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りあむ「P様にパンツを見せる企画!?」あきら「しーっ!しーっ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1555139076/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/13(土) 16:04:36.05 ID:60RXnCaDO
あかり「そ、それはどんな企画なの……」

あきら「#んごが消えた……」

りあむ「いいから教えろ!こんな炎上間違いなしの企画なんてボクなら間違いなく乗っちゃうもん!」

あきら「#アイドルって何?」



パサッ

あきら「あ!」

ちとせ「ふーん、面白そうね」

千夜「いつ殺すかは、とりあえず企画だけ読んでから決めます」



あかり「こ、こ、ころ……殺すだなんて」

ちとせ「よくあるちーちゃんジョーク、略して恥辱よ」

千夜「何故その略し方……」




夢見りあむ「タレのレシピは酢1、ラー油2、醤油7」

1 : ◆cgcCmk1QIM 2019/03/29(金)22:59:47 ID:C4G

○19時/某芸能事務所レッスンスタジオ

マストレ「よし、今日のレッスンはここまで。今日のステップは今度のレッスンまでに各自練習しておくこと――以上、解散」

辻野あかり(以下あかりんご)「ありがとうございました!」

砂塚あきら「ありがとう、ございました」

あかりんご「……はー、今日もレッスンきつかったねえ」

あきら「でも、だいぶ頑張れるようになったんじゃないかな。レッスンした後、こうやってお喋りできてるし」

あかりんご「あー、言われて見れば。前は余裕なかったよねえ」

あきら「あかりチャン、レッスンの後生まれたての小鹿みたいだったもんね」

あかりんご「あきらちゃんだっていつもレッスン終わったら浜辺に打ち上げられたお魚さんみたいだったよ」

あきら「……へへー」

あかりんご「あはっ。これからも一緒に頑張るんご!(着替え着替え)」

あきら「頑張るけど、レッスン終わりがもうちょっとだけ早いといいのになあ……おなかすいた(着替え着替え)」

あかりんご「あー、それは言える。ウチ晩御飯の時間早かったんご」

あきら「その語尾どうかと思うんだけどなあ――寮まで戻ったら晩御飯タダだけど、どうする? あかりちゃんは寮まで持ちそう?」

あかりんご「うーん、ちょっと無理っぽい……あれ」

<らいーん、らいーん>

あかりんご「あきらちゃん、なんかスマホ鳴ってる」

あきら「あれっ本当だ。えーと、夢見サンから?(ぽちぽち)」

夢見りあむ:<助けて>




【モバマス】池袋晶葉「出来たぞ助手!!アイドル触手機械姦マシーンだ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1552994422/

1 : ◆q4ctS9nNro 2019/03/19(火) 20:20:23.44 ID:kGrsF8FTo
モバP「ラボに呼ばれて来たんだが、この箱はなんだ?」

晶葉「どうだ?凄いだろう?」

モバP(それは棺桶の形をした箱だった……フタの部分はガラスになってる)

晶葉「なんと中に入ったアイドルがこの機械によって陵辱される、触手もあるぞ」ドヤァ

モバP「……」


モバP「さすがに今回のはヤバいから今すぐ破壊しろ」


晶葉「ほぉ~このマシーンは、助手のパソコンにインストールされているゲームを参考にしたんだがな」

モバP「!?」




【モバマス】りあむ「新人歓迎会!」 あきら「パーティー」 あかり「んご!」

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2019/03/19(火)00:21:45 ID:QAb
あきら「あ、ここデス。この部屋」ガチャッ

あかり「先輩達がわざわざ歓迎会してくれるなんて楽しみんご!」

りあむ「でも部屋の中真っ暗だよ。え、もしかしてドッキリ?そういうのマジやめて…やむから」


パッ


未央「やぁやぁようこそおいでくださいました新人お三方」

凛「改めてようこそ346プロへ。ささやかだけどちょっとした歓迎会をするから付き合ってくれると嬉しいな」

卯月「よろしくお願いします!」ブイッ

りあむ「真っ暗な部屋に突然当てられたスポットライトの中に大人気アイドルグループのニュージェネレーションが!」

あかり「格好いい!こ、これが都会……っ」

あきら(うん?このシチュエーションどっかで聞いた事があるような……あっ)ティンッ

凛「さ、まずは座って。今日は美味しいものとか色々用意したからさ」

あかり「わーい♪」

りあむ「タダだよね?もちろんタダだよね?」

未央「およ?どしたのあきらっきー。こっちおいでよ」

あきら「すいません。ちょっと用事を思いついたので自分失礼します」クルッ

卯月「そうは問屋が!」ムンズッ

あきら「ぐわぁー!これやっぱりアレだ!346噂の例のアレだ!」

あかり「アレ?」

りあむ「噂の?…ってあれぇ!?いつの間にかイスにベルトで固定されて…足枷まで!?」

あかり「ふんっ!ふんーーっ!う、動けないんご!」

未央「それでは早速今回の新人歓迎食事会の趣旨とルールをご説明しましょう!」

あきら「いらないデス!放して!帰して!」ジタバタ

あかり「もしかして…都会では今こういうのがトレンド!?」

りあむ「拘束プレイ?事務所の意向?…と。うわぁ一瞬で炎上した何で!?」




【モバマス】りあむ「珈琲なんて飲んでるヤツの気が知れないね!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1551801723/

