ヘッドライン

娘「あなたしゃま♪」P「……」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/25(火) 19:44:27.29 ID:jAIwuXyC0
それでは、前書きおば

p「はにぃ!」P「……」のおまけ的な物

Pが一杯、娘も一杯
娘は平仮名表記に変えました




[ 2019/11/22 11:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

貴音「らぁめん……らぁめん……」クチュクチュ

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/08(火) 21:42:41.78 ID:WypKuvvK0
らあめん、それはもはやただの食にあらず。
日々探求、精進していく道であり人そのもの。
らあめんは文化。
らあめんは進化。
らあめんは可能性。
今日もまた新しい出会いを探して。

「はぁ……はぁ……」
濃厚な、油の浮いたダシ汁を丼から両手ですくって、露出した胸へと流しこみました。
火傷しそうなほどの熱を持った液体が、柔肌をそっと伝う……。
その度に、ピリピリとした刺激が快感となって、わたくしを狂わせていきます。


汗と、すーぷの混じり合った匂いで、思わず卒倒しそうにそうになります。
「んはぁ……っ!やはり豚骨ベースは刺激が強いですね……!」




[ 2019/11/21 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

貴音「かっぷらぁめんにー……ですか……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/15(月) 00:12:18.27 ID:e+jeRkYy0

貴音「あなた様」

P「朝からどうした?」

貴音「かっぷらぁめんにー、というものをご存知でしょうか?」

P「ぶふっ!」

P「ど、どこで覚えてきたんだ、そんな言葉!?」

貴音「……? はて、何かおかしな事を言いましたか?」

P「もしかして……知らないで言ったのか?」





[ 2019/11/19 22:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

P「何でたかみきのSS無いんだよ! いい加減にしろ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 19:00:34.18 ID:l0qeZw+10
美希「貴音聞いてよー」

貴音「どうしました? 美希」

美希「誰かがね、ミキのお昼ご飯のおにぎり食べちゃったの! さっきまでそこに置いてたのに…」

貴音「面妖な…(あれは美希のおにぎりだったのですか…)」

貴音「それでは共に昼餉をとりに行きませんか? わたくしも丁度お腹が空いていたところなのです」

美希「もちろん行くの! …あ、でもラーメンはやめてほしいの。最近そればかりでさすがに体重が気になるの…」

貴音「そうですか…。それは真残念ですが、美希がそう言うのなら仕方ありませんね」

美希「ごめんね貴音」

貴音「いいのですよ。では何処に行きましょうか」



小鳥(どうして美希ちゃんはナチュラルに貴音ちゃんの膝の上に座っているのかしら……しかも対面座位)




P「よーし、安価で千早をトップアイドルにしてやる!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 20:19:18.66 ID:kiGFxo/W0
千早「安価......一体なんですか?それは」

P「千早がBランクになってしばらく経った」

P「もう少しでトップアイドルになれる!」

P「その為にも安価の力を使うんだ!」

千早「昔は、歌さえ歌えればトップアイドルなんてどうでもよかったんです」

千早「でも、今は違います」

千早「その安価というものを使えば、トップアイドルになれるということですか?」

P「......」

千早「......?」

P「......よ、よーし!早速やってみよう!」

千早「ちょっと待ってくださいどうして一瞬黙ったんですか」

P「まずは『>>3』からだ!」

P「『>>3』をすればきっと成長できるぞ!」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/20(金) 20:20:14.31 ID:+GgNo58j0




黒井「今日から君はわが社のプロデューサーだ」P「はい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1412417361/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/04(土) 19:09:32.02 ID:57m9tUx50

黒井「さて、堅苦しい挨拶もここまでにしておいて、さっそくだがこれから君に仕事を与えようと思う」

P「仕事、ですか。しかし、私はこのプロダクションの内情を何一つ知っていないのですが」

黒井「知る必要があるかね?」

P「その方が、業務を円滑に進められると思います」

黒井「一般論だ、それは。わが961プロでは、そんなことにも対応出来ない人材に用は無い」

P「わかりました。これから仕事をしていくうえで、随時学んでいくので問題ありません」

黒井「ウィ、よろしい。では仕事内容だが」




黒井「君に二人のアイドルのプロデュースを一任しようと思う」





春香「えぇ!?>>5を調べろですかぁ!?」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/18(土) 22:10:18.53 ID:iaDm7SZF0.net
春香「無理です無理無理!」

5 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/18(土) 22:12:28.17 ID:jHjiXPMC0.net
アカシックレコード




【アイマス】響「ヤギ…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1408094753/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/15(金) 18:25:53.55 ID:S90fC7CeO

貴音「どうされましたか?」


響「貴音ってなんかヤギに似てるなぁって思って」


美希「えぇ~ 美希的には羊さんのほうが似てるの」


貴音「やぎ…」じゅるり




響「ほら」


美希「?」
貴音「?」


美希「何考えてるのか分かんない所とか このふわふわの髪の毛は羊さんだと思うの 」



響「な、何気ヒドいこと言ってるぞ」





P「貴音、美希、伊織、やよいが乗った車内で誰かが屁をこいた」

18 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/13(木) 18:12:36.075 ID:riw+ZGpW0.net
P「やよい、お前今」

伊織「っ!」ギロッ

P「……今日は天気がいいなぁ」

やよい「うー? そうですねー、お洗濯とかお布団干したりするのに最高のお天気かなーって」

P「そうだなぁ」

伊織「……」

P(普通に返答してきた……犯人はやよいではない……? 伊織怖い)




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