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モバP「いるらしいけど知らなかった兄弟姉妹の話」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1582549115/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/02/24(月) 21:58:35.74 ID:6dvEFSi/0
※本SSは設定としてはあるけど詳細がない兄弟姉妹を妄想するSSです。
 >>1の過分な妄想と独自な妄想が含まれております。

〜あきらの兄は重度のシスコン〜

あかり「そういえば二人ってお兄さんとお姉さんがいるんですよね?」

あきら「そうだけど」

りあむ「何?あかりちゃんぼくのこと気になった!?ふふー、嬉しいなぁ…あ、でもお姉ちゃんのことか…」

あかり「はい!ユニットも組んだしもっと二人のことを知りたくて!教えて欲しいなって思ったんご!」

りあむ「あぁ…眩しい…マジか……」

あきら「まぁいいデスよ、えっとうちの兄ぃを説明するにはこれが一番……」

りあむ「あ、ぼく知ってる!あきらちゃんってお兄さんとゲーム配信してる!」

あきら「#ゲーム配信 #最近ご無沙汰」

あかり「そうなの?あ、アイドルだもんね」




【デレマス】夢見りあむの、尊さについて。

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1581262616/

1 : ◆yufVJNsZ3s 2020/02/10(月) 00:36:57.22 ID:CDwt0mRk0

 隅にひびの入ったテレビでは、「アナと雪の女王」の再放送が映し出されている。見たことはなかったけれど、主題歌くらいは聞いたことがあった。「アナ雪2」の公開を間近に控え、最近、街頭でもよく耳にする。
 ぼくはなにをするでもなしに、ただただ再放送を眺めていた。見ていたんじゃない。ただぼんやりと、何世代も前の薄型テレビの画面に目をやっていた。
 ソファは経年劣化でスプリングが弱っている。座っていると、そのうちずるずる落ちていってしまって、殆ど座面がぼくの背もたれみたいになる。あまりにもすることがないぼくは、けれど、位置の修正すら億劫で、そのまま息をつく。

「ねぇー、Pサマー」

「なんだ?」

 ぼくのマネジメントをしてくれているそのひとは、部屋の中だと言うのに薄汚れたコートを羽織ってデスクへ向かっていた。かたわらにはアイコス。画面を睨みつけているけれど、手は動いていない。

「ありのままの自分になったら、なんにも怖くないもんなの?」

「……」






【モバマス】私、メアリーちゃん。今日、仁奈ちゃんの誕生日なの

1 : ◆Vysj.4B9aySt 20/02/08(土)22:20:52 ID:DpQ
千枝「それじゃあ、忘れ物はありませんね」

桃華「ケーキは持ちましたか?」

ありす「ばっちりです!」

若葉「プレゼントはありますか?」

薫「大丈夫でー!」



千枝「それじゃあ」

L.M.B.G『しゅっぱーつ!』



晴「なぁ……オレも着いていっていいんだよな?」

ネネ「ふふっ、晴ちゃんもL.M.B.Gの名誉メンバーですからね」

晴「仁奈ん家か……こんなに入るか?」

ネネ「たしか大丈夫と聞いてますが……」





メアリー(今日は仁奈の誕生日だから、みんなでサプライのプレゼントネ!)

(でもこれだけじゃつまらないワ……そうダ!!)

ピホパピポ




【デレマス】千川ちひろ「アイドル風俗『しんでれらどりーむ→NEXT』」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1577883664/


1 : ◆q4ctS9nNro 2020/01/01(水) 22:01:04.07 ID:PpEaSeqBO
『……許可を得ずにサービスを伴う接客をさせていたとして☓☓☓区にある風俗店が摘発されました』

 テレビから流れるニュースに耳を傾けながら、俺は友人からもらったアヤシイ風俗店の会員カードを眺めていた。

「アイドル級の女の子か……」

 その会員カードをくれた彼はそう言っていた。だが電話番号もURLも書かれていない住所だけのカードに違和感を覚えていた。

「あぁ~」

 ムラムラする。その欲望がお店に行った理由だった。

──




【モバマス】凪・りあむ・あきらのさとり世代ラジオ(仮)

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1577620809/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/29(日) 21:00:10.14 ID:8huzWa5V0
凪「凪と」

りあむ「りあむと」

あきら「あきらの」

凪・りあむ・あきら「「「さとり世代ラジオ(仮)!!!」」」

凪「というわけで、始まりました。さとり世代ラジオ(仮)」

あきら「このラジオでは、さとり世代と呼ばれる私達が、私達のペースで」

りあむ「だらだらおしゃべりする番組だぞ!」

凪「それではみなさんまた来週~」

りあむ「まてまて!! まだ始まったばかりだぞ!!」

あきら「りあむさんうるさいデス」

りあむ「いやツッコミ!!」

凪「まぁ冗談はこれくらいにして、さとり世代ラジオ(仮)の初めての収録場所はなんと下町の商店街です」

りあむ「ほんとスタッフアホなの!? なんでラジオの収録をロケみたいな場所でやるんだよ!! こういうロケはテレビでやるから面白いんじゃないの!?」

あきら「りあむさんよくしゃべりますね、進行の邪魔なので少し黙ってください」

りあむ「え? これりあむちゃんが怒られる流れなの? 病む」

凪「それでは、商店街を少し歩いてみましょう」




夢見りあむ「愛はじゃがいもではないから窓から投げ捨てることはできない」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1575203454/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/12/01(日) 21:30:54.51 ID:S8/ZBoHB0
アーニャ×りあむ中心のレズセックス物です
こっちに投稿し忘れていたので出します
ガバガバロシア語ゆるして




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