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三船美優「バレンタイン反省会熱中症対策会…?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1534187998/

1 : ◆Kr.22uZI4M 2018/08/14(火) 04:19:58.55 ID:epBuLbeC0
美優「なんですかそれ…?」


留美「ほら、今年暑いじゃない…」


瞳子「あまりにも暑すぎるわね」


留美「だから熱中症にならないように気をつけましょうっていう集まりなのよ」

美優「ちょっと名前が長い上に煩雑すぎませんか…」

瞳子「言っとくけど、熱中症になったらPさんに心配してもらえる~とか看病してもらえる~とかそういうのはなしよ?美優さん?」

美優「わ、分かってますよ!ちょっとそれは冗談じゃ済まされないですし、そんなことはしませんよ…」




三船美優「バレンタイン反省会座談会…?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1533142315/

1 : ◆Kr.22uZI4M 2018/08/02(木) 01:51:56.27 ID:xMuWmk+A0
美優「なんですかそれ…?」


留美「私たちのユニット名はバレンタイン反省会、そのバレンタイン反省会の座談会だから反省会座談会なのよ」


美優「反省会反省会のほうが響きは良かったです…」

留美「そういうこと言わない」

瞳子「ところで、今回はどういう集まりなのかしら?」


留美「いや、座談会っていう名の通り、ただの雑談で…特に何かあるってわけじゃないんだけど…」

留美「私たち3人が集まって話す内容と言えば…一つに決まってるじゃない」

美優「Pさんのことですね…」





三船美優「バレンタイン対策会…!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528830260/

1 : ◆Kr.22uZI4M 2018/06/13(水) 04:04:20.71 ID:I5KBYrcR0
美優「今回集まってもらったのは他でもありません…!」


留美「そうね、もうそんな時期ね」


瞳子「バレンタインデーまで残り半年…!」



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
アイドルマスターシンデレラガールズの三船美優・和久井留美・服部瞳子のバレンタイン(?)SSです








【モバマス】26歳組の恋愛事情

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528292985/

1 : ◆uK0l/KjPyl6F 2018/06/06(水) 22:49:46.00 ID:j8Elnyf10
設定とか口調とかガバガバなのは多めに見てください!

一応非処女設定なのでご注意を。

2 : ◆uK0l/KjPyl6F 2018/06/06(水) 22:51:48.72 ID:j8Elnyf10
ベテラントレーナー(以下、聖)「1,2,3,4」


心「ぜー・・・ぜー・・・」


美優「えっと・・・ここでターン」


心「あー・・・ターン・・・」


聖「佐藤!遅れてきてるぞ!」


心「うーーーっす・・・」


聖「5.6.7.8」


心「ここで・・・ステップ・・・」


美優「ここで・・・キャッ!」


心「おわ!あぶねっ!」


美優「っ!大丈夫ですか心さん!」


心「ん、おっけーおっけー☆」


聖「はぁ、体力不足だな」


心「キビシーぞ聖ちゃん☆」


聖「今はトレーナーと呼べ。佐藤は振付は覚えているのだがな・・・」


心「メンゴメンゴ☆最近トーク系が多くてさ☆」




和久井留美「明るい未来の話を」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527089883/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/24(木) 00:38:04.11 ID:0Wv/HTop0
就職先を東京の企業に決めたことに然したる意味はなかった。
ただ漠然と都心への仄かな憧れを抱いていた、地方の田舎娘特有の単純な気持ちからだ。

もちろん、決めたからには努力は惜しまなかった。
面接予定の企業情報をリサーチし、求められている人材たる対象となるよう準備をした。
受け答えの際に広島弁が出ないよう、標準語を体に叩き込む訓練もした。
元々何かを調べたり、まとめたりといった作業は嫌いではない。

