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【モバマス】莉嘉「初めては……P君から……来て……」

1 : ◆Vysj.4B9aySt 20/07/30(木)21:21:14 ID:j1a
モバP(以下P)「莉嘉……」サスサス

莉嘉「……っ」

(わわわ……Pくんが莉嘉の身体を……)

P「二人っきりだな……」スリスリ

莉嘉「……っ!」

(て、手が……浴衣を脱がして……きて)



P「……これだけ濡れてればいけるかな」

「じゃあ」

「もっと良いことしようか……な」





莉嘉「……う、うん」ジュン

(り、莉嘉は……)

(大人の階段登ります!)




美嘉「みりあちゃんと無人島で二人きりの『楽園(エデン)』を創る★」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1592344207/


1 : ◆IF5x66v7sHqD 2020/06/17(水) 06:50:07.25 ID:9enGdXIRO
【とある無人島】


ザァァァッ……ザザァァァ……(波の音)


美嘉(ああ、ついに!ついに来てしまった!!)


みりあ「わぁ~!この島ホントにみりあと美嘉ちゃん以外誰もいないんだね☆」


美嘉(みりあちゃんと!!無人島に!!!二人っきりで!!!!)ハァハァ///




モバP「短編集って奴ですか?」

2 : ◆C7CbZ/5mAc 2015/04/01(水) 21:46:59 ID:oTdLAPck
黒川千秋編

黒川千秋は毎年、憂鬱な時期がある。それは…

千秋「はあ…」

事務所でため息をつく。

千秋「毎年毎年…」

プレゼントの山が事務所の隅にたまっている。

全部黒川千秋宛てだ。

千秋「意図が透けて見えるのよ…」

もともとお嬢様である千秋は下心のこもった誕生日プレゼントを毎年もらっていた。




武内P「ゲーム『シンデレラの武闘会』企画中です」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1452418960/

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/10(日) 18:42:40.50 ID:nQ34S2Tz0
コンコン

美城「入りなさい」

ガチャ

武内P「失礼します」

美城「...企画の持ち込み、そう聞いた」

武内P「はい、こちらを」

パサッ

『ゲーム、シンデレラの武闘会(仮)』

美城「...大方察した。
君のところのプロジェクトのメンバーをモチーフに、格闘ゲームを作ろうと、そういったところか?」

武内P「その通りです。正確には3Dのアクションの予定ですが」

美城「...ふむ、また私の思想に外れた企画ではあるが...こういった試みは今まで無い、少しは試してみる価値はあるだろう」

美城「会議でこれについて話し合うなりプレゼンなりの機会は与えよう」

武内P「ありがとうございます」





龍崎薫「せんせぇ、エトってなぁに?」

1 : ◆cLLpbu6HI. 2013/12/27(金) 21:00:39.99 ID:a6u0m0yp0
P「“エト”って、ねーうしとらうーの干支のことか?」

薫「うん!皆「来年の干支は馬だね」って話してるんだけど、エトって毎年違うの?」


P「おう。今年は巳年で来年は午、その次は未って具合に12年で一周するんだ」

薫「み?」

P「あー、へび年ってことだな。よし、じゃあこの後会議室で簡単に説明してあげよう。ちゃっちゃと仕事を片付けるから待っててな?」

薫「はーい!」

ちひろ「薫ちゃんは可愛いですねぇ」


P「まったくです。んじゃあ薫の為にもぱぱっと終わらせますか!」






果穂「昨日が」莉嘉「今日が」ありす「明日が」『誕生日!』

1 : ◆Vysj.4B9aySt 19/07/30(火)18:13:22 ID:Lsk
――29日

果穂「じゃーん!『放課後クライマックスガールズ』の小宮果穂です!」

「私たちは今、静岡県浜松にある航空自衛隊浜松基地に来ています!」

「今日、ここでおいしいごはんが食べられると聞いてやってきました!」



「では、さっそく入りたいと思います!」




モバマス源氏物語

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1411908026/


1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/28(日) 21:40:36.60 ID:Fha+4HnK0
・このSSは、紫式部の「源氏物語」をベースにした作品です。

・原典とは大幅に内容が違います。また、少しだけ性的な描写もあるのでご注意ください。




城ヶ崎美嘉「アイドル?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/17(日) 03:55:16.98 ID:EbJ2FcUy0
P「そう、アイドル。君をスカウトしたいと思ってね。これ、名刺」

美嘉「……聞いた事のない事務所だね」

P「まだ小さな会社だからね。けど、君も知ってるアイドルがウチにいると思うよ?」

美嘉「へー、そうなんだ」

P「うん。それでどうかな? もちろん、今すぐ返事が欲しいってわけじゃないよ。ゆっくり考えてからでいいから」

美嘉「今答えるよ」

P「本当? こっちは助かるけど」




美嘉「イタズラ★」

2 : ◆6RLd267PvQ 19/06/02(日)20:42:15 ID:fsg
美嘉「でね、どれだけ盛れるか試してみたんだけど~」

美嘉「マッチは余裕だったね!シャーペンもいけたし」

加蓮「もー、あんまいじめないであげなよ。気持ちはわかるけどさ?」

美嘉「だってさぁ、ダメっていつも言ってんのにまた勝手にアタシの服着て出かけてたんだよ?そのままソファでいびきかいて寝てるし」

美嘉「そりゃオシオキしたくもなるでしょ」

加蓮「まぁ、確かにねー」

美嘉「で、盛れるだけつけまつけてさ、もうワッサーってなってんの、ワッサーって」

美嘉「そろそろ重いのもいけるかなーって思って、そしたらテーブルにみかんあるじゃん!って」

加蓮「…乗せた?」

美嘉「一瞬だけ乗った!」




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