ヘッドライン

雪歩「ア○ル」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/22(火) 23:05:36.87 ID:0/5aAn9d0
ガチャッ

真「おっはよーございまーす!今日も清々しい朝ですねっ!」

シーン…

真「あれ?誰もいないのかな?うーん…ちょっと早く来過ぎちゃったかな?」

ユラァ…

真「あ、雪歩いたんだね!おはよう!

雪歩「…………」

真「雪歩?」

雪歩「アナル」

真「…えっ?」




美希「星井美希の、正直眠いの。あーゆれでぃ!!」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/09(月) 23:30:07.80 ID:CJ5gNtKM0
美希「あ~……最近あっついよねぇ~……。ミキだよ~」

美希「律子、さんが節電だってうるさいから、事務所で冷房つけられなくて困ってるの……」

美希「おかげで最近はお昼寝できてなくてすいみん不足なの……あふぅ」

美希「そういうわけで夜はアイスノンに頼ってるんだけど、アイスノンってすごいと思わない?」

美希「ミキ的には、発明した人にはなまるをあげちゃいたいって思うな!」

美希「あ、VTRにいかなきゃだね!それじゃあVTR……今だーいびーんなのー!」




【グリマス】P「なあ、貴音」貴音「はい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506595557/

1 : ◆GWARj2QOL2 2017/09/28(木) 19:45:57.27 ID:iFqjA6YCO
ミリシタ準拠はほとんどありません
草は生えてませんが気分を害された方がいらっしゃったら申し訳ありません

2 : ◆GWARj2QOL2 2017/09/28(木) 19:46:23.81 ID:iFqjA6YCO
貴音「何でしょうか」


P「まあ、とりあえず聞いて」

貴音「聞いておりますよ。心配なさらず…」

P「だったらさ、分かると思うんだ」

貴音「?」

P「まあ、ほら。今な、夜の9時だよ」

貴音「ええ。とても綺麗な星空ですね…」

P「いや、星空は良いんだ。この際」

貴音「…皆、元気にしてるでしょうか…」

P「そんな事より、今もっと目を向けることがあるぞ」

貴音「この星空以外に、何を語ることが有りましょうか…」

P「まあ、とりあえず聞いて」

貴音「?」

P「それ、俺の」

貴音「何と…」




[ 2017/11/08 06:55 ] グリマスSS | TB(0) | CM(1)

貴音「…にいづますたー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 22:40:41.14 ID:x4Th5k6zO
貴音「…それは、どのような?」...メンヨウナ

P「ふふふ、お前たちにはこれから何人かで新妻を演じてもらう」

やよい「うっうー!プロデューサーのお嫁さんですー!」

春香「…プロデューサーの、お嫁さん…」

千早「…ふふっ。ふふふ」ポー

P「用意はいいか?」

P「なら、貴音からスタートだ!」

※新妻中、Pは出てきません




P「アイドルたちに足裏マッサージでもしてみようか」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 22:34:50.02 ID:nEzXSjOQ0
―発端―

伊織「ねえ……、今日……いいでしょ……?」

P「ああ、仕事がひと段落ついたら会議室な」

……

「気持ちいい?」

「……ぁ、き、気持ちいい……って、いってるでしょ、あっ……」

「今日は随分素直じゃないか」

「……あっ……そこ……駄目ぇ……」




貴音「ものまね」千早「おー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 10:03:54.02 ID:zpQZbkhKi
貴音「はい、たぁっち」

千早「タッチ」タッチ

貴音「うっうぅ、がんばりまぁす」トテトテ

千早(かわええ)




P「お前たちにそれぞれ属性を考えてきた」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/16(土) 21:28:08.41 ID:esFjlbF8O
――765プロ事務所

貴音「…はて。属性、ですか」

やよい「うっうー!何だかゲームみたいですー!」

伊織「属性…ね」

雪歩「…今度こそ…今度こそ…」ブツブツ、ブツブツ

あずさ「あらあら、うふふ~」

P「そうだ。元からあるお前たちの属性ではなく…」

P「新しい属性を付与することで、お前たちの魅力を引き出したい!」バーン!!!!




【ミリマス】紬「びーふすろろがのふ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509111367/

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2017/10/27(金) 22:36:07.46 ID:23i0x2er0
===

百合子「ん?」


エミリー「えっ」


貴音「はて……?」


紬「あ……こほん!」


紬「ビーフ……ストロ……ガノフ……よし!」

紬「ビッ、ビーフストロガノフ!!」ピンポーン!

※ビーフストロガノフ(beef stroganoff)
ロシア発祥、牛、牛を使う煮込み料理。ついでに味は、美味である。




貴音「星のお姫様」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 14:46:48.82 ID:LcE57xhF0
「わたくしは……」

武力行使の惑星から逃げ出した宇宙飛行士。
それがわたくし、星のお姫様。

「小さな小さな星の、ひとりぼっちのお姫様。
 今は、その星さえも……」

少女の頃から設計が始められ、作りあげられた一人乗りの小さなロケットに乗り込み
19回目の誕生日を迎えた頃に
大空に光る尻尾を引いて地球を飛び立ったのです。

惑星を周回する観測衛星を追い越し、静止衛星を見送った後
液体燃料ロケットを停止し光子ロケットに切り替えました。

こんな風に始まったわたくしの旅の物語は
辺りが静かになって初めて聞こえたのでした。




[ 2017/10/23 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「もしも告白されるなら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/18(日) 22:17:12.55 ID:sBqLWg7RO
――765プロ事務所

P「もしも告白されるなら…」ボソッ

小鳥「えっ?」

P「ねぇ、小鳥さん?もしも…もしもアイドル達から告白されるなら…どんな感じになるんですかね」

小鳥「あ~。あの娘たちもお年頃ですからねぇ。ふふっ。プロデューサーさんったら、気が気じゃないんですね。
この間も、同じような妄想してましたもんね」クスクス

P「えぇ。万が一、俺が彼女達から告白されるとしたら、どんな風に告白されるか以前のも参考にしてもう一度考えてみたんですよ」

小鳥「ふふっ。プロデューサーさん、相変わらずそういうの考えるの好きですね」




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