ヘッドライン

千早「水瀬さんが使った後のトイレは良い匂いがする」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/17(水) 03:05:47.47 ID:xD5GMXmo0
千早「良い匂いなんです」

小鳥「分かるわー、っていうかどの子の後もそれぞれに良い匂いがするわ」

千早「えっ」

小鳥「伊織ちゃんは柑橘系、春香ちゃんは甘いバターの香り、千早ちゃんは」

千早「聞きたくないです」

小鳥「そう?」

千早「自分がそういう事を言われる立場だとどうですか?」

小鳥「そういうのもそれはそれで良い、かも」

千早「まぁ、なんでも、いいですけれど」

小鳥「あ、物理的に距離を取らないで千早ちゃん待って」




【アイマス】625(りつこ)プロにアイドルを引き抜かれた

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1434465134/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/16(火) 23:32:24.64 ID:s6PcnWVv0
P「残ったアイドルは……美希、貴音、響か」

P「フェアリーじゃねえか」

P「あれは961プロのユニットだから世間の目を考えるとトリオ運用は難しいな」

P「ソロ中心で活動していくしかないか」

P「目指せトップアイドル!打倒625プロ!借金返済!」




響「ねえ、貴音、大晦日どうするの?」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/02(月) 23:54:43.68 ID:bcFh+2RV0
響「ねえ、貴音は大晦日はどうするの?」

貴音「私、ですか?」

響「うん」

貴音「私は特には予定はないのですが……」

響「ねえねえじゃあさ、自分とどこかで年越ししない!?」




P「世にも奇妙なアイドルマスター」【その3】


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 22:51:59.88 ID:IoyoyrM90
いくつか思いついたので、投下していきます。

P「誕生日と言いますと、あなたは何をプレゼントされましたか?
ケーキ? ゲーム? それとも思わぬサプライズでしょうか?」

P「その一方で、年をとると望まぬ義務も与えられます。年金、返ってくるのでしょうか?」

P「おや、この物語の主人公も、もうすぐ15になるようですね……。彼女が貰ったもの、それは奇妙な世界へのパスポートでした」




響「貴音の尻枕はふかふかさー……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/18(日) 19:18:01.60 ID:4JTIVvk80
貴音「響、そろそろ収録にいかないといけませんよ」

響「ん~……もうちょっとだけ」モフモフ

貴音「そんなに、わたくしの臀部が心地良いのですか?」

響「うん、なんだか落ちつくんだ」

貴音「まったく、響は甘えたがりですね」

響「優しさに包まれてる気持ちがする……」スリスリ

貴音「ふふっ仕方ありませんね、あと5分だけですよ」

響「うん」




亜美「兄ちゃんに見せたいものがあるんだっ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/11(金) 20:56:58.84 ID:4lgO+siI0
亜美「兄ちゃんいるー? おーい、兄ちゃーん!」

P「どうしたんだ、亜美。今日はオフのはずだろ?」

亜美「あ、兄ちゃん、おはー。兄ちゃんに見せたいものがあるからきたんだよ」

P「おっ、テストで100点でも取ったのか?」

亜美「もー、違うよー。見てよコレ!」

P「ん?」

亜美「じゃじゃーん!」

P「えーっと、なんだそれ?」

亜美「えへへっ」




亜美「爆弾、拾ったよっ!」




P「アイドルにさりげなく勃起したち○こを当ててみよう」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24(日) 10:04:33.69 ID:59hpKYdI0
P「貴音じゃないか」

貴音「これはプロデューサー。プロデューサーも買い物で?」

P「あぁ、ストックが切れてな」

貴音「言って下されば私がその……」

P「いや、いいんだ、どれ……」ムニッ

貴音「んっ」

P「んー、豚骨も飽きてきたしなぁ……そろそろ塩かな」

貴音(あなたさま……これは何のお戯れでしょうか……)




千早「春香が泊まりに来てるのにおねしょしちゃった…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/02(火) 14:26:36.06 ID:3SY9LwmZ0
春香「スゥー…スゥー…」

ジワッ

春香「ん…ん、うわ!」

ジワジワーーーーッ

春香「わわ、わ、どうしよう…。ええと、千早ちゃん」

ゆさゆさ

千早「くぅー…くぅー…」

春香「千早ちゃん。あぁもう、どうしよう、全然起きないよ…。」

春香(とりあえず私は床で寝よう。しょうがないよね)

春香「千早ちゃんごめんね、コート借ります」




貴音「ここに響のパンツがあるのですが」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/10(日) 22:46:50.74 ID:Eh/bXVUL0
貴音「事務所の更衣室に置きっ放しになっておりました」

貴音「だんすれっすんの後着替えて忘れていったのでしょうか?」

貴音「…さて、どうしましょうか>>5

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/10(日) 22:48:18.99 ID:kCN7DOjX0
伊織に投げる




貴音「こしょこしょ」響「あははは、やめてぇ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/17(日) 08:12:13.83 ID:odxKI4Y60
「真に、静かですね」

「うん」

本当に静かだ。
これが自分達の最期と思うと、余計に静かに感じちゃうな。

「貴音、痛まないか?」

貴音の目には、赤々しく染まった包帯がぐるぐると巻かれている。
けどその包帯ももう役目を果たしてなくて、貴音の頬には赤い雫の跡が何本も通っていた。

「ええ、大丈夫ですよ。それよりも、響の方は大丈夫なのですか?」




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