そうして無事に内定を勝ち取り、東京で新社会人としての生活が始まった。




[ 2018/05/24 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

三船美優「お花見反省会…?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523902559/

2 : ◆Kr.22uZI4M 2018/04/17(火) 03:16:54.54 ID:1LYrQEnh0

美優「なんですかそれ…?」


留美「私たち3人とPさんでお花見するのよ」


瞳子「美優さんもPさんとお花見したいでしょう?」


美優「…そんなの決まってるじゃないですか」

留美「正直でよろしい」

美優「Pさんとお花見…」

―――――――――――――――――――――
P「美優さん、花びらが付いてますよ」

美優「え?えっと…どこでしょう…Pさん、取ってください」

P「あ…」

美優「?」

P「その…取っちゃうの勿体ないなって…」

P「花びらが付いてる美優さん、とっても綺麗で…」

美優「そんな…Pさん…///」
―――――――――――――――――――――

美優「えへへ…」

留美「何か良からぬことを考えてるわね」

瞳子「美優さん、相変わらずPさんが絡むと情緒不安定ね…」




モバP「わくわくさん今日は何を作るの?」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 19:16:07.01 ID:rB0kiucp0
P「和久井さん!」

留美「あら、どうしたの?」


P「新しいお仕事をとってきたんですが、どうでしょうか」

留美「仕事……?」

P「えぇ、これまでにないジャンルのことなので、確認をとろうと思いまして」

留美「なるほど、どんな内容なのかしら?」

P「工作番組です」

留美「工作……」




[ 2018/04/05 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「ねえ、るーみんっ♪」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522329455/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/29(木) 22:17:35.78 ID:mwll2MMJ0

留美「……」ハァ


モバP「こっち向いてっ♪」

留美「……普通に呼んでもらえないかしら」クルッ

モバP「とか言ってちゃんとタイミングを見て振り向いてくれるるーみんマジキュート」

留美「ノってあげないと文句言うじゃない、あなた」

モバP「身に覚えがございませぬ」シレッ

留美「息をするように嘘をつかないの。もう、るーみんなんて歳でもないのに……」

モバP「恥ずかしがらーなーいでー♪」

留美「」ベシッ

モバP「アウチ」




三船美優「バレンタイン反省会反省会…?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521038000/

1 : ◆Kr.22uZI4M 2018/03/14(水) 23:33:20.96 ID:b3k3ZiWu0
アイドルマスターシンデレラガールズの三船美優・和久井留美・服部瞳子のホワイトデーSSです
過去作との関連はありません

2 : ◆Kr.22uZI4M 2018/03/14(水) 23:35:24.50 ID:b3k3ZiWu0
美優「なんですかそれ…?」


留美「今回集まってもらったのは他でもないわ、タイトル名でお分かりね」


瞳子「タイトルとか言わない」


美優「えっと…お分かりではないのですが…あとなんで反省会が2回付いてるんでしょう…?」

留美「私たちのユニット名はバレンタイン反省会」

留美「そのユニットの反省会ということで反省会反省会なのよ」

美優「響きだけはいいですけど…」

瞳子「今回の議題は…今日ということは…やっぱり?」

留美「そうよ」

留美「Pさんにチョコレートを渡したあの日から1ヵ月、ホワイトデーと来年のバレンタインデーについてよ」




【モバマス】和久井留美「克己心」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519305880/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/22(木) 22:24:40.42 ID:Jcuzez3T0
初投稿(マナーで気になる点があったら教えてください)

オリジナルP&設定

地文多め&シナリオ重め(ヒロインがヒロインだから仕方がないね)

文字数12000前後、書き終え済み

以上が許容出来る方は、御一読ください

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/22(木) 22:25:19.06 ID:Jcuzez3T0
それは全国ライブツアーの最終日を終えて、広島で行われた打ち上げの後の出来事だった。

ライブツアーの成功を祝し、それこそアリーナにも見劣りしない会場を貸し切って盛大に行われた打ち上げは、まるで夢のような時間で……その夢心地から冷めやらぬまま、私は担当アイドルの1人、和久井留美さんと肩を並べて、夜の街を歩いていた。

足元が覚束ない程に酔った和久井さんがよろけて倒れそうになる度に、私は手を差し伸べて、ホテルに帰りましょうよ、と促すのだが……

「久しぶりの地元なんだから、もう少しぐらい、いいでしょう?」

と、少し声を荒げて私の手を振り払い、再びヨロヨロと歩き出すのだ。




[ 2018/02/23 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)
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