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千早「来週のIDOLM@STERは・・・」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461431437/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/24(日) 02:10:37.85 ID:cnEkv8H20

春香「後はこのイチゴを真ん中にのせれば・・・」チョコン

春香「できたー!」

千早「やっと完成ね」

春香「プロデューサー喜んでくれるかな?」

千早「見た目はあんまり良くないけど味は問題ないはずよ」

春香「千早ちゃんが手伝ってくれたから助かったよ」

千早「いいえ、こちらこそ役に立ててうれしいわ」

春香「あとは明日のサプライズパーティでプレゼントするだけだね」

千早「それはそうなのだけれど…」

春香「ん?どうかした?千早ちゃん」





【ミリマス】コトハジメ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518043629/

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2018/02/08(木) 07:47:10.01 ID:9Wp9vh8Yo
※独自設定とコミュバレを含みます。

===

765プロ、39プロジェクトオーディション会場。
俺は机に向かって腕を組み、ぐぬぬうむむと悩んでいた。

隣では同僚でもある律子が手元の資料を眺めながら。

「それで、どっちにするんです? その子」

問いかけられてまたもムムムッ。

俺たちは今、事務所に迎える新人アイドルの合否を決めているところだった。

もう少し詳しく言うと有望人材かそうでないかの目星をつけてる真っ最中。
既に応募者たちの歌やダンスの実技テストは終了して、後は面接を残すのみなのだが。

「現段階の実力的には不十分。……でもなー、彼女ったらホント楽しそうに歌うんだよ」

「知ってます。一緒にその場で見てましたから」

「落としたくないなー。泣いてるトコとか見たく無いなぁ~」

あてつけがましい俺の態度に、律子が呆れたように嘆息する。

「プロデューサー?」

「……んっふ、ダメぇ?」

「あのですね。社長にだって言いましたけど、ウチも慈善事業じゃないですから。
そう手当たり次第に受け入れてちゃ、オーディションする意味が無いでしょう」




P「目が覚めたら女の子になってる!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1427466121/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/27(金) 23:22:01.92 ID:ZIHdQApr0



P「んぅ……?」パチッ


P「ふわぁ……寒っ」ブルッ

P「……うん? あれ?」

P「ここ、どこだ……? は? 公園? え、なんで?」

P「っていうか、声が……んん? なんでスーツ着て……っていうかサイズがぶかぶか……」

P「えっ、ちょ、まさか……!?」ゴソゴソ



P「俺、女の子になってるのか!?」





>>3 女の子になっていたPの年齢は? (3歳以上、20歳以下で)


>>6 女の子になっていたPの体型は?
・普通
・ぽっちゃり
・千早
・むちむちエロボディ
・ロリ
・人外娘




3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/27(金) 23:23:11.04 ID:PKqMQcZmO
16

6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/27(金) 23:23:41.16 ID:Yhx3JosEO
えろぼでぃ

8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/27(金) 23:25:40.97 ID:u0KLt/Q8o
>体型
・千早

あのさぁ…




千早「友情とか団結よりもトップアイドルになりたい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517322498/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/30(火) 23:28:18.77 ID:S+E2EQcko

P「ほう、歌手じゃなくてアイドルでいいのか?」

千早「もちろんアイドルは歌手への通過点ですので、興味ありません」

P「まあ最初から言ってたしな」

千早「ゆくゆくは一流歌手になる予定ですが、とりあえずはトップアイドルで我慢しようかと」

P「とりあえずでトップアイドルか」

千早「はい、妥協しました」

P「他の所属アイドルが言ったら説教の一つでもするところだな」

千早「如月千早というブランドをまず考えて、アイドルで終わっていいのか?と悩みぬいた末の発言です」

P「おいやめろ」





[ 2018/01/31 06:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

春香「そういえばさ」千早「うん」 3

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1447070802/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/09(月) 21:06:42.43 ID:KE29V+KeO

