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P「珍しい百合が見たい?」小鳥「はいっ!」 


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/19(日) 02:57:46.05 ID:goV7P2Gu0
P「またですか」

小鳥「まぁ、つまりですね」

小鳥「はるちは、ゆきまこ、ひびたか…」

P「親友同士ですね」

小鳥「もうここらへんはお腹いっぱいなんですよ!!」

P「!?」

小鳥「だから、そろそろ珍しい百合が見たいんです」

P「……」

P「…なるほど、やっぱりわかりません」




P「珍しい百合が見たい?」小鳥「はいっ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/17(金) 04:24:19.54 ID:a3HRDO9V0
P「…とりあえず、よくわからないんですけど」

小鳥「まぁ、つまりですね」

小鳥「はるちは、ゆきまこ、ひびたか…」

P「親友同士ですね」

小鳥「もうここらへんはお腹いっぱいなんですよ!!」

P「!?」

小鳥「だから、そろそろ珍しい百合が見たいんです」

P「……」

P「…なるほど、わかりません」




亜美「まみのーと?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/12(日) 18:51:01.27 ID:7ExfByi90
亜美「あれ、なんか落ちてる…なんだろこれ」スッ

亜美「まみのーと?」ペラッ

 このノートを拾ったあなた、今からこのノートの所有者はあなたになります。
 このノートは双海真美こと真美ちゃんに対してして欲しいこと、やって欲しいことなどを書き込むと実際にそれが反映され
 ます。※犯罪になることなどは反映されません。
 このノートを使えばあんな真美ちゃんやこんな真美ちゃんが見れちゃいます!使い方に気を付けて使ってね!
 
                                                ピヨ神
 ※ノート所有者が真美ちゃんに信頼されていなければこのノートは扱えません。

亜美「何これ…どうせピヨちゃんがふざけて作ったんでしょ…まあ折角だし使ってみますか」

亜美「んー…どうしよっかなー…よし、決めた!」

亜美「亜美のことが好きで好きで仕方がなくなるっと」カキカキ

亜美「まあ効くわけないと思うけど…ってやば、明日早いからそろそろ寝ないと」




貴音「私は、響と共に生きていく事を選びます」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 00:56:45.45 ID:u8eIO1Jo0
「あっ……んんっ…!…ちょっと……そこ、だめぇ……」

目の前の少女から発せられる嬌声。それは私の理性を狂わせるには十分過ぎる代物で

「なるほど、ここですか。響は感度がよろしいのですね」

「たか、ねぇっ……!そんな……いじわる言わないでよぉ……」

この小柄な少女──我那覇響と私は、途端に深い快楽へと堕ちて行きました
女同士でありながら情事を行い、身体を交わす。世間的に見れば奇異である事この上なく、嫌悪感すら抱かれるでしょう

しかし私と響は、深い愛情で結ばれておりました

「貴音ぇ…好き……好きぃ……かなさんどー……」

「ええ。私も響を、愛しております」




貴音「月に変わって」 響「お仕置きさー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/08(水) 15:26:26.39 ID:qcJch1tZ0
ドコーン
雪歩「きゃー」

雪歩「痛いですぅ……誰ですかぁこんなことをするのは……」

一つ、感謝を込めて いただきます

二つ、食事中には喋らない

三つ、出来るだけおかわり下さい

貴音「四条 貴音見参です」

雪歩「し、四条さんがどうして……」

貴音「忘れたとは言わせませんよ、萩原雪歩……先程の昼食でらぁめんを残していた事を!!」

ド    ン   !!

雪歩「それは……今、ちょっとダイエッ」

貴音「成敗!!」

雪 / 歩「」

貴音「私、言い訳は嫌いなのです……」

【萩原雪歩 討伐編 完】




響「プロデューサーにマッサージをしてあげたいぞ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 21:10:29.11 ID:L06KsaeQ0
貴音「おや」

真「急にどうしちゃったのさ」

響「いやね、こないだプロデューサーがボソって言ってたんだぞ」

貴音「まっさぁじ、ですか」

響「正確には『癒されたい』って」

真「癒しかぁ・・・それでどうしてマッサージに結びつくの?」

響「マッサージって気持ちいいんだぞ?疲れた体を癒すのには最高さー!」

貴音「確かに、一理ありますね」

真(そうかなぁ?)




貴音「想いは、生死を越えて」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/30(月) 23:26:19.38 ID:uBU2RbreO
――貴音の部屋
――22:40

あの方は、やはり覚えてはおられなかった。

ですが、それは仕方無き事。幾百、幾千の時間の流れ。それを、覚えている事の方が、特異なのですから。

貴音「…あなた様。今度こそ、わたくしは…」チラッ、

窓から見える月だけは、あの頃と、変わらぬ姿・耀きを放っています。

貴音「ふふっ。生とは、人の想いとは、まこと深いものですね」クスッ

あなた様。今度こそ…わたくしは、あなた様と…。




[ 2019/02/07 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

響「貴音ーナデナデしてー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 23:32:04.09 ID:Yi77T/KU0
響「貴音ー撮影終わったぞー」

貴音「お疲れ様です、響」

響「疲れたぞー!」

貴音「ふふ、頑張りましたね」ナデナデ

響「貴音に撫でられると気持ちがいいさー」

貴音「それは嬉しいですね」ナデナデ

響「自分も嬉しいぞー」




貴音「今日は、どこに食事に行くのですか?」小鳥「ひみつ」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 16:53:37.66 ID:+N7r78PG0
小鳥「あっ、ここ」

貴音「ここは、らぁめん屋ではないのですね」

小鳥「そうっ、今日は……居酒屋さんでーす」

貴音「わたくし、まだ未成年なのですが……」

小鳥「大丈夫。お酒を飲むのは私と、これから来る人の二人だけで貴音ちゃんは飲まなくてもいいのよ」




P「765探偵事務所」美希「ここほれワンワンなのっ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1392558752/


3 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/16(日) 22:53:46.44 ID:l9mEXGjH0
事件4「四条家の秘宝を探せ」






美希「ハニー…まだつかないの?」

P「もう少しだから我慢しろ、ほらっ…さっさと歩く」

美希「もう限界なのっ…」

P「弥吉さんとやよいちゃんは一週間に一度ここに来てるんだぞ?」

美希「でもでもぉ」

P「まったく…お前が自分から付いてきたいって言ったんだろうが」

美希「美希とハニーは一心同体なの!」

P「ならグダグダ言わずに足を動かさんか」

美希「むぅ~!ハニーのイケず!」




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