ヘッドライン

P「名作ゲームをやってみよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/20(水) 10:37:32.00 ID:JV42173C0
P「と思い立ったが即行動」

春香「は、はい?」

P「オフの二人を集めてみました」

真「名作をやる……って事はゲームですか?」

P「うん、ちょっと昔のゲームをやってみようかと思ってな」

春香「でも、私あんまり詳しくないですよ?」

真「ボクもあんまり。遊ぶなら外で遊べって言われてたんで」

P「だからこそだ。普段そこまでゲームしなさそうな二人だからこそ名作に触れてもらいたい」

真「アイドル活動に何の関係があるんですか、それ」

P「無いけど」

春香「で、でも楽しいゲームなんですよね?」

P「うん。アイドル活動には全然関係無いけど」

真「……事務所でゲームはマズイんじゃないですか?」

P「何言ってんだ。俺の部屋行くぞ」

春香・真「!?」




P「ブ、ブロッコリー……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/17(日) 09:22:47.26 ID:rXPmwczJI
春香「昨日のライブの打ち上げ楽しかったねー!」

千早「そうね、皆かなりハジけてたわよね。凄く面白かったわ。」

千早 「特に春香がジャンケンに負けて唐揚げについてたレモンをそのまま食べたときの顔ときたら……!」プククッ

春香「!? そ、そのことはもう忘れてよぉ~!」

千早「~~~っwwwww」

春香「~~~っ/////もう!千早ちゃんのイジワルぅぅぅぅぅ!!」ポカポカポカ

千早「やんっ//はっ、春香痛い///ごめっ、ごめんなさいいいいいい/////

響「ゔぉっほん!」

はるちは「あっ」




P「俺を罵りたい?」春香「はい…」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 02:06:23.57 ID:P1on+QMW0
P「なんでまたそんな」

春香「ほら、今度出す新曲のI Wantってあるじゃないですか」

P「そうだな」

春香「あれの練習を…」

P「なるほど」




[ 2019/04/18 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「アイドルが可愛すぎてつらい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/15(金) 22:17:11.02 ID:T6xECF9y0
P「はぁぁ……」

P「仕事上の関係とは分かっていてもかわいいものは仕方ない」

P「うちのアイドルたちはなんであんなに可愛いんだろう……」

P「たとえば>>3!(765アイドル)」

P「この前>>5してる姿なんて悶絶ものだったぞ!」




[ 2019/04/17 23:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「春香が死んだだって!?」千早「はい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 19:48:50.58 ID:TogtbFbo0
春香「……」

P「何ていうことだ」

千早「私が気がついた時には、すでに……」

P「あぁ、春香ぁ……どうして!」

春香「返事がない、ただの屍のようだ」

P「は」

千早「こうなったら、プロデューサーのキスで春香を生き返らせるしかありませんね」

P「……あ、なるほど。そういうことね」




伊織「ババ抜きで負けたら罰ゲームでアイツに告白……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 00:23:02.41 ID:tM75Tm0N0
―765プロ 事務所―

伊織「あずさ、何やってんの?」

あずさ「美希ちゃんとメールしてるのよ~。最近仲良いの」

伊織「ふーん……」

伊織「…………暇ね」

春香「うん……」

伊織「いきなり撮影が延期になるなんてついてないわ」

春香「折角竜宮と一緒の仕事だったのに、突然オフになっちゃったね……」




P「響、遊ぼう!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/08(金) 02:30:49.47 ID:vYeKL9yy0
響「……」サッ サッサッ

P「……」サッ ダダダッ

響「あー、やられたぞ」

P「まだまだだな、響」

春香「え、えっとー、二人とも何をしてるんですか?」

響「お、春香じゃないか」

P「よう春香。今響とやってたのはエアバスケだ」

春香「エ、エアバスケ……?」

P「エアギターってあるだろ?あれのバスケ版だと思ってくれ」

響「プロデューサーはなかなか強いんだぞ」

春香「……」




千早「ほのぼのとしたお話」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/28(月) 00:11:24.85 ID:ueTXwrTT0
千早「ねえ、春香。この作者がほのぼのとした話を書きたいと言うの」

春香「ふ~ん」

千早「いつもは悲惨な話ばかり書く作者だけど『そんな話誰も読みたくねーんだよ
   ほのぼのとした話を書け』と言われたことに腹を立てたみたいなの」

春香「まんま厨二だね」

千早「それでね、ほのぼのとした話を書く前に私たちの設定を変えたいって」

春香「なんでまた」

千早「例えば次のようなシチュエーションを想定します」

冬の日、千早は事務所のこたつに入りぬくぬくしていた

春香「なんで事務所にこたつが・・・」

千早「春香はちょっと黙ってて」




千早「5人揃って、アイドルレンジャー!!」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/18(土) 00:20:24.21 ID:o1+ly0mS0
春香「わっほい!おはよう千早ちゃん!」

千早「いんいちが、いち。いんにが、に。いんさんが、さん
    あっ、おはよう春香。今日は元気なのね」

春香「なんで九九の1の段数えてたの……」

千早「素数を数える意外の落ち着けるものを見つけていたのよ」

春香「そ、そっか……って!そんなことより見て千早ちゃん!」

千早「ど、どうしたの春香……そ、それ」

春香「なんだか昨日、頼んでおいたらしい贅肉バイバイ君Ⅱが届いたの!」

千早「な、なにそれ……っていうからしいって何?」




春香「卯月ちゃんが誰かと話してる」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/25(金) 23:27:22.59 ID:MqvBUZA30
――初詣――

卯月「何円ぐらいお賽銭した方がいいかなー?」

卯月「5円? 御縁がありますようにってこと? うーん、でも少なすぎじゃない?」

卯月「どうせなら五重に縁があるように50円、とかにしようかな! それ!」ポーイ

卯月「えっと、お願い事お願い事……アレにコレに…………あ、ト、トップアイドルになれますようにー!」

卯月「これ忘れちゃダメだよね♪ ……私じゃ無理? そ、そういうこと言わないでよー!」

卯月「でも、さすがに50円じゃトップアイドルは無理かな……? むむむ……えーい、500円もプラスだー!」ポーイ

卯月「願いが叶いますようにー! えへへ、これなら大丈夫だよね!」

卯月「……あっ、ゴメンね。うん、うん……それじゃ、今年もよろしくー!」

卯月「ふう……」ピッ


春香「電話……だと……」




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