・春香と千早の他愛のないやり取りです。ギャグ寄り
・基本的にひとつひとつの話に繋がりはありません
・1日1話更新を目標に書きます


春香「そういえばさ」千早「うん」 2

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/09(月) 21:09:36.71 ID:KE29V+KeO

千早「そういえば」

春香「うん」

千早「外国人に道を訊かれたときちゃんと答えられる?」

春香「イエス!マム!」

千早「教官かい!」




春香「そういえばさ」千早「うん」 2

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1446291596/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/31(土) 20:39:57.00 ID:4VTD02DFo

・春香と千早の他愛のないやり取りです。ギャグ寄り。
・基本的にひとつひとつの話に繋がりはありません
・1日1話更新を目標に書きます


春香「そういえばさ」千早「うん」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/31(土) 20:43:19.72 ID:4VTD02DFo

千早「そういえば」

春香「うん」

千早「今度初めてのソロライブがあるんだけど」

春香「おめでとう千早ちゃん!」

千早「すごく楽しみなんだけどね、不安なこともあって…」

春香「不安なこと?」

千早「MCパートなんだけど…。私上手に盛り上げられるかしら…」

春香「よし!じゃあ私が教えてあげよう!ソロライブ経験者だしね!見ててね…」




響「大丈夫?」P「ん~……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1388331375/


1 : ◆eYw0lnfieY 2013/12/30(月) 00:36:15.19 ID:GboZZw/f0
【頭が頭痛で痛い】

P「だいじょばない……」

響「年末だからって呑み過ぎなんじゃないかー?」

P「二日酔いはこんな痛みじゃない……」

響「あっそ……自分はわかんないけど。風邪とかだったらうつさないでね?」

P「努力する」

響「一応自分別の部屋で寝るけどなんかあったら呼んで?」

P「すまん」

響「ん………………………………」

P「?」

響「あとちょっとだけいてあげる」

P「…………ありがとう」

響「どういたしまして」




春香「そういえばさ」千早「うん」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1445770452/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/25(日) 19:54:12.92 ID:PGGcVOq5o

春香「そういえばさ」

千早「うん」

春香「今度アメトークの仕事決まった!」

千早「え?特別ゲストみたいな?最後に告知するパターンの?」

春香「いや、ひな壇」

千早「ひな壇?」

春香「ひな壇」




杉下右京「如月千早…ですか」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482788203/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/27(火) 06:36:43.85 ID:KXuA2Jaz0
伊丹「こいつがガイシャか」

芹沢「え~っと、被害者は赤羽根…芸能プロダクションに勤めているみたいですね」

伊丹「事務か何かか?」

芹沢「ガイシャの所持品の名刺を見ると、どうやらプロデューサーみたいですね」

伊丹「プロデューサー?フン、そいつは色々とありそうだな」

芹沢「ですね」




千早「風邪をひいたわ」真「…ゾクゾクするよ!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1364934672/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/03(水) 05:31:13.35 ID:pZyOsRLv0



雪歩「3回に分けて注ぐといいんですぅ、そうそう…」

真「こ、こ、こう!?」

雪歩「そう、ゆっくり回しながら…」

真「ゆ、ゆ、ゆっくり……回しながら……」

雪歩「うん、上手だよ…その調子…」

真「……ふぅ!!よし、これでどうかな雪歩!?」

雪歩「完璧だよ、真ちゃん!」

真「ありがとう雪歩~!これでまた一歩理想の女の子に近づいた気がするよ!!」

雪歩「う、うん…。でもお茶なら、私がいつでもいれてあげるのに。」

真「じゃあ、ボクのお茶は雪歩にお願いしちゃおうかな~。で、雪歩のお茶はボクがいれてあげる!」

雪歩「えへへ、嬉しいなぁ。」

真「じゃあさっそく、飲んでみて!」

雪歩「……、うん、おいしい。」

真「へへっ、やーりい!」

雪歩「本当においしいよ、真ちゃん。」

真「ホント!?雪歩にそう言われると自信つくなぁ!」





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