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トップアイドルの天海春香さん

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1585908024/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/04/03(金) 19:00:24.90 ID:/ZuzgcCF0
私は春香ちゃんに憧れた。

元々、特にアイドルが好きだったわけじゃない。
けど人並みにテレビを見ていれば、それなりにアイドルの顔は見ることになる。
CMで、歌番組で、バラエティ番組で。
ドラマや映画、SNS。
雑誌で特集が組まれたり、グラビア写真が載ってたり。

普通に生きていればアイドルをこれっぽっちも目にしないなんてことは無理。
だから私も普通に、あちこちでアイドルの顔を見かけて。
それで普通に、可愛いな、綺麗だな、なんて思いながら、
時々クラスでアイドルの話題が出ると、当たり障りのない感想を言いながら、
自分とは全く無関係の、有名人たちだなって。
そんなふうに毎日思ってた。




[ 2020/04/04 06:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

美希「おにぎり波~」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/05(金) 18:06:08.87 ID:gzvQyrFi0




春香「乳ビンタマスター・千早ちゃん」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/28(金) 13:29:49.10 ID:yB1cdEfH0
春香「最初はグー!じゃんけん」

千早「ポン!」グー

春香「あっ……!」チョキ


プヨン


春香「うひゃあっ!?」

千早「……まだまだね」

春香「両手の動きが全然見えなかった……『マッハビンタ』すごいよ、千早ちゃん!」




Pプシマン「シュワアァァ」亜美「コカコーラの方が美味しいよね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/25(火) 16:59:51.56 ID:4C+XvRfn0
ドゥッ デーデデデ
  ドゥッ デーデデデ




P「響、俺の家族に会ってくれないか?」響「え?」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/24(月) 20:03:39.17 ID:x/1l91Fs0
響「か、家族!?」

P「いや!家族って言っても姪なんだが」

響「い、いきなりどうしたの?プロデューサー」

P「無理だったら全然構わないんだ」

響「じ、自分は別にいいぞ、会っても。でもなんで?」

P「実は姪っ子が響の大ファンでな、俺が響のプロデュースをしてるって知ってから会わせろってしつこいんだ」

響「そういうことなら喜んで引き受けるぞ!自分、普段プロデューサーにはお世話になっているから、恩返しがしたいと思ってたんだー」

P「引き受けてくれるか!ホント助かる!ありがとう!」

響「プ、プロデューサーが喜んでくれるなら自分も嬉しいぞ」テレテレ




春香「ふあぁ…プロデューサーさんのおち○ちんの匂い…すごい…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 00:57:09.57 ID:1Sw7pwwl0
春香「あむ…はむはむ…ちゅっ…ん…」

春香「ちゅるっ…えへへ…なんだか恥ずかしいです…」

春香「プロデューサーさんの…さきっぽ…かめさんみたいで…」

春香「かわいい…」




[ 2020/03/30 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「あれから10年」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 12:15:14.85 ID:8yMJb82f0
~12月24日 早朝~

時折強く吹く風に揺れる窓の音を除き、何一つ音がしない早朝の765プロダクション事務室。

しんと静まり返った部屋に置かれたシンプルなデスクに、この765プロのプロデューサーが腰掛けていた。

P「…まだ5時か。眠れないからといって事務所に来たのは間違いだったな。」




[ 2020/03/27 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

春香「プロデューサーさんがクールすぎて辛い」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 21:10:15.95 ID:HdiMYAzy0
ドンガラガッシャン

P「後で片付けておけよ」

春香「わ、分かりました」


春香「ってこんな感じなんですよ、酷いと思わない?」

千早「別に普通じゃないかしら?」

春香「大丈夫とか声をかけるのが普通じゃないですか!?」

美希「春香が転ぶのはいつものことだから気にされないと思うな」

春香「そ、そんなことないよ!」

美希「それよりもハニーはそっけないの! 美希が抱きついてきたりしてもツーンっていう顔をしてて……」

春香「まあ、毎回相手してたら体力がもたなそうだよね」

千早「そうね…」

春香「千早ちゃんはどう?」

千早「私は特に……」

美希「ハニーと千早さんはかなりドライなの、お仕事の話しかしないから安心するの」

春香「なるほど」




P「景気づけにアイドルにおっぱい見せてもらう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 21:36:46.54 ID:Q2halCYd0
某スタジオ

冬馬「急に呼び出されたから何の用かと思ったら」

北斗「まさか、765プロのCDの宣伝とはね」

翔太「ジュピターも落ちたもんだよね」

P「まぁまぁ落ち着けお前ら、今日はお前らの力がないとできない企画なんだ」

律子「はい、だからみなさんつべこべ言わず協力してくださいね」

冬馬「だいたいなんでプロデューサーがスタジオまででばってんだよ」

翔太「意味不明だよね」




P「事務所で音無さんにマッサージしてたら大変なことになった…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/07(金) 20:45:22.21 ID:beBcWRVb0
春香「真、おはよー」

真「おはよう、春香も今来たの?」

春香「うん、今日はお菓子作って持ってきたんだ」

真「へぇー、じゃあ事務所についたら食べてもいい?」

春香「いいよ、そのために作ってきたんだし」

真「やーりぃ!そうと決まったら急ごう!」タタッ

春香「ちょ、待って、置いてかないでー」




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