっと終わったね~」

千早「全く、何回撮り直せば気が済むのかしらね。あの監督」

真「お腹ぺっこぺこだよ。帰りに何か食べようよ」

P「そうだなぁ、何が食べたい?」

春香「プロデューサーさん!回転寿司ですよ、回転寿司!」




やよい「うっうー、千早さんワンちゃんみたいで可愛いですー」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 21:45:04.50 ID:SgSL7ZGo0
春香「あっ、自動販売機!事務所に行く前に買っていこう!」

春香「うーん、何がいいかなあ?」

春香「ココアもいいし、緑茶もいいなあ…」

春香「ん?このはてなマークのドリンクなんだろ?」

春香「見たことないなあ。なんか怪しいし…」

春香「うーん。どうしよう。」




真美「おーけーぐーぐる!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1546267482/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/31(月) 23:44:42.55 ID:NiqoLDwXo
真美「ででーん! 社長が買ってきてくれたよ~!」

響「Google Homeだ!」

千早「これは……何?」

あずさ「スマートスピーカーね。お話すると答えてくれるのよ~」

律子「ふふっ、これでうちの事務所もなんか新しい感じになってきたわね!」

真美「ねえねえりっちゃん、試していい?」

律子「いいわよ」

真美「おーけーぐーぐる! 明日の東京の天気は?」




春香「プロデューサーさん、正統派ですよ、正統派!」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/13(火) 00:06:46.95 ID:l4dzRNDV0
社長「―――ふむ、君のその事務所のみんなへの考え、私の目から見ても一理あると言えるだろう」

P「では社長……」

社長「うむ。……私も若い頃は『アイドルの可能性』について色々と考えたものだ。竜宮小町も軌道に乗って来たし、事務所にも余裕はある。ひとまず君のやりたいようになってみなさい」




千早「春香に犬プレイしているところを見られた……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 02:55:40.67 ID:Bzt+r/yw0
千早「ただいま戻りました」

P 「戻りましたー……って、なんだ。事務所には誰もいないのか」

千早「みんな帰ってしまったようですね」

P 「だな。じゃあ俺たちも解散するか……」

千早「……あの……」

P 「ん?」

千早「私、今日上手くお仕事できましたよね?」

P 「そうだな、今日の出来はかなり良かったぞ」

千早「でしたら、その……、あの、ご、ご褒美の方を頂けたら、と……」

P 「ん、そうだな……。じゃあ、ソファーに行くか」

千早「は、はい……っ」




亜美「はるるんはノーマルタイプで、千早お姉ちゃんは氷タイプでしょー?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1384699025/

1 :みつる 2013/11/17(日) 23:37:05.72 ID:XM6kxoAP0

亜美「それ! 亜美のメガサーナイトの破壊光線だー!」


真美「うあうあー! 反則レベルだよー!」


ペカペカ……ポヒュゥン


真美「真美のピカチュウが……」


亜美「んっふっふー、今回は亜美の勝ちだねー!」


真美「もう一回やろーよ! 次は負けないかんねー!」


亜美「何度でもかかってこい!!」


真美「……ねぇ亜美、ちょっと思ったんだけどさ」


亜美「んー?」


真美「765プロの皆がジムリーダーになったらどんな感じかな?」




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