ヘッドライン

P「」 ビュルビュル 響「プロデューサー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/05(木) 23:25:46.11 ID:YNlSjIUp0
P「(忙しくて抜く時間が無い…)」

響「プロデューサー!」

P「(ついでにやる相手も居ない…)」

響「ねぇ、プロデューサー! 聞いてるかー?」

P「お、なんだ響。 何か用か?」

響「あ、あのさ…良かったら自分とお昼食べに行かないか?」テレテレ

P「もうそんな時間か。 でも別に俺じゃなくても、他の皆と…」キョロキョロ

P「誰も居ない…!」

響「皆レッスンや収録に行ってるさー」

P「(この子は先天的にぼっちの才能があるのか? エリートぼっちだな)」




P「春香が散歩してるとしよう」千早「はい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/02(火) 20:29:54.55 ID:NV/YfjBF0
P「まあ、まず一回転ぶよな」

千早「そうですね」

P「で、誰もいないのに頭コツンてやって「てへへ」ってやるじゃん」

千早「やるでしょうね」

P「で、何事もなかったかのように立ち上がって歩きだすじゃん」

千早「はい」

P「で、前方に犬の糞みつけんだよ」

P「そして、踏まずに見つけたことを心の中でガッツポーズするんだ」

千早「まあ、するでしょうね」




冬馬「天海春香とのキスシーン?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/01(土) 22:33:12.53 ID:w5jMx0Qg0
監督「つっても、実際にするわけじゃないけどね。するフリだけ」

冬馬「はあ」

監督「まあ僕としてはガチでしてもらいたいんだけどね~765さんからNG出ちゃって」

冬馬「そうなんすか」

監督「まあでも冬馬君の方も、ガチでしちゃったら女性ファン怒っちゃうだろうしね」

冬馬「それは……どうなんすかね」

監督「んじゃあまあ、そういう感じでいくから」

冬馬「分かりました」




冬馬「俺の…娘?」 冬子「そうだよパパ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1404032012/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/29(日) 17:53:32.94 ID:vD05i6Pt0
翔太「やっと315プロへ移籍できたね」

北斗「数ヶ月間粘った甲斐があったよ」

冬馬「それじゃあお祝いになんか食うか?」

翔太「いいね、そうしよう♪」

ピカーン

三人「ん?」





幸子「ボクはかわいいのでっ!」ドヤァ 阿部さん「ウホっ!いいドヤ顔!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1374679246/


1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/25(木) 00:20:46.96 ID:Z10fHd+v0


撮影所 

ppppp

幸子「もしもし、電話にでる声も、勿論かわいいボクです! 」

モバP「おう、俺だ。撮影はもうすんだのか?」

幸子「はい、かわいいボクのおかげでスマートに終わりましたよ! 褒めて下さいっ」

モバP「さすが幸子だな。今後もこの調子でドヤ顔かわいいお前を世界に発信してくれ」

幸子「言われなくてもそうしますよ。あとドヤ顔はやめてください。」






冬馬「水着が流された」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1409449654/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/31(日) 10:47:44.60 ID:/XonsCWT0
冬馬(まずい…非常にまずい…!)

冬馬(サンシャインライブが終わって時間が空いたから暇つぶしに泳いだら)

冬馬(波に襲われ悪戦苦闘し何とか切り抜けたが…)

冬馬(まさか水着が波にさらわれていたなんて…)

冬馬(どうしよう…)




秘書「961プロに勤めているのですが、もう私は限界かもしれない」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/02(金) 00:51:37.77 ID:GRgms6Bb0
―961プロ・社長室

黒井「765プロの蠅共め! また性懲りもなく立ち直りおってぇ……」

秘書「………」

黒井「週刊誌や報道では詰めが甘かったか……ならば今度は会場のスタッフを……」ブツブツ

秘書「……社長」

黒井「おおそうだ、明日のフェスの音響は確か……ククク、これは使える!」

秘書「黒井社長!」

黒井「む? なんだね、君ぃ。私は今考え事で忙しいのだ、後にしてくれないか?」

秘書「……もうこんなことはやめにしませんか?」




P「小噺」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2016/08/26(金) 17:57:39 ID:BkbpSDh6
冬馬「完全に迷っちまったな……」

翔太「冬馬くーん、僕もうお腹すいて死にそうなんだけど」

冬馬「俺に言われてもどうしようもねぇよ」

北斗「せめてどこか休めるところでもあればな……」

冬馬「こんな山の中にそんなとこあるわけ……」

翔太「ねぇ、あれ家じゃない?」

北斗「本当だ……ちょっと行ってみよう」




【アイマス】響「え、釣り番組に出るか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/09(土) 18:22:58.32 ID:xO/Zlym60
響「…ふーん、夏のアイドル釣り大会か」

P「う、うん…これの釣り部門なんだけど…調理部門は貴音が出たいって言うから決定したんだけど…」

P「ど、どうかな?皆にも持ちかけてみたんだけど餌のミミズとかが怖いって…」

響「いいよ、自分釣りは兄貴とかについて行って、たまに一緒にしてたし」

P「おお!さっすが!誰かは出すって言っちゃったからどうしようかと思ってたんだよ!」




春香「非常勤の新しいプロデューサーさんですか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1352852137/

1 :Swing ◆VHvaOH2b6w 2012/11/14(水) 09:15:37.19 ID:Jn0r4ypAO
春香「天ヶ瀬君、遅くなっちゃった。ゴメンね」

冬馬「あ、ああ、別にいいぜ。今日はオフだし、ヒマだったからな」

春香「そうなの? でも、本当にゴメンね」

冬馬(天海、やっぱカワイイよな……)

春香「お詫びにここ、私がおごるから」

冬馬「ヘッ。女に奢られるなんて、俺のプライドが許さねえ」

冬馬(変装に被った帽子とメガネが、またいいよな……)

春香「あー。そーゆー変なプライドは、持たない方が今はいいんだよ」

冬馬「今とか昔とか、関係ねえ」

冬馬(なんだよコイツ、女神か天使か?)

春香「ふーん。でも、確かに天ヶ瀬君らしいかもね」




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