1 : ◆dzX3.Do/lI 2019/03/06(水) 01:02:03.45 ID:xI5pcwTt0

【番組収録中】
あきら「それじゃ番組へのメッセージは『#ニューラジ』までよろしくデス」


りあむ「甘い言葉だけくれ。じゃないとめっちゃやむ!」



あきら「ちょっと休憩しましょうか。りあむサンは珈琲と紅茶、どっちにします?」

りあむ「紅茶!珈琲苦手なんだよね、ぼく」

りあむ「正直あんなの飲んでるヤツの気が知れないね!大層な割に何入れても結局不味いしさあ」



りあむ「また炎上してるぅ……僕がなにしたってんだよぉ」

P「お前無意識に敵作るタイプだよな」





夢見りあむ「初代シンデレラガールと共演!?」

1 :名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)01:04:46 ID:85u
・シンデレラガールズSS
・りあむ視点一人称地の文
よろしくお願いします

2 :名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)01:06:01 ID:85u
「346プロとか超大手じゃん! これワンチャンある!?」
 
 最初はいつもの怪しい勧誘かと思っていた。
 ぼくはアイドルにスカウトされた。
 スーツの人に名刺を見せられて、パンフレットを渡されて、マジなやつだとわかってもまだ現実感がない。
 ザコメンタルで学校にも馴染めずもう中退しようかでもそれじゃ人生詰むよねとか考えていた矢先。
 ぼくが、アイドルになれる。
 ぼくの大好きなアイドルに、だ。
 アイドルはメンタルの特効薬だ。アイドルがなかったら生きていけない。やむ。
 アイドルになれるってことは、沢山のアイドルと一緒にライブのステージに立てたりするわけでしょ?
 しかも346ってことは速水奏とか二宮飛鳥とかがいるってことでしょ? うわーそんな顔のいいアイドルが隣にいたらぼくは蒸発してしまうんじゃないだろうか。少なくとも直視できない自信はある。
 
「アイドル、やります! ぼくに人生逆転のチャンスをくれ!」
 
 二つ返事でアイドルになることを了承していた。趣味と実益を兼ねることが出来るなんてこの上ないラッキーじゃん!




【モバマス】晶葉と頼子と、時々、りあむ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1551362138/

1 : ◆foQczOBlAI 2019/02/28(木) 22:55:38.65 ID:xvL9+FVe0

晶葉「最近めっきり暖かくなったな」

頼子「日も長くなっているのを感じるね……」

晶葉「……平和だな」

頼子「……平和だね」

晶葉「いや、平和なのはいいことだ。だが少し刺激が足りないのではないだろうか?」

頼子「変なロボ作らないでね……」

晶葉「信用ないな」

頼子「違うよ……、晶葉ちゃんならなんかするなって信用しているんだよ……」

晶葉「それはひどくないか?!」

頼子「晶葉ちゃんの考えてることなら大体わかるからね……」

晶葉「嬉しいような、そうでもないような」





【モバマス】りあむ「信じても、いいですか」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1551274722/

1 : ◆dzX3.Do/lI 2019/02/27(水) 22:38:43.05 ID:aP5KLD6H0

「待ってっ!!そこ……そこのスーツのひとっ!!」

「おねがいっ!!ぼ、ぼぼ……ぼくを。あ、アイドルにしてっ!!」





モバP「夢見りあむという玩…新人アイドル」

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2019/02/24(日)04:52:47 ID:6rk
モバP(以降P表記。インパクト強っ!)「んごんご林檎娘に生配信マスクと続いてまたまた新人アイドルが入りました」

P「自らクソザコメンタルを名乗り他人におんぶに抱っこのスタイルで楽して売れたいと平然と言ってのける炎上芸!」

P「口を開けば溢れ出すガソリンの如き問題発言!その癖いざ攻撃されるとかすり傷で砕け散るガラスどころかプレパラートのような精神力!」

P「見た目はインパクトの塊!中身はスカスカ!その名は新人アイドル、夢見りあむ!」

芳乃「そなたーそなたー」ツンツン

P「うん?どうした芳乃。もうオチか?」

芳乃「いえいえー、後ろをご覧くださいましー」

P「後ろ?」クルッ

りあむ「ヒグッ……グスッ、えぅ……おうおう……」

P「新人さん大号泣しとる」

りあむ「グスッ…酷いよ、あんまりだよぉ…何ひとつ言い返せないから一方的に言葉のボディブローでボコボコにされるだけじゃんかぁ…」

P「スマン、今まで出会ってきた中でも群を抜いてのクズだったんでつい」

りあむ「うわあああああん!!正論で殴りつけてくるDVプロデューサーがいるよぉ~!!」

芳乃「ご近所から通報される勢いで泣かれておりますー」

りあむ「正論なんて誰も求めてないんだっ!ぼくが欲しいのはぼくに都合のいい言葉だけなんだよ!それも出来る限り優しく!ソフトに!」

P「ハハッ、本当にどうしようもねぇなこいつ」

芳乃「そなたーそなたー、新人さんなのですからもう少し優しくしてあげませんとー」

りあむ「グスッ…そうだそうだー、そこの幼女の言う通りだー」

芳乃「現世を少々甘く見誤り過ぎではないでしょうかー」ギロッ

りあむ「うわああああん!こっちの娘もめっちゃ怖いよぉ!!」

P「はいはい悪かった言い過ぎたよゴメンゴメン」

りあむ「ヒック、ひぐっ……目にハイライトないオジサン怖い…」

P「大きなお世話だコンニャロウ」




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